H体験談。。女支店長が匂いフェチで 続続続編

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前編は以下のとおり
女支店長が匂いフェチで
女支店長が匂いフェチで 続編
女支店長が匂いフェチで 続続編

そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。

クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、
すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ~んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ~…だっ…め…っ…」
俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」

本気で嫌がり始めました。俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、
初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。

俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。

支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。
俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」

支店長は再び興奮して感じ始めてきました。
俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」

俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」
支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ~んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ~…ハァハァ」
俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」
支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ~~~んン…」

支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」
しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。

俺は指を少し動かすと、
支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」
俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」
俺「俺は何もしてませんよ。」

支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」
俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」

俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ~やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながら
マンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ~」
俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」

俺は支店長のマンコを舐め続けた。
支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」

支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ~」
少しドキッとする発言だったが、
俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら~ダメぇぇ~
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ~んっ……」

今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。

俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、
チンコのほうに降りて行きました。

間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。

しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。

決して上手くはないですが、凄く丁寧で、
なにより一生懸命さが伝わってきました。

時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。
たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。

口から離すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」

支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!
普通(正常位)のしかないの!だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、
自分のマンコの入口に当てるように言いました。

そしてそのまま腰を落とすように指示しました。
支店長「ふぅんっ…」

先っぽが入っていくのが分かりました。
俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」

支店長「うん。…あっ…はぁ~ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」
俺と支店長はとうとう合体しました。

支店長は少しの間、腰を動かせずに
チンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」
支店長「いっぱい入ってるぅ~。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ~っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ~ひぃ~っ…あ゙ぁん…」
かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。

そこで俺はチンコが入った状態で座位の体勢に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。

騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」

支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」
俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。

次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。(次回へ続く)
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