女性専用 不倫体験談

ここでは、「 女性専用 不倫体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。今日sweet candy 無料カウンタ 昨日sweet candy 無料カウンタ

禁断告白裏評価  ~告白痴態~  人妻淫靡  女の子読むエッチ

出会い系で見つけたHな女の子の体験談を告白
セフレ募集出会い掲示板 モテない僕が出会い系で作った
Hな女の子(セフレ)を見つけた体験談を告白します! 
(女の子に許可を得てとったHな写真もあり)
>>ここから読む


前編は以下のとおり
不倫セックス
不倫セックス2

何度も逝かされてとにかく辛くて「お願い、もう逝って」と彼にお願いしました。

それでも彼は余裕綽々といった感じで私を逝かせ続け、「どこにだそうかなあ。」と私の耳元に息を吹きかけるように囁きました。

私は「どこでもいい、もう許して」と言うしかありませんでした。「じゃあ◯◯のリクエストだから、中に出させてもらうよ」と動きを早めました。

嘘だ、今までだってそんなこと聞きもしなかったのにと思いながら、彼が動きを早めると頭の中がチカチカして逝ってしまいました。

彼が逝く瞬間は、今でもはっきりと覚えています。一瞬、ぶわっと彼のものが大きくなったとおもったら、私の中に温かい感触が広がりました。

彼が逝ったと思うと、私もそれだけで軽く逝ってしまいました。
逝ってからも、しばらく彼は私の中にいました。

私は痙攣が治まらず、放心状態でしたが、「◯◯のおまんこ、まだ締めつけてるよ」と言いました。私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。

しばらくして、ようやく彼は私の中から出ました。
出したものを私の顔の前にもってくると、「きれいにして欲しいな」

私は言われるままに彼のものを口に含み、きれいにお掃除フェラしました。

それが終わると、彼は「今度は僕がきれいにしてあげよう」と、私の手を引き、バスルームへ行こうとしましたが、まだ立ち上がれそうになかったので少し休ませてもらいました。

その間に、いろんなことを話しました。彼と会うキッカケや、なぜ今日会うことにしたのか。彼は黙って聞いてくれました。

そして、「もうわかった。今日が本当に最後だから、今日一日は僕の女になってくれ」と言ってくれました。

バスルームへ私を連れていくと、彼は私の体を丹念に洗ってくれました。
でもやがてそれが愛撫に変わり、彼は泡だらけの私の乳房を揉みはじめました。

じんわりと快感が身体中に広がっていき、彼に乳首をつままれると、もう立っているのが精一杯でした。

彼の指が再び私の股間にのび、それを手でおさえると、彼は「今日一日は僕の女だよ」と言い、私を壁のほうに向かせて手摺を持たせ、両足を開いてお尻を突き出すように命じました。

ボディソープでヌメヌメした彼の指が、あそこだけでなくお尻まで弄ぶそうに愛撫してきます。

私は焦って、「そこだけはダメ」と言うと、彼は「大丈夫、アナルセックスに興味はないから」と言って、しかし指だけは愛撫を続けます。

もどかしい快感が広がり、私は思わず「前のほうもお願い」と彼にお願いしてしまいました。

「◯◯はスケベな女だなあ」と言いながら、彼は私のあそこに指を埋めました。

私は自分のいやらしい声がバスルームに響きわたるのを恥ずかしいと思いながらも、喘ぎ声をとめることができませんでした。

彼は私に構わず言葉責めを続けてきて、「こんなに感じやすい身体してるのに、旦那さん勿体ないことしてるね」とか「◯◯って本当はマゾだろ?素直に告白してごらん?」とか言ってきました。

