前編は以下のとおり
同僚に嫁を寝取らせました
同僚にならHしてもいいよ、と伝えている。今後のことを妄想してドキドキしてた。2人の行為がリビングで始まるのか寝室に行くのかドキドキしながら待っていた。
しかし嫁と同僚はただただ談笑するばかりで一向にそんな雰囲気にならない。腕時計の話等オレからしたらどうでもいい話を続けてる。
20分が経過したかも。このままでは本当に寝てしまう。オレは仕方なく起きた。
「あぁ。起きたの?」と嫁。
1度寝たら3時間くらいは必ず寝ることを知っているので驚いていた。
「寝室でちゃんとして寝る?」
「いや。レンタルDVD返してくるよ」
明日までの期限だが眠気覚ましに外に出たかった。ガッカリしたよ…。
コンビニで買ってくるお菓子のリクエストを聞いて散歩もするので少し遅くなるよと外に出た。同僚もついてくるというが丁重に断った。1人でいたい気分だったから。
お酒を飲んでいるので車は運転できない。徒歩25分位のレンタルDVD店に。
散歩していたら落ち着いてきたんだよ。キスだけでもスゴイことだろって。
嫁が他人を受け入れないことはそれはそれで嬉しいことかもしれない。
がっかりした気持ちにようやく整理がついた。
歩きはじめて20分位たったころ携帯が掛かってきた。同僚からだった。
「久美子(仮名)さん(嫁のこと)を本当に抱いても大丈夫ですか?」
オレは同僚からの携帯に一気に目が覚めたw
オレが外にでたあと、同僚が意を決して嫁を口説いたらしい。
「あなたが欲しいです」ともろ直球に。
嫁はしばらくうつむいた後、コクッとうなずいたとのこと。
Mな性格にはこの口説きが良かったのかも。
決意した後はいつもの嫁に戻り笑顔になったらしいよ。今、嫁はシャワーをあびているらしい。
「無理やりじゃ無ければいいと言っただろ」オレはあせったように口走る。
DVDを返却した後、律義にコンビニでお菓子を買い自宅の玄関前。
同僚から連絡があってから50分位たっていたかも。午前0時を回っていたころだった。オレが心を整えた後のこの急展開w 説明するのは難しいけどヤバイくらい心臓の鼓動がたかなっていたよ。
自宅に入ると寝室のドビラが少し開いてる。オレが同僚にお願いしたことだった。
「あっあっあぁん… あっいいっ あんっっ」
嫁のあえぎ声とベットの軋む音が聞こえる。生々しい空気にオレは思わず勃起。
同僚が嫁の小さめなアソコを容赦なく突き刺しているんだろう。。
すぐにでも、寝室に行きたかったが、姿を現すと嫁が止めるかもしれない…。
そんな予感がしたので、オレはリビングで2人の交わる声を聞いていた。
嫁はオレが帰ってきたことがわかったのかもしれない。
「はぁ はぁ んっんんっ… んぁ あんっ」
今まで大きな声で喘いでいたのに必死で我慢しているみたいだった。
途中で堪え切れなくなったのか我慢できなかったみたいだけどw
オレの感覚ではそうとう時間がたったような気がする。。
「すごいっ あっ あっ いいっ んっ あぁぁぁっ」
それまで、吐息と小さい喘ぎ声で我慢していたのに、ベットの軋みが最高潮になった時、嫁の今まで聞いたこと無いくらいの喘ぎ声が聞こえてきた…
そして寝室からは無音になった。時々小さな笑い声が聞こえる。
動きが無くなって10分くらいしてオレは我慢できずに寝室に向かった。
寝室で見たのは、嫁が四つん這いになってベットの上であぐらになって座っている同僚にフェラをしている最中だった。同僚は嫁の髪を優しく撫でていたんだよ。
お掃除フェラなのか…2回目を始めようとしていたのか…
オレが入ってきて驚いたのか、「やだ。なに?」と言いながら嫁が振り返りオレの方を見た。
嫁が咥えていた同僚のモノは想像以上に太く、これが嫁のなかを出入りしていたのかと感慨に。。
そして同僚は嫁をがっちりと抱きよせディープキスをした。
嫁は受け入れたがすぐに離れた。
「急にビックリしたよぉ」 これもオレが同僚にリクエストしたこと。セックスは見ることはできないと思っていたからね。
同僚はシャワーを貸してほしいと。オレは嫁も一緒にシャワーに行くことを勧めようと思ったがすぐに思いとどまった。
