中3の頃、やりちんの兄貴のお陰で、俺も童貞なのに経験者と噂されていた。
6歳上の兄貴は、酔うと付き合っている彼女との行為を生々しく語る困った奴だから、彼女さんをまともに見れなかった
ただ、兄貴に生々しく語られたから耳年増になり、同級生よりも知識はあるしそれを仲間内でエロネタ喋るからそう思われたんだろう
俺=やりちん、テクありの噂が流れ、別のクラスの家庭に問題があり、荒れてるヤリマンの子にチェックされた
ファーストコンタクトは「ね、ゴム今ある?」だった
童貞の俺がんなもん持ってないし、そもそも付け方も知らん。
ただ、「今はない」と答えたら、「へぇ…避妊しないんだ」と勘違いしていた。
兄貴に「ヤリマンにゴムある?って言われたわ」と話したら、「おめぇもそろそろ持ってろ」と箱ごとくれた。
「使い道ないよ!」と言ったら「ヤリマン食えば良いだろ?」と言う始末
一応、3つだけもらった
ヤリマンとのセカンドコンタクトも、やはり「ゴムある?」だった。
パスケースからゴムを無言で全部渡したら、「いいヤツ使ってるね、サンキュ」みたいなこといってやがった。ゴムに良い悪いなんてあるのか…と学んだ
兄貴は「ゴム使ったかw?」とうるさいから、「あげた」と言うと、「おめぇが使わなきゃ意味ねぇだろー」とまたくれた
そして遂にヤリマンから「上手いって聞いたし、俺君ならいいかも?」と誘われた。「童貞だから」と言えず、曖昧に返答していたら体育館裏に連れてかれ、乳とか見せられたり、パンツを見せられたりしていたら、止まらなくなって、兄貴から聞いていた指使いを思い出して愛撫した
ただ、学校は落ち着かないから周りを気にしながら指マン。とりあえず中断しようと言ったら、ズボンの上から撫で上げてきて夜に会う約束をしてきた。
撫でられた時、暴発したのはバレなかった
夜、外に出掛けるときに兄貴に見つかり、様子がおかしいって問い詰められ、「ヤリマンとやる」とゲロったら、ニヤニヤしながらホテル代といって諭吉をくれた。
ついでに「行くなら駅裏のホテルならセルフだからw」とアドバイス付き
駅で待ち合わせ、マックして、キョロキョロしながらホテルに
部屋に入ったらヤリマンから「違ってたらゴメン、噂みたいなやり男じゃないでしょ?」と尋問。
童貞カミングアウトしたら「あたしは…噂通りだけど童貞とはしたことないからゴメン」と言われた。意味がわからんけど、何となく、ヤリマン相手でゴメンと感じた
シャワーは別々に浴び、シャワーから出ると、ヤリマンが裸でベッドに腰掛け、手招き。正直、可愛いと思った。
ヤリマンリードで仰向けに寝て、胸をさわり、あそこや背中など触った。
正常位で入れる時、まんこのぬるぬるに感動した
入れても腰をふると抜けるからどうしたらって焦ったら、「腰を動かすより、身体を揺らす感じで」と指導。深く腰をいれ、ちんこを奥に擦る感じで動いた
ヤリマンの頭を抱える感じに抱きしめ、余裕が出た感じになったら少しずつピストンをしてみた。ヤリマンも感じていて「そこが良い」とか「浅く動いて」とか口に出していた。
しばらく浅く突いて、深く突いたら、なんかカリにはまる感じがした
急にヤリマンが「くあぁ!!」と喘ぎ、ぐいぐい腰をこすりつけてきた
今ならわかるけど、子宮口にはまったのが良かったんだろう
グリグリ擦り付けたら、膣がギュッと締まり、だらっと弛緩した
どうしたらいいかわからず、髪を撫でてたら、ヤリマンが「今ね、いったの、わかった?」
再び奥に擦る感じで動いて、俺も射精まで「そのまま、で」の声に、一番感じるカリを擦るように浅く突いて射精しながら奥に深くいれた
しばらくそのままで抱きしめて、でもちんこはでかいまま。
ヤリマンが小さくならないねwと笑いながら、抜か2に挑んだ
それから高校時代の2年間セフレ関係が続いたけど、ヤリマンの転校で終わった。いまだにヤリマンからもらったキーホルダーやたわいのない手紙、年賀状が家にある(隠してあるw)
特別な気持ちがあるし、嫁さんを抱きながらもヤリマンを頭に浮かべながらする時もある。行為のパターンもヤリマン相手に試したことばかり。
