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少し前に体験した話です。

とある地方に出張する際、俺が常宿としているホテル。
そこはデリが簡単に呼べるし、温泉もあるビジネスホテル。

その日、俺は少し早い時間にデリを呼び、若いデリ嬢と
激しく絡み合った。

二十歳そこそこの女の子がイキまくり、挿入を求めてくる姿に興奮し、
楽しんだ。

時刻は午後10時、デリ嬢が帰ると、疲労でぐったりだった俺は
ホテルのマッサージ(11時終了)を頼んだ。

するとフロントから「11時からだったら大丈夫ですが・・」と返答があり、
「11時でも良いですよ、お願いします」と頼んだ。

まだ時間がたっぷり有ったので、一旦俺は大浴場に行き、
くつろごうと部屋を出た。

途中エレベータで綺麗な40歳前後のマッサージ師とすれ違った。
「あの人だったら良いんだけどな・・」と思いつつ、大浴場へ向かった。

10時45分頃、俺は部屋に戻り冷たい水を飲んで待っていると
部屋がノックされた。

ドアを開けると、さっきすれ違った綺麗な女性マッサージ師のAが
立っていた。

「マッサージに来ました」と挨拶され、部屋に通した。

「11時までってなってるから、あまり長い時間は無理ですよね?」
と俺が聞くと「大丈夫ですよ。」と優しく微笑む彼女。

「じゃぁ・・120分って出来ますか?」と聞くと
「120分ですか・・長いですね・・・でも大丈夫です。」と言った。

マッサージが始まり、Aと楽しく会話をしながら時間が進んだ。
俺はTシャツと短パン姿、Aはいわゆる施術着を着ていた。

「このホテル、よく使われてますよね?」とAが言った。
「ええ、こっちに出張に来た時はよく・・・」などと会話をしながら
俺は寝息を立て、落ちた。

「仰向けになってください」耳元で囁かれ、俺は目が覚めた。
時計を見ると1時間過ぎていた。

仰向けになると、彼女が汗を浮かべ、上着を脱ぎ
Tシャツ姿になっているのに気づいた。

「あ、暑いですか?暖房止めますか?」と俺が聞くと
「大丈夫ですよ、お客さんが快適なのが一番なので。」と微笑むA。

再び会話が始まると、Aが
「このホテルに泊まる男性のお客さんって、よく女の子が呼べるから
って人が多いんですよ。」と言ってきた。

「へぇ・・そうなんですね・・」と俺はごまかした。
「うふっ、お客さんもそうだったりして?」と言ってきた。

「そんな訳ないじゃないですかぁ・・・」と俺がとぼけると、
「あやしいですねぇ~」と笑みを浮かべる。

俺が回答に困ると、Aは
「ゴミ箱に大量にティッシュが捨ててあるじゃないですか・・・
あれってそうなんじゃないですか?」と俺を問い詰めた。

「いや、その・・・」
「うふふ、良いんですよ・・・」と言うと、急に俺の股間をツンツンと小突いた。

「こっちが一番お疲れなんでしょ?」と笑い
「すみません・・」と俺は素直に言った。

「いっぱい疲れたんでしょ~?」
と短パンの上から俺の寝ている股間を触った。
すると俺の股間はムクムクと大きくなった。

「ウソ?すごいっ!」びっくりしたAが触るのを止めたので、
俺は短パンとパンツを下ろした。

ピーンと勃起したペニスを出すと、Aは根元をマッサージしながら
「すごい大っきい・・・・」と目を丸くした。

「ねぇ・・舐めて・・・」と俺が言うと躊躇せずにパクっと咥えた。
ジュルジュル唾液を絡めながらAは夢中でしゃぶってくれた。

少しして俺は起き上がり、Aの胸を後ろから両手で揉んだ。
「ぁん・・だめですぅ・・」と全然ダメじゃない感じでAが拒んだ。

Tシャツを脱がせ、ブラを外すと、少しだけ垂れていたが
柔らかい乳房が現れた。

「意外と大っきいんですね・・」
俺はそう言ってAの目を見つめながら指先で乳首を可愛がった。

「若いコと楽しんだ後でこんなおばさんだと興奮しないでしょ?」
とAが言うと

「こんな大っきくなったチンポを握りながら興奮してないと思いますか?」
と俺が言った。

互いに全裸になると、シックスナインで舐め合った。
俺が舌を這わせる度に可愛い声を上げるA。

「いつもこんな事してるんですか?」と俺が聞くと
「やぁん・・お客さんが初めてですぅ・・・」とA。

「悪い人だ・・・」俺はそう言ってまた舐め始めた。
そして指で中を責めると、熱い秘部から卑猥な液が溢れ出た。

「ねぇ・・もう・・お願い。」Aが振り返って俺に言った。
「何?」
「ねぇ・・欲しい。」
「欲しいって?」
「イジワルぅ・・これ。」Aがチンポを手で握って言った。

俺はAを寝かせ、割れ目に亀頭の先端を当てて
「ちゃんとお願いして。」と焦らした。
「おチンチン・・挿れて。」とA。

「それじゃダメ。おチンチンを、誰の、どこに欲しいかちゃんと言って」
と俺が言うと

「あなたのおチンチンを(彼女の本名)のオマンコに入れてください。」
と恥ずかしがりながら言った。

ニュルッと挿入すると、口を大きく開けて反り返り、Aが喘いだ。
細いAの腰元を両手で押さえて腰を振ると、乳房が円を描くように揺れた。

俺はその乳房に顔を埋めて腰を振ると、Aは俺の頭を抱きしめて
自らも腰を振って喘いだ。

あっという間にAは
「もぉイッちゃうっ!!」と言って大きく体をバウンドさせた。

