このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
我が家で、主人の前でしたことありますよ。すごく刺激的でした。うちの主人は、時々急に変なことを言い出すことがあるのですが、ある時「他の男とHしてみたら」と言い始めました。
そのうちおさまるかなと思って無視していたんですが、結構長期にわたり言うもので、(もちろん毎日ではないですよ。思い出したように) 「じゃあ、相手探してきてくれたらいいよ」と答えたのがきっかけです。 まさか本当に探してくるとはそのときは思わなかったのですが。
主人が言うには、出会い系サイトで探したらしく、会ってからどうするかは、私の判断でということで約束したそうです。会うかどうかや、会う日時は私が決めていいと言うことで、相手の方の電話番号とメールアドレスを主人からもらいました。
電話先で断ってもよかったのですが、相手の方にも失礼かなあと思ったことと、なんと言っても会わずに断ると(主人はそれでも構わないと言ってましたが) 、その後不機嫌になる主人の姿が見えるようで、とりあえず会う約束をしました。かなり緊張して電話したことを覚えています。
はじめは子供を実家に預けて主人と一緒に行く予定でしたが、「子供も小さいし俺が面倒みておくから」ということで一人で行くことになりました。 出かける前に主人から「どうするか決まったら電話をしてくれ」と言われました。
待ち合わせの喫茶店に行ってみると、第一印象は普通な感じの方だったのでほっとしたことを覚えています。30分くらい話をして(何を話したか覚えていません。かなり緊張していたのだろうと思います) 相手の方から「どうしますか?」と尋ねられました。
主人と子供がいるのに、本当に他の男性とHしていいのかな・・と、かなり迷いましたが、自分でもよくわからないのですが(雰囲気だったのかもしれません) Hしてみたいと思いました。
そして主人に「行ってきてもいい?」と電話をしました。主人の返事は「いいよ」でした。
主人から「いいよ」と言われたので、相手の男性に(Aさんにしますね)「よろしくお願いします。」と返事をしました。 その後、ホテルに行きSEXしました。主人とHをしていてもあまり声が出ない私ですが、Aさんからは「結構声が出るんだね」と言われました。
そう言われて恥ずかしかったのを覚えています。主人とつきあいだしてから、他の男性とHをすることはなかったので約7年ぶりに他の男性とSEXしたことになります。
他の男性に抱かれているんだと一番実感したのは、肌を合わせたときの主人との感触の違いだったように思います。体つきの違いというのでしょうか。
自宅に帰るときに一番気になったのは、遅くなりすぎたという点とあれだけ「他の男性とHしてみたら」と言っていた主人が、実際に私が実行したことで、気変わりして逆に機嫌が悪くなっていないかという点でした。でも普通に玄関先で迎えてくれてほっとしたことを覚えています。
その夜は、やはり主人からいろいろと尋ねられました。どんな感じの人だったか?どんなことをしたのか?など・・・Aさんとのきっかけを作ったのは主人でしたが、具体的にはどんな感じの人かは知らないようでした。
ただ、電話で話した感じが良さそうな人に思えたので、Aさんに決めたようです。昼間のことを話すときに、さすがに私自身恥ずかしさもあったし、あんまり話すと、逆に機嫌悪くなるのでは・・・とも思ったので控えめに話しました。それでも主人にとっては十分刺激的だったようです。
主人には、電話の後もしばらく喫茶店でおしゃべりして、ドライブしてからホテルに行った。ホテルで、1回だけHをして、1時間半くらいしかいなかったと伝えました。
でも、実際は3時間以上ホテルにいて、Hも2回しました。1回目は初めてだったのでスキンをつけてでしたが、2回目はAさんからスキンをつけずにしてもいいかと尋ねられ(もちろん中では出さないという条件で)承諾してしまいました。
私自身、数時間前に初めてあった男性に対し、これだけ大胆になれたことが不思議だったです。
数日後、主人から「Aさんと時々会ってもいいよ」と言われました。それから月2回位のペースでAさんと会っていました。 (もちろん、会いに行くときは主人に事前に伝えていました)
私も仕事しているので、会うのは日曜日だけでしたが、毎回3時間位は一緒に過ごしていました。
AさんとのHが公認され何回か会っていると、不思議なもので私には家の外にもう一人の主人がいて
うまく表現できないのですが、単身赴任中のもう一人の主人が2週間に1回戻ってくる・・ そんな感覚でSEXしていました。
Aさんと会うと、最初に必ず車の中で舌を絡め合いながらキスをしていましたし、ホテルの中でも、結構何回もそのようなキスをしていました。(主人とはあまりそのようなキスはしていません。)
体も全身洗ってあげていました。このような感じで実際家にお呼びするまで半年近く続きました。正直なところ、Aさんを自宅に招くことなるとは、その頃は思ってもいませんでした・・・ (次回へ続く)
ちょっぴりHな女性のための出会いのページ
そのうちおさまるかなと思って無視していたんですが、結構長期にわたり言うもので、(もちろん毎日ではないですよ。思い出したように) 「じゃあ、相手探してきてくれたらいいよ」と答えたのがきっかけです。 まさか本当に探してくるとはそのときは思わなかったのですが。
主人が言うには、出会い系サイトで探したらしく、会ってからどうするかは、私の判断でということで約束したそうです。会うかどうかや、会う日時は私が決めていいと言うことで、相手の方の電話番号とメールアドレスを主人からもらいました。
電話先で断ってもよかったのですが、相手の方にも失礼かなあと思ったことと、なんと言っても会わずに断ると(主人はそれでも構わないと言ってましたが) 、その後不機嫌になる主人の姿が見えるようで、とりあえず会う約束をしました。かなり緊張して電話したことを覚えています。
はじめは子供を実家に預けて主人と一緒に行く予定でしたが、「子供も小さいし俺が面倒みておくから」ということで一人で行くことになりました。 出かける前に主人から「どうするか決まったら電話をしてくれ」と言われました。
待ち合わせの喫茶店に行ってみると、第一印象は普通な感じの方だったのでほっとしたことを覚えています。30分くらい話をして(何を話したか覚えていません。かなり緊張していたのだろうと思います) 相手の方から「どうしますか?」と尋ねられました。
主人と子供がいるのに、本当に他の男性とHしていいのかな・・と、かなり迷いましたが、自分でもよくわからないのですが(雰囲気だったのかもしれません) Hしてみたいと思いました。
そして主人に「行ってきてもいい?」と電話をしました。主人の返事は「いいよ」でした。
主人から「いいよ」と言われたので、相手の男性に(Aさんにしますね)「よろしくお願いします。」と返事をしました。 その後、ホテルに行きSEXしました。主人とHをしていてもあまり声が出ない私ですが、Aさんからは「結構声が出るんだね」と言われました。
そう言われて恥ずかしかったのを覚えています。主人とつきあいだしてから、他の男性とHをすることはなかったので約7年ぶりに他の男性とSEXしたことになります。
他の男性に抱かれているんだと一番実感したのは、肌を合わせたときの主人との感触の違いだったように思います。体つきの違いというのでしょうか。
自宅に帰るときに一番気になったのは、遅くなりすぎたという点とあれだけ「他の男性とHしてみたら」と言っていた主人が、実際に私が実行したことで、気変わりして逆に機嫌が悪くなっていないかという点でした。でも普通に玄関先で迎えてくれてほっとしたことを覚えています。
その夜は、やはり主人からいろいろと尋ねられました。どんな感じの人だったか?どんなことをしたのか?など・・・Aさんとのきっかけを作ったのは主人でしたが、具体的にはどんな感じの人かは知らないようでした。
ただ、電話で話した感じが良さそうな人に思えたので、Aさんに決めたようです。昼間のことを話すときに、さすがに私自身恥ずかしさもあったし、あんまり話すと、逆に機嫌悪くなるのでは・・・とも思ったので控えめに話しました。それでも主人にとっては十分刺激的だったようです。
主人には、電話の後もしばらく喫茶店でおしゃべりして、ドライブしてからホテルに行った。ホテルで、1回だけHをして、1時間半くらいしかいなかったと伝えました。
でも、実際は3時間以上ホテルにいて、Hも2回しました。1回目は初めてだったのでスキンをつけてでしたが、2回目はAさんからスキンをつけずにしてもいいかと尋ねられ(もちろん中では出さないという条件で)承諾してしまいました。
私自身、数時間前に初めてあった男性に対し、これだけ大胆になれたことが不思議だったです。
