H体験告白。。ノリノリでフェラ、玉舐め、ごっくん(精飲)

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相手 隣県 24会社員 167くらい?細身

酔っぱらった勢いでこちらから「またお会いしたいな~」と連絡。
二度ほどメッセージの往復の後、就寝。

数日してから相手から連絡、お会いする日を決める。
だいぶ先だけど楽しみすぎてそわそわ。

当日、相手から一時間遅刻との連絡。
遠いとこお越し頂いて申し訳ないから全く問題ないです。

そして再会。相変わらずおしゃれで
ビームスとかジャーナルの店員っぽい。(以下ビームスさん)

一重の癖のない顔がドストライクすぎる。
私の趣味で本屋さんへ行き、そして喫茶店へ。

ビームスさん声が小さいのでつられてこちらも小さくなる。
わりと会話がかみ合わない。
ていうかお互い同音異義語を勘違いして会話してたりとか

雑談の最中、なぜだかさらりと私の大学を知ってて驚く。
そういえばちらっと学祭に来るバンドの話をしたから調べたのかなと。

まあビームスさんの出身の学校も知ってるし、いいや。
というか私に一切興味なさげだったのに意外だ。

喫茶店を出てショッピんグモールの中を歩く。
手つなぎたいな、と隣を歩く。
最近視力が落ちてるとかで眼鏡屋さんをふらふら。

しかしだいぶ経ってから「ん」と微笑みながら手を差し出してくれた。
キタコレ……。

「夕飯食べて帰ろかな思うんだけど、まだ微妙に早いんだよね」
とビームスさん。えっ!私ばりばりホテルいく気でしたけど!?

ふらふら手つないでお散歩。しあわせ。
どうしようねーと言いだいぶ歩く。

かなりしてから「二人っきりなりたいねえ」とビームスさん。
「いいですねえ」「カラオケ行く?」「音痴なんですよ~」と会話。

「じゃあ、前と同じとこ行く?」と。はいキタコレ。
コンビニでお酒買ってLH。広かった。

日曜夕方のテレビを見ながら乾杯。疲れてたのですぐ酔ってしまい、
もたれかかれさせてもらう。いいにおいすぎた。

少し飲んで、脱ぐところ見られるのが恥ずかしいので
お風呂に先に入って待機。しかし!!!待てども来ない。

のぼせそうなったのであがると、まるこちゃん見てたよ……。許す……。
シャワー済ませ、ベッドでいちゃいちゃ。

大きいベッドの上でお互い寝転んで触り合いっこ。
そのうち私がマウントポジションを取り、責める。

うーん、気持ちよさそうな顔たまらん。
苦しげに「いれていい?」と言われ、ゴム装着へ。

やらせてーと言ってつけてみると、ゴムがこんがらがった。
不器用で申し訳ないと凹んでいると「あ、このゴム小さいわ」と。
そんなことがあるんですね~。

新しいのをビームスさんがつける。正常位で挿入。
「やっぱせまい」と言われるが、いやいや。あなたが太いのよ。

しばらくしていると、やっぱり太すぎて痛い。
我慢が限界になり、抜いてもらう。

謝ると、「んーん、大丈夫」と。
そのときの表情がすんごく優しかった。

お詫びに口でする。ちょくちょく歯があたり、再び謝ると
「いや、経験あんまないけど一番うまいよ」って。あ、喜べない……。

酔いがさめずにノリノリでフェラ。玉舐めたり、唾液でぐちゃぐちゃにしたり。
思わず引いてない?ときいてしまう。

そんな飲んでないのに酔っぱらいテンションで
「出したの飲みたい」と申告。

「飲まれるのなんて初めて」と驚かれる。
だめえ?と酔っぱらいのぶりっこに「変態か」って頭ぽんぽんされる。

(女ってどうせ頭ぽんぽん好きなんだだろ?俺って超わかってるわー)的に
下手な頭ぽんぽんする男いるけど、ビームスさんは自然!うまい!

頑張らせてもらいました。さらさらしたのがいっぱい出てごっくん。
その後、うとうとベッドでごろごろする。お互い学校とお仕事でお疲れモード。

お互い電車の移動時間がそこそこあるのを億劫に思いながら、
手をつないで外へ。

「ねえねえ」「なあに」「なんでもなーい」「何やねん」
みたいなくだらない会話をして駅へ。

手をふって改札へ消えていくビームスさんを見送る。
改札を抜けてから一度こちらを振り向いて
また手をふってくれたのが何とも。

電車の中で眠りこけて一日が終わる。
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