男性専用 マッサージ師の体験談

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小さなホテルで働いております者です。
私の副業をする機会が先日ありましたので、また皆様にご報告させて頂きたいかと思います。
小さな街の駅周辺のホテルも年度変わりはいつもより忙しく、
週末はどこのホテルも満杯ちかいようでありました。
年度末のある日、大手の企業様よりまとめてご予約を頂きました。
予約数は全部で15部屋、全てシングルでしかも女性名でのご予約。
数日前の名簿を見ながら、ひょっとして今週はと期待をよせ、
車の中の白衣をもう一度クリーニングに入れ準備をしておりました。
予約は三日間…企業様の新入社員の研修なのではないかと思われます。
昼間は大きなホテルの会場を利用し、宿泊のみ割安なホテル利用というパターンなのでしょうか。
チェックアウト前日、一番疲れの出る頃だろうと思いながら、
丁度一人でフロントでの業務をしている時間、僅か10~15分に電話がなりました。
702号、斉藤様… 時間は19時を少し回ったところです。
他の女性たちはまだ繁華街で打ち上げでもしているのでしょうか…
彼女は研修後真っ直ぐ宿舎に戻られたようです。
かわいい声で『あのぅ…マッサージお願いしたいのですが…』
まだこの間まで学生さん社会人1年目の彼女達。
嬉しさに声を震わせながら事務的に、時間、現金精算、そして男性の柔術師になる旨の了解を得、
私はこの数ヶ月待つ間の長かった事を思い出しながら時の過ぎるのを待ちました。
20時30分になりローテーションの次の方と交代になります。
いつものように車の中から白衣を取り出し…彼女のいる702号室へ非常階段から向かいます。
予約約束の21時前後…彼女の部屋の前で大きく深呼吸をし彼女の部屋のチャイムを鳴らします。
恐らく覗き窓を見ているでしょう、そこには白衣の私が立っています。
『はい、ど、どうぞ…』部屋に入るとバスルームの扉が10cmほど開き、中の鏡は曇っています。
彼女はお風呂から出たばかりなのでしょう。その隙間からシャンプーのいい香りがしてきます。
彼女と目があいます…髪はショート目で色はよくわかりませんが、
目がクリっとして、昔アイドルでいました八木さおりさんをもう少し大人っぽくしたような、
そんな彼女が浴衣の合わせ目を気にしながら奥のベットの上にちょこんと座っています。
いつものように携帯電話で事務所に電話をするフリをし、彼女に安心をさせます。
このあと彼女はあんなことになるとも知らず…
 まずは彼女にうつ伏せになって頂きました。
部屋を見渡すと…大きなカバン、ドライヤー、携帯、ノートPC、
スミには先ほどまで着用していたであろうクリーム色のスーツ。
研修疲れでぐったりしているようです。
先ほど見た感じでは彼女の胸は意外とありそうで全体に丸みのある感じでした。
 『お疲れの所はございますか?』『首と…ふくらはぎを…』
このふくらはぎを女性側から言って頂けると、のちほどのオイルマッサージをしやすくなり、
私は頭の中でしめた、と思った瞬間です。
さらに彼女の安心をよそう為に…昨日も同じ階でマッサージをさせて頂いたんですよ~
とういような話をしました。
『研修たいへんですね』とういようなフロントで得た情報をたくみに使い会話をしていきました。
彼女の上半身の左横にすわり彼女の首を揉みます。
首をもんでいますが、私は全身系を指先と手首の内側に集中し、
彼女の浴衣の内側の様子を確認します。微妙に位置をずらしたり、角度を変えたり…
彼女は浴衣の下には胸への下着のみであることが感じ取られました。
彼女は毛質は非常に細く・・・シャンプー後の為しっとりと湿った感じでした。
彼女は疲れていたにも関わらず、最初に私が話したことで安心したのか、
研修の話やら、新入社員の不安やら、いろいろな話をしてきます。
15分程首、後頭部、肩を終わり、足に移ります。
『ふくらはぎですけど、』『よろしかったら、オイル使用してもいいですか?』
『匂いは…大丈夫ですか?』『無臭ですから、ご安心を^^』
彼女の了解を頂くと、うつ伏せの彼女の脚側に回ります。
彼女の腰にバスタオルを横にし大きく太ももの上から腰にかけてかけます。
そして…『失礼します…』事務的に浴衣を膝上くらいまで捲り上げると、
彼女のきれいな足が目の前に飛び込んできます。
彼女は恥ずかしいのか足をそろえようとしますが、足首を持ち左右に離し、
下にもう一枚バスタオルを引きます。オイルを手に取り、まずは右足から、
彼女にはまずは心臓と反対の方から順番に云々とわけのわからない知識を話、
『はい』しか言えないような雰囲気を作っていきます。
彼女はふくらはぎを上下に動く私の指先に
『気持ちいぃ…寝ちゃいそうです…』
研修疲れの足にこのマッサージが気持悪かろうはずがありません。