ヤリマンが「正常位しながら髪を撫られるのが好き」と言うから、今も嫁さん相手にもする
大人のための秘密の社交場
6歳上の兄貴は、酔うと付き合っている彼女との行為を生々しく語る困った奴だから、彼女さんをまともに見れなかった
ただ、兄貴に生々しく語られたから耳年増になり、同級生よりも知識はあるしそれを仲間内でエロネタ喋るからそう思われたんだろう
俺=やりちん、テクありの噂が流れ、別のクラスの家庭に問題があり、荒れてるヤリマンの子にチェックされた
ファーストコンタクトは「ね、ゴム今ある?」だった
童貞の俺がんなもん持ってないし、そもそも付け方も知らん。
ただ、「今はない」と答えたら、「へぇ…避妊しないんだ」と勘違いしていた。
兄貴に「ヤリマンにゴムある?って言われたわ」と話したら、「おめぇもそろそろ持ってろ」と箱ごとくれた。
「使い道ないよ!」と言ったら「ヤリマン食えば良いだろ?」と言う始末
一応、3つだけもらった
ヤリマンとのセカンドコンタクトも、やはり「ゴムある?」だった。
パスケースからゴムを無言で全部渡したら、「いいヤツ使ってるね、サンキュ」みたいなこといってやがった。ゴムに良い悪いなんてあるのか…と学んだ
兄貴は「ゴム使ったかw?」とうるさいから、「あげた」と言うと、「おめぇが使わなきゃ意味ねぇだろー」とまたくれた
そして遂にヤリマンから「上手いって聞いたし、俺君ならいいかも?」と誘われた。「童貞だから」と言えず、曖昧に返答していたら体育館裏に連れてかれ、乳とか見せられたり、パンツを見せられたりしていたら、止まらなくなって、兄貴から聞いていた指使いを思い出して愛撫した
ただ、学校は落ち着かないから周りを気にしながら指マン。とりあえず中断しようと言ったら、ズボンの上から撫で上げてきて夜に会う約束をしてきた。
撫でられた時、暴発したのはバレなかった
夜、外に出掛けるときに兄貴に見つかり、様子がおかしいって問い詰められ、「ヤリマンとやる」とゲロったら、ニヤニヤしながらホテル代といって諭吉をくれた。
ついでに「行くなら駅裏のホテルならセルフだからw」とアドバイス付き
駅で待ち合わせ、マックして、キョロキョロしながらホテルに
部屋に入ったらヤリマンから「違ってたらゴメン、噂みたいなやり男じゃないでしょ?」と尋問。
童貞カミングアウトしたら「あたしは…噂通りだけど童貞とはしたことないからゴメン」と言われた。意味がわからんけど、何となく、ヤリマン相手でゴメンと感じた
シャワーは別々に浴び、シャワーから出ると、ヤリマンが裸でベッドに腰掛け、手招き。正直、可愛いと思った。
ヤリマンリードで仰向けに寝て、胸をさわり、あそこや背中など触った。
正常位で入れる時、まんこのぬるぬるに感動した
入れても腰をふると抜けるからどうしたらって焦ったら、「腰を動かすより、身体を揺らす感じで」と指導。深く腰をいれ、ちんこを奥に擦る感じで動いた
ヤリマンの頭を抱える感じに抱きしめ、余裕が出た感じになったら少しずつピストンをしてみた。ヤリマンも感じていて「そこが良い」とか「浅く動いて」とか口に出していた。
しばらく浅く突いて、深く突いたら、なんかカリにはまる感じがした
急にヤリマンが「くあぁ!!」と喘ぎ、ぐいぐい腰をこすりつけてきた
今ならわかるけど、子宮口にはまったのが良かったんだろう
グリグリ擦り付けたら、膣がギュッと締まり、だらっと弛緩した
どうしたらいいかわからず、髪を撫でてたら、ヤリマンが「今ね、いったの、わかった?」
再び奥に擦る感じで動いて、俺も射精まで「そのまま、で」の声に、一番感じるカリを擦るように浅く突いて射精しながら奥に深くいれた
しばらくそのままで抱きしめて、でもちんこはでかいまま。
ヤリマンが小さくならないねwと笑いながら、抜か2に挑んだ
それから高校時代の2年間セフレ関係が続いたけど、ヤリマンの転校で終わった。いまだにヤリマンからもらったキーホルダーやたわいのない手紙、年賀状が家にある(隠してあるw)
特別な気持ちがあるし、嫁さんを抱きながらもヤリマンを頭に浮かべながらする時もある。行為のパターンもヤリマン相手に試したことばかり。
