このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
職場の40歳、子供二人持ちと。
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を指定されて、すんなりOK。
近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。
最近は半個室〜完全個室まで細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く、こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと、案の定食いついてきた。
浮気にも興味アリで男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した) 家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに、徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークをしながら2時間経過。
酔い的には5〜6分という感じになり、足取りはややふらつきがちになったが、細くて軽い体型だったんで支えやすかった。
偶然にも好きなアーティストが同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。
複数のフロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!
一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきていい雰囲気に。
曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてきて、「キスして」のリクエスト。
自分は身長が高いほうなので、すっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。
胸はさすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。
手を滑り込ませてじかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、その様子で自分も興奮。
耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激しめにする。
自分にしがみつきながら、腰を浮かすようになって耐えているので、乳首を吸いながらさらに色々してみる。結果…逝きました。
プチ露出の話をしていたので、自分も思い切ってジッパーを下げ、ここでフェラをして欲しいと言ってみる。
少し躊躇したがボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。で、予定通りラブホに行くことに。
腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対にお泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
相手のフェラも技術はないが、出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。
で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。
中はしばらく(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで、ビジュアル的には最高。
正常位〜バック〜鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は正常位で外出しフィニッシュ。
終電時間も迫っていたので身支度をして出る。来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。 いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。
心と心を繋ぐ場所
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を指定されて、すんなりOK。
近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。
最近は半個室〜完全個室まで細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く、こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと、案の定食いついてきた。
浮気にも興味アリで男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した) 家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに、徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークをしながら2時間経過。
酔い的には5〜6分という感じになり、足取りはややふらつきがちになったが、細くて軽い体型だったんで支えやすかった。
偶然にも好きなアーティストが同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。
複数のフロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!
一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきていい雰囲気に。
曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてきて、「キスして」のリクエスト。
自分は身長が高いほうなので、すっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。
胸はさすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。
手を滑り込ませてじかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、その様子で自分も興奮。
耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激しめにする。
自分にしがみつきながら、腰を浮かすようになって耐えているので、乳首を吸いながらさらに色々してみる。結果…逝きました。
プチ露出の話をしていたので、自分も思い切ってジッパーを下げ、ここでフェラをして欲しいと言ってみる。
少し躊躇したがボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。で、予定通りラブホに行くことに。
腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対にお泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
相手のフェラも技術はないが、出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。
で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。
中はしばらく(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで、ビジュアル的には最高。
正常位〜バック〜鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は正常位で外出しフィニッシュ。
