エッチ体験談

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俺が社会人になった年のこと。
会社にはいつも出入りする保険屋さんがおり、自然と話を聞いたり
日常会話をしたりして距離が近くなった。

生命保険もそこで入った。仲が良くなったと言っても所長のおばさん
だったが、ある時新人の響子(26)を会社に連れてくるようになり、
響子ともよく話すようになった。

そんなある土曜日、家に居ると携帯に所長から電話がかかってきて
「今家の近くにいるけど家に居る?」と聞いてきた。

「居ますよ。」と答えると、
新しい商品の紹介がてら、来たいと言うのでOKした。
数分後、家にやって来たのは所長と響子だった。

「土曜日なのに大変ですね」と俺は冷たいコーヒーを用意した。

商品の説明はほどほどに、いつものように日常会話をしていると、
所長に電話がかかってきた。
「そろそろ行かないといけないので私は失礼しますね、
コーヒーご馳走さま。」と言って帰り支度をした。

「じゃ私も・・」と響子が言うと
「響子ちゃんはこのまま直帰でいいよ。私は○○さんの所に
行かないといけないから。」と言って急いで所長は出ていった。

帰ろうとした響子に
「コーヒー、もう一杯どうです?」と俺が言うと

「じゃ、ご馳走になろうかな・・ねぇ・・タバコ吸ってもいい?」と響子。
「全然大丈夫ですよ。俺も吸ってるのに、言ってくれれば
もっと前から良かったのに」と言うと、
「あの人がうるさいからさ・・」とすっかり素に戻る響子。

「響子さんって、昔はやんちゃしてた感じ?」と聞くと
「そうねぇ・・若い頃はね・・・でもこの仕事だとそんな感じ出せないし、
向いてない気がするの。」と響子。

「黙っていると綺麗な感じだけど、今の方が自然でいい感じだと
思いますよ。」と俺が言うと

「アリガト。本当は体を使う仕事のほうが向いてるから
そっちに行こうかと思ってるの。」と響子が言った。

「体を使う仕事・・?」と俺が動揺すると
「アハハッ、やだ匿名さん、今変なこと想像したでしょ?・・・
鳶とか左官とか職人になりたいって考えてるの!」と笑う響子。

俺はすっかりエロい事を考えてしまっていたことを見透かされていた。
そしてさらに俺をからかうように
「私ね、若い頃タトゥーを入れたの。見せてあげよっか?」と言った。