彼女はだんだんしゃべりも少なくなりました。
彼女の足の裏にもオイルをつけ、私の親指の腹で彼女の足裏のツボを刺激します。
自分でもよくわからないツボの話をしながら足の膝上にもいいツボがあるんだよ~
みたいな事を布石しておき、そして反対の足も同様に…。
ふくらはぎが終わると、当たり前のように『先ほどのツボもやりますね』
彼女の足の角度をもう少し広げ 浴衣を膝裏から15cmほど上までまくります。
彼女は眠いのと気持いいので横を向いたまま無言でした。
指先に全神経を集中し彼女の左側の膝浦から太ももにかけ
オイルを垂らした手を滑らせていきます・・・
彼女は恥ずかしいのか段々足を閉じ、おそらく太ももの上のほうはぴったりと左右の足が
くっついているのではないかと思われます。
彼女の指は枕の両端をしっかり握り締め腰にかけたバスタオルは、
彼女の呼吸に合わせゆっくりと上下に動いています。
彼女の太ももはとても張りがあり、私は親指で円をかくように上にのぼり、
また同じ速さで下に戻ります。1往復毎に彼女の太ももの奥へ…5mmづつ…
彼女の浴衣に包まれたその奥を想像しながら、また彼女の指、呼吸、
全てを観察しながら私は両手をその中に滑らせていきます。
5,6分続けていると、彼女の足に入れていた力が、ほんの少しですが緩みました。
触り続けていないとわからない感触ですが、先ほどまで閉ざしていた力とはあきらかに異なり、
指ももう少し奥まで入れても大丈夫なように感じられました。
ここでさらに…同じ距離を保ち様子を見ます。
3回に一度くらい…指の力を入れず、指先だけでももの裏をつーっとなでてみます。
彼女は体をぴくっと反応させおしりがわずかにゆれました。
彼女は少しですが感じているようです。
 『お腹のマッサージってお受けになられた事ありますか?』
うつ伏せになりながら彼女は『…いえ・・どんなふうにするんですか?』
『女性には大変いいんですよ、特に便秘の方とか…』
自分でもよくわかりませんが雰囲気を醸し出すには十分でした。
『よかったら仰向けになって頂けますか?』
何も疑う余地もなく、躊躇することなく彼女は浴衣の肌蹴を気にしながら、
ゆっくりと仰向けになりました。左右の足を組みお腹に両手をのせています。
『では失礼しますね』ここのタイミング。
以前お話したようにこのタイミングを不自然にしてしまうと余計おかしくなるので、
私が一番注意する一瞬でもあります。
2枚のバスタオルで彼女の胸、そして下腹部を覆います。
帯をゆるめ浴衣を左右に少しひらき彼女のおへそ周辺が見えるようにします。
彼女のおへそは縦長で、おへそに基準があるならたいへん綺麗なおへそなのではないでしょうか。
おへそ周辺にもオイルを垂らし、エステのダイエット時のマッサージのように
彼女の周辺部分を揉みまくります。
優しくなでるように…バスタオルがズレおへその下10cmくれいでしょうか、
彼女の下着の上の方が少しだけ見え隠れしています。
私の目はその部分だけ見ています。薄い素材のようです。
横の部分は紐状となっており非常に面積小さく思われます。
今…バスタオルと浴衣を取って見てみたい心境を我慢して、お腹を揉んでいきます。
この頃になると彼女の吐息が変わってくるのがわかります。
『…意外と気持いいでしょう?』私が問うと彼女は黙ったまま首を縦に小さく頷きました。
多分…口を開いて声を発すると、自分では調整できない部分の声発してしまうと感じたのでしょう。
彼女は少し眉をしかめて左手を甲側をおでこに乗せました。
お腹のマッサージの面積を少しづつですが広げていきます。
手のひら全体で円を書くように、時折指先で爪をたてるようにしてみたり…
彼女の足のゆびが曲がる方向に力をいれているようです。
『お腹の部分の老廃物を下半身に流したいんですけど…
できましたらタオルかけますから下着外して頂いてよろしいですか?』
彼女は…少し間をおきましたが
『みなさんそうされますよ~』間髪入れず私が話しますと、諦めたのか
『じゃあ・・・』といい起き上がります。
彼女が脱ぎやすいように彼女に背を向け、バスタオルを広げて準備をします。
『はい、いいですよ』彼女は先ほど同様足を閉じ浴衣を合わせて上をむいています。
私は彼女の横に座ると彼女のおへその下、浴衣のその部分にタオルを広げて覆います。
覆ったあと次は先ほど同様に、お腹の部分の浴衣を左右に広げ、タオルを抑えながら
お腹から足元まで、おいしいお菓子の包みをあけるように右、左大きく広げます。
彼女の下半身は今何もつけていない状態で、あの部分のみバスタオルを横に乗せてあります。
私は彼女のバスタオルを再度左右にのばし下半身に密着させると、
その部分のふくらみが浮かぶ上がります。
引き締まったウェストにやや盛り上がった下腹部…
生唾を飲む音が聞こえないように、先ほど同様またお腹のマッサージを施します。
