女性専用 友達の彼氏との体験談

ここでは、「女性専用 友達の彼氏との体験談」 を紹介しています。
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私は23歳のOLです。親友とは、中学と高校の同級生です。
私の彼氏と親友の彼氏も仲が良くて、お互いのアパートでお酒を飲んだりして楽しむ間柄です。
彼女(親友)のアパートで鍋パーティーをした時の事です。
彼女が珍しくが酔っぱらってしまい、彼氏とキスを始めたんです。
私はキャーキャー言いながら、はやし立てていたんですけどぉ、そのうちに、
彼氏のズボンのベルトを外してチンチンを引っ張り出したんです!マジって感じでした。
さすがに私も唖然としてしまいました。彼女が、チンチンを擦って大きくしてから、
フェラをはじめたんです。
その時はショックでしたけど、人のフェラを初めて見て、思わず興奮してしまいました。
私も彼氏にフェラしますけどぉ、彼女のフェラはリアルで、凄くイャらしかった。
彼氏も気持ち良さそうな、顔をしながら彼女の胸を揉んでいました。
生唾ゴックンでした。
私が興奮しているのを見て、私の彼氏が後ろからオッパイを揉んできて、
下着の中に手を入れてきたんです。
目の前で彼女が彼氏のチンチンにフェラするのを見ながら、クリトリスを擦られて、
私も段々と興奮して気持ち良くなってしまいました。
自分の彼氏以外の大きく勃起して、大きくなったチンチンをこんなに間近に見たのも初めてです。
彼女も彼女の彼氏も半裸状態になって、今度はクンニを始めたんです。
私の方から彼女のオマンコがはっきり見えるんです。
濡れて光ってて、彼氏の舌が気持ち良さそうに動いていました。
お酒の勢いもあって、私の彼氏が硬くなったチンチンを出して、私にフェラさせました。
クンニして唾液をすする音がして、凄くイャらしい雰囲気になりました。
私も彼女の隣に座らされて、2人並んでクンニされました。
あんな興奮したのは、生まれて初めてです。
そしたら、彼女の彼氏と私の彼氏が、入れ替わってクンニを始めたんです。
私は脚を閉じて、拒否したんですけど、私の彼氏が彼女のオマンコ舐めるのを見て、
悔しくて脚を開いてしまいました。
私の彼氏が親友のオマンコを舐めている・・・・。
嫉妬心が異常に興奮して彼女の彼氏に脚を大きく開いて舐めて貰いました。
心臓がドキドキして体中が熱くなりました。いつもと違う感触でオマンコが気持ちいいんですぅ。
彼女も気持ち良さそうで私の顔を見るんです。
親友の彼氏の顔が近づいて、私の口の中に舌を入れてきました。
両手でオッパイをもまれて、頭の中が混乱してきました。
でも、凄く興奮して、凄く気持ちいいんです。
私の彼氏の硬くなったチンチンが彼女のオマンコに入るのを想像したら、嫉妬心が更に燃えて、
異常に興奮してきました。
彼女が私の彼氏のチンチンをしゃぶり始めたんです。
何で!私のチンチンを?私も負けまいと彼女の彼氏のチンチンを感情を込めてしゃぶってあげました。
彼女の彼氏が気持ち良さそうな顔をすると、彼女に優越感を持てて興奮しました。
視線を向けると、彼女も負けじともっとイヤらしいしゃぶり方をするんです。
アッ!、彼女が私の彼氏のチンチンにコンドーム被せている。
止めて、お願い!
すると彼女の彼氏も濡れて光っているチンチンに自分でコンドームを被せてます。
私の彼氏は、彼女を後ろ向きにさせ、彼女のオマンコに突っ込んで、
激しくお尻を振り始めたんです。
バカヤロウ!、嫉妬心がメラメラ燃えてオマンコに火がついたように熱くなったんです。
そこへ彼女の彼氏のチンチンがズズっと入ってきて、猛烈に突き上げました。
アッ!あああぁぁぁ。
凄い快感が襲って来てしまい、全身が痙攣して、そのまま記憶が途絶えてしまいました。
私はその後1時間ほど失神していたそうです。
揺り動かされて目を覚ますと、3人とも私を見ながら、心配そうな顔をしていました。
記憶が蘇ると、急に恥ずかしくなって急いで服を着ました。
友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中。Yちゃんはわたしの友達)
と飲みました。いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが、
私は体調悪かったのと、結構飲んでしまったので潰れてしまいました。
最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、
飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると、
KくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」
Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を
両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。
Kくんは正直私のタイプでした。
でも、「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、
かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの彼氏と同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、こそばゆい感じがしました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「いいよ。気にしなくて。」
Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら、乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを
許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと
激しくイッてしまいました・・・。イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかった・・・。
四つん這いにさせられて、5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。
廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を
密着されて、正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
小声で「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」 結局ナマで入れられてしまいました・・・。
ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じて
しまいました。
「あっ、あんあん、ああんっ、Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」
わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」
Kくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」結局(今の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。
正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して
伝わってきました。
わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」
と心につぶやき、流し込まれたKくんの精子をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。

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