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俺が大学4年の頃の話。
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。
一人はいつも笑顔で小さくてかわいい感じのA子、もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。
この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々かわいくなっていた。
B子のほうは冷静なのだが、酔うと下ネタ満載で A子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。
みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。
転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。
B子「ごめんね〜」
俺「いいっすよ」
B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」
なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ」 と嘘をついた。
B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん。」
俺「…」
かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。 その日は、何事もなく帰宅した。
次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。
B子「今日もごめんね。」
俺「大丈夫っすよ!」
B子「…ちょっとドライブ行こうよ」
俺「えっ、…はい、いいっすよ……どこ行きます?」
B子「うーん………、ホテル行く?」
俺「えっ?…はい?………ホテルって何ですか??」
俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。
B子「いや…、落ち着いて話したいから…」
童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、
俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」
B子「……」
空気が固まってしまった。
俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると
B子「…ホテル行く?」
俺「…行きますか。」
俺たちはラブホに行くことになった。幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。
部屋に入るとすぐに、電話がなった。どうやらフロントからのようだ。B子がすかさず電話に出て、
B子「はい、宿泊でお願いします。…でいいよね?」
俺「…はい」
俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった。。)」
B子「こっちに来て」
俺「…はい」
B子「キスしよっか?」
B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。俺はこれがファーストキス。。
B子は舌も入れてきた。俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。そしておっぱいを触ってみた。
B子「あっ…、っん……。……お風呂入ろっか?」
俺「…はい」
B子「どうする?先に入る?」
俺「…一緒に入ります?」
B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて。」
俺「…はい」
B子は先にお風呂に行った。
俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう…、童貞ってバレるかな、どうしよう…)」
なんて考えてると