数日後、主人から「Aさんと時々会ってもいいよ」と言われました。それから月2回位のペースでAさんと会っていました。 (もちろん、会いに行くときは主人に事前に伝えていました)
私も仕事しているので、会うのは日曜日だけでしたが、毎回3時間位は一緒に過ごしていました。
AさんとのHが公認され何回か会っていると、不思議なもので私には家の外にもう一人の主人がいて
うまく表現できないのですが、単身赴任中のもう一人の主人が2週間に1回戻ってくる・・ そんな感覚でSEXしていました。
Aさんと会うと、最初に必ず車の中で舌を絡め合いながらキスをしていましたし、ホテルの中でも、結構何回もそのようなキスをしていました。(主人とはあまりそのようなキスはしていません。)
体も全身洗ってあげていました。このような感じで実際家にお呼びするまで半年近く続きました。正直なところ、Aさんを自宅に招くことなるとは、その頃は思ってもいませんでした・・・ (次回へ続く)
ちょっぴりHな女性のための出会いのページ
私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。先週末、突然夫が「カップル喫茶へ
言ってみないか?」と言い出しました。夫婦生活に不満があるはずもないのに、
真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか全くわからないまま、とある大阪
市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。どこからとも無くかすかに女性の感じる声や、
荒い息遣いが聞こえてきたりして、心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。ソファー
の前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が抱
き合っていました。その女性はすでに上半身が裸で、スタイルの良い美人。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。初めて見る他
人のSEXです。その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。
思わず「あっ」と声を出しそうになり、顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸にな
っていて、男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が、横たわっている女性の股間で片手を動かしながら全身を愛撫しています。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。
そんな光景を一緒に見ていた夫が、後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきます。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。ズボンの上から夫
の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。当然隣の
二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。夫が私のTシャツを脱がし
た時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情をいています。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始め
ました。そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、夫の
手の動きに反応してしまいました。
しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見
ると、女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。よく見ると、私たちを挑発する
ように、窓際に手を付いて、立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、荒々し
く私の中に入ってきました。夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなって
いたような気がします。私はわずか10分程の間に3回もイってしまいました。
ふと気がつくと、窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。私は
それまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私に
とって、その瞬間は恥ずかしさが一気に沸いてきました。
ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に
「プレイルームへ行きませんか?」と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。何もわからないまま、
ガウンを着せられ、隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じま
した。隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら主人に色々話しかけ
ていいます。お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。
先方の旦那さんが
「さっきは相互鑑賞だったので今度はスワッピングしませんか?」
と夫に言ってきました。当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKして
しまったのです。
もちろん、普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんで
した。先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。
薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱が
され、全裸にされました。横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしています。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じてしまっている自分がいました。
しばらくして、彼の舌が一番敏感な部分を舐め始めました。そして、舌が胸のほう
に上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、敏感な部分を刺激しながら、
中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってき
ました。すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったの
がわかりました。一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。下に敷いてあったバスタオル
はビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出して
きました。夫に申し訳ないと思いながらも、彼のモノを口に含みました。
そしてしばらく後、彼が入ってきました。体位を変えながら優しく動かしたり、激しく
動かしたりされ、何度もイってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、私
の中で何かがはじけていたような気がします。私が何度目かのアクメを迎えた時、
彼が私の中からモノを引き出し、私の口元に突き出してきます。
私の愛液で濡れて光っているものを再度、口に押し込まれました。そして口で何
度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。耳元で「飲んでね」
と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、一気に飲み干
してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れま
した。私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互い
を求め合いました。
