エッチ体験談

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前編は以下のとおり
テレビで見た美人アスリートとセックスした

テレビで見ていたEのアソコに俺のペニスが突き刺さる瞬間、
俺はゾクゾクした。

ぐいっと押し込むと、意外にも緩かった。
普段デカイと言われ、キツく感じることがほとんどだったため、
「あれっ?」といった感じだった。

ところがペニスを挿入され興奮したEが抱きついてきて
密着すると、アソコが凄い吸引力でどんどん俺のペニスを
奥へ奥へと導いた。

締め付けるというより、吸われるような感覚・・・
ものすごい快感だった。

両脚を広げてピストンすると、結合部が丸見えになり、
その姿をEに見せるとEは
「ァア・・すごいエッチだよぉ・・・・」と悶えた。

キスはダメと言われていたのに、何度も何度も
キスを求めてきて舌を絡めあった。

バキバキの体にアンバランスな顔で喘ぐE、
そしてペニスを吸い込む力・・・

俺は「だめだっ、イクっ!」と言ってペニスを抜いた。
割れた腹筋の溝に白い液体が流れた。

Eの愛液で白くなったペニスをEはためらいもなく
しゃぶってくれた。

俺のペニスは萎えるどころかまだまだ硬かった。

「後ろからしてもイイ?」
俺がそう言うと、Eは四つん這いになった。

再び挿入すると、美しい背筋が波打ち、
体の中で唯一柔らかい乳房が揺れた。

バックで突くと、Eは一層感じてうつ伏せになった。
二度目の発射はEの背中だった。

互いに満足し、裸のまましばらく抱き合いイチャイチャした。

「もうすぐ夕食の時間だし、皆の所に戻んないと・・」
Eは腕の中で言った。

「最後に一緒にシャワーしよ」
俺がそう言うと、二人で浴室へ。

まじまじとEの体を見ると、本当に美しかった。
結局、体を洗っている途中でEが興奮し、そこでも求めあった。

浴槽の中で立ってハメ、最後は口の中でフィニッシュ。
そしてそのままお別れとなった。

その後Eは注目されながらも国際大会で大きな活躍は
出来なかった。
(投稿者 MM)
仕事で長期宿泊していた普通のビジネスホテルに、
女性のアスリート達が宿泊した。

テレビで見たことのある美人アスリートのEは
テレビより実物のほうが可愛かった。

彼女たちも10日間位の結構長めの宿泊だった。
そしてEは同じフロアだった。

朝食や洗濯など、何かと顔を合わせる機会が多く、
こっそりサインをしてもらった。

特に洗濯をしているときなど、彼女の方から気さくに
話しかけてくれたりした。

日曜日、俺は仕事が休みで朝遅くまで寝ていた。
部屋の掃除きっかけで昼食に出かけると、
近くのファミレスに彼女たち(3人)の姿もあった。

Eが俺に気付き軽く会釈をし、俺も会釈をして返して
カウンターで昼食を摂った。

俺が食事を終えた頃、彼女たちの姿も会計にあったので、
少し格好を付けて俺は全部支払った。

「そんな、悪いですよぉ」とEが言ったが
「サイン貰ったので」と言って俺は支払いを済ませた。

一足先に店を出た俺はすこしぶらっとしてホテルに戻った。

部屋に戻ってくつろいでいると、”コンコン”とノックされた。
ドアを開けるとEが立っていた。

「うわっ!Eさん」俺は驚いたが、
「さっきはありがとうございました。これ、お礼です」
そういって冷たいデザートを持ってきてくれた。

「取り敢えず・・・どうぞ」と部屋にEを招き入れた。
胸がドキドキし、鼓動が聞こえるんじゃないかと思うほどだった。

「今日はお休みなんですか?」とEが言い、
「うん、休みです、Eさんたちもオフなんですか?」と聞くと

「朝は軽くトレーニングしたんですけど、今日はそれで終わりです。
明日は戻って明後日から海外です。」と言った。

「うわぁ、ハードですね。でも帰っちゃうんですね、
寂しくなりますよ。」と俺が言うと
「うふふ」と微笑む。

それから空気が張り詰め、何を話したか覚えていない・・・
ただ気がつくとベッドの上でジャージのチャックを開け、
Tシャツの上から胸を揉んでいた。

Eは俺の大きくなった股間をスリスリと触り、耳を真っ赤にしていた。

キスをしようとすると「キスは・・だめ・・」と言って顔をずらし、
俺はそのまま頬から首筋へキスをした。

Tシャツを捲ると、可愛い顔とは裏腹に鍛えられた
割れた腹筋が見えた。

「腹筋・・すごいね。」と俺が言うと
「女の子なのに・・恥ずかしい・・・」とE。

「素敵ですよ。全部見ていい?」と俺が言うと、
うるうるした瞳で頷いた。

Eの着ているものを全て脱がすと、がっしりした両脚、腹筋、
顔は小さく可愛い・・ただ禁欲していたからか、感じ方が凄かった。

乳首を舐めたり乳房を優しく揉んだだけで、声を我慢できずに
「アアッ!!」と仰け反った。

割れ目に指を這わすと、大洪水状態だった。
「すごい濡れてる」と俺が言うと、
顔を真赤にして「恥ずかしいから言わないで」と言った。

両脚をぐっと持って開くと、さすが一流のアスリート、
筋肉は柔らかくしなやかで180度に両脚が開いた。

ぱっくり割れたピンク色の濡れた秘部・・・俺は優しく舐めた。
Eはあっという間に絶頂に達し、体をピクピク震わせた。

クリトリスを舐めると体を右に左によじりながら
「気持ちいい~~っ!」と連呼した。

指を挿れると、グチュグチュと愛液が溢れ出てきた。
優しく指を動かしただけなのに、溢れる愛液がシーツを濡らした。

「私も舐めていいですか?」
Eが欲しくてたまらないといった表情をしていた。

俺はEの顔にペニスを近づけると、興奮気味にEがしゃぶりだした。

吸い込まれそうな可愛い顔のEに見つめられると
イキそうになった。

「挿れていい?」俺がそう言うと、
Eは口を離して寝転んだ。

テレビで見ていたEのアソコに俺のペニスが突き刺さる瞬間、
俺はゾクゾクした。(次回へ続く)
(投稿者 MM)

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