ヤリマンが「正常位しながら髪を撫られるのが好き」と言うから、今も嫁さん相手にもする
大人のための秘密の社交場
俺は3人姉弟の末っ子。
姉は年が離れていたので、俺が物心付いたときには、姉は県外で就職していて、俺は一人っ子みたいなものだった。
俺の叔父さんが教師をしていて、その教え子が音楽の先生で、俺の行っていた小学校に赴任してきた。
そんなこともありうちに来るようになり、うちの両親とも親しくなった。
担任とかではなかったので、うちに来てはたまに勉強を見てくれるようになり、両親がいない時も来ては勉強を見てくれていた。
そんな日、偶然俺が風呂から上がったときに洗面所にいた先生とばったり
「お風呂から上がったの?」というや、バスタオルで俺の身体を拭いてくれて
「ちゃんと拭かなきゃ」と身体を綺麗に拭いてくれた。
それ以来、やたら身体を触るようになった気がした。
そんなある日、両親のいない日にいつものようにやってきた先生が、「誠君オナニーとかしたことある?」と聞かれた。
意味もわからなかった俺は、「何?」と聞くと徐にズボンを脱がされて、「誰にも言っちゃだめよ、先生と誠君だけの秘密だから」というや、チムポをしごき始めた。
なんとなく硬くなった気がしたが、あまりそのときの事は覚えていない。
そのころは、しごかれたりしゃぶられたりしても逝った気がしなかった。
記憶があるのは5年生になったごろで、その時には先生の口の中に射精していたのを覚えてる。
その頃には、先生が来るのが楽しみで、柔らかい手でしごかれることと柔らかい口と舌でしゃぶられることが気持ちよくて、勉強よりもそればかりしてた気がしていた。
たまに音楽室に呼ばれて抱きつかれたり、ズボンの中に手を入れてきたりしていたので、同級生に見られないか心配でしょうがなかった。
教室に帰ると、同級生の女子に「どうしたの」とか聞かれるのが一番ドキドキしてた。
段々先生の行為もエスカレートして親がいる時もしてくるようになって、俺の部屋で冬はコタツを出してコタツで勉強していると、コタツの中でチムポを出して親が部屋に入ってきてもしごきながら教えてるふりしたり。
俺が我慢してるのを見て楽しんでるようだった。
親が部屋を出て行くなり、コタツの中に顔を入れてしゃぶってた。
最初は、俺のチムポをしゃぶりながら自分のマムコを弄ってオナニーする先生が、俺の手を握ってマムコを弄らせてきて、
「誠君はお母さんのここから生まれてきたの。ほら、触ってごらん」と無理やり先生のマムコ弄らされたり、舐めさせられたり。
まだ胸を舐めさせられた時は嫌じゃなかったけど、さすがにマムコ舐めさせられるのは嫌だった。
俺の口の周りに毛が当たって気持ち悪かったし、ヌメヌメしたのが口の周りにつくし、いつも窒息しそうになってた。
音楽室では抱きついてきてキスしてきたり、俺の手を自分の胸を揉ませたり、チャック下ろされチムポ摘み出してしごかれたりしてた。
御多分にもれず、小学生のチムポだから小さい。部屋でするときは、柔らかい手で包むと言うより、摘まむとか指で作った輪っかでしごく感じ。
仰向けに寝せられて四つんばい俺の股間に顔を埋めてしゃぶりながら、先生のオナ二ーする姿が鏡に映ってた。
いつも口内発射させられててたまに勢い良く出て口から零れることはあったけど、自分から顔にかけたことは無い。
中出しは先生がいいって言った時だけで、初めて先生に挿入したのは中1に入学した時で、その時は、スキンを先生がつけてくれて、それからは生で挿入するけど外だししたり口内発射。
漏れてたかもしれないけど、基本、外でと言われてた。
「今日は中に出していいよ」って言われたら中だし。
先生は髪は肩までで、いつも来る時はヒラヒラのスカートはいてきてオシャレだなぁと思ってた。
先生の足の間で挟まれるのが好きで、挟まれながらよく寝てた。
暖かくて太股の感触は良かったんだと思う。
先生は俺が高3の時に俺と同じように生徒に手を出して、その生徒が親に言ってばれたらしい。
その後クビになったとか、転勤したとか噂が流れたけど、どうなったかは解らない。高校の時には会っても無かったし。先生は、少年が好きだったんだろうなぁ。