お腹の余分な肉を指で囲いながら、波を作るように彼女の腰骨の上から下半身に
その波を伝えながら…足先に移動します。
何度も、通る道を微妙に変えながら。
彼女の足を少し開いてもらいももの内側も通ったり、腰骨の内側を通るとき…
指先に彼女のヘアーが一瞬ですが触れました。
彼女は大きく呼吸をしながら先ほど同様に腕で顔を覆っています。
多分顔は紅潮していることでしょう。
 腰骨付近から内ももを私の手が滑るとき、彼女は体をよじりだしました。
感じてきたのでしょう。反対側に移動し同じように続けます。
彼女の吐息がわかるようになってきました。反対側に移動し、
バスタオルの上の方の部分を少しだけさげて見ました。彼女は反応しません。
さらにもう少し…彼女のヘアーの上の部分。
逆三角形の底辺のラインがタオルとの境に見えてきました。
彼女の浴衣も彼女が体を動かす度にだんだん肌蹴てきています。
彼女の胸の谷間も隙間から見えています。
それを売りにしているアイドルとも負けないくらいの物なのではないでしょうか。唇は少し開き気味で。
『胸が大きいから肩もこるでしょう?』『ぇえ…』
彼女も自分の物が標準以上である事を認識しているようです。思い切って聞いてみました。
『よろしければ』『バストの方もオイルされますか?』彼女は困った口元をし
『恥ずかしいから…いいです』
『大丈夫ですよ、慣れてますから』
彼女の返事を聞く前に浴衣を左右に広げてしまうと彼女の肩口から腕を出し、
彼女の体から浴衣を全て剥ぎ取りました。
今の彼女は下半身はバスタオルだけ、上半身は下着をつけています。
浴衣はシーツ同様彼女の下にひかれているだけとなりました。
『失礼しますね…』彼女の…上半身を斜めにし背中の止め具の部分を外すと…
大きいのかその反動でプチんと音をたてました。
彼女を仰向けにすると、彼女は顔を隠し
『…恥ずかしい…』両方の腕から丁寧に彼女の胸を覆っていた物を外すと枕元におきました。
…彼女の大きな胸は上を向いているにも関わらずその形は崩れることなく、
そしてその先は少し固くなっているようです。
谷間にオイルを垂らし、指先で彼女の美しく盛り上がった部分の外周をゆっくり指先で伸ばしながら
頂上に向かって…
強く押してみたり、爪でかいでみたり、彼女の口元から初めて吐息が漏れました…かわいい声です
『ンぁ…っっ』
頂上付近までくると先ほどの硬くなった部分ぎりぎりまで円をかき、また下に下がっていきます。
彼女の盛り上がった部分は非常に弾力があり指でおしても非常に心地よい感じがします。
右手で続けながら…左手はゆっくりとバスタオルを引きづり彼女の上から外します。
彼女の美しい身体に私は生唾を我慢する事ができませんでした。
22,3の女の子が今私の前で全裸となり横たわっています。
彼女の下腹部…ヘアーはそれほど濃くなく生え際はじぶんで処理されているようです。
ヘアーの形は相対する辺が長い、二等辺三角形のようで、中心に向かって生えそろっています。
左手でそのヘアーに触れてみました。
縮毛ではなく一本一本が真っ直ぐに近い感じで柔らかいヘアーです。
ヘアーの上で手をくるくる回し、手に巻き込む感触を楽しみながら右手は
彼女の上半身の硬くなった先の部分に触れるか触れないか…でちろちろと転がします。
彼女は腰をくねらせながら、吐息を我慢し体全体をよじります。
先の部分は一層硬くなり大きくなったようです。
彼女の足の先側に移動しました。私の移動した方向を察したかのように、足をぴったり閉じています。彼女をもう一度うつ伏せにしました。
四つん這いになっていただけますか…?私は静かに彼女に言いました。
恥ずかしさのあまり動こうとしない彼女の横に回り脇から腕を入れ腰を浮かせます。
彼女は観念したようでゆっくりと膝をたて腰を浮かしはじめます。
全裸の彼女が腕をつき、胸は釣鐘のように左右に揺れています。
横から見る私にはすばらしい光景でした。
四つん這いになった彼女の後ろに周り私の目の前には彼女のかわいいお尻が丸見えです。
肉付のよいお尻を10本の指でかき回すようになでました。彼女は『っぁ…』小さく声を漏らしました。
 彼女は未だかつてこんな羞恥な立場に成った事は生まれて初めてでしょう。
彼女のあの潤んだ部分が少し光っているようです。
そっと近づき、ふぅ~と息をかけてみました。彼女は腰をくねらせ向きを変えようとします。
会社の上司に見せてあげたい…そんなギャップのありすぎ
る光景が今私の目の前にあります。彼女のすべすべとしだ肌、お尻から背中、
そして腋を通り彼女の釣鐘のようなたわわな部分を後ろから手をのばし揉みし抱きます。
弾力があり、そして重量感。
重さを感じながら搾り出すように揉んでいると彼女はあまりの快感に腕がおれ
枕に顔を埋めてしまいました。