勧めれば嫁はついていくだろうが、早い話、オレの嫉妬w
「嫁、良かった?」オレの問いに
「とても素敵でした」と同僚。
その時の、目を潤ませて女の表情をしていた嫁の顔は忘れられないだろうな。
同僚の後日談によると、その時は半勃起だったらしい。
コトを終えた後、腕枕をして時々キスも交えながらの談笑。
その後、お掃除フェラをしてもらったらしいのだが、だんだんと… オレが来るのが3分くらい遅かったら嫁に2回目を求めるところだったとのこと。
ゴムはしてくれてたよ。約束はすべて守ってくれた。
同僚がシャワーを浴びるため寝室をでた後、寝室で嫁と2人きりになった。全裸の嫁のおっぱいにキスマークを見つけた時は嫉妬と興奮が入り混じった何ともいえない気持ちに。
「ごめんなさい…」 嫁はオレを見て現実に引き戻されたのかもしれない。胸を手で隠しながら言った。
「興奮したよ。同僚は優しくしてくれた?」
嫁は頷いた。
「オレから言い出したことだけど、今後は今回のようなことはやめよ。」
「でも、次に行く混浴温泉旅行に同僚も誘おうか?」
今回はとても興奮できたけど、たまにある旅行以外で今回のようなことが頻繁にあったら、オレは精神的にもたないだろうから。
嫁はもちろん了承してくれた。ていうか喜んでいたかも。
同僚も後日旅行の件を聞いたら、「ぜひお願いします」とのことw
それ以外では嫁と2人きりで会わないことも約束してくれたしね。良い奴だ。
結局、同僚はリビングに客用の布団で寝てもらった。
オレ達は寝室で寝たがその日はセックスはしなかったよ。
翌朝に嫁が朝食をつくっている時、同僚に 「かず君、コーヒーにする?それとも紅茶が良い?」と愛称で何気に聞いていた。昨日までは○○さんと苗字で呼んでいたのに…。
これで、今回の話は終わり。駄文に付き合ってくれた方、ありがとう。
大人のための秘密の社交場
同僚に嫁を寝取らせました
同僚にならHしてもいいよ、と伝えている。今後のことを妄想してドキドキしてた。2人の行為がリビングで始まるのか寝室に行くのかドキドキしながら待っていた。
しかし嫁と同僚はただただ談笑するばかりで一向にそんな雰囲気にならない。腕時計の話等オレからしたらどうでもいい話を続けてる。
20分が経過したかも。このままでは本当に寝てしまう。オレは仕方なく起きた。
「あぁ。起きたの?」と嫁。
1度寝たら3時間くらいは必ず寝ることを知っているので驚いていた。
「寝室でちゃんとして寝る?」
「いや。レンタルDVD返してくるよ」
明日までの期限だが眠気覚ましに外に出たかった。ガッカリしたよ…。
コンビニで買ってくるお菓子のリクエストを聞いて散歩もするので少し遅くなるよと外に出た。同僚もついてくるというが丁重に断った。1人でいたい気分だったから。
お酒を飲んでいるので車は運転できない。徒歩25分位のレンタルDVD店に。
散歩していたら落ち着いてきたんだよ。キスだけでもスゴイことだろって。
嫁が他人を受け入れないことはそれはそれで嬉しいことかもしれない。
がっかりした気持ちにようやく整理がついた。
歩きはじめて20分位たったころ携帯が掛かってきた。同僚からだった。
「久美子(仮名)さん(嫁のこと)を本当に抱いても大丈夫ですか?」
オレは同僚からの携帯に一気に目が覚めたw
オレが外にでたあと、同僚が意を決して嫁を口説いたらしい。
「あなたが欲しいです」ともろ直球に。
嫁はしばらくうつむいた後、コクッとうなずいたとのこと。
Mな性格にはこの口説きが良かったのかも。
決意した後はいつもの嫁に戻り笑顔になったらしいよ。今、嫁はシャワーをあびているらしい。
「無理やりじゃ無ければいいと言っただろ」オレはあせったように口走る。
DVDを返却した後、律義にコンビニでお菓子を買い自宅の玄関前。
同僚から連絡があってから50分位たっていたかも。午前0時を回っていたころだった。オレが心を整えた後のこの急展開w 説明するのは難しいけどヤバイくらい心臓の鼓動がたかなっていたよ。
