H体験談。。人妻の体がむっちりとエロかった 続続編

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前編は以下のとおり
人妻の体がむっちりとエロかった
人妻の体がむっちりとエロかった 続編

いきなりビクンビクン!とのけぞって、美佐は果てた様だった。
オンナが果てたからと言ってここで一休みしてはいけない。

こちらは臨戦態勢のままだから。
ただいつも一応聞く事にはしています。

「じゃあ、入れるよ、、、ゴム付けた方がいい?」
でも大抵の返答は(美佐もだが)こう。

「いいけど、、、外で出してね」
中出しでもおKなんて女は逆に怖くて信用できない。

遠慮なく生で挿入。充分に濡れているので、簡単にニュルと入った。

でここで息子のスペック紹介。
そんなに長くは無いが、割と太めらしい。

なので経験の少ないオンナや充分に濡れてないと痛がられるが、
ベテランにもそれなりに好評。
ただ、奥で当たって感じる相手には物足りないだろう。

「ちょ、ちょ、、ゆっくりとぉ・・・・」
美佐もやや驚いたようなので、ゆっくりと前後運動をした。

逆に美佐の中は・・・キツイ、というより
やわらかい肉がまとわりつく感じで、なかなかの気持ちよさ。

あまり長持ちしないので、きつくてもすぐ果てて申し分けない、
となるよりもこのくらいの方が長く楽しめそうだ。

正常位で入れて、再度美佐のエロい体を目で堪能。

巨乳が程よく左右に流れて、
胸元から一旦くびれてまた尻のあたりでドーン、という感じ。

これは後ろから攻めても楽しめるだろうなぁ、
と思いながら、胸をもみしだく。

動かし方によってはちょっとスレてる感もあるので、
あまり長く擦らずに、早めに出すことを決意。

「美佐の中・・・あったかくて・・・・気持ちいいよ...... 
俺だったら、毎日でも・・・・するのに....」

女は自分の価値を確かめたいものらしい。

だからヤってる最中にはどんなに気持ちよくて、
どんなにヤりたいかを口に出す事にしている。

「あああ、でも、、、もう、、いっちゃうよ、、、、」
美佐の腕が俺の腰にまとわりついた。俺はこれをされるとさらに萌えてしまう。

答えるようにさらに激しく動かすと
美佐もだんだんとよくなって来たようだった。

「あああああ、そこ・・・・・ああああぁぁぁぁぁ」
俺も出る寸前だったので慌てて抜いて美佐の腹の上に放出した。

自分でも驚くくらい、長く、沢山の精液が出た。
モノを自分でしごいていると、美佐が手を添えてゆっくりとしごき始めた。

するともうひと絞り出たように感じた。

「なんか・・・・こんなに・・・気持ちよく・・・
出せたの・・・・ひさしぶり.....」

そういうと美佐はニコっとして、さらにゆっくりとモノをしごいてくれた。
ティッシュで出したものを拭い取ると、美佐が言った。

「はあああ・・・・なんか・・・・疲れちゃったー」
「じゃあフロでも入る?」

「えっ、、、なんか恥ずかしいww」
「まあ今更いいじゃん」

そう言って俺はベットから出たが、美佐は布団に隠れながら
「私はシャワーでいいから」と言った。

時計を見ると0時50分。シャワーで30分、でもう一回戦で、
それからまたシャワーでタクシー乗れば3時すぎには家に帰れる。

一回出して賢者モードの俺は時間配分を考えながら
先にシャワーに入った。男のシャワーなんて10分足らず。

タオルを腰に巻いて出てくると美佐は脱ぎ散らかした服を俺の分まで
そろえて畳んでいたが、気がつくとすぐにシャワールームに行った。

見て判ったが、シャワーのガラスは胸元まで擦りガラスになっていて、
時々見える美佐の巨乳がかえってエロさを増していて、
すぐに2回戦目を決意した。

シャワーキャップにバスローブで出てきた美佐に冷蔵庫の無料の
ミネラルウォーターを渡すと、美佐はその場で一口飲んだ。

歩き出した美和を強引に抱き上げると美佐はちょっと驚いた風で
「ちょっとちょっとこぼれる~」と言ったが、
拒絶するような声ではなかったので、そのままベットに運んだ。

「俺にも水くれない?」
そういうと美佐は自分で一口飲んで俺に口移しした。

これが2回戦目の開始のサインだった。(次回へ続く)
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