H体験談。。じゃんけん負け脱ぎ脱ぎゲームからSEX 続編

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前編は以下のとおり
じゃんけん負け脱ぎ脱ぎゲームからSEX

「じゃあ、ブラジャーいってみよう!!」

涼子ちゃん「それはもう絶対無理!」
ここで、またまたまたブラザーの真骨頂

「んじゃあ、脱ぐのとしゃぶるのどっちがいい?」
ブラザーも当然、この2者択一だったら脱ぐだろうという

計算で言ったのだが、予想もしない言葉が涼子ちゃんから。
「しゃぶるうー!!」

この人は脱ぐほうが恥ずかしいらしい!
最近の若い人の感覚はわからん・・・

一瞬唖然とするオレら。でも、テンション落とさずすかさず、
「どっちが、しゃぶってもらうかじゃんけーん!」
とオレとブラザーでじゃんけん!

「よっしゃー!!」勝っちゃったよ!オレ。
すまん、ブラザーここまでこれたのはおまえのおかげだけど、
涼子ちゃんのフェラはオレがいただくよ。

と、勝ってよろこんだものの、いざその場になると結構はずかしいもの。

ブラザー、ミホちゃんが、じーと見つめる中、涼子ちゃん、
ちょっとイッちゃっている目で、えへへへとマイサンを握ります。

でも、恥ずかしいからか、かなりの量を飲んでいるからか
マイサン、しょんぼり、な状態。

涼子ちゃん、小さいマイサンをかぽっとくわえます。
でも、まったく反応しないマイサン。

レロっと舌を動かしてくれる、涼子ちゃん。依然しょんぼりのまま。
(でも、この反応無しが後日オレにいい思いをさせることになる。)

涼子ちゃん、口と手を離してしまう。その間2秒ほど。
で、ブラザー場が白けないようその瞬間

「いえーい!!しゃぶったああああ!」と盛り上げてくれる。

オレが立たないこともあり、これ以上じゃんけんゲームをやっても
盛り上がらないと判断して、じゃあもう寝ようということになった。

オレとミホちゃんがH済みということはみんなわかっていたので
床で毛布かぶって、オレとみほちゃんが。

ブラザーと涼子ちゃんがベッドで一緒に寝ることに。
これからは個別プレーということね。

で、毛布の中で、ミホちゃんにキスをしようとしたら
拒否!!なんだか怒っています。かなり。

背中向けてしまいました。二人とも下着姿まで脱がしたこと、
一瞬とはいえ、違う女にフェラさせたことを、
少し酔いが冷めて冷静になって怒っているみたいです。

まあ、ホントに怒っているなら、家も近いし帰ればいいだけの
話なのですが、その辺はまだ酔っぱらっているのでしょう。

後ろから抱きかかえるように、
「ホントゴメン。」「悪かった」と謝りまくり。
で、なぜか手は後ろからおっぱいに。

声が聞こえないよう、小さい声で
「もう怒っていない、わかったら、やめて」とおっぱい手をはらわれます。

はらわれる、さわる、はらわれる、さわる。と繰り返すウチに
オレ妙に興奮して、マイサンぐぐっと、復活してきました。。

でついに手をはらわれなくなり、なま乳突入です。
ミホちゃん、息が荒くなって来ます。

声を出すのを我慢しているのに萌えて、マイサン絶好調になってきました。
で、パンツに手を入れると。ソコは大洪水。

しばらく、指でいじってから、パンツをおろそうとすると
ミホちゃん腰を浮かしてくれます。

二人とも横向きで後ろから抱きかかえる形のまま、強引にマイサン
突入させました。「うっ」という押し殺した声を出す、ミホちゃん。

そんな体勢なので、うまく動かせない。でもミホちゃんが
足を閉じている状態なのですごい締め付け。

だんだん限界が近づいてきたその時!!
「なんか、変なものが当たっているう!」と、涼子ちゃんの素っ頓狂な声。

ブラザーが変なものを涼子ちゃんに押し当てているみたいです。
「プッ」思わず吹き出してしまうオレとみほちゃん。

「やめてよー!」「わかった、わかった。」
こっちも笑うしかありません。

でもオレらはつながったまま。するっと、マイサンを抜いて。
パンツをはかせて

「ちょいとトイレ行ってくる」とミホちゃんの手をひっぱっていった。
入ったのはトイレではなく、風呂場。

むさぼるようにキスしてお互い脱がせあって、そのまま壁に手をつかせて、
立ちバック。ミホちゃん、風呂場にきても声を押し殺す。

元々早撃ちだし、極度の興奮状態のためか、すぐに限界が。
終わったあと、みほちゃんもがくっと膝を落とし、二人でしばらく放心状態。

「なんだかゴメンな」
「ううん、いいよ。私もすごい興奮した」

なんて話しながら二人でシャワーを簡単に浴びて、
戻ると、ブラザー、涼子ちゃん爆睡していた。

後でブラザーに聞いたら、「お願い」「やだ」
「お願い」「やだ」と押し問答しているウチに
知らないうちに眠ってしまったらしい。

後日談・・・
その後2週間ぐらいして、涼子ちゃんから電話が。

「私がフェラして立たなかったのが、くやしかった」
ということだったので、きっちり涼子ちゃんも頂きました。
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