自宅に入ると寝室のドビラが少し開いてる。オレが同僚にお願いしたことだった。
「あっあっあぁん… あっいいっ あんっっ」
嫁のあえぎ声とベットの軋む音が聞こえる。生々しい空気にオレは思わず勃起。
同僚が嫁の小さめなアソコを容赦なく突き刺しているんだろう。。
すぐにでも、寝室に行きたかったが、姿を現すと嫁が止めるかもしれない…。
そんな予感がしたので、オレはリビングで2人の交わる声を聞いていた。
嫁はオレが帰ってきたことがわかったのかもしれない。
「はぁ はぁ んっんんっ… んぁ あんっ」
今まで大きな声で喘いでいたのに必死で我慢しているみたいだった。
途中で堪え切れなくなったのか我慢できなかったみたいだけどw
オレの感覚ではそうとう時間がたったような気がする。。
「すごいっ あっ あっ いいっ んっ あぁぁぁっ」
それまで、吐息と小さい喘ぎ声で我慢していたのに、ベットの軋みが最高潮になった時、嫁の今まで聞いたこと無いくらいの喘ぎ声が聞こえてきた…
そして寝室からは無音になった。時々小さな笑い声が聞こえる。
動きが無くなって10分くらいしてオレは我慢できずに寝室に向かった。
寝室で見たのは、嫁が四つん這いになってベットの上であぐらになって座っている同僚にフェラをしている最中だった。同僚は嫁の髪を優しく撫でていたんだよ。
お掃除フェラなのか…2回目を始めようとしていたのか…
オレが入ってきて驚いたのか、「やだ。なに?」と言いながら嫁が振り返りオレの方を見た。
嫁が咥えていた同僚のモノは想像以上に太く、これが嫁のなかを出入りしていたのかと感慨に。。
そして同僚は嫁をがっちりと抱きよせディープキスをした。
嫁は受け入れたがすぐに離れた。
「急にビックリしたよぉ」 これもオレが同僚にリクエストしたこと。セックスは見ることはできないと思っていたからね。
同僚はシャワーを貸してほしいと。オレは嫁も一緒にシャワーに行くことを勧めようと思ったがすぐに思いとどまった。
勧めれば嫁はついていくだろうが、早い話、オレの嫉妬w
「嫁、良かった?」オレの問いに
「とても素敵でした」と同僚。
その時の、目を潤ませて女の表情をしていた嫁の顔は忘れられないだろうな。
同僚の後日談によると、その時は半勃起だったらしい。
コトを終えた後、腕枕をして時々キスも交えながらの談笑。
その後、お掃除フェラをしてもらったらしいのだが、だんだんと… オレが来るのが3分くらい遅かったら嫁に2回目を求めるところだったとのこと。
ゴムはしてくれてたよ。約束はすべて守ってくれた。
同僚がシャワーを浴びるため寝室をでた後、寝室で嫁と2人きりになった。全裸の嫁のおっぱいにキスマークを見つけた時は嫉妬と興奮が入り混じった何ともいえない気持ちに。
「ごめんなさい…」 嫁はオレを見て現実に引き戻されたのかもしれない。胸を手で隠しながら言った。
「興奮したよ。同僚は優しくしてくれた?」
嫁は頷いた。
「オレから言い出したことだけど、今後は今回のようなことはやめよ。」
「でも、次に行く混浴温泉旅行に同僚も誘おうか?」
今回はとても興奮できたけど、たまにある旅行以外で今回のようなことが頻繁にあったら、オレは精神的にもたないだろうから。
嫁はもちろん了承してくれた。ていうか喜んでいたかも。
同僚も後日旅行の件を聞いたら、「ぜひお願いします」とのことw
それ以外では嫁と2人きりで会わないことも約束してくれたしね。良い奴だ。
結局、同僚はリビングに客用の布団で寝てもらった。
オレ達は寝室で寝たがその日はセックスはしなかったよ。
翌朝に嫁が朝食をつくっている時、同僚に 「かず君、コーヒーにする?それとも紅茶が良い?」と愛称で何気に聞いていた。昨日までは○○さんと苗字で呼んでいたのに…。
これで、今回の話は終わり。駄文に付き合ってくれた方、ありがとう。
大人のための秘密の社交場
夫婦で混浴露天風呂のある温泉旅行に行ってきた。
わざわざ九州まで行ったのに露天風呂でオレの会社の同僚と遭遇して驚いたけど興奮した。お湯は無色透明だしバスタオル巻きもNGだったので嫁の裸体を同僚にバッチリ視姦されたよ。