B子「入ってきていいよ」
俺「…はい、行きます」
全裸のB子が待ってると思うと、もう完全に勃起状態になっていた。俺も全裸になり、フル勃起状態のちんぽを手で隠しながら風呂に入った。
俺「入りますよ」
B子「うん」
風呂に入るとB子は湯槽につかっていた。
B子「体洗いなよ、ふふっ…Cくんがそんなに恥ずかしがると、こっちも照れるよ。」
俺「…いや、恥ずかしいっすよ…」
B子は笑いながら俺が体を洗うのを見ていた。体を洗い終わると、
B子「入る?」
俺「えっ…はい…」
俺がちんぽを隠しつつ湯槽に入ろうとすると、
B子「ちょっとここに座って」
俺「えっ?…ここ?」
湯槽の中じゃなくて、湯槽の側面のところに座った。未だ手で隠していたとはいえ、フル勃起状態のちんぽが B子の顔の目の前にくる態勢になった。
B子「そんなに恥ずかしがらずに…、ねっ!」
と言い、俺の手を半ば強引にどかした。
B子「でかっ!すごいさきっぽがおおきいね。入るかな…」
その言葉を聞いた俺はもうどうしようもないくらい勃起してちんぽはピクピクしてしまった。
B子「ははっ、なんかピクピクしてるし(笑)すごいねー」
俺「B子さんの裸を目の前にして、たたないほうがおかしいですよ!」
B子「そう?……なめてあげよっか?」
俺「えっ………お願いします。」
そう言うと、B子は俺のフル勃起したちんぽをくわえた。
俺「うっ…」
B子「(フェラしながら)どうしたの?」
俺「いや…、気持ち良くて…。」
B子はちょっと笑いながら、フェラを続けた。
俺は初めてのフェラに感動してした。B子は優しく包み込むようにちんぽをくわえ、右手は竿をゆっくりしこしこしながら気持ち良くしてくれた。俺は必死に逝きそうになるのをこらえてた。
B子「気持ちいい?」
俺「…気持ちいいです。…やばいです、逝っちゃいそうです…」
B子「いいよ、出しても」
B子は動きを早めて激しいフェラになった。
俺「うっ、やばいです…」
その時、ふと、このまますぐ逝ってしまうと童貞と思われる、とわけわからないことを考えてしまい腰をのけぞらした。
B子「どうしたの?」
俺「…いや、やばかったので…。すみません…」
B子「うふっ、まっいっか。じゃあ、あとでね」 (次回へ続く)
心と心を繋ぐ場所
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。
一人はいつも笑顔で小さくてかわいい感じのA子、もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。
この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々かわいくなっていた。
B子のほうは冷静なのだが、酔うと下ネタ満載で A子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。
みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。
転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。
B子「ごめんね〜」
俺「いいっすよ」
B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」
なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ」 と嘘をついた。
B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん。」
俺「…」
かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。 その日は、何事もなく帰宅した。
次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。
B子「今日もごめんね。」
俺「大丈夫っすよ!」
B子「…ちょっとドライブ行こうよ」
俺「えっ、…はい、いいっすよ……どこ行きます?」
B子「うーん………、ホテル行く?」
俺「えっ?…はい?………ホテルって何ですか??」
俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。
B子「いや…、落ち着いて話したいから…」
童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、
俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」
B子「……」
空気が固まってしまった。
俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると
B子「…ホテル行く?」
俺「…行きますか。」
俺たちはラブホに行くことになった。幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。
部屋に入るとすぐに、電話がなった。どうやらフロントからのようだ。B子がすかさず電話に出て、
B子「はい、宿泊でお願いします。…でいいよね?」
俺「…はい」
俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった。。)」
B子「こっちに来て」
俺「…はい」
B子「キスしよっか?」
B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。俺はこれがファーストキス。。
B子は舌も入れてきた。俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。そしておっぱいを触ってみた。
B子「あっ…、っん……。……お風呂入ろっか?」
俺「…はい」
B子「どうする?先に入る?」
俺「…一緒に入ります?」
B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて。」
俺「…はい」
B子は先にお風呂に行った。
俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう…、童貞ってバレるかな、どうしよう…)」
なんて考えてると
B子「入ってきていいよ」
俺「…はい、行きます」
全裸のB子が待ってると思うと、もう完全に勃起状態になっていた。俺も全裸になり、フル勃起状態のちんぽを手で隠しながら風呂に入った。
俺「入りますよ」
B子「うん」
風呂に入るとB子は湯槽につかっていた。
B子「体洗いなよ、ふふっ…Cくんがそんなに恥ずかしがると、こっちも照れるよ。」
俺「…いや、恥ずかしいっすよ…」
B子は笑いながら俺が体を洗うのを見ていた。体を洗い終わると、
B子「入る?」
俺「えっ…はい…」
俺がちんぽを隠しつつ湯槽に入ろうとすると、
B子「ちょっとここに座って」
俺「えっ?…ここ?」
湯槽の中じゃなくて、湯槽の側面のところに座った。未だ手で隠していたとはいえ、フル勃起状態のちんぽが B子の顔の目の前にくる態勢になった。
B子「そんなに恥ずかしがらずに…、ねっ!」
と言い、俺の手を半ば強引にどかした。
B子「でかっ!すごいさきっぽがおおきいね。入るかな…」
その言葉を聞いた俺はもうどうしようもないくらい勃起してちんぽはピクピクしてしまった。
B子「ははっ、なんかピクピクしてるし(笑)すごいねー」
俺「B子さんの裸を目の前にして、たたないほうがおかしいですよ!」
B子「そう?……なめてあげよっか?」
俺「えっ………お願いします。」
そう言うと、B子は俺のフル勃起したちんぽをくわえた。
俺「うっ…」
B子「(フェラしながら)どうしたの?」
俺「いや…、気持ち良くて…。」
B子はちょっと笑いながら、フェラを続けた。
俺は初めてのフェラに感動してした。B子は優しく包み込むようにちんぽをくわえ、右手は竿をゆっくりしこしこしながら気持ち良くしてくれた。俺は必死に逝きそうになるのをこらえてた。
B子「気持ちいい?」
俺「…気持ちいいです。…やばいです、逝っちゃいそうです…」
B子「いいよ、出しても」
B子は動きを早めて激しいフェラになった。
俺「うっ、やばいです…」
その時、ふと、このまますぐ逝ってしまうと童貞と思われる、とわけわからないことを考えてしまい腰をのけぞらした。
B子「どうしたの?」
俺「…いや、やばかったので…。すみません…」
