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元々セフレだった女に彼氏ができて、結果的に寝取っていた話

もう関係は終わってるんだけど、彼氏できる前1ヶ月、
彼氏できてから1年くらいなので寝取り期間の方が長いです

女の顔は、UQのCMの三女(永野芽郁)で想像してくれれば近いです。
体を鍛えるのが好きで、いつもトレーニングをしている
アスリート気質な子でした。

そのため胸は無いし背も小さいけど、腹筋バキバキで、全体的に
筋肉質で締まっているので、脱がすと妙にエロかったです(笑)

知り合った時は結構好みだなと思っていて、初めて2人で
遊んだ時に自分から告白しました。

他に好きな人がいるとフラれたんですが、その晩お情けに
ヤらせてもらって、以降週一くらいでセックスする関係になりました。

しばらくはその子のことが諦められないままで、昼のデート
などにも誘ったんですが、結局その好きな人と付き合うのを
止められませんでした。

「あの人と付き合うことになったから」
と自分が入れている時に報告され、リアルにちんちんが萎みました笑

一回抜いてフェラしてもらって、流れで強引に生で入れました。
彼氏できたなら、もう会わないだろうし、こいつとはどうなってもいいや
と思ったんです。

ただ、意外にも向こうはそれに対して怒っていなくて、
逆にノリノリでお掃除フェラしてくれて、
こいつ付き合ったらヤバいやつんじゃないかと思い始めました。

その翌朝は、向こうが朝のランニング後、フェラで起こしてきて、
気づいたら中に入ってて、お前彼氏できたんじゃないの?と
割とコンフュでした。

その日を境に、好きという気持ちは冷め、性の対象としか
見れなくなりました。自分も自分で別に彼女を作りました。

お互いが恋人に会えない時に、セックスするためだけに会う
という関係が始まったのでした。
長文で申し訳ありませんが、ここまでがプロローグです。
前編は以下のとおり
白衣の似合うリケジョがめちゃくちゃエロい

日中は相変わらず目も合わせない。
だけど、週一の飲みの誘いには絶対についてくる。

1件目の割烹、2軒目のバーはまあ寄席の前座みたいなもの。
3軒目に単身専用のマンションになだれ込む。
近くのコンビニで酒・つまみを買い込んで。

実は寝室とリビング、トイレに盗撮用カメラとボイスレコーダーが
隠してある。この記録をもとに書いてみよう。

まず、イモ焼酎のロックで乾杯。
少しだけコップに口をつけたリケジョは、おもむろにトイレに立つ。

トイレの中ではしきりにウオシュレットを使い、トイレットペーパーで
局所を拭いている。

トイレから出ると、自分専用に置いた歯磨きを使い、口を漱いだ。
リビングに戻って再度焼酎を飲みだし、話をするが、話題はさっき
の店の話題の蒸し返しでろれつが回っていない。

そのうち、テーブルにもたれて寝てしまう。
後から解析するに、トイレと歯磨きはやる準備、
寝落ちは寝たふりなのではないかと思う。

この状態でベッドまで連れて行くと、別のスイッチが入る!
「だめ、まだ眠たくないから」といきなりジッパーを下す。

まだ目覚めていない愚息を「これが欲しいの」とズルズルと
咽頭の奥までくわえ込み、頭を前後に振って亀頭を刺激する。
こんなフェラする女は見たことがない。

オエってえづきながら、繰り返し何べんもこうする。
「ねえ、気持ちいい?」て何べんも聞いてくるので、
「こんなん初めて。超気持ちいいよ」っていつも同じ答えをする。

フェラしながら、自分の服をするすると脱いで、クリとかわいい
Cカップのおっぱいを自分で刺激し、当方は仁王立ち。

勃起が完成すると、「ねえ、来てよ」と挿入をせがんでくる。
この時、決して女の要求には素直に答えない。
「舌を出して」と命令する。

上気した唇から赤い舌が少しのぞく。
「ダメ、もっと出して」とさらに強く言う。

4センチくらい見えてきた舌に舌を絡ませ、強引に吸いながら、
女の両手を左手で拘束したまま、右手はうなじ、耳、乳、尻、
クリ、穴の順にゆっくりとソフトに愛撫していく。

くぐもった声が次第にトーンを上げて、腰がうねる。
透き通った肌はだんだんピンクを帯びて、
刺激する手に無臭の愛液が糸を引く。

「クリ舐めようか?」「いやん恥ずかしい」
「いらないの?」「恥ずかしいもん」

こんなやり取りの後、がばっと足をM字に開き、
おもむろにクリ一点を吸う。

唇をクリの周囲に当て、クリ全体を強く吸う。
吸引されて大きくなったクリを舌でざらざらと刺激する。

息が続かないので、息を足して繰り返すと、5分ほどで
「いっちゃう、いっちゃう」といってがくがくしながらいき、
賢人タイム。

一度クリいきすると過敏になり乳首すら触ることができない。
しばらくして挿入してやると、こいつは休むことなく何べんでも
中いきができる。

いく回を重ねるほど道は狭くなり、ギューッと押し込んでいく時の
快感は本当に強い。

目前にでる快感のお星さまを振り払い、歯を食いしばって
ピストンを繰り返していると、一瞬弛緩した後に強い緊迫感
に包まれ、

「いっちゃう、だめ、いっちゃう」と繰り返し全身を逆エビぞりに
足の甲を内側に曲げていく。

少しペースダウンし再度ピストンを開始し、またいくの繰り返し。
アニメ声で「だめ」「いやん」「きゃ」「いーい」など最中のかわいい
嬌声には本当に興奮する。

先日は電マを使ったが、いやがるそぶりもなく
「だーめ」「イヤ」を連発しながら受け入れた。

タブーなく貪欲で素直に反応する白い裸体に当方の
性欲も尽きることがない。

かくして夜は更け、けだるい1日を過ごす羽目となる。
そしてリケジョは夜のことは覚えていないのだと真顔でいう。

実は転勤の内示をもらった単身赴任のおやじは、
同じ空間にいられる日数が長くはないのだ。

飲まない夜は撮りだめた動画と音声をノートPCに写し
編集しながら名残惜しく一人過ごしている。

卵巣周期もわかり、次回、できたら中出しのレポートに挑戦、
お楽しみに。ちなみに彼女には現在まで1度も射精していない。
(投稿者 げんちゃん)

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