残念ながら3Pは無かった。同僚は大学時代の友人と3人で来ていたらしい。
翌日には旅館から市内に移動して郷土料理に舌鼓を打ち、ソープにも行ったとのこと。近いうちに自宅に嫁には内緒で同僚を招待する予定。
嫁(28歳)も同僚のことが気になってるらしいしもしかしたら初めて寝取らせることができるかもしれん。
「まさかいると思わなかったよ(笑)」日中は九州旅行のことは話させなかったのですが、アフターファイブに同僚(27歳)と飲みにいき2人とも程良く酔った時オレ(30歳)から切り出した。
「ホントですよね。ビックリしました」
「奥さんのヌードは忘れられませんよ。時々それをオカズにオナニーするくらいですから」
酔ったのか同僚は饒舌w。 こんな報告をされたら絶対寝取らせたいと。
興奮したので帰宅して嫁(28歳)を1ヶ月振りに抱いた後、同僚の話をした。
1・同僚が嫁のことを褒めてた
2・同僚は仕事がデキるやつ
3・同僚は独身。
同僚の仕事は普通なのですが嫁は仕事がデキる男が好きなので少しデフォルメした。実際、嫁はそれらの話を聞いて眼の色が変わったしね。気のせいかも知れんが。
「でも若い女性がいいでしょ?」
「そうかもな。オレに気を使ったのかもw」
「ひどい(笑)これでも体型維持とかお肌の手入れとか頑張ってるんだから(笑)」 そんなやり取りが。結構嫁も気分良いみたい。
そして土曜に出勤し業務終了した後、同僚をオレの自宅マンションに連れて行った。帰宅途中に嫁に同僚を家に連れてくると連絡した。嫁は慌てて、「急に言われても準備できないよ」と迷惑気味。
いつも夫婦でいくスーパー銭湯に行き、その中にある食事処(これが意外に美味しいw)で夕食をすませばいい
とオレが言って何とか嫁は受け入れてくれた。
自宅に到着後、オレが車で嫁と同僚を後部座席に乗せて5分くらいでスーパー銭湯へ。嫁がバッチリとナチュラルメイクしてお気に入りの服を着ていたので期待は膨らんだよw
「コンドームは用意してる?」 温泉内で同僚に確認。
「はい。3つ持ってきました。」
3個ってwwまぁ、家にあるオレのゴム(レギュラーサイズ)では無理かもしれないと思ったので事前に言ってはいたのだが…。
「本当に良いんですか?」
「もちろん。嫁が了解すればだけどね」
オレ達夫婦の秘密の趣味(混浴温泉巡り)がばれたのが同僚で良かった。プライベートで遊んだことはないけど、時々グループで飲みに行ったり昼食を一緒にしていて気の合う奴だったからね。
食事を済ませた後、カジュアル衣料品店で同僚の部屋着を購入。
スーパーでお酒とつまみ、歯ブラシ等の洗面具も購入した。
嫁に許可を得る前に同僚を泊める準備をちゃくちゃくと実行w 嫁も呆れながらも許してくれた。同僚にレディファーストをさせた効果もあったかも。
「○○さん、優しいよね」
「こいつ(同僚)はお前に惚れてるからw」
「また冗談ばっかり(笑)」嫁が言うと
「2人とも素敵ですよね」と照れながら言う同僚。
オレのことはどうでもいいからw気を使いすぎるww
こんなやり取りが食事処であった。
自宅マンションに戻って3人で酒盛りが始まった。1晩で3発やる意気込みだったはずなのに緊張気味の同僚。遊び慣れているやつなのにね。
同僚もオレ達夫婦が混浴温泉巡りをしているのを知ったので寝取りには疑問を持っていない感じなのに…。
嫁(28歳)は麻生久美子似で地味目なルックスだが160㎝前後の身長に手のひらに収まるくらいのお椀形のおっぱい。
体型維持に努力しているからかwスタイルも悪くない。しっかり者のように見せて実はM。混浴は経験済みだけど結婚後の他人経験はなかった。今回も確信はなかったしね。
「2度目の混浴温泉で知り合いに見つかるなんてオレ達運が悪いなw」 嫁と同僚は談笑しているのだが、なかなかHな雰囲気にならないのでオレから仕掛けてみた。
「日帰り温泉で友人達と来てラッキーでしたw」と、同僚。ちょっとだけ高い旅館だったけど、500円だしたら宿泊者以外でも入浴できる。同僚はそれを利用したみたい。
