Hな体験談。。フェラのにゅるんっとした感触と口の中の温かさ

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大学一年のとき男友達2人と女の子1人で、
俺のアパートで鍋やった。

食ったあとで前々からその女の子のエロ画像を
撮影しようって言ってた俺たちは、

女の子をエッチな気分にさせるためにという理由で、
男友達2人にゲオにエロビデオを借りに行かせた。
ホラー映画鑑賞会やるって名目で。

で、部屋で2人きりになったときに、
「あいつらがいない間に俺たちがエッチな関係になって、
戻ってきたら普通にしてたら面白くね?」
って言ったら、

その子架純っていうんだけど、
「意味分かんないw」って。そりゃそうだよな。

でもしつこく「例えばキスしちゃうとかさ」
って言いながらコタツ乗り越えて甘えに行ったら、
「酔っ払ってるでしょ、よしよし」って頭撫でられた。

そのままうつ伏せで架純の股んとこに頭うずめて
クンカクンカしてたら、
「あんたは犬かw」って頭かるくはたかれた。

俺は寄った勢いで上目遣いに、
「ねえキスはあきらめるから俺の握って」
って言ったら手を握ってくれた。

よくわからない展開のままコタツに座りなおして、
コタツの中で右手で架純の左手握りながら、
俺は左手で自分のファスナーおろしてチンポをボロンと取り出した。

ごそごそしてるの見て架純が、
「おい酔っぱらい、何してんの」って言って
ニヤニヤしながらコタツ布団をめくった。

俺はコタツ布団からするっと抜けだして
ギンギンになったチンポを架純に握らせた。

「ちょっとwこんなもん握らせんな!」
って怒った感じで言ったけど、
架純は軽くチンポを握ったまま俺を見てきた。

いけるって思った俺は、
「口のキスはあきらめるから、こっちにキスして」

ってチンポ指さしたら、架純は俺のチンポ左手で握りながら
右手で軽くデコピンみたいにした。

「いてっ!」
俺が大げさに痛がると、

架純はあわてて、「ごめん大丈夫?」
って俺のチンポに顔近づけてきた。

チャンス!とばかりに俺は腰をぐいっと前に出して
架純の口にチンポを近づけた。

ちょっと顔をしかめた架純だったけど、
次の瞬間おどろくほど素直に
俺のチンポを口のなかに受け入れてくれた。

あの瞬間の、にゅるんっとした感触と口の中の温かさは
今でも忘れられない。

架純は目を閉じたまま、
俺に土下座をするように両手を床についた格好で、
俺のチンポを口のかなり奥のほうまで咥え込んでじっとしていた。

俺は架純の頭を両手で持って、少し前後に動かした。

その動きに合わせて架純の鼻息と、
「んっんっ」って喉の奥から聞こえてくるのが
もうたまらなくて

俺はすぐに右手でチンポ持って高速ピストンして
架純の口に精子を出した。

架純は「んーーーーーーーーっ!」
って口を塞がれたまま悲鳴を上げるような声を上げて、
俺を見上げていた。

かまわず左手で頭を押さえたまま、
俺は最後の一滴絞り出すように架純の口に精子を出した。
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