下半身はさきほどのまま膝をつき、お尻が先ほどより角度をかえ、彼女の部分が私に丸見えです。
そんな事ともしらない彼女は羞恥に顔を枕にかくしています。
彼女のおしりを左右に開くようにし、ますは右側のほっぺとういうんでしょうか。
かわいいお尻の肉を私のざらざらした舌で円をかくように舐めまわします。
同様に左側も。彼女のお尻の中心の敏感な部分に舌を這わしました。
彼女は『っぁ…だ、、め』 私は左右の手でしっかりと腰を持ち離しません。
彼女の敏感な部分のしわをゆっくり舐め上げると彼女の枕を持つ手が先ほどよりきつくなり、
彼女は快感に耐えているようです。
彼女の裏腿も下から上にチロチロとゆっくり舐めあげていきます。
彼女の中心はあふれてきたものでぐっしょりとなっているようです。
私は少し体の位置を変えると…数秒の間ができ…彼女も次の瞬間が予想されたようです。
一番感じる部分を下から上に、何度も舐め上げました。
『ぅうっぁぁ、だ、め、ぁぁいいぁぃぃあ』いきなりの絶頂のようです。
枕を持つ手はさらに強く、私は崩れようとする体を支えながら舐め続けると
彼女は何度も絶頂を迎えているようです。
舌先を尖らせ、おもいっきり深く刺しこんだりゆっくり抜いたりと舌を前後に動かします。
もの凄い快感なのでしょう。必死に枕で声を殺しています…
浴室へ移動することなく、私は自らベルトをゆるめ下半身を露にしました。
彼女もその音で察したようですが特に拒否することもないようです。
彼女をベットの横に立たせました。まだ足元がふらふらしています。
全裸の彼女はとても均整のとれたプロポーションで、
恥ずかしいのか手で胸と下半身を隠しています。
私も立ち上がり自分の大きくなった部分が彼女のおへそのあたりにあたっています。
彼女は一瞬目をやりましたが、また目をつぶっています。
彼女をベットの隅に座らせると私のそれが丁度彼女の目の前に位置しました。
彼女の手をとり私のを握らせると…彼女はゆっくり上下に扱き出しました。
自分の物に力をいれると、彼女の手は一層早く動くようになり・・・
彼女の後頭部をゆっくり手前にたおすと 彼女は一瞬私の顔みたあと…
ゆっくりとそれを口に含み 彼女の含む音が聞こえてきます。
彼女の口を堪能し、彼女をもういちど先ほどと同じ格好をさせました。
頭は枕につけ、背骨をそらしおしりを突き上げて…
私は彼女の両腰を持ちながら彼女の一番感じる部分にあてがいます。
すぐに入れることなく、先で、。。
腰をくねらす彼女を見ながら…私はいきなり最高に硬くなった部分を、
彼女の中に根元まできっちり刺しこみました。
彼女の中はとても暖かく気持が良く私の物を包んでいます。
『っぃあいぁいぁいぁいぃぁい…ぅぁい…』ゆっくり抜くと。
今度は入れる深さをかえ、また抜き、次は膝をあげ入れる、角度を変えたり…
躊躇していた彼女もやがて何度も『イクっ』『イクっ』
『もっと・・』『やって・・・』最後は彼女の腰をしっかり持ち入れるタイミングに合わせ
彼女の腰を手前に引き寄せ…
肉と肉がぶつかる音がするかと思うくらい激しく彼女に埋め込むように動き、
最後は彼女の背中に…熱い液が迸り。。
終わっても彼女は動く事ができず、そんな彼女に浴衣をかけて、。
彼女の息遣いはまだ落ち着くことなく乱れたまま。
私は着衣を整え部屋を後にしました。翌日は遅番の為彼女の姿をみることもなく終わりました。
今頃彼女は一生懸命どこかの事務所で仕事をされているのでしょうね。
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女の子は超美人のとっても美しい女性!おっぱいは少々小さいけれど感度は良好のようです!あまりの美人ぶりにエロマッサージ師もスイッチが入ったのか、激しく手を動かし、足を持ち上げて局部を責め立てます。

ある街のホテルのフロントで働いております。
入社10年で私以外のフロントは男3名、女性7名の合計10名でローテーションを組んでおります。
私の趣味と言いますか… 
年に1,2度しかないある事の為に私はこの職場を離れる事ができません。
その行為とは… 月に何名か女性一名で宿泊される方がおります。
その女性がマッサージを頼まれる方が、これも数名、そのうち私がコールを受けるパターン、
しかも私が早番等で丁度業務終了前に予約を受けれる… 
こうなると年に1,2度になってしまいます。・・その1,2度が先週ありました。
夕方チェックインの際は私がいなかった為、容姿はわかりませんが宿泊データーには永井**さん、
となっており、夕方6時頃にその方の部屋からコールが入りました。
私だけでしたので電話にでると、かわいい声で
『マッサージお願いしたいのですが…』との事。
私の業務交代時間が20時の為
『20時20分からになります、それと場合によっては男性の術施になりますがよろしいでしょうか?