「お前嫁をガン見してたからなw。なんなら嫁とHしてみるか?」
「でた。また変態発言」嫁は苦笑い。
「こいつ(同僚)アソコデカイよ?」
「そうね」と嫁。
「え?何で?」
「温泉でみえちゃったし」
嫁も同僚をじっくり見ていたんだと思うと興奮がおさまらない。
「じゃあ、どう?」オレがたたみかけると
「最近そのことよく言うよね。そんなことよりお酒がなくなったじゃん」
話をそらそうとする嫁。嫁は酒が弱いしみんなが泥酔したらマズイと少ししか購入しなかった。でも、確かにまだお酒はほしい。
「お前近くの店で買ってきてよ」と嫁に。
「夜に女性1人は危ないのでオレもついて行きますよ」
同僚のナイスアシスト。オレは2人が戻ってくるのを待っていた。
2人が戻ってきて嫁がツマミの準備をしている時、同僚から報告が。
「キスしちゃいました」
「ディープ?」
「いえ。軽くです…」
歩道が無い道で車が猛スピードで走ってくるのを同僚が嫁が安全なようにガードしてると、車が通り過ぎた後、「○○さん、ホント優しいんだね」と嫁。
少しの沈黙の後同僚からキスしてしまったらしい。
「で?」 「そんなことしたらダメだよ。と困ったような笑顔でたしなめられちゃいました。」と同僚。少し嫉妬したな。
嫁がツマミを持ってきて3人で談笑。
「今度の人事異動で(同僚が)チーフに昇格するかも」(嘘情報w)
「すごいねぇ」と嫁が頼もしそうな目で見てるような気がした。
「モテるしな。」
「そんなことないですよ」と同僚。
「カッコイイからモテるでしょうね」と嫁も同調。 同僚は体格は良いし、コミュニケーション力はあるがカッコよくはない。ごく普通。
これは良い雰囲気になってきたと思い、しばらくしてオレはアクビをしながら寝たふりをした。お決まりのパターン。嫁はオレに掛け布団を掛けてくれた。
同僚にならHしてもいいよ、と伝えている。
今後のことを妄想してドキドキしてた。(次回へ続く)
大人のための秘密の社交場
わざわざ九州まで行ったのに露天風呂でオレの会社の同僚と遭遇して驚いたけど興奮した。お湯は無色透明だしバスタオル巻きもNGだったので嫁の裸体を同僚にバッチリ視姦されたよ。
残念ながら3Pは無かった。同僚は大学時代の友人と3人で来ていたらしい。
翌日には旅館から市内に移動して郷土料理に舌鼓を打ち、ソープにも行ったとのこと。近いうちに自宅に嫁には内緒で同僚を招待する予定。
嫁(28歳)も同僚のことが気になってるらしいしもしかしたら初めて寝取らせることができるかもしれん。
「まさかいると思わなかったよ(笑)」日中は九州旅行のことは話させなかったのですが、アフターファイブに同僚(27歳)と飲みにいき2人とも程良く酔った時オレ(30歳)から切り出した。
「ホントですよね。ビックリしました」
「奥さんのヌードは忘れられませんよ。時々それをオカズにオナニーするくらいですから」
酔ったのか同僚は饒舌w。 こんな報告をされたら絶対寝取らせたいと。
興奮したので帰宅して嫁(28歳)を1ヶ月振りに抱いた後、同僚の話をした。
1・同僚が嫁のことを褒めてた
2・同僚は仕事がデキるやつ
3・同僚は独身。
同僚の仕事は普通なのですが嫁は仕事がデキる男が好きなので少しデフォルメした。実際、嫁はそれらの話を聞いて眼の色が変わったしね。気のせいかも知れんが。
「でも若い女性がいいでしょ?」
「そうかもな。オレに気を使ったのかもw」
「ひどい(笑)これでも体型維持とかお肌の手入れとか頑張ってるんだから(笑)」 そんなやり取りが。結構嫁も気分良いみたい。
そして土曜に出勤し業務終了した後、同僚をオレの自宅マンションに連れて行った。帰宅途中に嫁に同僚を家に連れてくると連絡した。嫁は慌てて、「急に言われても準備できないよ」と迷惑気味。
いつも夫婦でいくスーパー銭湯に行き、その中にある食事処(これが意外に美味しいw)で夕食をすませばいい
とオレが言って何とか嫁は受け入れてくれた。
自宅に到着後、オレが車で嫁と同僚を後部座席に乗せて5分くらいでスーパー銭湯へ。嫁がバッチリとナチュラルメイクしてお気に入りの服を着ていたので期待は膨らんだよw
