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4月の日曜日友人の結婚式の二次会
帰り、新宿より山手に乗り家路に向かっていた。

日曜日の最終電車に近い時間でもあり、
田端 日暮里 上野 秋葉原と乗客も降りていき
人気のない車両になった。

いつもは日比谷線を徘徊しているが、
二次会で飲みすぎた事もあり、
徘徊はやめて浜松町に住む友人宅に向かう途中だ。

神田に到着すると3人組の30前の女性が乗ってきた。
1人はどうやらかなりの泥酔をしているよう。

2人に支えられ、ギリギリ歩けた様だ。
席に座らせると1人は慌てて電車を降りた。

どうやら家が神田に近いようだ。
しばらく様子を見ていると付き添い女性は新橋で
降りたいらしい。

泥酔女性に「新橋で降りるけど大丈夫?」と話しかけていた。
泥酔女性は「大丈夫大丈夫」とテンション高い。

まさか幸運が舞い降りた?と思い、友人に
「最終が無く行けないかも」 とLINEを送り、
女性2人組に話しかけた。

「どちらまで帰られますか?」と質問すると
「大森」との事。

とっさに「僕は蒲田まで帰ります。宜しければ
途中の大森までお送りしましょうか?」と伝えた。

普通なら怪しさ満載だろうが、2人とも酔ってるのと、
先が見えない事と、降りる新橋まで時間がないのだろう。

しばらく考え、「お願い出来ますか?」と返答。
心の中でガッツポーズ。

紳士ぶるふりで付き添い女性の番号と泥酔女性の
番号を聞き出した。

もちろんこちらの番号は伝えない。
スローで会話していると新橋に到着。

こちらの番号を伝える時間もない振りを して
「大森に送り届けたら連絡します」と言ったら
「お願いします」と返事し、電車を降りた。

ここまで来たら後はこちらのペース。
品川は同業も多そうなので田町で下車。

タクシー乗り場で「大丈夫?」と聞くと
「眠い」と弱く返事が帰って来た。

「ホテルで寝る?」と聞くと
「寝るー」っと返事。

タクシーに乗り運転手に近場のホテル街を聞くと
新橋か五反田との事。

大森に近い五反田を選択し向かった。
タクシーを降りホテル前で再度確認。

「ホテルに入るよ、大丈夫?」って
「 ハーイ」と返ってきたので遠慮無くホテルへ。

部屋に入りベッドに寝かせると直ぐにスヤスヤ眠り始めた。
カバンの中のスマホがブルブル言ってる。

たぶん、付き添い女性だろう。
怪しまれても大変なので泥酔女性に
「友達から電話だから、ちゃんと家に着いたよと言ってね」
と言い電話を渡した。

賭けだったが素直な子だ。
「大丈夫、家に着いたよ」と
「ごめんねー」のやり取り。

女性も安心したのだろう、直ぐに電話が切れた。
最後ラウンドクリアー。これでこちらのペース。

僕の流儀で意識のない女性や無理やりはまず無い。
風呂に湯をため、その間に身元確認。

28歳 大森在住 独身 某大手企業に勤務しているようだ。
見た目はテレ朝の竹内由恵風、いい感じだ。

湯がたまったので彼女を起こし一緒に入浴。
まだ酔っているが、湯船で気持ち良さそうだ。

湯船から上がり体を洗ってあげる。
ボディーソープをたっぷりつけ胸から攻める。

乳首を転がす頃にはハァハァと喘ぎ声が出始め、
彼女からキスを要求。完全にこちら側のペースだ。

シャワーで洗い流しクリトリスを丁寧に攻める。
ひざをガクガクさせ中腰で股に力が入る。

ボディーソープと愛液で既にヌルヌル状態だ。
シャワーで洗い流し膣内を指で攻める。

30秒も経たない内にガクガクし潮吹き。感度良好だ。最高だ。