B子「うふっ、まっいっか。じゃあ、あとでね」 (次回へ続く)
心と心を繋ぐ場所
前編は以下のとおり
サークルの後輩女子
しばらく優しくちゅっちゅしてたけど、舌入れてからはもー止まらん。すげー気持ちいい。舌絡ませながら、髪触ったり耳触ったり背中なでたり。
ユ「んっ…せなか、弱い…んです…あっ」
息が荒くなってきたとこで、耳〜首責め。
右手はパジャマの上から胸へ。サイズはB〜Cってとこかなぁ。ちなみにノーブラ。
パジャマのボタンをいっこずつ外してくときはすげー興奮した。わかりやすく顔真っ赤だし。
俺「なに?恥ずかしいの?」
ユ「恥ずかしいですよぅ…藤井さん、触り方いやらしいし…」
俺「ふーん。イヤならやめるよ?」
ユ「イヤじゃないですけど…明るいし」
パジャマの上下脱がせて、胸をひたすら愛撫。たまに脇腹〜背中にかけて優しく撫でると、それはもういい声を出すユリ。かわいいなぁ。
乳輪&乳首はちっちゃくて俺好み。吸ったり甘噛みしたり、しばらくおっぱいと戯れる。形は文句なし、感度も良好。
べろちゅーで唇をふさぎながら、今度は下へ下へ。
内もも優しく撫でてから、いちばん敏感なところをパンツの上から触る。
あれだけねちっこくあちこち触ったせいか、もう充分な濡れ具合。パンツの上からでも、割れ目の中に指が入ってく。超やわらかい。
俺「すごい濡れてんじゃん。濡れやすいんだなー」
ユ「これだけ触られたら濡れますってば!んっ」
Sっ気を満たしてくれそうな反応にも満足しつつ、パンツの横から指を入れる。
最初は中指一本で、ゆっくり出し入れ。愛液はわりとさらさら系。Gスポの辺りを刺激すると、噛み殺してた感じの喘ぎ声がどんどん大きくなる。
ようやくパンツも脱がせて、全裸。やっぱり細いな。
乳首を唇と舌で愛撫しながら、今度は指二本で中を刺激する。ちょっと激しく動かすと、充分すぎるほど濡れてるせいで、すごくいやらしい音がする。
ユ「やんっ…!いきな…り…!はげしっ…あん、あっ…」
クリも触るんだけど、中の方が感じるらしい。胸から脇腹、へその辺りからふとももと、これでもかってくらいキスしてからクンニへ。と、ここで今日イチの抵抗。
ユ「ちょっ!それはダメ!ほんとダメ!」
俺「大丈夫だよー。ってか散々エロいとこ見てるし、今更恥ずいも何もなくない?」
ユ「そゆ問題じゃなくて!ダメなものはダメなんですー!」
俺自身特にクンニ好きってわけでもなかったし、無理にでもとは思わなかった。まぁでも礼儀っつーか何つーか。
フェラしてもらっといてクンニ拒否るのもどうだよってのがあるので、拒否られない限りはする。
ユ「てゆーか、あたしばっか気持ちよくなっちゃってますね…」
俺「いいよー。気持ち良さそうにしてる表情もかわいいし。しかしエロい声出すよね」
ユ「もー!そゆことはっきり言わないー!…何かしてほしいこととかあります?」
俺「あーじゃあ俺のも触ってほしいなー」
そう言ってユリの手を取って、俺棒を触らせる。散々エロい声を聞かされ続けたおかげで、ジーンズの中で痛い。
そもそもユリは全裸なのに俺は一枚も脱いでない状況だったので、キスしながら一枚ずつ脱がされる。
最後のトランクスも脱がされたとこで、足の間にちょこんと座るユリ。オープンガード。
ユ「あ、藤井さんだって、触ってないのに硬くなってるじゃないですかー」
って、何とも言えないエロい表情で優しく手コキする小悪魔ユリ嬢。
刺激を与えるっていうよりは、優しく触ってるって表現の方が合ってる気がする。が、
ユ「手でするのってイマイチどうしたらいいのかわかんないんですよねー」 などとのたまい、生暖かい感触に包まれる俺棒。
どこかぎこちなかった手での愛撫に比べて、滑らかさも快感も大きく上。
唇と舌の動き自体はめちゃくちゃエロいのに、これまた優しさを感じるユリのフェラ。
何が違うのかはよくわかんないけど、とりあえずヤバい気持ちいい。そう言うと、また例によってえもいわれぬ表情で笑うユリ。動きは止めない。
ヤバい、超かわいい。
69は拒否られるのがオチなので、ポジションを変えてこっちも愛撫再開。俺は仰向けのまんまで、ユリには横に座ってもらう。サイドポジション。
指でユリの中を激しく刺激すると、我慢できずに口を離すユリ。