それと支払いは現金になりますが・・』
少し間がありましたが『お願いします』と。
…時間になり業務引継ぎをした後、急いで車にいき年に何度か着る自分の白衣を持って、
7Fのフロアへいき非常階段で着替えて彼女の部屋へ。
この瞬間がなんとも言えず私はこの為に仕事をしているのがよく分かります。
部屋のチャイムを鳴らし、ドアが半開、部屋があまり明るくなかったのですが、
ぱっと見てすごい美形でびっくりしました。見た感じ年齢は32,3歳でしょうか。
女優でいうと黒木瞳さんのような感じで…
もともと女性1名で予約されるかたは仕事関係でやはりそれなりの方が多いのですが、
今日のこの永井様はほんとにそのままテレビに出てもおかしくないようでした。
私は『あいにく女性スタッフが空いておらず… よろしいでしょうか?』とお聞きすると
『はい、予約の時に伺っていますから』と。
それは私とも言えず『では、失礼します』と部屋の中に入りました。
風呂上がりで部屋の中はシャンプーと女性の匂いでそれだけでくらくらしそうでした… 
『40分、60分とありますがキャンペーン期間中ですので90分7000円でできますが』
女性はにっこり笑うと『仕事で体がくたくただから少しでも長い方がいいわ』と。
私は携帯で『もしもし○○ホテルきてます田中ですが…
お客様のほうですが90分になりますので宜しくお願いします。』 
どこにかけてるのか自分でも迫真の演技でここまで完璧。
女性は浴衣に着替えておりましたから、うつ伏せになってください、と。
枕を抱きかかえるようにうつ伏せになる女性。
このままどうにかしてしまいたくなる自分を押さえて、なんとか我慢しました。
先ずは首からです。
自分でいうのも辺ですが学生時代、柔道やっており握力・腕力は半端でなく全然つかれませんし、
非常にうまいと思います。
首と髪にも触りたくなり頭のマッサージも…髪をかきわけて指で頭皮を指圧します。
女性は『頭のマッサージは初めて・・凄くいいわね』と上機嫌。
次は肩です。ここで分かったのですが彼女は浴衣のしたには何も着けていないようでした。
肩、腕、そして手のひら。やがて腰です。おしりの辺も念入りに指圧しました。
触った感じでは予想通りの小さなパンティのようでした。
ふとモモの裏側の時タオルをかけずにそのまま失礼しました。
このころになるとかなり気持ち良いのかお褒めの言葉も頂き、私も上機嫌。
知っている限りの知識をいかしツボをおしてはその効果を説明しながらやっており、
足の裏も念入りに。彼女は最高に気持ちいいわよって。
かかとの上がわやら普段のマッサージとは違うらしく、いろんなツボを押すので彼女もびっくりしてる
ようでした。
まさか私がフロントマンとも知らずに・・ 
裏側が一通り終わりあお向けになって頂けます?
彼女は『え~仰向けってなんか恥ずかしいわ』って。元々部屋も少し暗かったので
『暗いから…恥ずかしくないでしょ』って。
彼女もまあいいかという感じで胸のはだけを気にしながら上向きに。
目を瞑っている彼女はすらっと鼻筋が通ったお人形さんのような顔。
思わず唇をじ~と見てしまいました。
もう一度腕を揉むと、『ほんと上手ですね』と。
彼女にお腹のマッサージってした事ありますかと聞くと当然『ない』と。
『どんなマッサージ?こってないわよ(笑)』少しやりますね、と言うやいなや
『失礼しますね と』浴衣を少しはだけます。
ここのタイミングを躊躇せずにやること、これが一番大事です。
お腹を露にさせるとおへその周辺をなでるようにそして優しくもみます。
彼女は何も言わずされるがまま。3,4分たつと彼女の唇が少し開いてきました…
感じているようです・・口でも呼吸をしないといけないくらい、わずかではありますが感じているのが
分かります。
あせらずにここで、じゃあ足いきますね。
足はもう一度裏側から。今度は少し足を上げての足裏指圧です。
足を上げると彼女は直ぐに浴衣を押さえていました。
ここで私が『もしよろしければ足オイルつけてもいいですか?』『え?料金いいんですか?』
『いえいえ、いいですよ、すべりやすいので私もやりやすいので』鞄からオイルを取り手に。
片足をたて膝にしました。
その前に彼女の太ももあたりにバスタオルをかけて。
ふくらはぎを手前に押すように下から上に何度も揉みながら動かすとまた、彼女は
『最高ね すごく気持ちいいわ』両方の足が終わり何も聞かず、ふとモモの方に膝にオイルを
たらし、浴衣を少しはだけました。
バスタオルで見えませんがバスタオルがなければ彼女の小さなパンテイは丸見えだと思います。
抵抗なく膝から上のマッサージです。
少し足を開いてもらい膝から上に両手で滑らせます。
おなかと同じように段々唇を開き小さいですが息遣いが聞こえてきます。
足をもう少し開いてもらい私も足の間に移動します。
彼女の手はバスタオルを押さえています。
ふとモモの内側そして裏側をやるのでまた膝をたたせて。
このとき初めてパンティが見えました。
彼女の方からはバスタオルで見えていないと思っているでしょうが、
私の方からは少しですが見えてます。私のアソコははちきれそうなくらいに勃起してしまいました。
