男性専用 義姉妹との体験談

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嫁の妹は俺と嫁の2歳下の現在25歳で、嫁と付き合っていた時に嫁の家に行くと挨拶する程度でほとんど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産んで育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってから、冗談も言ったりする様になっていった。

妹とセックスをしたのは(旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しい)と連絡があり、「手伝いに行って欲しい」と嫁に言われ1人で妹の家に。

荷物も運びお茶飲みながら妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」とちょっと答えにくい質問してきたから、

俺が「いやー子作りどころか触れてもいないよ」と答えたら、
「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」等くだらない会話をして、

帰るかなと言い席を立とうとしたら妹が立ち上がってズボンのポケットに手を入れながら、「お礼があるから目を瞑って」 と言われ言うとおりにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。

慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、妹は悪戯っぽく笑いながら
「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目をつむって」

と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目をつむってたら、またキスして来た。焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。

嫁の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必至で妹の口に舌を絡めていた。

この時は嫁の事など忘れ、妹と唾液を交換することだけで必死だった。

3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。今度は俺から舌を絡め妹を脱がしていき、脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。

俺の勃起した物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。

俺は嫁の妹と言うことを思い出したが逆に興奮してしまい、思わず「うう、あー」とか声を上げて妹に身を任せていた。

多分恋人や嫁だったらごく普通のフェラなんだけど、嫁の妹と言うことで脳内でいけないことと分かっているから気持ちがいいのか、足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。

多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。

残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。

フェラが終わると今度は俺が妹を責める番に、妹の胸はCカップで嫁よりは小さいけど、乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。

俺が胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。

その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、すぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。

妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手まんをあきらめ、顔を近づけて行った所で妹から「いや、恥ずかしい駄目」とか言われたけど

興奮しているから聞く耳持たないで、あそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐め、ありえないぐらい舌を延ばし膣内を舐めまくった。

妹も最初は抵抗していたけど諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。

妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、妹にゴムの有無を聞いたら妹は有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど「旦那に使ったのがばれると面倒だから」と言ってゴムは付けず生で挿入する事に。 

嬉しい反面さすがに嫁の妹とはまずいだろうと思ったけど、興奮には勝てず妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は「う、うあ、あー」と変なうめき声を上げてしまい妹に笑われてしまった。

妹の中がありえないぐらい締め付ける。締まりがいい女性ともしたことがあったけど、妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。

射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰振るよりもこっちの方に興奮した。

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でDキスをしながら妹のきついあそこを堪能していた。

妹も最初は普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで、余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまい

妹に「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」と聞くと、
妹からあり得ない答えが、、、

「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」と返ってきた。

一瞬で嫁の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し、妹に「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。

とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみました。

ちなみに妹はどうやら俺の事を好き?だったらしく、嫁に「かっこいい」とか「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと嫁から聞いたので、アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。

妹とは慣れてしまったせいかプレー内容も過激になった事と、数回程したら妹からおにいさんの子供が欲しいって言われ、ついつい中出ししてしまい、それからはほとんど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。

嫁がうろうろしてるのでこれ以上は書けないしやめておきます

大人のための秘密の社交場

前編は以下のとおり
清楚な義姉に中出し

義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。

パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。

自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。

あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。ゆっくりとソファに倒れ込む二人。

「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?

「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」

そういうことね。と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ。案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。

ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて
「ダメ」

ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。

花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするマムコ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。

声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。マン汁が滴り流れる。

早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのか
ついに声を上げ感じ始めた義姉。

マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。

チムポが膣中で何度も絞め付けられ中でうごめく何かが絡みつく感じがした。
情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。

「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」

義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。

「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」

「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。

これでまた逝ってしまったらダメだと思い、義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったのか、

「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」
構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。

「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」

お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。

それから兄の居ない日にやっていたが、中出しができないということで、兄に中出しされた時だけ中出ししてもいい日と決めてするようになった。

居ない日は、基本ゴムか外出し。
彼女と付き合いながらも義姉のマムコに夢中の俺。

また兄が来週出張。義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
以上で馴れ初め終了です。

---- 昨日義姉が白いパンツを履いていた。

一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて、外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。

朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。

義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻で、バックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。

しかしよく見ると下着が透けて見えない。あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え、Tバックを穿いているのが分かった。どうりで下着のラインが見えないはずだった。

兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉のそばに行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」

「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」 今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。

台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽。

でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。

義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。

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