H体験告白。。中年のおじさんに全裸にされ舐められた後、処女喪失

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私、16歳で売られたんです。
売ったのは、ママより10歳も若い、義理の父親でした。 
 
いやな男でした。当時、住んでいたのは父が残した戸建住宅でしたけど、
夜になると、二階の私の部屋まで、ママのよがり声が聞こえてくるんです。

わざと責めたてて、声を上げさせて、喜んでいたんだと思います。
あわよくば、私のカラダも狙っていたのかもしれません。

のぞき見して興奮するのってAVとかでよくありますよね。
実際、ママが留守の時に押し倒されそうになったことがあります。

怖くて暴れていたら、ちょうど、ママが帰ってきて、
あいつ、それっきり、とぼけたように家を出ていきましたけど、

私、服が乱れてて、少し破れてもいたし、
上手く取りつくろえませんでした。

ママのためにできるだけ秘密にしておきたい、
そう思っていたんです。それも上手くいかないし、怖いし、悔しいし。

でも、一番ショックだったのは、そのときのママの顔でした。
震える、わたしの肩を掴んで問い詰めてきたんです。

それは、娘を心配する母の顔ではなく、嫉妬に震える女の顔でした。
醜いって、初めて、ママにそう思いました。

それ以降は、ママが念押ししたのでしょう。
表立って狙われることはなくなりましたけど、
年頃の私が聞かなければならないママのよがり声は、
激しさを増しました。

私は、当然のようにセックスに興味を持ちました。
オナニーも覚えました。

もちろん、深く逝ったことはなかったけれど、
クリトリスを触っているうちに気持ちいいのが暴走して、
からだが動いて、頭がボーッとなりました。

ちょうど、その頃です。レンタルビデオ店でナンパされました。
大学生でした。付き合い始めてすぐにカラダを求めてきました。

嫌いではなかったけれど、それで、なんだか
さめちゃった部分もありました。カラダ狙いだって。

可笑しいですよね、いま考えると。
男なんて、女のからだ以外に興味があるわけないのに。

でも、その頃、かたくなだったから、
コイツにはあげないって、そう思いました。

で、どうしたと思いますか。私、売ったんです。もちろん、処女を。

掲示板に書き込んで、なんか、この人でいいかなって思ったのは、
中年のおじさんで、小太りで薄毛でした。

見かけはともかく、優しいおじさんで、夕食もご馳走になりました。
でも、ホテルに入ると、人が変ったみたいに強引になって、
私を、全裸にすると、おっぱいや、あそこに口をつけて舐めまわすんです。

初めは気持ち悪かったけど、目をつぶっちゃえばオナニーと同じでしょう。
しかも、初めて会う男に舐められてるんだから、
なんかすごくって、すぐに、感じ始めました。

おじさんも、感じた私が声を漏らすのが嬉しかったみたいで、
それから20分、3回くらい逝くまで、ずっと舐められちゃいました。

そのあと、私、もうぐったりしてました。
これで許してくれないかな。シャワー浴びたいなって。

でも、おじさん、いつの間にか、服を脱いじゃってて、
私に覆い被さってきたんです。

セックスするときの恰好って、なんか、醜いですよね。
仰向けにされて、足を広げられて、その間に男の人が入ってきて。

下から見上げると、おじさんの顔、汗ばんでて、目がぎらついて、
すごく醜いんです。私、思わず目をつぶってしまいました。

こんなことなら、あの大学生のほうがよかったかなって、
そう思いながら、ただ、仰向けに寝ていました。諦めちゃったんです。

恥骨の辺りにぶよぶよしたものが当たるんです。
気になって目を開いたら、おじさんのお腹でした。
おじさん、なんだか一生懸命で、おちんちんを握ってしごいてました。

いまなら、特に、大きいなんて思わないけど、
あのときは、こんなの入らないよって、怖くなって、
覆いかぶさってくるおじさんを手で押しのけようとしました。

でも、それが、逆に、おじさんに火をつけちゃったみたいで、
いきなり、股間に痛みが走りました。

押し広げられるあの感覚、それに、破れるって言うか、
切れるような、あの痛み、あれは、やっぱり、忘れられません。

私、叫んで暴れました。

でも、私の2倍くらい体重がありそうなおじさんが腰を進めるのには、
なんの抵抗にもなりません。

そのうち、あのぶよぶよしたお腹が、また、恥骨に当たりました。
そして、おじさんが得意げな顔で、私の征服を宣言しました。(次回へ続く)
(投稿者 茉莉)
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