ユ「あっ、んっ…ふじ…いさんっ、だめっ…集中できなく、なる…からっ…」
俺「ほらー、止めないで続けてー(にやにや)」
もちろんこっちも止めない。途切れ途切れにこもったような喘ぎ声を漏らしながらも、必死にフェラを続けるユリ。
しばらくはがんばってたものの、耐えられなくなったのか握ったままへたりと崩れる。
ユ「藤井さん…わたしもうがまんできないです…」
普段快活なユリからは想像できないような表情。柔らかい髪は乱れて、頬はほんのり紅潮してる。
もちょっといじわるしたかったけど、こっちもユリのフェラで我慢できなくなってた。優しく横たえてから正常位で挿入。もちろんゴム着けて。
ゆっくり奥まで入れてく。きつすぎることもないが、ゆるくもない。十二分に濡れてることもあって、スムーズに奥まで入った。
動く前に抱きしめて、優しくキスする。
しばらく舌を絡め合ってから、ゆっくりと腰を動かす。
基本的には優しいセックスが好きなので。たとえ恋人とのセックスでなくても。
しばらくはユリの感触を楽しむようにゆっくり動いてたけど、少しずつスピードを上げてくと、ユリの声のピッチも動きに合わせて上がってく。ボリュームも。
そんな反応を楽しむが如く、テンポ変えたり角度変えたり。
ユ「あっ、あぁん、んっ、やっ…なにニヤニヤしてるんですか…?ぁんっ…」
気付かないうちにニヤついてたらしく。
俺「や、かわいいなぁって思って」
そう言ってまたキスする。今度はお互いの舌を貪るような、激しいキス。
肩の後ろから脇腹の方にかけて背中をなでると、唇で塞いだ口から、苦しそうな声が漏れる。本当に弱いんだなー背中。
執拗な背中攻撃で息も絶え絶えなユリの身体を抱き上げて、対面座位の体勢に。
ユリはこの体位初めてらしくしきりに恥ずかしがってたけど、座位すげー好きなんです。密着度高いし、結合部が見えて恥ずかしがるユリの表情も見られる。
更には背中も撫でられるし、一石三鳥。
その体勢から後ろに倒れこむようにして、騎乗位に移行。と、騎乗位苦手なんです…とユリ嬢。動き方がイマイチよくわかんないそうだ。
わかんないなりにがんばってくれてる姿にも萌えたけど。ひざ立てて、ユリの身体をこっちにもたれさせ、下から突き上げるようにして動く。
ユ「あっ、あぁっ、やっ、んんっ…ユリの身体…いっぱい使ってくださいね…っ…」
この日の瞬間最大風速を計測。今でも思い出すときゅんきゅんする。もーね、このときの表情だけで抜ける。
身体を起こして正常位に戻す。バックはあんま好きじゃないので、頼まれない限りは省略。
足を抱え込んで、深く突く。優しさとか何とか言ってられる状況じゃなかった。あの一言で脳みそ沸騰。
同時に首やら耳やら乳首やらクリやら、考えうる限りのポイントを指や舌で刺激する。
ユリの声も噛み殺すようなものから、遠慮もへったくれもないものへと変わってく。近隣住民の皆様、朝っぱらからごめんなさい。
ユ「やあっ、あん、あぁっ…んっ、だ…めっ、イク…あ…あぁぁっ…っ…」
と、イッたらしいことを確認してからラストスパート、ほどなくゴムの中に放出。
長い射精感の後、ユリの上に倒れ込む。優しく頭をなでられる。
セックス自体久々だったってのもあるけど、それを差し引いてもすげー気持ちよくて、ふたりしてぐったり、しばらく動けなかった。
ながーいキスをしてから抜いて、後始末もほどほどに、くっついてそのまま眠った。
シーツがすごく濡れてることに気付き、超恥ずかしがるユリにまた萌えた。
結局お昼前まで眠って、別々に大学へ。
この後も何度か泊まりに行って、ドイツW杯そっちのけでセックスしたりもしたけど、それ以上の関係に進展することはなかった。
伊藤のこともあってか、ユリは俺の卒業を待たずしてサークルには顔を出さなくなって、この関係もそのまま自然と終わった。
前の彼氏とヨリを戻したらしいってことを人伝いに聞いたのは、卒業後のこと。
結局この関係を知ってたのは、当事者ふたりと、あと伊藤。
伊藤にしても、ユリは俺が話したってことは知らないし、一度っきりだったってことにしてある。
ユリと疎遠になってからは、自分だけの思い出になっちゃったけど、当時のW杯での日本対オーストラリアの試合の映像がテレビで放送される度に、あの頃の不思議な熱を思い出す。向こうはどうかなぁ。
心と心を繋ぐ場所
