H体験談。。シンママの一心不乱にしゃぶる姿に

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東京 アラフォー 180/74 既婚子有 中年の地味な脇役俳優にいそうなタイプ

相手 千葉 30 155/44(推定) ×1子有り

とある日曜日の朝、珍しくむらむらしていたので、
いつも使っているサイトでさっと会ってさっとできる人
という直球の内容で募集。

さすがにこれはないかな、と思っていたらいつもより引きがいい。

やはり人間にも発情期があるのか、などとくだらない感慨を抱きつつ
それぞれとチャットのようなメールをやり取り。

すぐ会えると言ってくれたシンママに決め、
午後ランチを食べながらお互い検討してみることになった。

自己申告は「きゃりーぱみゅぱみゅの劣化板」だったが、
キャリーだと発火しそうで違和感があるのでぱみ子で。

待ち合わせは千葉駅。
学生の頃一度来たきりで少々勝手がわからないながら無事合流。
彼女が行ってみたいと言った店にそのまま入店。

まるで健全なオフのように他愛もない話題と社交的な愛想で
小一時間が経過したが、全く展開の切っ掛けが掴めず、
向こうからも一切そういう雰囲気が伝わってこない。

本気で別人と間違えてオフしているのでは、と自分を疑ったくらいで
正直半分以上そのままランチだけで終わるんだろうな、と予想していた。

流れが変わったのはデザートが出てきたタイミングで、
彼女がぽつりと漏らした一言だった。

「やっぱり男の人とお食事すると楽しいな」
その何気ない呟きが自分の中の変なスイッチを押してしまった。

会計をして店を出てから何となく辺りを散策。
昼だったがビルとビルの間に人目につかない暗がりを見つけ、
そっと手を握って誘導する。

ぱみ子は一瞬びくっとしたが、特にあらがうでもなく
顔を伏せながらついてくる。

壁面にもたれ、ぱみ子を抱き寄せる形でゆっくりとハグ。

身長差があるので彼女のつむじに口づけるような距離まで顔を近付け、
これからどうしたい?とささやく。

答えはなかったが、ぎゅっとしがみつく力が強くなる。

メールの時点でこういうパターンで会うのは初めてだ
と言っていたので、少なからず緊張していたんだと思う。

しばらく頭を撫でたりくだらない冗談を交えたりしながら
彼女の力が抜けるのを待ち、タクシーを捕まえて少し離れたホテルに向かう。

部屋に入ってもしばらくはランチの時のような雰囲気だった。
妙にぎごちないが、何故か今はそれがかえって愛しい。

ソファーに並んで座りいろんなことを話した。

若くして結婚したこと、子供ができたこと、旦那が浮気したこと、
関係が修復できずに離婚に至ったこと。

今時珍しい話でもないんだろうが、童顔の彼女が表情も変えず
淡々と話す様に、彼女なりに色んな苦悩や葛藤を
乗り越えてきたんだろうな、と感じさせられた。

「もう結婚はこりごりだから誰かとお付き合いする気はないんだけど、
たまにすごく人恋しくなって」

その言葉のあと、一瞬の間を置いて怖ず怖ずとぱみ子がもたれ掛ってきた。
肩に右手を回し、その手で顎を上げさせる。

今まで伏し目がちだったぱみ子が真っ直ぐ見つめてくる。
その視線を受け止めたまま、左手で彼女の小柄な身体をまさぐりはじめる。

不安の色が濃かった目が別の色で染まり始めるのを見計らい、
対面座位の形で膝に座るよう促す。

少し遠慮がちに膝寄りに座った彼女を少し強引に抱き寄せ、
そのままディープキス。

これも最初はぎごちなかったが、
やがてまるで氷が溶けるかのように舌が滑らかに動き始める。

固くなり始めた股間をわざと押しつけると、
今度は躊躇うことなく押しつけ返し、
その行為に興奮したかのように軽く呻き声を漏らす。

キスをしながら彼女の服を剥ぎ取り始めると、
ぱみ子もこちらの服を脱がせにかかる。

座位なのでお互い上半身だけ裸になり、
ディープキスを続けながら互いの身体をまさぐり合う。

普段オナニーの習慣もないと言っていたぱみ子は、
性的な行為自体が相当久し振りらしく、
一度スイッチが入ると意外なほど積極的だった。

シャワーを浴びようかと提案したが、
もう我慢できないと言われそのままお姫様抱っこでベッドに直行する。

抱き合いながらお互いの身体中にキスを浴びせ、
乱暴に残りの服を剥ぎ取り合う。

股間で既にすっかり準備のできているものを貪るように口に含むぱみ子。

身体全体をくねくねとよじりながら一心不乱にしゃぶる姿が
彼女の興奮を伝えるが、その舌遣いは情熱的ながらとても丁寧で優しい。

こちらも我慢できなくなり、攻めに転じる。

ベッドのヘッドボードに背中を預け、
小柄な彼女を後ろから包み込むように引き寄せる。

少し前に付きだした恥骨の上辺りにそのまま彼女のお尻を乗せ、
彼女の性器のすぐ向こうに固くなったものが見えるにした上で、
既に溶けている彼女の膣周りを焦らすようにソフトタッチでなぞる。

空いた左手は乳首に触らないようにしつつ胸を優しく揉みしだく。

ぱみ子が触って欲しくて堪らなくなったのを見計らい、
少し強めに乳首を摘まみ、息を呑んだ瞬間にクリトリスを
指の腹でなぞりあげる。

ひ、と短く息を漏らしのけぞるぱみ子。

少しタイミングをずらしつつ何度か同じように攻めていると、
ぱみ子が必死に自分の性器をこちらの性器に擦りつけようと
し始めたので、それを押さえつけた上で淫語責めを開始。

息が荒くなりまともな受け答えができなくなったころを見計らって
ぱみ子を腰の上から下ろして横に寝かせ、
そのまま顔面騎乗位で再び口に含ませながらゴムの袋を破る。

ねっとりと名残惜しそうにまとわりつくぱみ子の唇から
すっかり固くなったものをゆっくりと抜きゴムを装着、

今度は焦らすことなく正常位でゆっくりと味わうように
彼女の膣口に押し入れていく。

小柄な分やや狭い気もしたが、何より熱く蕩けていて、
彼女の舌と同じように優しくねっとりと絡みついてきたのが
印象に残っている。

実際にホテルにいたのは2時間程度だったので、
ホテルを出たのはまだ日の高い内だった。

彼女は近くの駅から電車に乗って最寄り駅に戻るということだったので、
地元ということもあり人目に付かないよう
タイミングをずらしてホテルを出ることに。

別れ際にドアの近くでハグをした時もぎゅっとしがみつかれたけれど、
その時に何となくもう合わない方がいいんだろうな、と感じた。
多分お互いに。
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