Hな体験談。。ヤンキーに輪姦された女教師 続7編

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前編は以下のとおり
ヤンキーに輪姦された女教師
ヤンキーに輪姦された女教師 続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続続続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続4編
ヤンキーに輪姦された女教師 続5編
ヤンキーに輪姦された女教師 続6編

私が憧れてた先生の中に
よりによってAが性欲を噴射させました。

先生も泣きたいような、やるせないような顔で
じっと唇を噛み締めていました。

先生の性器から白い液が流れてくるのを見て
みんなは大騒ぎでした。

すごく嫌でした。不快でした。悪夢でした。

Aがうなだれて先生に体をあずけると
Aは更にキスを迫りましたが、
先生はもう抗うようすもなければ
顔を背けることもしませんでした。

「なんで!」って思っても、
「拒絶しろよ!」って思っても
先生はじっとしたまま動きませんでした。

もう私は先生に失望し
信頼そのものを放棄し始めていました。

先生は日頃から私の虐めの話を聞くたびに
「A達の虐め行為は絶対に許せない」
「虐められている君が小さくなって生きる必要などない」
と言ってくれてました。

それなのに、この姿はなんなのか? と思いました。
もっと抵抗しろよ! もっとA達を叱れよ!
と思いました。怒りが思考を支配しました。

一年のFとGが両腕を開放しました。
先生の両手はその時自由になりました。

それでも先生はAを押し退けようとはせず
ずっとされるがままに唇を重ねていました。

Aの舌が先生の口の中を掻き回してるのが見えました。
唾液と唾液が混じり合ってペチャペチャ音を立て
グロテスクな匂いがしてきました。

Aに続いてBが犯し始めると
先生はどんどんと私を絶望の淵へと
追い込んでいきました。

更にCが犯し始めると、先生はCの腕を手繰り寄せ
しがみつくような格好になりました。

Cが犯し終わり、Dが犯し始めると
もう先生は犯されている被害者とは
とても思えない女性へと変わり果てていました。

下っ端のFとGも先生の胸や太ももに
しゃぶりつき興奮しまくっていました。

飢えた獣のようにガムシャラに貪って
喰いちぎるんじゃないかというくらいでした。

確かに先生は美人でしたし、スタイルもそれなりでしたから
ヤンキー達の餌食としては最高だったんだと思います。

結局全員がしました。全員の性器が先生と一つになりました。
かなり長い時間で2,3時間は続いたと思います。

地獄絵でした。ホラーといってもいい感じでした。
セックスというものが、こんなにも下品で
グロテスクだとは思いませんでした。

もう先生は「やめなさい」とも言わなくなり
かわりに「違う、こんなの違う」と
自らに向かってブツブツ言い聞かせるようになっていました。

何が違うんだ? とヤンキー達は大笑いしてましたが
私も内心「何が違うんだよ」と吐き捨てました。

途中からイったとかイカないとか、もう滅茶苦茶でした。
どうみても無法地帯でした。

当時の私にはイクということ自体、何が何だかわからなくて
もう何を見ても同じ景色にしか見えなくなっていました。

今思えば、先生はあの時ヤンキー達にされつづけ
何度か達していたんじゃないかと思います。

そんな心当たりが今思えばはっきりと浮かびあがってきます。
全てが終わるまで私はずっと見ていました。
見たくなくても見るしかありませんでした。

先生はもう放心状態で「だめ…」とか言いながらも
ヤンキー達のことを嫌がるわけでもなく
自嘲するわけでもなく、肩にしがみついたり
胸に顔をうずめたりしていました。

もう勝手にやってろって感じでした。
いい加減アホらしいという気にもなりました。

後日、先生は涙を浮かべながら私に謝ってきました。
真剣な表情で「私を傷つけてしまった」と謝罪してきました。

でも私はもう投げやりになり、何を今更! 
という感じだったので、そのまま突き放しました。
かなり冷たくしました。

それでも先生は、生理的反応だったとか何だとか
わからないことを言ってきたので
「あんな奴らと気持ちよがるなんて最低です!」
とストレートに言い放ってやりました。

先生はそれきり目を閉じて何も言わなくなりした。
もう二度と私に話しかけてくることもありませんでした。

今頃になってなんて酷いことを言ったのかと後悔しています。
なんでもっと思いやりのある言葉をかけられなかったのかと…。

でも性というものを何も知らなかった私は
ずっと先生を軽蔑したまま卒業するしかありませんでした。

そして20歳で女性を知るまで、その軽蔑は続きました。

女性というものを知るようになり
性というものがわかるようになり
私は初めて先生のことを思い返すようになりました。

今思うと先生はきっと最後まで
私を守ろうとしてくれたんだと思います。

最後の一滴まで気力を振り絞って
頑張ってくれたんだと…。

なんだか先生の噛み締めた唇や、
握り締めた細い指や、オイルのような汗が
やたら切なく思い起こされます。

あいつらは、あの日のことを今でも
武勇伝のように自慢しているのでしょうか。

後輩のヤンキー達に向かって女教師をまわしたことを得意げに
語り継いでいるのでしょうか。

何も悪くない先生が全ての罪を被り
誰にも理由を知られないまま学校を辞め
こそこそ身を引くように去っていった姿がたまりません。

性とはなんなんだ、理不尽すぎないか…、と思いました。
今は先生が苦しんでいないことを願うばかりです。

あの経験を乗り越えて幸せになってくれればと思います。
そしてヤンキー達が悔い改めることも願います。

それにしても今付き合ってる彼女のことを思うと
私は不安でどうしようもありません。

あの日の強迫観念が脳裏を駆け巡っているらしく
残像が離れません。

もし彼女が、あんな目にあったらどうしよう。
彼女の学校に、あんな奴らがいたらどうしよう…。

もし彼女がヤンキー達の喫煙現場などに
出くわして注意したりして、それを不服に思った
ヤンキー達が逆恨みなどしたらどうしよう。

「あのセンコーやっちまわない?」
などと言い出す奴がいたらどうしよう…と苦しくなります。

いくら彼女でも自由を奪われて
無防備になった性器や胸をいじられたら
反応しないなんて保証はありません。

いくら私に心配しないでと言ってくれても
彼らに心を許し気持ちが奪われないという保証はありません。

私は彼女を疑っているとか信頼できないとかではなく
どんな女性でも、あのような蟻地獄に落とされれば
そこから這い上がれる人など
ひと握りしかいないのではないかと思うのです。

あの時の先生だって気丈に振舞っていました。
みだりに感じるような女性ではありませんでした。

でも30分も愛撫されてたら呆気なく堕とされていきました。
堕とされたあとは、もう人格を失ったかのように
ヤンキー達に飲み込まれていきました。

私の彼女だって気丈に振舞うことはわかっていますが
それが現実的にどこまで通用するのかは未知数です。

彼女はハツラツとし
「学校でそんなこと起こるわけないでしょ!」
と軽く流しますが、もっと真剣に考えて欲しいと思います。

彼女みたいな女性こそ、そんな蟻地獄に落とされたら
深い溝にはまって一生苦しむ気がします。

真っ直ぐで気丈な性格なほど心が折れた時の無残さは
測りしれないのだと思います。
(投稿者 tomoaki)
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02/03(月) 09:27 | | #[ 編集]
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