3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中をうかが伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。
妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」
同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間、妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。
妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。妻は視線を下に向けている。今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず、私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」
同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。
妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。その成果はすぐに結果となって現れた。同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんと折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。妻が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかし、なにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。(妻は、同僚の女になった。)
未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。
「中、中で出して・・」
脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。私は二人に気づかれないように2階に戻った。
大人のための秘密の社交場
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中をうかが伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。
妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」
同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間、妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。
妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。妻は視線を下に向けている。今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず、私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」
同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。
妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。その成果はすぐに結果となって現れた。同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんと折った。
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後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかし、なにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。(妻は、同僚の女になった。)
未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。
「中、中で出して・・」
脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。私は二人に気づかれないように2階に戻った。
大人のための秘密の社交場
私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」 まさに悪魔の誘惑です。
私は即座に「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」 「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」 その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ~ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ~」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。
「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」妻はしばらく考えていましたが、 「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ
ったし・・」
意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・ そのときからすでに私は興奮状態でした。
撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。
社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。
そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。
応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。
「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え~、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」 「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。
飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。
そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。
K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。
そして社長の右手は妻の張りのある乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。
「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマ○コに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」
少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。
その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。
私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。
妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」 私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。 妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。
セレブな人妻が勢ぞろい。既婚者が集う掲示板
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。
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「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」 その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ~ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ~」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。
「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」妻はしばらく考えていましたが、 「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ
ったし・・」
意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・ そのときからすでに私は興奮状態でした。
撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。
社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。
そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。
応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。
「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え~、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」 「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。
飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。
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K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。
そして社長の右手は妻の張りのある乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。
「Kさん、やめて・・・」
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「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマ○コに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」
少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。
その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。
私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。
妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」 私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。 妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。
セレブな人妻が勢ぞろい。既婚者が集う掲示板