大人のための秘密の社交場
姉は年が離れていたので、俺が物心付いたときには、姉は県外で就職していて、俺は一人っ子みたいなものだった。
俺の叔父さんが教師をしていて、その教え子が音楽の先生で、俺の行っていた小学校に赴任してきた。
そんなこともありうちに来るようになり、うちの両親とも親しくなった。
担任とかではなかったので、うちに来てはたまに勉強を見てくれるようになり、両親がいない時も来ては勉強を見てくれていた。
そんな日、偶然俺が風呂から上がったときに洗面所にいた先生とばったり
「お風呂から上がったの?」というや、バスタオルで俺の身体を拭いてくれて
「ちゃんと拭かなきゃ」と身体を綺麗に拭いてくれた。
それ以来、やたら身体を触るようになった気がした。
そんなある日、両親のいない日にいつものようにやってきた先生が、「誠君オナニーとかしたことある?」と聞かれた。
意味もわからなかった俺は、「何?」と聞くと徐にズボンを脱がされて、「誰にも言っちゃだめよ、先生と誠君だけの秘密だから」というや、チムポをしごき始めた。
なんとなく硬くなった気がしたが、あまりそのときの事は覚えていない。
そのころは、しごかれたりしゃぶられたりしても逝った気がしなかった。
記憶があるのは5年生になったごろで、その時には先生の口の中に射精していたのを覚えてる。
その頃には、先生が来るのが楽しみで、柔らかい手でしごかれることと柔らかい口と舌でしゃぶられることが気持ちよくて、勉強よりもそればかりしてた気がしていた。
たまに音楽室に呼ばれて抱きつかれたり、ズボンの中に手を入れてきたりしていたので、同級生に見られないか心配でしょうがなかった。
教室に帰ると、同級生の女子に「どうしたの」とか聞かれるのが一番ドキドキしてた。
段々先生の行為もエスカレートして親がいる時もしてくるようになって、俺の部屋で冬はコタツを出してコタツで勉強していると、コタツの中でチムポを出して親が部屋に入ってきてもしごきながら教えてるふりしたり。
俺が我慢してるのを見て楽しんでるようだった。
親が部屋を出て行くなり、コタツの中に顔を入れてしゃぶってた。
最初は、俺のチムポをしゃぶりながら自分のマムコを弄ってオナニーする先生が、俺の手を握ってマムコを弄らせてきて、
「誠君はお母さんのここから生まれてきたの。ほら、触ってごらん」と無理やり先生のマムコ弄らされたり、舐めさせられたり。
まだ胸を舐めさせられた時は嫌じゃなかったけど、さすがにマムコ舐めさせられるのは嫌だった。
俺の口の周りに毛が当たって気持ち悪かったし、ヌメヌメしたのが口の周りにつくし、いつも窒息しそうになってた。
音楽室では抱きついてきてキスしてきたり、俺の手を自分の胸を揉ませたり、チャック下ろされチムポ摘み出してしごかれたりしてた。
御多分にもれず、小学生のチムポだから小さい。部屋でするときは、柔らかい手で包むと言うより、摘まむとか指で作った輪っかでしごく感じ。
仰向けに寝せられて四つんばい俺の股間に顔を埋めてしゃぶりながら、先生のオナ二ーする姿が鏡に映ってた。
いつも口内発射させられててたまに勢い良く出て口から零れることはあったけど、自分から顔にかけたことは無い。
中出しは先生がいいって言った時だけで、初めて先生に挿入したのは中1に入学した時で、その時は、スキンを先生がつけてくれて、それからは生で挿入するけど外だししたり口内発射。
漏れてたかもしれないけど、基本、外でと言われてた。
「今日は中に出していいよ」って言われたら中だし。
先生は髪は肩までで、いつも来る時はヒラヒラのスカートはいてきてオシャレだなぁと思ってた。
先生の足の間で挟まれるのが好きで、挟まれながらよく寝てた。
暖かくて太股の感触は良かったんだと思う。
先生は俺が高3の時に俺と同じように生徒に手を出して、その生徒が親に言ってばれたらしい。
その後クビになったとか、転勤したとか噂が流れたけど、どうなったかは解らない。高校の時には会っても無かったし。先生は、少年が好きだったんだろうなぁ。
大人のための秘密の社交場