終電時間も迫っていたので身支度をして出る。来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。 いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。
心と心を繋ぐ場所
前編は以下のとおり
家庭教師先の奥さんと
チャンスと思った僕は奥さんに部屋の片付けを手伝ってくれないかと頼みました。
奥さんは最初悩んでいたものの了承し、うちにくる事に。
アパートの場所は教えてあったので、僕は前日にぼろく狭い部屋にあるクーラーをわざと壊してw 奥さんを待ちました
昼ちょい前に奥さんがアパートに着いた。
「少し迷っちゃった」
「あのさ、クーラー壊れちゃってるんだけど…嫌かな?」
「えー?まぁ、ぼろいって言ってたから仕方ないか」
そんな会話をしながら奥さんを部屋に入れる
安いアパートなので狭い部屋、万年床と化してる布団の周りには本やら洗濯物やらがとっちらかっていてる(散らかしたんだけどね)
「わー、さすが男の子の一人暮らし。想像通り」
なんて言いながら笑っている奥さん
「今日中に終わりますかね?」
泊まりもありか、という意味を込め聞いてみた
「終わるよ!二人でやればね!」との返事
しばらく作業しているとやはり下旬とはいえ暑い、しかも妙にじめじめしている
「少し休憩しましょうか」僕が言うと「そうだね」と二人で布団に座りました。
すると奥さんがなんか飲み物とってくるねと立とうとしたので、すかさず腕を掴み、引き寄せキス。
奥さんも舌をからめてきます。やっぱり汗かいてる女性はいいな、なんて考えて、耳元で「Tシャツ脱いで」と囁きました。
するとまさかの返事「だめ」
正直もういけると思ってたので拍子抜けでした。
それから何故か奥さんが冷静になってしまい、「やっぱりだめだよ」とか「あなたの彼女に悪い」等言い出して、なんか僕イライラしてきちゃって襲いました。
無理矢理シャツ脱がして、ジーパン脱がそうとして、そしたら奥さんから平手が飛んできました。
一瞬の静寂の後「ごめん、かえる」といって奥さん玄関出て行っちゃいました。
やばっと思いましたが、ふと周り見ると荷物そのまま、三分ぐらい待ってたら、玄関の開く音。奥さんが戻ってきました。
すごい真剣な顔でしたが、僕のほうへ来てどちらがというわけでなく同時に抱しめあい、キス。
おkってことだと雰囲気でわかりました。
長いキスの後奥さんがうるんだ瞳をしながら、「もう…無理」と言ってきました
僕は開いていた窓を全て閉めて、奥さんを布団に押し倒しました。お互い全裸になりまさぐりあいです。
じらすのが好きなんで一時間ぐらい僕が奥さんの全身を愛撫してました。
そしたらさすがに限界になったのか、「もう無理!ねぇ…お願い、来て」 なんて汗びしょびしょで言うもんだから、我慢できなくなって正常位で入れることにしました。
「ンッ……ッはァッハァ」
入っていくにつれ奥さんも声を上げます。
「さなえ…やばい、気持ちいい」
「はァっハァっ…ゆう君、」
少しずつ腰を動かす
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」
奥さんは僕の背中に手をまわし抱きついてきます強く突いていきます。
「さなえっ気持ちいい?」と聞くと
「ぁはァ!はンッ…ぁあッ!…きもちいい、ゆう君好き」
「俺も好きだよ」
より一層強く腰を振る、腰は奥さんの足でしっかり固定。
「ン、あンっあ、ンっアァハんッあっイク!」
というと奥さんは痙攣すると肩で息をしています。
二人とも汗だくで髪も布団もびっしょり。しかし僕がまだイってなかったのですぐに奥さんをバックの体勢にし、続行。
「はアァんッダメっぁんッまだダメっッまだ」
無視してバックで激しく犯します。
「ハァっ!はァっぁあっ!」
そこで言葉責めを思い出したのですかさず
「旦那よりきもちいい?」と聞いてみました。
「はぁっ!そんなの…!いいッぁっ」
「ちゃんと言わないと止めるよ!」
「ァハぁッゆう君の方がいいッ!んンッだから止めないで!」
「はぁ、もうイキそう、イクぞ!」
「きて!」といって二人で果てました。
その後はうちに泊まり、やりまくりました。で今も関係は続いていますが、奥さんの家では許可がでません。
心と心を繋ぐ場所
家庭教師先の奥さんと
チャンスと思った僕は奥さんに部屋の片付けを手伝ってくれないかと頼みました。
奥さんは最初悩んでいたものの了承し、うちにくる事に。
アパートの場所は教えてあったので、僕は前日にぼろく狭い部屋にあるクーラーをわざと壊してw 奥さんを待ちました
昼ちょい前に奥さんがアパートに着いた。
「少し迷っちゃった」
「あのさ、クーラー壊れちゃってるんだけど…嫌かな?」
「えー?まぁ、ぼろいって言ってたから仕方ないか」
そんな会話をしながら奥さんを部屋に入れる
安いアパートなので狭い部屋、万年床と化してる布団の周りには本やら洗濯物やらがとっちらかっていてる(散らかしたんだけどね)
「わー、さすが男の子の一人暮らし。想像通り」
なんて言いながら笑っている奥さん
「今日中に終わりますかね?」
泊まりもありか、という意味を込め聞いてみた
「終わるよ!二人でやればね!」との返事
しばらく作業しているとやはり下旬とはいえ暑い、しかも妙にじめじめしている
「少し休憩しましょうか」僕が言うと「そうだね」と二人で布団に座りました。
すると奥さんがなんか飲み物とってくるねと立とうとしたので、すかさず腕を掴み、引き寄せキス。
奥さんも舌をからめてきます。やっぱり汗かいてる女性はいいな、なんて考えて、耳元で「Tシャツ脱いで」と囁きました。
するとまさかの返事「だめ」
正直もういけると思ってたので拍子抜けでした。
それから何故か奥さんが冷静になってしまい、「やっぱりだめだよ」とか「あなたの彼女に悪い」等言い出して、なんか僕イライラしてきちゃって襲いました。
無理矢理シャツ脱がして、ジーパン脱がそうとして、そしたら奥さんから平手が飛んできました。
一瞬の静寂の後「ごめん、かえる」といって奥さん玄関出て行っちゃいました。
やばっと思いましたが、ふと周り見ると荷物そのまま、三分ぐらい待ってたら、玄関の開く音。奥さんが戻ってきました。
すごい真剣な顔でしたが、僕のほうへ来てどちらがというわけでなく同時に抱しめあい、キス。
おkってことだと雰囲気でわかりました。
長いキスの後奥さんがうるんだ瞳をしながら、「もう…無理」と言ってきました
僕は開いていた窓を全て閉めて、奥さんを布団に押し倒しました。お互い全裸になりまさぐりあいです。
じらすのが好きなんで一時間ぐらい僕が奥さんの全身を愛撫してました。
そしたらさすがに限界になったのか、「もう無理!ねぇ…お願い、来て」 なんて汗びしょびしょで言うもんだから、我慢できなくなって正常位で入れることにしました。
「ンッ……ッはァッハァ」
入っていくにつれ奥さんも声を上げます。
「さなえ…やばい、気持ちいい」
「はァっハァっ…ゆう君、」
少しずつ腰を動かす
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」
奥さんは僕の背中に手をまわし抱きついてきます強く突いていきます。
「さなえっ気持ちいい?」と聞くと
「ぁはァ!はンッ…ぁあッ!…きもちいい、ゆう君好き」
「俺も好きだよ」
より一層強く腰を振る、腰は奥さんの足でしっかり固定。
「ン、あンっあ、ンっアァハんッあっイク!」
というと奥さんは痙攣すると肩で息をしています。
二人とも汗だくで髪も布団もびっしょり。しかし僕がまだイってなかったのですぐに奥さんをバックの体勢にし、続行。
「はアァんッダメっぁんッまだダメっッまだ」
無視してバックで激しく犯します。
「ハァっ!はァっぁあっ!」
そこで言葉責めを思い出したのですかさず
「旦那よりきもちいい?」と聞いてみました。
「はぁっ!そんなの…!いいッぁっ」
「ちゃんと言わないと止めるよ!」
「ァハぁッゆう君の方がいいッ!んンッだから止めないで!」
「はぁ、もうイキそう、イクぞ!」
「きて!」といって二人で果てました。
その後はうちに泊まり、やりまくりました。で今も関係は続いていますが、奥さんの家では許可がでません。
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