H体験告白。。卒業生の先輩たちに輪姦されて 続続続編

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前編は以下のとおり
卒業生の先輩たちに輪姦されて
卒業生の先輩たちに輪姦されて 続編
卒業生の先輩たちに輪姦されて 続続編

男は汗をかき、熱気ムンムンで私に乗っかってきました。
長い時間私の中に入り込んで、楽しんでいました。

「いつ終わるんだろう・・・」
私はもうすぐだと自分に言い聞かせ耐えました。

そして男は強く早く腰を動かし、一気にアソコを抜き、
私の胸に向けて発射しました。

しかし勢い余り、胸を飛び越え、
私の顔や髪の毛にぶっかけてきました。

そして満足そうに私の顔にアソコを擦り付け、
残った精液を処理しました。

「やった、後一人だ、もうすぐ帰れる」
私はそれだけを考え、最後の一人の挿入を待ちました。

最後の一人が私を見下ろしながらアソコを出しました。

一番体が大きい彼のモノは一番大きく、
立派にそそり勃っていました。

そして私の膣内にゆっくり入ってきました。

とても太く硬く、異物感が半端なく、力も強くて腰を突き出し、
私の膣内のなるべく奥に侵入しようとしてきました。

あの異様な感覚は、後にも先にもこの時だけだと思います。

そして彼が動かす度に、また私は
「うっ、うっ・・」と、声を漏らしてしまいました。

信じられないくらい私の膣内は押し広げられ、
感覚がおかしくなってきていました。

男は私の足を抱え、さらに奥に入り込もうと突っ込んできました。
もう限界なのに・・・。

しかし私は、正直その痛気持ちいい刺激で感じてしまていました。
そしてまた、ものすごい自己嫌悪に陥りました。

悔しくて涙がこぼれましたが、男は、
私の中に入り込んだままニタニタと笑い、心ゆくまで私を犯しました。

男は私の上にグイッと乗っかり、私の腕を抑え、腰を早く振り始めました。

「あ、来た、もう終わりだ」と私は思い、男の絶頂を待ちました。

するとあろうことか、男は力いっぱい私の奥にイチモツを押し込んで、
私の腕を掴んだまま止まりました。

私は状況を一瞬で理解し、「いややあぁぁぁ・・・」と叫びました。
次の瞬間私の体内に、温かいものがドクドクと注がれました。

私はショックでボーゼンとしましたが、涙目で男に向かって
「何で中に出すの?」と恨み節を言いました。

男は「だって気持よかったんだよ!」と吐き捨てました。
彼は自分の子種をすべて出し終えると、
ゆっくり私の中から出て行きました。

そしてそそくさと自分の服を着始めました。

男たちはぐったりする私に「ありがとね!」
と軽く言い放ち、さっそうと逃げて行きました。
私はしばらく動けませんでした。

こうして私は彼らの輪姦から開放されました。
正直終わった後の安堵感のほうが強く、悔しさは後から湧いてきました。

手際の良さから考えると、あらかじめ私を犯す手順は
決めてあったのだと思います。

そして、中で出された私は、しばらく妊娠の心配をしていましたが、
生理もきたので、とりあえずは安心しました。

しかし、処女じゃなかったとはいえ、複数の男に無理やり犯されて、
トラウマになり、しばらく男性不信になりました。

そして、また彼らがやってきて輪姦されるんじゃないだろうか
と、しばらく警戒してすごしました。

余談ですが、冬になる前のある日、
私のところへ別の卒業生の先輩の男二人がやってきました。

どうもあの男たちから私のことを聞いたらしく、
やらせてくれと懇願されました。

当然私は拒絶し、逃げようとしましたが、逃してくれず、
また無理やり犯されて中に出されるのも嫌だったので、
30分ほど問答した挙句、フェラだけならという約束で合意しまた。

そして、テニス部の部室に忍び込み、
男がズボンとパンツを下げて椅子に座りました。

私は膝をついて男のモノを咥え、ご奉仕し始めました。
するともう一人の男が、後ろから胸を揉んできました。
私はその手を振り払いました。

すると今度は、私の制服のスカートをたくし上げ、
パンティに手を入れて股間を弄ってきました。

約束違反でしたが、舐められてる男が、
私の髪を優しく撫でてくれたのが悪く思えず、
なにより早く終わって欲しかったので、無視しました。

早々に男は私の口内で果てました。
もう一人はの男は色々と注文をつけ偉そうだったので、
刺激しまくって一分でイカせてやりました。

しばらくは男性と付き合う気にはなれませんでした。
(投稿者 たきこ)
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コメント
この記事へのコメント
これだけ自慢気に書いてるんだから、どうせ喜んでマワされてたんだろ?
04/14(月) 13:12 | URL | 名無しの壺さん #-[ 編集]
公衆便所www
05/08(木) 16:34 | URL | ゆとりある名無し #-[ 編集]
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