そんな言葉に感じてしまうのは恥ずかしいと思いながらも、身体は勝手に反応してしまい、あそこが熱くなってしまいます。

結局、バスルームでも何度も逝かされて、私はバスローブを羽織ったままベッドにグッタリと倒れこみました。

彼がシャワーを浴びる音を聞きながら、前夜はよく眠れなかったので、少しウトウトしてしまいました。目が覚めると彼は私の寝顔を眺めながらビールを飲んでました。

「アルコール入っちゃったからしばらくは帰れないな。今日はじっくりつきあってもらうよ」と笑ながら言い、私にもすすめてくれました。

喉がカラカラなのを思い出し、グラスを受け取ると一気に近い感じで飲み干しました。

彼は「最後なら、今までに◯◯が経験したことのないようなセックスをしよう」と言い出し、私のバスローブを剥ぎ取ると、その紐で私を後ろ手に縛りました。

「えっ?」って思ったけど、朝から逝きっぱなしだったので、彼がするまま抵抗はしませんでした。

後ろ手に縛られたまま、彼の指が私の背中をなぞると、私はいつも以上に感じてしまい、不自由な身体をよじりました。

みるみるあそこが潤んでしまい、彼に気づかれたらどうしようと焦りました。

彼は私を仰向けにし、「おや?もう乳首が立ってきてるよ。やっぱりマゾなんだ」と言葉責めをしてきます。

そんな一言に私の神経は乳首に集中するような気がしました。乳首を摘ままれると、それだけで軽く逝きそうになるほど、私は敏感に反応してしまいました。

正直、身体の自由を奪われるというのが、こんなにも自分の性感を高めるとは思いませんでした。

彼の指があそこに近づいてきたので必死に足を閉じようとしましたが、彼の指は簡単に私のクリを探り当てました。

「思った通り、もうグッショリじゃない」と言われて、恥ずかしさと快感で意識が飛んでしまいそうになりました。

彼はさらに言葉責めをエスカレートさせ、「今日は思いっ切り淫らな本当の姿を晒してごらん」と言い、「自分で足を広げてみせてよ」と言います。

私は覚悟を決めて彼の言葉に従いました。彼の舌が私のあそこを舐めまわし、私は自分でもこんな大きな声がでるんだと思うくらい大きな喘ぎ声をあげていました。

彼は指で私のあそこをなぶりながら、耳元で「どんどん溢れてくるよ。気持ちいいんなら素直にそう言ってごらん」と、私にも恥ずかしい言葉を言うように仕向けてきました。

私は「気持ちいいです」と小声で言うのがやっとでした。
でもそれだけで私の身体は熱くなりました。

「◯◯は仕込み甲斐があるね、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言い、今度はタオルで目隠しをしました。(次回へ続く)

大人のための秘密の社交場


前編は以下のとおり
不倫セックス

前も感じすぎてしまったけど、今日はもっと感じてしまいました。
これで最後と思うと、自分のたがが壊れてしまったみたい。

完璧に屈服しました。自分がこんなに淫らな女だったとは思わなかった。

11時に待ち合わせして、彼の車に乗った。彼は「今日だけは誰かの妻や母でなく、1人の女でいて欲しい。」と言い、私もそのつもりだと答えた。

彼はそのままラブホへ直行。
私もある程度予想はしてたから、何も言わずについていった。

前回は、部屋に入るといきなりスカートをまくられたけど、今日はソファに隣り合わせに座り優しくキスしてきた。

キスの間、彼の指が私のうなじや背中を優しく撫でてきて、この人やっぱり女性の扱いに慣れてるなって思った。

優しくあちこちを愛撫するかと思えば、ブラウスの上から突然胸を揉んでみたり… 強弱をつけた彼の愛撫に吐息がもれそうになった。

彼は「そろそろ」と思ったのか、私をベッドに連れていき、自分もシャツを脱ぎ始めた。私もブラウスの皺が気になったんで、ブラウスとスカートを脱いで下着姿になった。

彼は私の下着を簡単に脱がそうとはせず、ギリギリのところで焦らしてきた。

でも不思議と、指一本触れられてないのに、どんどんと性感が高まってきて体か熱くなってしまった。

あそこも胸も、まったく触れられないまま、首筋や背中、脇腹や太腿、一番敏感な部分を残したままの愛撫を続け、恥ずかしいけど乳首はかたくなり、あそこも潤んできてしまった。