足を戻しまた膝から内側ぎりぎりまでの往復です。
ゆっくりといったりきたり。
両方の足を同じように膝から上に滑らせてバスタオルのトンネルの中に角度を変えて
手をすべらせていきます。
彼女の顔は先ほどまでは上を向いていたのが横を向いていますが、息づかいは先ほどよりも大きく、胸の辺りも上下に動いています。
こうなるともう何をしてもOKなんでしょうが、じらします。
先ほどの両手の滑らすマッサージをさらに下の方のふくらはぎの方からゆっくり上に…
移動させていきます。
ときおり円を書くように、ゆっくりゆっくりと上にあがります。
太ももの半分くらいから横に滑らせ、ここもゆっくりと這わしていきます。
奥までいくと触ってもいないのに温度が高くなった気がします。
パンティには絶対ふれないようにぎりぎりまで触るとまた、来た道を戻るようにゆっくりと
下に下がっていきます。
こんな事を20分くらいやると時間はもう予定の90分に差しかかろうとしています。
彼女は先ほどと同じように顔を横にむけ眉間に少し皺をよせ快感の波が打ち寄せられるのを
我慢しているようです。
私は永井様にお客様…「できましたらオイルをもう少し上の辺りまで使用したいのでバスタオルを
お掛けしますから下着を少しだけずらしてもよろしいでしょうか?・・」
彼女は声にならないような声で『ぁ…は…ぃ』はっきりと聞き取れませんでしたが、
私が浴衣をはだけてバスタオルの中に手をいれパンティに手をかけると、彼女も少しだけおしりを
上げ脱ぎやすくしてくれました。
パンティは予想とおりシルク?高そうな肌触りでした。
ももを越えて膝も、足首からすっと下着を抜くと彼女の枕のそばに置いて上げました。
これで彼女は上半身は浴衣、おなかの辺りから浴衣は乱れ、下半身には大きなバスタオルが
横に広げられて、その中の浴衣は大きく左右に開かれています。
オイルを手に取り今は彼女の右横に移動しました。
右手にオイルをたっぷりとつけ、手を大きくのばして彼女の右太もも辺りからまた上に移動します。
今度はももの上だけをこれも先ほどと同じように円を書くようにゆっくりと、先ほどはバスタオルの
トンネルの中に手を入れましたが、今度はバスタオルの横側、腰骨が見えるようにバスタオルを
めくりました。
彼女は自分でおへその下辺りを押さえています。
太ももから上に腰骨の横を通りおへその周りまで優しくオイルを滑らします。
このバスタオル1枚の下はどんな風になっているんだろう。
こんな美しい女性のヘアーはどんな風なんだろうかと思いながら指をいったりきたり…
同じように反対側に周りまたバスタオルをずらしました。
両方から捲り上げたのでバスタオルがアソコの上で小さな山のようになっています。
彼女のビキニラインぎりぎりにタオルをめくったために暗い部屋でしたが、ヘアーが少し飛び出して、
思わずアソコが熱くなるおもいでした。
彼女を見るともう大きく胸で息をし、手を腰骨周辺を這わすと体がぴくぴくと反応してきました。
こうなるともうこちらのものです。
まずはお腹にオイルをたらします。
先ほどのバスタオルはもう一度横に大きくのばしますが、全体に下に下げます。
するとヘアの上のほうの生え際が丸見え、彼女は結構ヘアーが多いように思えました。
オイルを体の上の方にも伸ばして彼女が押さえている胸の上にある手を優しく横に移動すると、
ノーブラの胸が大きく左右に揺れました。
今度は彼女の足をさらに大きく両方に広げてもらいました。
恥骨のふくらみがバスタオル越しにもよくわかります。
『オイルを伸ばしますので浴衣のほうよろしいでしょうか…』
彼女はもう諦めたのか覚悟を決めたのか腕で目を覆いながら首を僅かに傾けました。
これがOKの合図なのでしょう。
帯を外し…浴衣を大きく左右に広げて、彼女の胸が私の前で全開になり…
きれいな形の良い胸は乳輪から先がとがっており、全体には張りがあって、
揉み応えのありそうなオッパイでした。
そのオッパイにも容赦なくオイルがかけられて、私の指でオッパイの周りを大きく何周もぐるぐると
回ります。
乳首には絶対に触れません。彼女の息がますます荒くなりました… 
彼女の乳房をつかんで揺らしてみる、思った通りとても弾力があり、
また肌触りも最高で肌は何も抵抗がなく、人の肌とは思えないほどつるつるとしています。
彼女の顔は腕を額にのせ顔を少し覆っていますが、唇は半開きになり、
顔色も暗くてよくわかりませんがほのかなピンク色に変っているようです。
快感を堪えるようにしているものの、私が彼女のおっぱいを指1本ではじくように触ると彼女は
『…ぁぅ』と初めて声を漏らしました。
声を出した自分が恥ずかしいのか、直ぐに口を意識して閉じ声を殺しているようです。
乳首が大きく突起してきましたが、私はまだ触ることなく、乳輪までをちろちろと指で円を
書くようになぞります。
彼女は足をくねらせ快感に耐えていますが、バスタオルが少しずれ彼女のヘアーが先ほど
見えていた上の生え際からもう少し見える面積が増えました。
彼女はヘアーが多く生え方は中心に向かってびっしり生えています。
彼女の両手を上にあげて乳房から脇へ移動します。
彼女の脇… 手入れをしっかりしているようでここもすべすべしています。
