H体験談。。この奥様と今からエッチできるかと思うと 続編

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前編は以下のとおり
この奥様と今からエッチできるかと思うと

もう一度キスすると、「んふっ・・・」と息を漏らしながら
一生懸命俺の舌を吸う。首に腕を絡めて来て本気のキス。

さかってますよ、とアピールされてる感じ。
おっぱいは柔らかくてふにゃふにゃ。

でも乳首はかっちり固くなってる。乳輪もさっき見た時より締まってる。
奥様のおっぱいを揉みつつ、軽く乳首を摘まんでみる。

「はうっ」いい反応wちょっと強めに摘まんでみる。
「ああうっ・・・」背中をのけぞらせて軽く震えた奥様。

もしかしてこういうの好きなのかな?も少し強く摘みつつ、
もう片方の乳首を歯で噛んでみた。

「ああぁぁ・・・うんっ」両腕で頭を抱え込まれる。
「だめ、凄く感じちゃうから・・・」

「おっぱい敏感ですねー、ほらほら」
きゅっきゅと乳首をいじめてみる。

「はあん、んんっ、凄い、気持ちいいっ」
身をよじらせて悶える奥様。

それが楽しくて2分くらい交互に乳首をいじってた。
ビクビクしてる奥様の感じ方が可愛くてやめられない。

「だめっ、ダメ、もう欲しくなっちゃうからお願い!」
奥様が切なげに俺の目を見ながら言う。

欲しくなっちゃうから?え?欲しいってもう入れてって事?
オマンコまだ触ってないのに?

自分のチンコを見ると先っぽから先走りが小さな水の球を作ってたw
俺の準備もオッケーだったw

「入れていいの?こっちは準備OKだけど・・・」
言いながらチンコの先をオマンコにあてがって上下させる。

俺の先走りだけじゃないヌルヌルで擦れてるところがくちゅくちゅいってる。
「いいよぉ・・・きてぇ」最後まで聞かずにぬるりと突っ込んだ。

フェラもクンニも手マンもせずにチンコ突っ込んだの初めてかも。

即尺とも違って凄い違和感というか、
今までのセックスで体感したことの無いチンコの感触。

奥様の膣の水分と温度がチンコにダイレクトに染み込む感じ。
決して長くない俺のチンコの先端が何かにぶつかってる。

子宮が下りてきてるのか、もともとそうなのかは分かんないけど
確かに感触がある。

「うはあぁっ・・・うぅぅ・・・」
ビクビク体を震わせながら奥様がしがみ付いてくる。

チンコに纏わりつく肉がキュウキュウ締まる。
「太い・・・よぉ・・・」

そんなことないよ、奥様の締まりが凄いんだよと思いながら
奥様の顔を手で挟んでキス。べろべろ舌を絡めてキス。

舌を吸うたびにキュウっとまたオマンコが締まる。この奥様すげぇ。
軽く腰を引いて突っ込むとぐちゅん、と音がする。

「ああうっ」と奥様がのけぞる。ねっとりチンコにまとわりつく粘液。
気持ち良くて繰り返す。

ふと、最初からスパート気味にチンコを出し入れしてる事に気づく。
やべえ、めちゃくちゃ気持ちいい。なんでこんなに・・・って、生だっけ。

ちょっと我に返る。別に今までだって何度も生でしてるけど、
ここまで気持ちいいのは初めて。

奥様もぎゃあぎゃあ叫ぶように反応してくれてる。
体の相性がいいってこういう事かな?

「○○さんのオマンコ、すっごい気持ちいいよ」耳元で言ってみる。
オマンコ、といった瞬間、またぎゅううっ、とオマンコが締まる。

「やあぁ・・・やらしい事言わないでぇ・・・」
「でもホントに気持ちいいよ、○○さんのオマンコ」きゅううぅ。

「○○さんも気持ちいいよね、きゅうっって締まるもん、オマンコって言うと」
きゅうーっ。

「やぁだぁ、恥ずかしいよぉ」両手で顔を隠す奥様。
その両手ごと抱え込んでまた腰を早く振ってみる。

「ん、あ、あ、あ、あ、あぁー、だめぇ、だめになっちゃうぅ」
顔をいやいやと振っている様子もかわええ。

この時、一瞬「この人を俺のものにしてみたい」って思った。
どうやって?とかじゃなくて、種付け、中出し、したいっていう欲望が湧いた。

普段は中出しなんてやりたくてもやらない。
後のことを考えるとやっぱりね。相手の女性と遊べなくなるのも嫌だし。

でも、この時は中出ししようって思った。
「だめ、だめぇ」「イっ、イクッ」「あああぁあん」「やあぁぁ」

繰り返し嬌声をあげてる奥様。こうまで感じてくれてる相手も今までにない。
「○○さん」ぴたりとピストンをやめて耳元で名前を呼んでみた。

「ひぐっ・・・」ぶるるっ、と奥様が震える。
「中で、いくね」返事を待たずにラストスパート。

「いやっいやあっ、あぐっ、だめ、だめだめぇっ」
首を振るが手や足での抵抗は無かった。

「だめ・・・だめぇ・・・・うぅ・・・うあ・・・あああっ・・・」
口での反応も最初だけですぐに嬌声だけになった。

もう出る、けどあと少し我慢して・・・奥様にキスする。
ハアハア言いながらもべろべろ舌を絡めてくる奥様。

・・・出してもいいよね・・・、と見切りをつけて
パツン、と奥様の身体の奥にチンコを打ち付けて射精した。

びゅるびゅるびゅる、と解放された精液は
確実に奥様の膣の奥の奥へ届いたと思う。
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