H体験談。。時間差あるけど母娘丼した

ここでは、「H体験談。。時間差あるけど母娘丼した」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

俺は早くに母を亡くして父子家庭で育ったんだが
親父がちょっと遊び人だったもんで何人か愛人がいたりした。

(母は亡くなってるから、愛人じゃなくて
恋人と言うべきかもしれないけど)

同時に何人もいるわけじゃないけど
周期的に付き合ってる女性が代わるみたいな感じ。

でまあ、たまに家に来て食事作ってくれたり
親父が仕事で忙しいときは愛人宅に預けられたりとかあった。

そんな関係だった女性の中に、
旦那さんと離婚して女の子と暮らしてる人がいたんだけど、

この人とは結構長く続いてたから、母娘で家に遊びにきたり、
仕事が忙しいときは娘を家に預けたりとかあって、
かなり親しくなった。

最初に会ったのは俺が中学生くらいで
娘が小学校にあがったばかりくらいだと思う。

でまあ親父も再婚するわけでもなくダラダラと関係が続いて
特に破局したわけでもなさそうだけど

徐々にフェードアウトしたみたいな感じ。

ただその後も友達関係のような付き合いはあって
ちょくちょく娘を預かったりしてた。

それからしばらくして
俺が高校卒業して少ししたくらいのとき、

その人から家具動かしたいから手伝って欲しい、
と頼まれて家まで行った。

当時その人が30半ば後半くらいで
娘が中学生入ったかどうかくらいだと思う。

手伝いして少しお茶飲んで休憩してるときに、
それとなく親父との関係を聞いてみたんだけど

以前は少し付き合ってたけど、
ずいぶん前からただの友達だと言われた。

俺は正直その人のことを昔から綺麗だと思っていたし
俺の家に遊びに来てたときなんかは

ショートパンツにTシャツ1枚で、
みたいな格好でくつろいでたから

当時からオナネタにしたりしていた。

それで、その人の家に二人きりということもあり、
冗談半分で昔から好きだったとか言ってみた。

向こうも冗談半分に、「あと10年若かったら」とか言うし
こっちも負けじと今でも綺麗だよみたいなこと言い合ってるうちに

だんだんなんかマジになってきて、
抱きしめてキスしたら抵抗もされずに最後までいってしまった。

親父の昔の恋人で筆下ろしして、
しばらくは週に2~3回はあってエッチしてたんだけど

だんだん回数が減っていって2年くらいしたら
お互いに時間もなくてエッチすることが無くなった。

ただ、別に仲が悪くなったわけでもなかったし、
この頃も娘に宿題教えたりとかして仲良くしてた。

で、俺もバイトして車の免許とったりしたから
たまに娘の送り迎えとか頼まれたりするようになった。

娘は小学生の頃から家で預かったりしてたし
その時は俺が一緒にゲームしたりして面倒見てたから
妹みたいな存在だった。

あっちも打ち解けてたから、あんまり遠慮なく接してくるし。

それで娘が高校生くらいになると、
買い物行きたいから車で連れて行って、とか
俺に直接連絡するようになったし、恋愛相談とかされたりもした。

ちなみに高校2年のときに彼氏と初体験したときも教えてくれた。

まあ昔から知ってるとはいえ、
高校生くらいになれば色気もでてくるし

俺もそういう目で見てしまうようになったんだけど

ちょうど高校卒業してすぐに彼氏と別れた
と泣きながら電話してきた。

俺はアパートで一人暮らししてたから、
そのとき初めて娘を部屋に呼んで

話を聞いたり慰めたりしながら
抱き寄せてそのまま頂いてしまった。

簡単にまとめると、親父と恋人がエッチ。
数年後に俺とその恋人がエッチ。

さらに数年後に俺とその娘がエッチ。
時間差あるけど俺は母娘丼したことになる
関連記事
コメント
この記事へのコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
04/12(金) 03:52 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.