「タトゥー?・・どこですか?」と聞くと、ジャケットを脱ぎ、シャツのボタン
を2,3個開け、ブラを少しずらして小振りな白い乳房を見せた。

もちろん乳首は見えていなかったが、焦る俺の表情にゲラゲラ笑う響子。
「他にもあるよ、見たい?」と俺の顔を覗いてくる。

「え・・まぁ・・うん・・」と俺が言うと、今度は立ち上がり、
パンストを膝まで下ろすとスカートの右側を捲ってパンティ
ぎりぎりの所に彫ってあるものを見せた。

「一部しか見えないけど、左足の方まで続いてるの。」と響子。
俺が興奮してドギマギしていると、
「ねぇ興奮した?」と響子が微笑んで顔を覗き込んできた。

「そりゃ・・興奮しますよ・・」と素直に言うと
「抜いてあげよっか?」と響子が手でしごくジェスチャーをして言った。

「何言ってるの!?・・そんな・・恥ずかしいし」
「いいの?してあげるよ?」

しばらく沈黙の時間が流れたが
「じゃ、じゃぁ・・お願い・・します・・」と俺が言うと
ズボンを脱ぐように指示された。

ズボンを脱ぎベッドに腰掛けると、横に座る響子。
「すごいじゃん・・ガッチガッチの硬いおチンチン・・・」
と嬉しそうに握って扱き始めてくれた。

「ぁぁ・・あぁ・・・」俺が呼吸を荒くすると
「いやらしい顔してる・・気持ちいい?」と響子。

俺は響子の肩を抱き、
「気持ちイイ・・イイです・・・」と言った。

ガマン汁が溢れ、扱かれるペニスからネチャネチャと音を立てた。
「ぁぁん・・いやらしい・・」
響子がトロンとした目で俺を見つめ、キスをしてくれた。

その瞬間、ペニスから精液が火山が噴火するように飛び出した。
「あっ、すごいっ、すごい出てる~~!」
響子の予想以上に飛んだ精液は、着ていた響子のシャツを汚した。

それでも優しく射精が終わるまで扱いてくれ、自分の服よりも
先に俺のペニスを綺麗に拭いてくれた。

ペニスを拭き終わると、響子はキッチンで手を洗い、布巾を使って
服を拭いていた。

俺が放心状態でベッドに横たわっていると、戻ってきた響子は
またタバコに火を付けた。

「うふっ、そんなに良かったの?」と響子。
「うん・・すごい・・良かった・・」と俺が言うと
「はやくパンツ履きなよぉ」とタバコを吸い終えた響子が横に座った。

「ねぇちょっとだけ横に来て。」
俺がそう言うと、響子は俺の横に添い寝してくれた。

「そろそろ帰ろっかな・・」と響子が俺の髪を撫でながら言った。
そして起き上がった瞬間、俺は響子の体を掴んで寝転ばせた。

夢中でキスをすると、響子の方から舌を絡めてきた。
響子の鼻息が荒くなっており、俺は響子の体にしゃぶりついた。

あっという間に全裸になった響子・・さっきまで隠れていた
タトゥーも全て見えた。

左の乳房の上に小さな彫り物が一箇所、そして下腹部から
両脚に掛けてやや大きめのが一箇所。

「響子さん・・凄い」俺がそう言うと
「ちょっと恥ずかしい・・」と響子。

小さな乳房を優しく舐めると、響子は俺の髪を撫でながら
「それ好き・・・優しくて好きよ・・」と言ってくれた。

下腹部のタトゥーを舐めながらアソコへ向かって舌を這わせた。
両手でそっとアソコを開くと、ピンク色の割れ目が濡れて光っていた。

舌で丁寧に舐めると、響子が甘い声を上げた。
しばらく舐めていると
「私も舐めたい・・」と響子が言った。

俺が下になってシックスナインで舐めていると、響子は俺の顔から離れ、
「挿れたいよね?」と言った。

「うん」と俺が答えた。
響子は俺の上で静かに腰を沈めた。

「あっ・・すごっ・・おっきぃ・・」
根元まで入ると響子は舌唇を噛み締め動けずにいた。

俺が下からゆっくり突くと
「キャッ、アッ!アアッ!」と可愛く喘ぐ響子。

すこしピッチを上げて突き上げると、
「ダメッ、ダメッ!イッちゃう~~~!」と言い、
俺の手を乳房へ導き強く揉ませた。

そしてぐったりと俺に抱きついてくると、俺はさらに激しく突いた。

「ハァァアア~~~ッ!」響子が何度か絶頂に達し、
さっきまでの「教えてあげる」的な感じではなくなっていた。

俺は一度発射した後だったのでまだまだ絶好調だった。
バック、正常位、またバックと突き続け、響子はすっかりぐったりしていた。

バックで体を支えられなくなった響子が潰れ、そのまま覆いかぶさって
俺は一気に興奮し、昇り詰めた。

ヌルヌルのアソコの中でペニスが激しく痙攣し、俺は快感で
頭が真っ白になった。それから一時間位、二人ともぐったりして
動けなかった。

響子はその数ヶ月後に保険会社を辞めた。
そして2年後にたまたま再会したが、その時はすっかり
職人になっていた。

日に焼けた体と、筋肉がついた腕など見せてくれた。
もちろん、その日、響子と久しぶりに体を重ねた。
(投稿者 匿名)
投稿者Shyrock
愛と官能の美学

ルミと会う直前にコンビニに寄ることにした。
今日は会って直ぐにラブホテルに行く約束をしていたので、
ドリンクと休憩時のおやつを買うつもりだった。

ところが店内を見回しているうちに、ふとソーセージが
目に留まった。ソーセージは3種類ある。『細いもの』『太いもの』
そしてもう1種類は驚くばかりの『ジャンボサイズ』。

「あ、そうだ」
僕はソーセージを眺めているうちにある考えが閃いた。

結局、3種類のソーセージをそれぞれ1本ずつ買うことにした。
以前ルミとの会話の中で、一度だけだがオナニーの際に
ソーセージを使ったことがあると言っていた。

僕はその時の彼女の言葉を思い出したのだった。
(じゃあ、僕が入れてやろうじゃないか)

しかし『太いもの』は何とか入るだろうが、ひときわ大きな
『ジャンボサイズ』が果たしてルミの狭いスリットに収まるだろうか。
だって直径が優に7センチはあるんだもの。

(どうしても無理ならルミに料理用として持ち帰らせればいいか)
コンビニの男性店員はそんな僕の不埒な思惑など知るよしもなく、
慣れた手つきで商品をビニール袋に入れていた。

そして予定どおりルミと会って即行ラブホテルへ。
ルミは思いがけない“みやげもの”に目を丸くしていたが、
まんざらでもない様子でクスクスと笑っていた。

「あは、細いものと中間のものはたぶん入ると思うけど、
その超でっかいのは……ちょっと無理じゃないかしら?
あ、でも、案外入ったりして。試してみようかな~」

そうつぶやきながら興味深げに『ジャンボサイズ』を手に取って
しげしげと眺めていた。

シャワーを浴びてすっきりした表情のルミをベッドでたっぷりと
愛撫をした後、ついにソーセージタイムへと突入した。

粘膜に傷をつけてはいけないので端の金具を外し、さらには
衛生面も考慮して剥いたソーセージの上からコンドームを
装着することにした。

自身のソーセージもすでに隆々と元気が漲っていたが、
それは後の楽しみに取っておいて、今は買ってきた
ソーセージの挿入に専心することにした。

先ずはじめは『細いもの』からスタート。
でも直径が3センチぐらいしかないのであまり感じないようだ。

以前「私の場合、長短はあまりこだわらないんだけど太さは
すごく重要なの。太巻きのおちんちんって、うふ、最高!」
などとのたまっていたルミにとって、やはりソーセージの太さも
同様なのだろう。