サークルの後輩女子
しばらく優しくちゅっちゅしてたけど、舌入れてからはもー止まらん。すげー気持ちいい。舌絡ませながら、髪触ったり耳触ったり背中なでたり。
ユ「んっ…せなか、弱い…んです…あっ」
息が荒くなってきたとこで、耳〜首責め。
右手はパジャマの上から胸へ。サイズはB〜Cってとこかなぁ。ちなみにノーブラ。
パジャマのボタンをいっこずつ外してくときはすげー興奮した。わかりやすく顔真っ赤だし。
俺「なに?恥ずかしいの?」
ユ「恥ずかしいですよぅ…藤井さん、触り方いやらしいし…」
俺「ふーん。イヤならやめるよ?」
ユ「イヤじゃないですけど…明るいし」
パジャマの上下脱がせて、胸をひたすら愛撫。たまに脇腹〜背中にかけて優しく撫でると、それはもういい声を出すユリ。かわいいなぁ。
乳輪&乳首はちっちゃくて俺好み。吸ったり甘噛みしたり、しばらくおっぱいと戯れる。形は文句なし、感度も良好。
べろちゅーで唇をふさぎながら、今度は下へ下へ。
内もも優しく撫でてから、いちばん敏感なところをパンツの上から触る。
あれだけねちっこくあちこち触ったせいか、もう充分な濡れ具合。パンツの上からでも、割れ目の中に指が入ってく。超やわらかい。
俺「すごい濡れてんじゃん。濡れやすいんだなー」
ユ「これだけ触られたら濡れますってば!んっ」
Sっ気を満たしてくれそうな反応にも満足しつつ、パンツの横から指を入れる。
最初は中指一本で、ゆっくり出し入れ。愛液はわりとさらさら系。Gスポの辺りを刺激すると、噛み殺してた感じの喘ぎ声がどんどん大きくなる。
ようやくパンツも脱がせて、全裸。やっぱり細いな。
乳首を唇と舌で愛撫しながら、今度は指二本で中を刺激する。ちょっと激しく動かすと、充分すぎるほど濡れてるせいで、すごくいやらしい音がする。
ユ「やんっ…!いきな…り…!はげしっ…あん、あっ…」
クリも触るんだけど、中の方が感じるらしい。胸から脇腹、へその辺りからふとももと、これでもかってくらいキスしてからクンニへ。と、ここで今日イチの抵抗。
ユ「ちょっ!それはダメ!ほんとダメ!」
俺「大丈夫だよー。ってか散々エロいとこ見てるし、今更恥ずいも何もなくない?」
ユ「そゆ問題じゃなくて!ダメなものはダメなんですー!」
俺自身特にクンニ好きってわけでもなかったし、無理にでもとは思わなかった。まぁでも礼儀っつーか何つーか。
フェラしてもらっといてクンニ拒否るのもどうだよってのがあるので、拒否られない限りはする。
ユ「てゆーか、あたしばっか気持ちよくなっちゃってますね…」
俺「いいよー。気持ち良さそうにしてる表情もかわいいし。しかしエロい声出すよね」
ユ「もー!そゆことはっきり言わないー!…何かしてほしいこととかあります?」
俺「あーじゃあ俺のも触ってほしいなー」
そう言ってユリの手を取って、俺棒を触らせる。散々エロい声を聞かされ続けたおかげで、ジーンズの中で痛い。
そもそもユリは全裸なのに俺は一枚も脱いでない状況だったので、キスしながら一枚ずつ脱がされる。
最後のトランクスも脱がされたとこで、足の間にちょこんと座るユリ。オープンガード。
ユ「あ、藤井さんだって、触ってないのに硬くなってるじゃないですかー」
って、何とも言えないエロい表情で優しく手コキする小悪魔ユリ嬢。
刺激を与えるっていうよりは、優しく触ってるって表現の方が合ってる気がする。が、
ユ「手でするのってイマイチどうしたらいいのかわかんないんですよねー」 などとのたまい、生暖かい感触に包まれる俺棒。
どこかぎこちなかった手での愛撫に比べて、滑らかさも快感も大きく上。
唇と舌の動き自体はめちゃくちゃエロいのに、これまた優しさを感じるユリのフェラ。
何が違うのかはよくわかんないけど、とりあえずヤバい気持ちいい。そう言うと、また例によってえもいわれぬ表情で笑うユリ。動きは止めない。
ヤバい、超かわいい。
69は拒否られるのがオチなので、ポジションを変えてこっちも愛撫再開。俺は仰向けのまんまで、ユリには横に座ってもらう。サイドポジション。
指でユリの中を激しく刺激すると、我慢できずに口を離すユリ。
ユ「あっ、んっ…ふじ…いさんっ、だめっ…集中できなく、なる…からっ…」
俺「ほらー、止めないで続けてー(にやにや)」