そんな敏感な反応にかなり焦った。でも彼は、下着に隠された部分にはまったく触れようとしない。私は足をぎゅっと閉じてみたり、体をよじったり…

なのに彼は、私のブラを外したあとも一番敏感な部分を避けて、乳房の周りだけを指でなぞるように愛撫を続けてた。

もしかして、私に「もっと」って言わせようとしてるのかと思った。いきなり彼に屈するのは嫌だし…と思ってたら、彼がいきなり私の乳首を舐め、もう片方を指で摘まんだ。私はそれだけで軽く逝ってしまった。

あまりのことに呆然としてると、今度は舌と指が入れ替わり、同じことを繰り返す。私は、あそこに指一本触れられていないのに、二度も逝ってしまいました。

「足を拡げてごらん?」と彼に耳元で囁かれ、言われるままに両足を広げると、「濡れてるよ。ショーツにシミがついてる。」と言ってきた。

その言葉に反応して、あそこがジュンとなったのをはっきりと覚えてる。彼がショーツの上から、私のあそこを舌でなぞると、私は耐えきれずに声をあげてしまいました。

彼は私の体をうつ伏せにし、ショーツをTバックのようにして、お尻を舐め回しはじめます。でも私は直前のあそこへの刺激が残っていて、もどかしさを彼に伝えられず、枕に顔をうずめてました。

「もっとお尻を突き出して」と言われ、恥ずかしげもなく彼にお尻を突き出しました。

Tバックのようになったショーツからはみ出た部分を舌でなぞり、「直接舐めて欲しい?」と意地悪な質問をしてきます。

私は枕に顔を埋めながら頷きました。ショーツが脱がされ、彼の舌が私のあそこを直になぞると、私はまたあっさり逝かされてしまいました。それからは、何度逝かされたかわからない。

クリを舐められ、あそこに指を入れられ、また仰向けにされて両足を押さえつけられて、クンニと指で信じられないくらい私を感じさせました。

感じすぎてグッタリしている私の目の前に、いつのまにかパンツを脱いだ彼はあれを突き出しました。私は彼の言葉を待つまでもなく、夢中でフェラしました。

「◯◯(私の名前)のフェラは上手いね」と言ってくれましたが、彼があそこやクリを触れてくると、結局先に逝かされてしまいます。

私は我慢が出来ず彼を何度か見ましたが、彼はニヤニヤ笑っているだけでした。
結局私は小さく、「ねえ」と彼にお願いしました。

彼は満足げに「欲しい?」と言い、私は小さく「お願い」と言いました。
「じゃあ自分で足広げてごらん?」と言われ、私は彼の命令に従いました。

彼はゆっくりと私の中に入ってきました。が、途中で止まってしまいます。

先の部分を入れただけ。それでも私の感じる部分の1つは確実に当たってて、体が溶けそうになってきます。

でも同時に奥のほうも疼いてしまい、浅ましくも彼に向かって腰を突き出しました。でも、彼は巧みに腰を引いてしまい、一向に中へ入ろうとしません。

もう一同彼に「もっと」と言うと、彼はまた意地悪く何が欲しいの?と言葉責めを続けてきます。

私は仕方なく「おちんちん、もっと奥まで入れてください。」と言うよりほかありませんでした。その言葉をキッカケに彼は一気に私を貫きました。彼のものはやはり旦那より太く大きなものでした。

そこからは、ただただ彼の言われる通り。私は彼にリードされるまま、横になったり上になったり、バックでも。体位を変えるごとに逝かされ続けました。(次回へ続く)

大人のための秘密の社交場


FC2ブログ デリヘル Template by 無料ブログ
アダルトSEO
エッチ体験談