「コンドームは用意してる?」 温泉内で同僚に確認。
「はい。3つ持ってきました。」
3個ってwwまぁ、家にあるオレのゴム(レギュラーサイズ)では無理かもしれないと思ったので事前に言ってはいたのだが…。
「本当に良いんですか?」
「もちろん。嫁が了解すればだけどね」
オレ達夫婦の秘密の趣味(混浴温泉巡り)がばれたのが同僚で良かった。プライベートで遊んだことはないけど、時々グループで飲みに行ったり昼食を一緒にしていて気の合う奴だったからね。
食事を済ませた後、カジュアル衣料品店で同僚の部屋着を購入。
スーパーでお酒とつまみ、歯ブラシ等の洗面具も購入した。
嫁に許可を得る前に同僚を泊める準備をちゃくちゃくと実行w 嫁も呆れながらも許してくれた。同僚にレディファーストをさせた効果もあったかも。
「○○さん、優しいよね」
「こいつ(同僚)はお前に惚れてるからw」
「また冗談ばっかり(笑)」嫁が言うと
「2人とも素敵ですよね」と照れながら言う同僚。
オレのことはどうでもいいからw気を使いすぎるww
こんなやり取りが食事処であった。
自宅マンションに戻って3人で酒盛りが始まった。1晩で3発やる意気込みだったはずなのに緊張気味の同僚。遊び慣れているやつなのにね。
同僚もオレ達夫婦が混浴温泉巡りをしているのを知ったので寝取りには疑問を持っていない感じなのに…。
嫁(28歳)は麻生久美子似で地味目なルックスだが160㎝前後の身長に手のひらに収まるくらいのお椀形のおっぱい。
体型維持に努力しているからかwスタイルも悪くない。しっかり者のように見せて実はM。混浴は経験済みだけど結婚後の他人経験はなかった。今回も確信はなかったしね。
「2度目の混浴温泉で知り合いに見つかるなんてオレ達運が悪いなw」 嫁と同僚は談笑しているのだが、なかなかHな雰囲気にならないのでオレから仕掛けてみた。
「日帰り温泉で友人達と来てラッキーでしたw」と、同僚。ちょっとだけ高い旅館だったけど、500円だしたら宿泊者以外でも入浴できる。同僚はそれを利用したみたい。
「お前嫁をガン見してたからなw。なんなら嫁とHしてみるか?」
「でた。また変態発言」嫁は苦笑い。
「こいつ(同僚)アソコデカイよ?」
「そうね」と嫁。
「え?何で?」
「温泉でみえちゃったし」
嫁も同僚をじっくり見ていたんだと思うと興奮がおさまらない。
「じゃあ、どう?」オレがたたみかけると
「最近そのことよく言うよね。そんなことよりお酒がなくなったじゃん」
話をそらそうとする嫁。嫁は酒が弱いしみんなが泥酔したらマズイと少ししか購入しなかった。でも、確かにまだお酒はほしい。
「お前近くの店で買ってきてよ」と嫁に。
「夜に女性1人は危ないのでオレもついて行きますよ」
同僚のナイスアシスト。オレは2人が戻ってくるのを待っていた。
2人が戻ってきて嫁がツマミの準備をしている時、同僚から報告が。
「キスしちゃいました」
「ディープ?」
「いえ。軽くです…」
歩道が無い道で車が猛スピードで走ってくるのを同僚が嫁が安全なようにガードしてると、車が通り過ぎた後、「○○さん、ホント優しいんだね」と嫁。
少しの沈黙の後同僚からキスしてしまったらしい。
「で?」 「そんなことしたらダメだよ。と困ったような笑顔でたしなめられちゃいました。」と同僚。少し嫉妬したな。
嫁がツマミを持ってきて3人で談笑。
「今度の人事異動で(同僚が)チーフに昇格するかも」(嘘情報w)
「すごいねぇ」と嫁が頼もしそうな目で見てるような気がした。
「モテるしな。」
「そんなことないですよ」と同僚。
「カッコイイからモテるでしょうね」と嫁も同調。 同僚は体格は良いし、コミュニケーション力はあるがカッコよくはない。ごく普通。
これは良い雰囲気になってきたと思い、しばらくしてオレはアクビをしながら寝たふりをした。お決まりのパターン。嫁はオレに掛け布団を掛けてくれた。
同僚にならHしてもいいよ、と伝えている。
今後のことを妄想してドキドキしてた。(次回へ続く)
大人のための秘密の社交場


