露出体験告白。。彼氏の友達3人に視姦されて

ここでは、「露出体験告白。。彼氏の友達3人に視姦されて」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

私は29歳のOLです。性格はMそのもので特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいこと
を強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。体もかなり敏感で、
はっきり言って淫乱な女です。

ある時、私と大好きな彼氏、3人の男の子の友達の計5人で彼氏の家で飲み会
をしました。その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたり
してふざけていました。

何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏が
「もっと恥ずかしいことしてやる」と言ってきました。
彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって
脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。

ミニがめくれ上がって紐パンが丸見えです。みんなの視線が私のおま○こに集中
して、視姦されているような気がしました。そして、少しずつおま○こがじんわりと
濡れ始めてきているのが自分でもわかりました。

彼氏の指がパンツの横紐を触ってきます。
「えっ!?まさか…まさか…。」
さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いてい
きました。2つ目の紐も解かれ、私のおま○こは明るい部屋の中で、ただ無防備に
布切れがのせられたれただけになってしまいました。

その光景を3人は凄く興奮して見ていました。彼氏も興奮していて、
「まさか…見せ…ちゃう…の?」という私の小声にも興奮したみたいでした。

私はほとんど寝転がった状態で後ろから抱えられ、脚を開かされているので、
この体勢でパンツを取られたら…
それを想像するだけでおま○こが熱くなってきました。彼らの言葉から、すでに愛
液がパンツに染み始めてきているようです。

みんなも息が荒くなってきています。そして、もう後戻りのできないことと、最後に
はめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気
づきました。

私を抱えたまま、いよいよ彼氏の指がパンツの端をさわりました。それを見てもう
たまらなくなり、さらにおま○こが熱く感じた瞬間、じゅわぁっと膣口のあたりがゆ
っくりとヒクつき、大量の愛液がお尻にまで流れてきたのがわかりました。

『あぁっ!』と心の中で叫び、大好きな彼氏に
『本当に見せちゃうのぉ?私、あなたの彼女だよ・・・しかも・・・びしょ濡れなんだよ
・・・でも、あなたにされちゃうなら・・・』
そう思った直後、一気にめくり取られました。

完全に直視されました。言葉もなく、全員の興奮した深いため息の中、おま○こに
焼けつくような視線を感じました。それは、さっきまでの布越しとは比較にならない
強烈な視線でした。

濡れたおま○こを男友達に見られ続けるのが、女としてどれだけ凄まじく恥ずかし
いことか…しかも、まったく触れられずに自然に濡らしてる!

今まさに、そのおま○こに3人の男友達の視点が集中しているかと思うと、思考力
が奪われていきました。彼氏は3人にたっぷりと観察させ、おま○この色や形につ
いて詳しく口々に言わせ、それを私に聞かせ続け、理性の薄れた私の体は、彼ら
のいやらしい言葉に完全に反応していました。

「穴が…動いてる!」この言葉には、膣口を意識しました。
すると直後、膣口から子宮にかけて、まるで片思いで憧れていた彼氏のおちん○
んを、初めておま○こで飲み込んでいったときのように、膣全体がひくぅ…ひくぅ…
とゆっくりと動くのがわかりました。

3人に見られ「すげぇ…」そう言われながら、ひっきりなしに愛液を吐き出していく、
膣口の感触と、その様子をまじまじと観察される感触に、気が狂うほどいやらしく
興奮していました。

目の前に鏡を置かれ、自分の目で見たその光景は想像以上でした。
パンツを外されてから「これほど」までになるまで、彼らに何を晒し続けていたのか
は一目瞭然でした。

女性として、もうこれは深刻になるくらいショックなことのはずです。
明るい部屋の中、脚を全開に広げられて、その全てが丸見えのおま○こ・・・
水飴を塗ったように光り、内側からふっくらと盛り上がったピンク色の粘膜、その粘
膜が盛り上がったせいで赤茶色に膨らみきった小陰唇が、パックリと左右に割れ
広がって、容赦なく内側の様子を晒していました。

その下の膣口は完全に口を空けていて、その穴の入り口のヒダも外に出てきそう
なくらい膨らんでいて、しかもゆっくりと妖しく動いていました。
クリトリスも皮がめくれ、腫れ上がったように尖って震えていました。

そしてショックだったのは、透明なものに混じって白いものまで流れ出ている愛液
の量の凄さ…お尻をつたって垂れているどころか、膣口から直接床にまで粘液が
糸を引いていました。

床に垂れた愛液は、フローリングに溜っていました。私が3人に見せたもの・・・
見られることと言葉だけで陰唇とクリトリスをに膨らませていき、興奮で充血して内
部の粘膜と膣口が盛り上がるにつれて、割れて開いていく小陰唇の様子。

彼らの言葉に反応して膣口は蠢きながら盛り上がり、さらに入り口のヒダを開け閉
めさせて、おびただしい粘液を吐き出し床に垂らしていく様子・・・

これだけ凄まじいものをずっと見せていたのかと思うと・・・
このとき、恥ずかしさを越えた快感を初めて知ってしまいました。 
彼氏以外で、しかも複数の男の人に見られるのはこの時が初めてでした。
そして、この日以降、どんどんエスカレートして、私はMな性格になっていきました。
もちろんオナニーするときはこの時のことを思い出しながら、しています。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.