エッチ体験談

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前編は以下のとおり
白衣の似合うリケジョがめちゃくちゃエロい

日中は相変わらず目も合わせない。
だけど、週一の飲みの誘いには絶対についてくる。

1件目の割烹、2軒目のバーはまあ寄席の前座みたいなもの。
3軒目に単身専用のマンションになだれ込む。
近くのコンビニで酒・つまみを買い込んで。

実は寝室とリビング、トイレに盗撮用カメラとボイスレコーダーが
隠してある。この記録をもとに書いてみよう。

まず、イモ焼酎のロックで乾杯。
少しだけコップに口をつけたリケジョは、おもむろにトイレに立つ。

トイレの中ではしきりにウオシュレットを使い、トイレットペーパーで
局所を拭いている。

トイレから出ると、自分専用に置いた歯磨きを使い、口を漱いだ。
リビングに戻って再度焼酎を飲みだし、話をするが、話題はさっき
の店の話題の蒸し返しでろれつが回っていない。

そのうち、テーブルにもたれて寝てしまう。
後から解析するに、トイレと歯磨きはやる準備、
寝落ちは寝たふりなのではないかと思う。

この状態でベッドまで連れて行くと、別のスイッチが入る!
「だめ、まだ眠たくないから」といきなりジッパーを下す。

まだ目覚めていない愚息を「これが欲しいの」とズルズルと
咽頭の奥までくわえ込み、頭を前後に振って亀頭を刺激する。
こんなフェラする女は見たことがない。

オエってえづきながら、繰り返し何べんもこうする。
「ねえ、気持ちいい?」て何べんも聞いてくるので、
「こんなん初めて。超気持ちいいよ」っていつも同じ答えをする。

フェラしながら、自分の服をするすると脱いで、クリとかわいい
Cカップのおっぱいを自分で刺激し、当方は仁王立ち。

勃起が完成すると、「ねえ、来てよ」と挿入をせがんでくる。
この時、決して女の要求には素直に答えない。
「舌を出して」と命令する。

上気した唇から赤い舌が少しのぞく。
「ダメ、もっと出して」とさらに強く言う。

4センチくらい見えてきた舌に舌を絡ませ、強引に吸いながら、
女の両手を左手で拘束したまま、右手はうなじ、耳、乳、尻、
クリ、穴の順にゆっくりとソフトに愛撫していく。

くぐもった声が次第にトーンを上げて、腰がうねる。
透き通った肌はだんだんピンクを帯びて、
刺激する手に無臭の愛液が糸を引く。

「クリ舐めようか?」「いやん恥ずかしい」
「いらないの?」「恥ずかしいもん」

こんなやり取りの後、がばっと足をM字に開き、
おもむろにクリ一点を吸う。

唇をクリの周囲に当て、クリ全体を強く吸う。
吸引されて大きくなったクリを舌でざらざらと刺激する。

息が続かないので、息を足して繰り返すと、5分ほどで
「いっちゃう、いっちゃう」といってがくがくしながらいき、
賢人タイム。

一度クリいきすると過敏になり乳首すら触ることができない。
しばらくして挿入してやると、こいつは休むことなく何べんでも
中いきができる。

いく回を重ねるほど道は狭くなり、ギューッと押し込んでいく時の
快感は本当に強い。

目前にでる快感のお星さまを振り払い、歯を食いしばって
ピストンを繰り返していると、一瞬弛緩した後に強い緊迫感
に包まれ、

「いっちゃう、だめ、いっちゃう」と繰り返し全身を逆エビぞりに
足の甲を内側に曲げていく。

少しペースダウンし再度ピストンを開始し、またいくの繰り返し。
アニメ声で「だめ」「いやん」「きゃ」「いーい」など最中のかわいい
嬌声には本当に興奮する。

先日は電マを使ったが、いやがるそぶりもなく
「だーめ」「イヤ」を連発しながら受け入れた。

タブーなく貪欲で素直に反応する白い裸体に当方の
性欲も尽きることがない。

かくして夜は更け、けだるい1日を過ごす羽目となる。
そしてリケジョは夜のことは覚えていないのだと真顔でいう。

実は転勤の内示をもらった単身赴任のおやじは、
同じ空間にいられる日数が長くはないのだ。

飲まない夜は撮りだめた動画と音声をノートPCに写し
編集しながら名残惜しく一人過ごしている。

卵巣周期もわかり、次回、できたら中出しのレポートに挑戦、
お楽しみに。ちなみに彼女には現在まで1度も射精していない。
(投稿者 げんちゃん)
俺が東京で社会人一年目、同じ高校出身の博は
大学4年で関西在住だった。
盆の休みを利用して博の所に遊びに行った。