彼女はくすぐったいのか腰をくねらせてますますタオルがずれていき、
ヘアーの全体が丸見えになりました。
私は手はおっぱい周辺をいったりきたりしてますが、目はヘアーをじーと見ています。
逆三角形に生えそろったヘアーはとてもつやがあり、ヘアー自体もあまり縮れておらず、
上品に生えそろっています。
彼女にもタオルがずれている事はわかっているんでしょう… 
満を持した感じで私はまず乳輪をなぞっていた手をやめ、オイルを指先にたらし、
人差し指の腹で彼女の乳首に触れるか触れないかの感じで乳首を転がしはじめます。
彼女はまた体をピクッとさせ体をよじります。
かまわず私は乳首をころころと転がすと、
 『…ぃ…ぃやっ…ぁ』彼女の吐息ともとれるような声と彼女の口から漏れる息の音がよけいに
私を興奮させます。
彼女に『バスタオルとりますね』彼女は無言でした。
私は彼女の落ちかけのバスタオルをゆっくりと下にひきます。
彼女は『は…恥ずかしい…』 私はゆっくりと場所を移ります。
彼女の足を開きその間に入りました。
私も上半身を落とし彼女のあそこを覗きこみます。…
そこは生えそろったヘアーの下で彼女の大事な部分が、あふれてきている彼女のもので、
みるからにぬるぬるとしているのがわかります。
『…よく見えますよ』彼女は手で隠そうとしますが隠すまでは手が届かず足を閉じようとします。
私は両方の膝をたたせて足をひろげました。
彼女のアソコにそっと息を吹きかけると『…あっ…あぁん』はじめて大きな声を出しました。
私はさらに顔を近づけると…両手を彼女のふとモモの下から手をまわし、
彼女のおっぱいをつかみます。
両手で揉みながら… 私は舌をとがらせて硬くし…その舌を…
彼女のぬるぬるした部分に差し込みます… 
その瞬間彼女は大きくのけぞり、
『ぁあん、あ、だめ…だ…め・・・もう…ぁああ』 
彼女はその舌のひと指しで一回目の絶頂を迎えてしまったようです。
さらに私は舌を前後にピストンさせ、沈めた時には私の鼻を左右にゆらし、彼女のびんかんな
部分を刺激します。
乳首を握りながら秘部に舌を埋め…
舌を下から上にぺろぺろさすと、彼女はのたうちまわり私の髪をつかみながら、
『ぃ…い…ぁ・・ああ』声にならない声で体をよじります。
二回目の絶頂です。
さらに私は彼女のあそこの中に舌をいれ、その中で舌を大きくかき混ぜると・・・
彼女は…ついに…あの、清楚な感じの女性が自分で腰を前後に揺らしながら、
『ぁあ だめ ぁ ィッ ィク イクゥ~ 』
私は舌を動かしながら彼女を制覇した気分で最高な気分になりました。
さらに大きな声で『ぁ・・・もう…だめ』何度も書きますが、
あの清楚な感じの黒木瞳似の女性が自ら腰を動かし
『イクッ』と叫ぶなんて… 
さらにぺろぺろすると彼女は 体をぴくぴくさせてぐったりしています。
私は彼女の顔のそばに行き、彼女の顔を覆う腕を動かして彼女の顔を覗きこみます。
恥ずかしさのあまり私の顔を見ようとしません。
私は彼女の腕を取り、オイルを流しますからと手をひっぱり立たせます。
ふらふらする彼女をたたせると…すごい揺れるおっぱい、
下半身はきれいに生えそろったヘアーがあらわになり、すごいプロポーションに思わずこちらも
ふらふらしてきそうです。
数時間前に彼女が入っていたバスルームはまだシャンプーの匂いが立ち込めています。
私は彼女に『一緒に入ってもいいですか?』
彼女はコクッと頷くと、まだ先ほどの余韻か、ふらふらしながらバスルームへ入りました。
先ほど彼女が使用したままの状態で…
浴槽には水滴がついており、先ほど同様女性の匂いが充満しています。
鏡に写る彼女のはだか、さりげなくおっぱいを脇の下から右手を伸ばしてもんであげると、
私の方によりかかってきます。
見ず知らずの全裸の女性が私に…彼女をバスルームの中にいれると、私は服を脱ぎだしました。
彼女の視線は私の顔を見ることなく、下を向いて無言でいます。
私は全部脱ぎ終わると彼女のいるバスルームの中に一緒に入りました。
私の下腹部はすでにかたまりとなり彼女の腰のあたりを押し付けています。
彼女はそれに一瞥だけすると、『…ぁあ…』声にならない反応ですが、
私の部分はしっかりと確認したようです。
彼女の右横にたち、彼女を顔を上にむかせ、まずは彼女の右がわの耳たぶを軽くかんで
あげました。
その際彼女の左胸を右手で揉、左手はおしりのわれめをちろちろ探ります。
彼女の耳はとても柔らかく、私の舌は、またゆっくりと穴を探るようになめまわします。
彼女は体をくねらせており、時おり私が熱い息を吹きかけると、彼女も同様に、
吐息を出しても だえているようです。
彼女が動くたびに私の物が彼女の腰にあたります。
右の耳が終わると同じように左の耳、そして首筋…そして背中。
ここでシャワーを出し、手にはボディソープをたっぷりとつけ先ほどのオイルを流します。
ソープがたっぷりついた手を彼女の胸全体に、これも先ほどのように私は彼女の後ろにたち、
彼女を抱きかかえるように後ろから手を滑らせて両方の胸を泡まみれにして揉みます…
『…ぅ…ん  ぁあ 感じる…』たまらず彼女は声を漏らします。