次に直径5センチの『太いもの』をチャレンジしてみたが
どうにか収まった。ピストンすると膣壁がかなり擦れるのか、
「はぁはぁ」という息遣いが聞こえてきた。

そしていよいよ本日のメインイベント『ジャンボサイズ』の
登場と相成った。緊張のせいか彼女の顔が少しこわばっている。

中身のサイズが半端じゃないので、装着したコンドームも
はち切れそうなぐらいパンパンにはっている。

押し込んでみたがかなりきつい。
入らない。
(やっぱり無理かも……?)

先端がどうにか入ったがそれ以上進まない。
周囲の陰唇が苦しそうに腫れ上がっている。

「入らない?もっと力を入れてぐっと押し込んでみて」
「これ以上は何だか怖いなあ……」
「だいじょうぶよ。がんばってみて」
「うん、でも……」
「だいじょうぶよ。赤ちゃんだってここから生まれるんだから。あはは」

ルミはのんきなことを言っている。
さすが人妻さん、胴が据わってる。

「そりゃまあそうだけど。でも痛かったら言ってね」
「うん……だいじょうぶ……あぁっ……」

なかなか入らないので、ねじ回しの要領で少しひねりを
加えながら押し込んでみた。

(ググ・・・)

「少し入ったみたいね」
「痛くないか?」
「うん、だいじょうぶ。気にしなくていいわ。痛かったら言うから」

(ググ……ググ……)
3センチくらい入ったようだ。

ソーセージは確かに超極太だが、原材料が肉なので
弾力性に富んでいる。

ルミのスリットは恐いぐらいに拡がっている。
スリットは『ジャンボサイズ』をゆっくりと飲み込んでいく。

5センチほど入ったところで一旦挿入を止め、ゆっくりと
ピストンを始めようとした。ところが……全く動かない。

(こりゃ困った……どうしよう?ある程度は入ったけど、
動かせないからルミが感じないや・・・)

悪戦苦闘している僕を見て、ルミは笑っている。

「無理かな・・・?」
「かなりきついけど・・・あ、そうだ」

その時僕は閃いた。
(直球勝負じゃいくらがんばっても厳しい。ここは変化球を
投げてみるとするか)

さっきからぐいぐい押し込もうとするばかりだから、ルミが
感じなくなっているのかも。

ルミをもっと感じさせてやり、しっかり膣を濡らせば案外挿入は
楽かも。挿入途中の『ジャンボサイズ』はそのままにして、
ルミのクリトリスに触れた。
 
「あっ……」
横擦り、円周攻め、とクリトリスを2種類の方法で交互に攻め立てた。

「ああっ、そこはだめ……感じるぅ……!!」

ルミが激しく反応した。
しばらくクリトリスをいじっていると、じんわりと潤滑油が溢れてきた。

『ジャンボサイズ』の挿入をリスタートした。
おお!すごい!!入っていく!!
男根のように高速で動かすことはできないが、その一突きは
実に重々しくまるで杭打ち機を地中に打ち込んでいるようだ。

『ジャンボサイズ』はゆっくりではあるが、確実にルミの膣奥へ
食い込んでいった。

「あぁ、シャイ!すごいわ!すご過ぎるわ!!こんな感じ初めてかも!!
ああっ、いやぁん!!だめっ!!ひぃ~~~~~~!!」

ルミは初めて体感する『ジャンボサイズ』の威力に激しく戸惑っている
ようだ。

数分『ジャンボサイズ』で攻め続け、ルミが喘ぎ続けているさなか、
僕は『ジャンボサイズ』を引き抜き、代わりに僕自身の肉棒を挿入
することにした。

『ジャンボサイズ』の後だけにいささか引け目を感じながらも、
怒張したものをルミの膣内に押し込んだ。

「はあ~っ!いいわっ!!やっぱり本物がいいっ!!もっと突いて!!
もっともっと激しく突いて~~~~~!!」

 ***

ラブホテルを後にするとき、どういう訳かルミはソーセージを
捨てないでカバンの中にしまい込んだ。
僕は翌日電話でそのことを聞いてみた。

「あのソーセージどうして持ち帰ったの?もしかしてあれからオナ用に
使ったとか?それとも妬けるけど旦那さんに使ってもらったとか?」

ルミは可愛いことを言った。
「ううん、使うのはまたシャイさんに会った時にしてもらうわ」
「ということは……」
「うん、あのソーセージね、料理に使ったの。美味しかったわ。あははは」

これ、恥ずかしいけど、以前の恋人とのお話です(汗)
(投稿者 Shyrock)

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