もちろんこっちも止めない。途切れ途切れにこもったような喘ぎ声を漏らしながらも、必死にフェラを続けるユリ。
しばらくはがんばってたものの、耐えられなくなったのか握ったままへたりと崩れる。
ユ「藤井さん…わたしもうがまんできないです…」
普段快活なユリからは想像できないような表情。柔らかい髪は乱れて、頬はほんのり紅潮してる。
もちょっといじわるしたかったけど、こっちもユリのフェラで我慢できなくなってた。優しく横たえてから正常位で挿入。もちろんゴム着けて。
ゆっくり奥まで入れてく。きつすぎることもないが、ゆるくもない。十二分に濡れてることもあって、スムーズに奥まで入った。
動く前に抱きしめて、優しくキスする。
しばらく舌を絡め合ってから、ゆっくりと腰を動かす。
基本的には優しいセックスが好きなので。たとえ恋人とのセックスでなくても。
しばらくはユリの感触を楽しむようにゆっくり動いてたけど、少しずつスピードを上げてくと、ユリの声のピッチも動きに合わせて上がってく。ボリュームも。
そんな反応を楽しむが如く、テンポ変えたり角度変えたり。
ユ「あっ、あぁん、んっ、やっ…なにニヤニヤしてるんですか…?ぁんっ…」
気付かないうちにニヤついてたらしく。
俺「や、かわいいなぁって思って」
そう言ってまたキスする。今度はお互いの舌を貪るような、激しいキス。
肩の後ろから脇腹の方にかけて背中をなでると、唇で塞いだ口から、苦しそうな声が漏れる。本当に弱いんだなー背中。
執拗な背中攻撃で息も絶え絶えなユリの身体を抱き上げて、対面座位の体勢に。
ユリはこの体位初めてらしくしきりに恥ずかしがってたけど、座位すげー好きなんです。密着度高いし、結合部が見えて恥ずかしがるユリの表情も見られる。
更には背中も撫でられるし、一石三鳥。
その体勢から後ろに倒れこむようにして、騎乗位に移行。と、騎乗位苦手なんです…とユリ嬢。動き方がイマイチよくわかんないそうだ。
わかんないなりにがんばってくれてる姿にも萌えたけど。ひざ立てて、ユリの身体をこっちにもたれさせ、下から突き上げるようにして動く。
ユ「あっ、あぁっ、やっ、んんっ…ユリの身体…いっぱい使ってくださいね…っ…」
この日の瞬間最大風速を計測。今でも思い出すときゅんきゅんする。もーね、このときの表情だけで抜ける。
身体を起こして正常位に戻す。バックはあんま好きじゃないので、頼まれない限りは省略。
足を抱え込んで、深く突く。優しさとか何とか言ってられる状況じゃなかった。あの一言で脳みそ沸騰。
同時に首やら耳やら乳首やらクリやら、考えうる限りのポイントを指や舌で刺激する。
ユリの声も噛み殺すようなものから、遠慮もへったくれもないものへと変わってく。近隣住民の皆様、朝っぱらからごめんなさい。
ユ「やあっ、あん、あぁっ…んっ、だ…めっ、イク…あ…あぁぁっ…っ…」
と、イッたらしいことを確認してからラストスパート、ほどなくゴムの中に放出。
長い射精感の後、ユリの上に倒れ込む。優しく頭をなでられる。
セックス自体久々だったってのもあるけど、それを差し引いてもすげー気持ちよくて、ふたりしてぐったり、しばらく動けなかった。
ながーいキスをしてから抜いて、後始末もほどほどに、くっついてそのまま眠った。
シーツがすごく濡れてることに気付き、超恥ずかしがるユリにまた萌えた。
結局お昼前まで眠って、別々に大学へ。
この後も何度か泊まりに行って、ドイツW杯そっちのけでセックスしたりもしたけど、それ以上の関係に進展することはなかった。
伊藤のこともあってか、ユリは俺の卒業を待たずしてサークルには顔を出さなくなって、この関係もそのまま自然と終わった。
前の彼氏とヨリを戻したらしいってことを人伝いに聞いたのは、卒業後のこと。
結局この関係を知ってたのは、当事者ふたりと、あと伊藤。
伊藤にしても、ユリは俺が話したってことは知らないし、一度っきりだったってことにしてある。
ユリと疎遠になってからは、自分だけの思い出になっちゃったけど、当時のW杯での日本対オーストラリアの試合の映像がテレビで放送される度に、あの頃の不思議な熱を思い出す。向こうはどうかなぁ。
心と心を繋ぐ場所
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