ベッドに移動すれば彼女からフェラ。

彼氏に仕込まれたのか上手い。気を抜くと暴発直前。
攻守入れ替えのプレイ。

クリトリス愛撫からのクンニで顔面への潮吹き。
潮吹き好きな僕にはたまらない

5回ほど潮を吹かせ挿入。
時折キュキュっと締め付ける膣は最高だ。

挿入潮吹きも堪能し、最高の射精のタイミングを向かえた。
出す場所を聞くと何処でも良いと。

中だししたかったが、紳士らしく腹の上に射精。
その頃には彼女の酔いも完全に覚めていた。

風呂からの記憶はあるようだが車内の記憶は無し。
一通り話し2回戦に突入。
2回戦は彼女も更にノリノリで楽しいSEXだった。

風呂に入り明け方彼女を大森の家まで送り届け、
彼女の家で仮眠。昼過ぎに3回戦で帰宅。

連絡先を交換して後日お礼に食事をご馳走され
それから定期的に会っている。

たまたまの山手で幸運の出会い、体の相性、ビジュアル高得点。
しばらくはお世話になります。山手もいいね。たまにお邪魔します。

ただ、意識の無いのとか無理やりとか止めよう。
出来るだけスマートにハッピーに。

同業の小競り合いも馬鹿馬鹿しい。
泥酔女も、持って行き方で良い出会いになります。
前編は以下のとおり
身長が高い巨乳の同級生と

気がつくとベッドの上でジャージのチャックを開け、
Tシャツの上から胸を揉んでいた。

ソファに座り、俺は乳房を舐めながらKのパンティを触ると、
Kの方もぐっしょり濡れていた。

「Kも凄い濡れてるよ」と俺が言うと
「やだ恥ずかしい」と視線を逸らすK。

俺はどうしても我慢できずKのパンティに手を掛けた。

「ヤダヤダ・・だめ・・・」
Kが拒んだが俺は少し強引にパンティを脱がせた。

実は俺も生まれて初めて見たアソコに興奮が止まらなかった。
俺は夢中でKの股間にしゃぶりつき、ベロベロとアソコを舐めた。

「やだったら!止めてっ!!」
最初はバタバタと暴れていたが、Kのアソコからは
俺の唾液とは違う液体が溢れていた。

「大丈夫だから・・・」
俺がKの両脚をぐっと開いてチロチロ舐めると
「ぁぁ・・・んふぅ・・・んはぁ・・・」と喘ぎ始めた。

「気持ちいい?」と聞くと
「・・・いい・・」とK。

その頃にはすっかり大人しくなっていた。

白い肌に産毛のような薄い恥毛、
アソコはピンク色で俺は暫く夢中で舐めていた。

ピチャピチャという音とKの喘ぎ声だけが部屋に響いていた。

「ねぇ、K・・・挿れたい。」
俺がそう言うと

「だめ・・それはダメ・・・無理やりしたら騒ぐからね・・・」
と拒絶された。

しばらく食い下がったが、どうしてもダメだと断られた。

仕方なく、Kが股を閉じ、俺がチンポを閉じた股に挿れて
アソコの割れ目で擦る事だけは許してくれた。

Kと見つめ合いながら、俺は必死で腰を振った。
「Y君・・・すごいエッチな顔してる・・」Kが言った。

「K・・気持ちいいよ・・・」
俺のチンポはガマン汁と割れ目から溢れる蜜で
ヌルヌルになっていた。

俺は挿れたいという気持ちを必死で押さえながら腰を振った。

「ああっ、イキそう!!K、見てっ!!」
俺がチンポをKの股から抜き、薄い恥毛の上に乗せた瞬間、
すごい勢いで白い液体がビュビュッと飛んだ。

Kの顎まで飛び、体の上に大量にぶち撒けた。

「きゃっ!すごいっ!!」
Kは初めて見る射精の瞬間に驚いていた。

終わった瞬間、なぜか二人で爆笑した。
夏休みにはKと俺はめでたく合体することが出来た。
(投稿者 YM)

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