それでもお構いなしに俺が突くと、
「おかしくなる、おかしくなるよぉ~」と言いながら、自然と俺から逃れようとする。

今度は起こしてバックで突くと、Aの喘ぎ声が
「ヒィヒィ」といった感じに変わった。

そしてうつ伏せで後ろから突く・・
Aは「気持ちイィ・・イィ・・」と息も絶え絶えに喘いだ。

再び正常位になると、俺は体重を掛けないようにしていたが
彼女は俺を抱き寄せ
「いっぱい抱いて」と甘えて来た。

Aの目元には涙が伝った跡があり、俺はAと舌を絡め合いながら
「うっ!!」と呻いて彼女の中でチンポがビクビク震えた。

「ぁっ・・ぁっ・・いい・・おチンチンから熱いの・・出てる・・」
とAは俺を見つめて言った。
射精が終わっても挿入したままキスを求めあった。

「ごめん、中に出しちゃった・・」と俺が言うと、Aは優しく微笑み
「いいの・・すごい気持いい・・今もすごい気持ちいい・・」と言った。

俺はゆっくりチンポを抜くと、Aは急に
「きゃっ、ごめんなさいっ!!」と言った。
シャーッと俺の体にオシッコが掛けられた。

慌ててタオルで拭く彼女を見て、俺はゲラゲラと笑った。
最後は一緒にシャワーを浴びて終了した。

今度宿泊する時は、デリを呼ばずに彼女を呼ぶと約束し、
直の連絡先を聞いて別れた。
(投稿者 エンジニア)
投稿者Shyrock
愛と官能の美学

以前、山口智子に良く似た顔立ちの女性がいた。
ハンドル名を妖精ルミと言った。

すでに結婚していたが夫だけでは満足できないようで、
結婚後も夫以外の彼氏を欠かしたことがないと言っていた。

ただし家庭を壊すつもりはなく、夫のことはそれなりに大事にしていたし、
他の男性に溺れて夫と離婚しようという気持ちはさらさらなかった。

そんな彼女とは、彼女がくれた1通のメールからいつしか交流が
始まり、やがて深い付き合いへと進展していった。

突然話を変えて申し訳ないが、女性の“床”には、
大きく分けて2種類のタイプがある。

1つは、マグロタイプ。マグロって何だって?
マグロってまな板の上で横たわって動かないだろう?

つまり、ベッドインしても自分から行動を起こそうとしないで、
男性に委ねようとするタイプ。

愛撫などは全般に男性に任せ、男性の行動に従うタイプ。
「脚をもう少し開いて」って言えば、恥じらいながらも結局は開いてくれる。

でも自らエッチを楽しむための工夫とかはあまりしたがらない。
だけど、男性に任せながらも、それなりに楽しんでいる。

もう1つは、アクティブタイプ。

男性とベッドインすると、積極的にフェラチオなどの愛撫を行い、
体位も自分から選んだり変えたりしたがるタイプ。

さらにグレードアップすると、自ら体位などの創意工夫をして
積極的に性を楽しもうとする。

過去付合ってきた女性は不思議なことに、どういう訳か
こちらのタイプが多かった。

その中でも、上記の妖精ルミという女性は筆頭株といえた。
20歳頃やっちゃんのスケになったほどのツワモノだが、
外見は明るく上品な人妻さんだった。

当時、妖精ルミは自分のホームページにエッチに関する
エッセイを綴っていた。

その中に、『攻撃的正常位』という耳慣れない体位の記述があった。
もちろん彼女のオリジナルであり、いまだかつてそんな体位は
聞いたことがない。

通常、正常位というものは、男性が上になって女性をリードするのが
一般的である。

いかにアクティブな女性であっても、正常位で自ら派手に立ち回る
ことは難しく、この体位になった時は大体男性中心に進行していく。

だが彼女は全く違っていた。

こちらが正常位でピストンを続けていると、まもなく彼女は膝を立て
腰を少し浮かし(ブリッジするように)、 腰をくるくると廻し始めたのだ。

つまりこちらの肉棒を軸にして円周を描く要領である。
これには僕も度肝を抜かれてしまった。

こちらも負けじとトルネード技(回転技)で対抗したのを憶えている。(笑)

ふたつの輪が回転する・・・ダブルローリング。
同じ方向に・・・そして逆方向にも・・・

しばらく回転を続けていると、かつて味わった事のない
不思議な快感が襲ってきた。

ルミもそのまま喘ぎに喘ぎ、ついには絶頂に達してしまった。
絶頂時には、まるで断末魔とも言えるほどの凄まじい声を発し、
僕の身体にしがみ付いてきたのを憶えている。

僕自身も情けないことに短時間で発射してしまった。
そう、他に体位を変えず、正常位だけで・・・。

2人は結局短時間で桃源郷をさまようことになってしまった。
ローリングをする女・・・。
今でもその時の光景は鮮烈な記憶として残っている。

もしも機会があれば、あなたも一度試してみてはいかがだろうか?
今までイケなかった人ももしかしたらこの技でイケるかも知れない。

また、既に性に長けた人であっても、新たな快感を味わえるかも
知れない。相手もきっと喜こんでくれるはず。

ただし、「どこで覚えて来たの?」
と聞かれた時の答えは用意をしておかなければならない(笑)

すでに別れて久しい女性妖精ルミだが、彼女との出会いは
現在のShyrockを形成するうえで貴重な存在となった。
(投稿者 Shyrock)

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