Hな体験告白。。教育実習の時、高3の男子と

ここでは、「Hな体験告白。。教育実習の時、高3の男子と」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

本当の教師じゃなくて教育実習の時なんですが、漫画かエロゲのような設定ですが高3の男子と途中までやっちゃいました。

進学校なのでまじめな子が多くて、私は教師になるつもりなくて一応実習だけはという感じで母校に行って、ちょっとふざけた感じで実習してました。

そしたらメアド教えてっていう男子が何人かいて、毎日かわしながらも、どこかで楽しんでしまってました。

その中の2人がそのうち本気っぽくなってきて、実習が終わってから教えたアドレスに熱心にメールしてくるようになりました。

そして、実習から1ヶ月ほどたった時、どうしても相談に乗ってほしいと言われて(口実だろうとわかっていたけど)夜、近所の公園で会うことになりました。

予想通り告白だったんですが、付き合ってほしいとかはそれまでのメールでも何度か言われていて、そのたびに断ってました。続きます。

私も、付き合う気もないのに遊んじゃだめだって頭ではわかってたんですが、なんかかわいいし適当にあしらっているのが面白くなってしまって、はっきり断らずにいた気もします。

公園で二人になり、暗い中でベンチに座って話しました。

最初は雑談で、そのうち「手をにぎりたい」とか言い出して、なんとなくOKしてしまいました。

そしたら、付き合うのはダメだってわかってるけど、どうしても先生のこと忘れられないし頭から離れない、お願いだからエッチさせてほしい…と頼まれました。

エッチな話も時々していたからその延長みたいだったけど、その場ではその子はほんとに興奮して必死で抑えて頼んできているようでした。

ダメだ…って思いながらも、エッチは絶対だめだけどね、などと思わせぶりなことを言ってしまい(最低ですね)、ゴムも持ってないんでしょ、ダメだよ、って言いました。

じゃあ抱くだけ、お願い…って言うのでその子が抱きついてきて、ベンチで抱きすくめられてキスしました。

胸に触ろうと必死で手を動かすのをやめさせて、その代わりここを気持ちよくしてあげるから我慢してね、と言って制服のズボンの上からおちんちんを探りました。

当然ですがカチカチになっていて、なでただけでもその子はハーハー言って、かわいく思えました。

私に触っちゃだめと言ったのをその子は守り、もう手は動かさないで私に抱きついたままおちんちんを触られてあえいでいました。

ジッパーをおろしてトランクスを触るともうネチャネチャしていて、そこを触ると「先生…気持ちいい…」と訴えてきました。

パンツの上からなのに数回なでただけで「出る!」と言ってしがみついて来たので触るのをやめると射精寸前でとどまったようでした。でも「先生、お願い、出したい…」と息もたえだえという感じで頼んでこられて、すごくかわいくて、「じゃあ出していいよ」って言ってじかに触りました。

どこに触ってほしいの?と聞くと、「ちんちん…気持ちいい…もう出そう」と言い、ヌルヌルのおちんちんを3回ほどしごくと「ああっ!」という声と一緒に大量の精液が出てきました。

もちろん手もパンツも汚れてしまい、洗うのが大変でした。

その子は先生ごめんねと言いながら放心状態で、おちんちんをしまうのも忘れて座り込んでいました。

手を洗って拭きながら戻ってくると、その子は目をつぶってくったりしていて、ズボンのジッパーからトランクスと、少し小さくなったおちんちんが見えていました。

かわいいね、満足した?って聞きながら、おちんちんをトランクスにしまおうとすると、「先生、ダメ!」って言いながらまたすごい速さで勃起していました。

本当にドクンドクンとしながら2秒くらいでカチカチになりました。

お願い、もう一度やって…と頼まれ、今度はゆっくりとしごきました。特に亀頭の裏側を丁寧にさするとたちまちヌルヌルがあふれだし、それを広げるように親指でなでると、またしがみつきながら「ああ…ああ…」と手の動きに合わせて声を出していました。

さっきよりは少し余裕があるみたいで「先生、先生」と言いながら快感を味わっているようでした。

またすぐに射精しそうになったようで、いっそう強くしがみついてきてあえぎだしたので、「ここまででおしまい、後は自分でやりなさい」と言ってみました。

そうしたらその子は左手で私を抱きながら、すぐに右手でおちんちんを握り、上下に動かし始めました。そして10数回上下したかと思うと「出る、出る、先生!」と声をあげながら本当に射精し、ベンチの前に飛ばしました。

さすがに終わってからは恥ずかしそうで、「いつも先生っていいながらやってるんだ」 と言ってました。

ティッシュで丁寧に亀頭を拭いてあげると、また気持ちよさそうにしていましたが、もうおしまいね、とトランクスにしまうと素直にうなずいていました。

その後ストーカーのようになったらどうしよう?と我に返って自分の軽率さを反省しましたが、それで気が済んだようで、だんだんとメールも来なくなり、そんなことをしたのはその日一回きりでした。長くなりましたが終わります。

上のつけたし。
その後、家庭教師をしていた生徒にも「一回だけ」と頼まれてフェラまでしました。

もちろん家庭教師の契約が終わって、その子が大学に受かってからですが。

付き合うことはなかったですが、大学合格祝いと言って一度だけ部屋に呼んでHな話をいっぱいしたら、「指導してもらってるときも何回も立ってた」「これができたらごほうび、って言われるたびにHな想像してた」と言われました。

それで、地方の大学に行くからその前に一回でいいから…と頼まれましたがHは断って、手でやってあげるねって言って、だんだん自分も興奮してしまったので口に含んだら10秒くらいでイッてました。

どちらの子も、興奮にまかせて襲ってきたりしなかったのはえらいな、なんて思いますが童貞で勇気がなかったのかも?そういうことがあって密かに童貞好きですが、それ以来そんな場面はありません。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.