私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、夫も私が抱
かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合
い、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
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言ってみないか?」と言い出しました。夫婦生活に不満があるはずもないのに、
真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか全くわからないまま、とある大阪
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私はもちろん夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。どこからとも無くかすかに女性の感じる声や、
荒い息遣いが聞こえてきたりして、心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。ソファー
の前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が抱
き合っていました。その女性はすでに上半身が裸で、スタイルの良い美人。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。初めて見る他
人のSEXです。その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。
思わず「あっ」と声を出しそうになり、顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸にな
っていて、男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が、横たわっている女性の股間で片手を動かしながら全身を愛撫しています。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。
そんな光景を一緒に見ていた夫が、後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきます。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。ズボンの上から夫
の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。当然隣の
二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。夫が私のTシャツを脱がし
た時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情をいています。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始め
ました。そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、夫の
手の動きに反応してしまいました。
しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見
ると、女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。よく見ると、私たちを挑発する
ように、窓際に手を付いて、立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、荒々し
く私の中に入ってきました。夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなって
いたような気がします。私はわずか10分程の間に3回もイってしまいました。
ふと気がつくと、窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。私は
それまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私に
とって、その瞬間は恥ずかしさが一気に沸いてきました。
ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に
「プレイルームへ行きませんか?」と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。何もわからないまま、
ガウンを着せられ、隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じま
した。隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら主人に色々話しかけ
ていいます。お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。
先方の旦那さんが
「さっきは相互鑑賞だったので今度はスワッピングしませんか?」
と夫に言ってきました。当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKして
しまったのです。
もちろん、普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんで
した。先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。
薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱が
され、全裸にされました。横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしています。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じてしまっている自分がいました。
しばらくして、彼の舌が一番敏感な部分を舐め始めました。そして、舌が胸のほう
に上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、敏感な部分を刺激しながら、
中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってき
ました。すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったの
がわかりました。一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。下に敷いてあったバスタオル
はビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出して
きました。夫に申し訳ないと思いながらも、彼のモノを口に含みました。
そしてしばらく後、彼が入ってきました。体位を変えながら優しく動かしたり、激しく
動かしたりされ、何度もイってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、私
の中で何かがはじけていたような気がします。私が何度目かのアクメを迎えた時、
彼が私の中からモノを引き出し、私の口元に突き出してきます。
私の愛液で濡れて光っているものを再度、口に押し込まれました。そして口で何
度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。耳元で「飲んでね」
と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、一気に飲み干
してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れま
した。私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互い
を求め合いました。
私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、夫も私が抱
かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合
い、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
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