私は手の平で乳首を転がしてみたり、指で摘んでみたり、豊満な乳房を持ち上げるように揉んだり…彼女のおしりにはわたしの熱くなったそれが押し付けられています。
お腹のあたりのオイルも丁寧にあらい、彼女の足を少し大きく開いてもらいました。
私はソープを手につけ彼女のおしりの間から手を入れて、彼女の秘部とおしりの間を人差し指で
優しくこすります。
段々その手を移動させますが、先ほどのように一番感じる部分には触れず、
横を通過し股の間から伸ばした手でヘアー周辺のオイルを洗います。
彼女は終始我慢できずに熱い吐息をだし体をくねらせています。
下半身が終わると再び私は彼女を真っ直ぐに立たせて、後ろ側から両胸を揉みながら、
彼女の首を後ろにむけ彼女の柔らかそうな唇を私の舌で優しく舐め回しました。
はじめて彼女は少しだけ抵抗しましたが、乳首を指でおすと彼女の口から直接私の唇に、
熱い吐息がかかり、それだけで私も興奮し自分の熱い部分を彼女の腰にこすりつけて、
彼女の唇の中に私の舌をいれ彼女の舌の味を堪能しました。
私は浴槽の角に座り、彼女にこちらを向くように手で指示をすると彼女は恥ずかしそうに後ろを向き、
見下ろすようにまたチラッと私のそれに目をやると、直ぐに他の部分に目をそらします。
彼女を浴槽の下に座らせました。
ちょうど彼女の目の前に私のそれがくるように大きく足を開き、彼女を近づけます。
先ほどのベットとは逆の形になりました。
私のあそこから彼女の美しい顔まで距離にして約30cmぐらいでしょうか。
私は自分のそれを右手で持ち彼女の視界の中に入れても彼女は見ようとはしません。
彼女は意識して見ようとはせず、それが余計に私を興奮させます。
彼女をもう少しこちらに引き寄せ、彼女の頭をかるく持ち、私のそれを直視させると…
彼女は一瞬目を閉じましたが、ゆっくり目を開け、私のそれに見入りました。
彼女の手をとり、私のものに触れさせました。
こんな美人が私のものに触れているなんて、私の興奮は最高潮に達しそうでしたが、
なんとか我慢できました。
彼女の指技はとても心地よく、細い指が私のそれにまとわりつきゆっくり上下に動かしだしました。
動かしながら彼女はそれを見つめ、唇を半分開き、恍惚の表情を浮かべながら…
私は彼女の後頭部を軽く手前に近づけると…彼女は悟ったのか…私に『…いいんですか? 』
聞くやいなやゆっくりと前傾が深くなり私のものを彼女の小さな唇に含むと、舌の表と裏側を
たくみに使い私のそれを全体で包むように…
彼女は左手で裏側を刺激しながら段々とリズミカルに首を上下に動かし、時折、
彼女が吸い込む音がバスルームに響きます。
横から彼女のしているところを覗きこむと、目を瞑りながら小さなお口を広げ、頬は少しくぼみ、
私のそれが出たり入ったりしております。
清楚な感じの黒木瞳似の女性が、いま私のものを口にしています。
私は… 我慢できなく… 何とか…彼女の今度は肩をもって後ろにかるくおしました。
私が彼女の体の部分々をかるくおすだけで、彼女は私の意図が全てわかるように
体を動かしてくれます。
私のそれから離れた彼女を立たせて浴槽の外に移し、先ほどのように後ろを向かせ…
浴槽に手をかけ前傾させました。
彼女は大きく腰を突き出させ、彼女のそこに私はさきをあてがいゆっくりと埋めました。
最初に埋める瞬間、彼女の壁をこわすように埋めるこの瞬間が男にとってもっとも気持ちがいい
瞬間であると同時に、約2時間じらし続けられた彼女にも最高の一瞬だったのでしょう。
何度も彼女のうしろから突き上げるように埋め込むと、彼女は大きな声でよがります。
いよいよ私も我慢ができなくなり、彼女の腰を両手で持ち、最後の一突きの後、
さらに奥まで押し込むように、私の下腹部をこすりつけました。
彼女は『…ぃッ イクう イク』
彼女のそのかわいい声を聞きながら、私は彼女の中にたくさん放出してしまい、
ぐったりと彼女にもたれ、私の最高の瞬間が終わりを告げます。
シャワーを浴び時計を見ると11時半。
着替えて彼女にまたお越しの際は事前に連絡宜しくお願い致しますと名刺を渡し、
ホテルを後にしました。
翌朝、私はフロント業務ではありませんでしたが、パンツスーツに身を包み、
ふくよかな胸をジャケットで隠すように彼女はフロントを後にしました。
私がここから見ているとも知らずに…
あらためてこんな美人の人を昨夜私は…
と思うと大変心地よい気分になり、これだからこの仕事を辞めれないなと思いました。
私のポリシーとして、いやがる女性には絶対しません。
今年に入っては2回目。通算すると5人目でしょうか。
最初は偶然に受けた電話、そしてマッサージ師がいなく困り果てたところで
思いついたわけなのですが…
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女の子は超美人のとっても美しい女性!おっぱいは少々小さいけれど感度は良好のようです!あまりの美人ぶりにエロマッサージ師もスイッチが入ったのか、激しく手を動かし、足を持ち上げて局部を責め立てます。
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