Hな体験談。。美人の彼女を後輩に寝取られた 続編

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前編は以下のとおり
美人の彼女を後輩に寝取られた

二年生の年の大晦日に飲み会をすることになった。

俺は他学部の友人と飲み会があるから行けない、と言うと、
じゃあ30日31日と二日間で開催しようという流れになった。

メンバーは俺とエリとアキとタツヤと
ナオトとナオトが狙ってる後輩女子とテツ。

俺は31日の夕方に抜けるということで参加することになった。

場所は最初エリの家になるはずだったのだが
アキの抗議によりナオトの家になった

ちなみに一人暮らしをしているのは
エリとナオトと後輩の女子で
俺とアキとタツヤとテツは実家暮らし。

そして飲み会当日。
まあ普通に大学生のノリで飲み会は進んでいった。

ナオトが後輩女子に告白して成功したり、
夜はみんなで近くの銭湯行ったり。

タツヤとテツの体の鍛えっぷりはすごくて少し引いた。
エリは酒飲んでるせいか楽しそうだった

疲れて眠そうにする俺に向かって
「ユウは私のおっぱい触れば元気出るもんねー」

とか人がいるときには絶対言わないような下ネタ言ってきたり
でテンション上がってるのが丸わかりな感じだった。

なんというかこの日は普通に楽しく過ごしてた。

テツのエリに対する好きアピールもないし、
寝る時も俺の隣にピッタリでテツとは離れた位置にいた。

で、次の日みんな起きて、たらたらしてたらアキに呼ばれた

「あのさ、今日夕方から抜けるよね?」
「うん」

「それで私とタツヤも今日抜けるんだけど...」
「ええ?マジ?」

「うん、タツヤが二人で過ごそうって」
「あー、まあそうなるわな」

「で、実はミホちゃん(後輩女子)には事情話してあるから」
「そうなの?」

「うん、だから大丈夫だと思うよ。
それにいくらナオトの部屋って言っても先輩の家なわけだし...
さすがにテツもねぇ。なによりエリが平気でしょ、ただ......」
「ただ?」

「どうしても友達のとこいく?エリとエリの家で過ごせば?」
「んー、いや無理だよ。みんな彼女置いて来るし」

「......わかった」
こんな会話をしたあと、アキとタツヤは会を抜けていった。

そして時間が来たので俺もナオトの家を出た、
エリが送りに来てくれたんだけど玄関出たとこでエリが

「今日行かないっていうのはできないの?」
アキが言ってたのはこれかと思った。

「んー、難しい」
「なんで?私の家で過ごそうよ」

「いや無理だって。一年ぶりに会う奴や仕事先の誘い断って
来る奴もいるんだから。なるべく早く抜けてエリに連絡するから」
「......あっそ、わかった」

こんな会話をして俺はナオトの家を出た
ナオトの家にはナオトとミホとエリとテツが残った。

飲み会が終わったのは翌日の昼頃だった。

エリに連絡してみるともう家に戻っていて、
連絡が遅いことにかなり怒っていた。(次回へ続く)
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