このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
旦那さまとのセックス。
クンニ→私が上で69→そのまま背面騎乗位→ゴム装着
正常位→「騎乗位になろうか?」と提案中に夫発射。
今回の敗因を聞いて見ると、
「腰の動きが激しすぎる」
「肌触りが良すぎる。」とのこと
旦那さま〜、『締まり具合が良い』が無いんですけど。
それを言ったら、
「うんうん、それも良いよ。ヒダヒダがいっぱい当った。上からも下からも、前も後ろも脇からも締めてきた」 と。
遅いよ、そうゆうこと先に言わないと、嘘だって思っちゃう。
いや、多分嘘だよね・・・
少なくとも夫は、締まりではなく、他の要因で逝くようです。
だから、締まりに固着する必要は無いのかな・・・。
しかし、それでも 「すごく締まる!」と言われたい女心・・・。
後日、テレビを見ながら寝てしまった夫のパジャマのズボンを下げてフェラで勃たき起こしました。
勃きたところで強制69、クンニもそこそこに背面騎乗位で挿入。
対面騎乗位になって、言葉攻めしながら乳揉ませる。
私は逝ってしまうが黙っている。
しかし、続く快感に疲れ果て、「逝く、もうダメ!」と自白・・・。
動きを止めた後、バックで突かれ、「また逝っちゃう!」と言うと夫果てる。
「どうだった」と聞くと、吸い込まれた、と答える夫。
吸い込まれたとは是如何に。
夫の射精のボタンを押す要因、それは相変わらず分からない・・・。
にしても、寝ててもしゃぶればセックスに応じてくれる、男とはげに悲しき生き物・・・。
女性が考えた安心して出会いを求める場
26歳の主婦です。
今日、パチンコで負けて帰ろうとした時、隣のサラリーマン風の男性に声をかけられました。
その方は、営業中サボって打ってたそうです。
中肉中背で見た目も普通な方なのですが、スーツの装いとあまりにも自然に声を掛けられてので、ついつい、近くのレストランでランチしました。
今日は、夕方まで予定がないらしく、ビールとワインをご馳走になりました。
営業の方だけあって、会話も上手で、ついついとグラスが進みます。
会話の中で、ついつい愚痴がでてしまたのですが、嫌な顔ひとつせず、熱心に聞いてくれます。
こんなに、男性に話を聞いてもらったことないかも。
少し下ネタみたいな話もしちゃいました。
普段から、1杯飲んだら火照ってしまうので、少しやばいかな?と。
主人とは、うまくいってないわけではないので、このまま、 変な方向へなんて気持ちはありませんでした。
この男性もそんな空気を見せなかったので、安心しすぎてしまったかも。
2時間くらい経ち、そろそろ帰ろうと、化粧を直しにトイレに行きました。 用を済ませ、個室の扉を開けると、その方が目の前に。
にやっと笑い、そのままキスをされ、個室に押し戻されました。
最初は拒んだのですが、彼の強引なキスに、いつのまにか彼を受け入れてしまいました。 こんなキス初めてでした。
しばらく、舌を絡ませた後、何を思ったのか、『舐めてあげようか?』なんて、言っちゃいました。
多分酔ってたんだと思います。
彼の上からの厭らしい目つきを見ながら、舐めていたら、じとっと、私の中が濡れてしまい、我慢できなくなりました。
彼にお願いをして、タクシーに乗り込み、ホテルまで連れて行ってもらいました。
タクシーの中でも、手を握られて、手の甲を摩られただけであそこが濡れてくるのが分かります。
部屋に入るなり、彼は私の膝を付かせ、顔に股間を押し付けてきました。
私は、キャミの上に羽織っていたジージャンを脱ぎながら、彼のものにむさぼりついてしまいました。
そのまま、シャワーも浴びず、玄関でスカートをたくしあげられたまま、後ろから突かれました。
こんな隠微なSEXしたことありませんでした。
主人とする時は、必ずゴムをするのに、生のまま何度も何度も奥深くまで突かれ、中で彼の熱いものを受け入れてしまいました。
先ほど、家に帰ってきたのですが、思い出すとあそこが濡れてきてしまいます。
彼を想いながら、一人でしてしまいました。結局、彼は名前も連絡先も教えてはくれませんでした。
今まで、主人以外の男性は知らなかったのですが、こんなSEXがあるなんて。
また、あの店に行けば逢えるかしら。後、2時間後には、主人が帰ってきます。
普通に接することができるか、心配です。
女性が考えた安心して出会いを求める場
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その方は、営業中サボって打ってたそうです。
中肉中背で見た目も普通な方なのですが、スーツの装いとあまりにも自然に声を掛けられてので、ついつい、近くのレストランでランチしました。
今日は、夕方まで予定がないらしく、ビールとワインをご馳走になりました。
営業の方だけあって、会話も上手で、ついついとグラスが進みます。
会話の中で、ついつい愚痴がでてしまたのですが、嫌な顔ひとつせず、熱心に聞いてくれます。
こんなに、男性に話を聞いてもらったことないかも。
少し下ネタみたいな話もしちゃいました。
普段から、1杯飲んだら火照ってしまうので、少しやばいかな?と。
主人とは、うまくいってないわけではないので、このまま、 変な方向へなんて気持ちはありませんでした。
この男性もそんな空気を見せなかったので、安心しすぎてしまったかも。
2時間くらい経ち、そろそろ帰ろうと、化粧を直しにトイレに行きました。 用を済ませ、個室の扉を開けると、その方が目の前に。
にやっと笑い、そのままキスをされ、個室に押し戻されました。
最初は拒んだのですが、彼の強引なキスに、いつのまにか彼を受け入れてしまいました。 こんなキス初めてでした。
しばらく、舌を絡ませた後、何を思ったのか、『舐めてあげようか?』なんて、言っちゃいました。
多分酔ってたんだと思います。
彼の上からの厭らしい目つきを見ながら、舐めていたら、じとっと、私の中が濡れてしまい、我慢できなくなりました。
彼にお願いをして、タクシーに乗り込み、ホテルまで連れて行ってもらいました。
タクシーの中でも、手を握られて、手の甲を摩られただけであそこが濡れてくるのが分かります。
部屋に入るなり、彼は私の膝を付かせ、顔に股間を押し付けてきました。
私は、キャミの上に羽織っていたジージャンを脱ぎながら、彼のものにむさぼりついてしまいました。
そのまま、シャワーも浴びず、玄関でスカートをたくしあげられたまま、後ろから突かれました。
こんな隠微なSEXしたことありませんでした。
主人とする時は、必ずゴムをするのに、生のまま何度も何度も奥深くまで突かれ、中で彼の熱いものを受け入れてしまいました。
先ほど、家に帰ってきたのですが、思い出すとあそこが濡れてきてしまいます。
彼を想いながら、一人でしてしまいました。結局、彼は名前も連絡先も教えてはくれませんでした。
今まで、主人以外の男性は知らなかったのですが、こんなSEXがあるなんて。
また、あの店に行けば逢えるかしら。後、2時間後には、主人が帰ってきます。
普通に接することができるか、心配です。
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