H体験談。。腰をグッと引き寄せ、思い切り突き挿れて射精した

ここでは、「H体験談。。腰をグッと引き寄せ、思い切り突き挿れて射精した」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

独身の頃、週に2回ほど通う居酒屋があった。
毎月2回、接待でスナックやクラブへ行く前に、
食事がてら使う事も多かった。

その居酒屋で、時々顔を合わせる女性がいた。
歓送迎会の時期、店が混んでいた。空席は奥の方に有った。

いつもなら離れて座っている事が多かったのだが、
その時は彼女の隣だった。

隣同士になったので、俺の方から声を掛け、色々と話し合った。
ただ、俺が聞くと返事はするが、必要最小限の答えしか返って
こなかった。

俺の方が一方的に話したり、質問したりの状態。
その後、居酒屋に行って彼女がいれば、意識的に
彼女の隣に座り、話しかけるようにした。

数ヶ月後、彼女をドライブデートに誘い、OKの返事をもらった時は、
すごく嬉しかった。

美術館を見て、食事して、郊外のデートスポットで景色を眺めたりした。
レストランでの夕食後は、彼女を自宅まで送り届けて終わり。

そんなデートが何度か続くうちに、彼女の方からあれこれと
話しかけてくるようになった。

ドライブの途中、だめだろうと思いつつ、思い切って彼女を
ラブホに誘った。彼女が、コクンと頷いた。

ラブホの看板を探しながら車を走らせ、ようやく見つけたラブホに
入った。部屋へ入るとすぐ、彼女が抱きついて来た。

彼女を抱きしめ、長いキスをした。舌と舌が絡まり合いながら、
唾液を吸ったり吸われたりした。

ブラウスの上から乳房を揉むと、切なげなため息が洩れてきた。
声に誘われた様に、俺のモノはガチガチに勃起していた。

俺が彼女を脱がせ、彼女が俺の服を脱がした。
俺の足元に跪き、下から俺を見上げて、
「大っきいね」というとフェラを始めた。

絶妙な手さばきと、執拗な舌使いで、ますます硬くなった。
「それ以上されたら、出ちゃうよ」
「このまま出して良いよ。ングングング・・・」

「アッ、出るっ」思わず頭を押さえ、喉の奥へ射精した。
「ングウウウ~・・・・・ゲホォッ」精液を手の平に出して
咳き込んだ後、その精液をゴクリッと喉を鳴らして飲み込んだ。

嬉しくなって、彼女をグッと抱き上げた。
抱き上げた彼女を、ベッドに運んだ。

キスしてから豊かな乳房や乳首をいじりながら、
首筋や耳朶、肩に舌と唇を這わせた。

耳に息を吹きかけると「アァ~ン」と声が洩れ、体をくねらせた。
「ここ、弱いの?」「ん、あぁん、感じるぅ」

乳房を掴んで口いっぱいに頬張り、もう片方の乳首を
指に挟んで何度も揉んだ。

「あぁ~、気持ちいい。ああ~いいっ。久し振りだから、優しくして・・・
ああ~気持ちいい、すごく感じる。あ~~~気持ちいい、気持ちいい」

体をずらして、両脚を大きく開いた。
陰唇を開くと、紅く濡れた膣口がヒクヒク動いていた。
膣口の上の方に、ピンクのクリが尖っていた。

蜜がトロリトロリと流れ出ていた。
ズズズズ~ッと音を立てて、蜜をすすった。微かに甘い味がした。

「あああああっ、イヤッ、恥ずかしい」
彼女が両手で顔を隠していた。

時間をかけて、クリや陰唇、膣口を舐め回した。
「あっ、イヤッ、だめよ~。ぁぁぁぁぁ、いいっ、いいっ、
いいっ、ああああ~~~気持ちいいっ」

両脚で俺の頭を挟み、両手で俺の頭を押さえた。
彼女の手足の力が弱くなったところで、膣に指を挿入した。

「あっ。ぁぁぁぁぁ、ンンううううっ、・・・」
彼女がまた体を反らせた。

中と外から、指でクリを挟んで、擦ったり撫で回したりしたら、
大きく反り返り、シーツを固く握りしめたり・・・
刺激が強すぎたのか、大声でよがり声を出した。

「ああああ~~~~っ、ダメッ、ダメダメダメ、逝くうっ、
またあっ・・・また逝くうっ・・・」

中で指を動かし、クリをジュジュジュッと何度も強く
吸いながらクリの先を舐めた。

「ハアッ、ハアッ、ぁぁぁぁぁ、いやああっ、だめだってば・・・・」
枕を握りしめたり、ベッドを叩いたり、半狂乱のようになって
大きく反り返った。

久し振り・・・感じすぎてるのか、感じ易い体質なのか分からなかった。

「ダメッ、欲しい、欲しいの・・・ぁぁぁぁぁ、いいっ、挿れて,
挿れて・・・ああああっ・・・」
指を離して彼女の口に入れると、ピチャピチャと舐めていた。

膣口に当てて、グッと腰を進めた。
久し振りと言っていたのは本当だった。

挿入を拒むような彼女の中へ、無理矢理入ってゆく感じで、
かなりキツイ気がした。

何度も仰け反ってから、彼女の手足が俺をしっかり掴んだ。
ストロークを大きくして、ゆっくり奥深くまで、何度も突き挿れた。

「あ~~っ、いいっ、いいっ、気持ちいい、気持ちいい。
すごく気持ちいい。あ~ん、すごいぃ。奥まで来てるぅ」

キュウッと締まってきた、彼女の腰をグッと引き寄せ、思い切り
突き挿れて射精した。ドクドクドクドクと祥子の奥深く、
大量に流れ込んでいった。
(投稿者 会社員)
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.