その時博は彩という彼女を連れていた。
美男美女のいいカップルだった。

俺は大学を卒業して仕事に追われ彼女とも別れていたため、
少し嫉妬した。

彩は友達を連れてきて、4人でボーリングやビリヤードをした後、
彩の実家で飲み会をした。

実家と言っても住んでいるのは大学から近いということで
彩一人、両親は大阪にいるとのことだった。

深夜まで続いた飲み会はそのまま寝落ちして終了。

一旦俺が目を覚ました時は博と彩の姿がなく、
何となく「やってるんだろうな」と思いながらまた眠った。

次に目を覚ました時、博と彩の友人が居なかった。
「おはよ~、随分寝てたね!」彩が優しく声を掛けてくれた。

「あれ、博は?」と俺が言うと
「つい今○○(友人)を送っていったから戻りは昼頃だよ。」と彩。
時刻は9時だった。

「冷たいコーヒー入れるから、その前にシャワーでも浴びてきて」と彩。
俺はシャワーを借り、さっぱりして居間に戻った。

アイスコーヒーとトーストを頂き、彩と話に花を咲かせた。
別れた彼女の話をすると、携帯に写真が入ってたら見たい
と言われ、俺は当時の携帯の画像を見せた。

「うわ~、可愛いね。もったいないよ・・」と彩。
「どこが好きだった?」とかぐいぐい聞かれ、少し鬱陶しくなって俺は
「エッチが最高にうまかった所。」と言ってみた。

「え~?何それ?・・どう・・うまかったの?」と彩。

「そりゃもう、こんな『何も知りません』って顔してて、
あんな事、こんな事、いろいろね。」と適当に言うと、
「匿名さんもいろいろしてあげたの?」と食い付く彩。

俺はまたしても適当に
「もう『死んじゃう』って言うぐらい焦らして感じさせてね。」
と応えると、

「へぇ・・そうなんだ・・ヒロ君優しいけどそんなにしてくれ
ないから羨ましい。」と彩。

「ねぇ、彩ちゃん、俺達が寝た後、昨夜してたでしょ?」
と俺が聞くと、彩は顔を真赤にして
「してないよ~。」と言った。

「顔、赤いよ。俺途中で起きちゃったんだよね。」
「ウソ・・・?見てた?」

「アハハ、やっぱりね・・・」
「もぉ~!ウソだったの?」

「見てはないけど、起きたら居なかったから。」俺はさらに
「でも・・羨ましいな・・」と言うと彩は
「ねぇ、一回だけ・・・してみる?」と言ってきた。

若かった俺達は火が付き、互いに体を求めあった。

友達の彼女と分かっていても、美人の彩の裸に抗えない・・・
俺は興奮してしゃぶりついた。

彩の服を脱がせながら全身を舐めると、彩も俺のチンポを舐めてきた。
「すごい・・ヒロくんより大っきい・・」と興奮する彩。

シックスナインで互いにピチャピチャ音を立てて舐めていると、
俺の携帯が鳴った。

「起きてるか?後5分位で戻るから。」無情な博からの電話。
俺達は盛り上がっていた火が消え、服を来て博を待った。

それから10年経った。
博と彩は結婚し、俺達の故郷で暮らしていた。

結婚式も誘われたが、長期の海外出張と重なり行けなかった。
忙しくて田舎にも帰れず、電話などで話をすることはあったが
博とこの10年会うことは無かった。

だがその時の夏、俺はお盆と合わせて2週間も休暇が
取れたので田舎に帰ることにした。

他の友だちとも会うことができ、そして博とも会った。
博に誘われ新居に行くと、彩もそこに居た。

「彩さん、久しぶりですね。」と俺が言うと
「10年振りだね・・・うふっ、オジさんぽくなってるかと思ったけど、
そうでも無いね。」

「彩さんも変わらず綺麗ですね。」と言った。
あの中途半端以来・・何かすこしギクシャクした感じだった。

「匿名はいつまでこっちにいるの?」と博に聞かれ
「あぁ、20日に向こうに戻るよ。」と言うと

「そっか、俺は明日からもう仕事だからなぁ・・・」と博。
その時、俺は良くないことを思いついた。

多分、その会話を聞いていた彩も同じだと思った。
俺と彩は一瞬目が合った。

翌朝9時、俺は博達の家の前に居た。
彩が出てきて車に乗り込んだ。
俺達はすぐにホテルへ向かった。

10年前の続き・・・
俺達は燃え上がり、貪るように求めあった。

彩は全身を赤らめながら、声を押し殺して喘いでいたが
「もっとエッチになっていいよ」と声を掛けて愛撫してあげると、

堰を切ったように
「ァアアアアーーーッ!!気持ちイイイイ~~~ッ!」
と絶叫して喘いだ。

クンニだけで彩は何度も「イク~~ッ!」と叫び、
チンポを挿入すると自ら腰を振って喘ぎまくった。

俺が彩の体に精液を放つと、彩はうっとりしながら
「こんなに気持ちイイの初めて・・・すごかったぁ・・・」

シャワーを浴びて、タオルを巻き、ルームサービスで
パフェを注文して二人で食べた。

俺は彩のタオルを捲り、乳首に生クリームを付けて舐めると
「やんっ・・匿名さん、エッチ。」とはしゃぐ彩。

今度は彩が俺のタオルを捲ってチンポに生クリームを
付けてエロい目つきで舐めた。

そこからまた火が付き、一度目以上にねっとりと濃厚で
長い時間を掛けて愛し合った。

その時間だけは、博には悪いが俺達は本気で愛し合って
いたかもしれない。

翌日も、その翌日も綾と愛し合った。
「明日・・・帰るからね。」俺が言うと、彩は寂しそうに
「そうだよね・・これ以上はヒロくんに悪いよね・・・」

「この事はお互い、墓場までもって行かなきゃね。」
と俺が言うと、静かに彩は涙を流した。
二人には今、子供と3人で幸せな家庭がある・・・
(投稿者 匿名)

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