H体験談。。19歳看護専門学校の子 続続編

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前編は以下のとおり
19歳看護専門学校の子
19歳看護専門学校の子 続編

「まだ隠す所があるだろ」と下着も脱ぐように命じるが、
なかなか脱ごうとしない。

「脱がないなら俺が脱がせてやる」とブラに手を掛けると、
「先生ダメです。許して!」ときた。

ここで「先生」じゃなくて俺の名前で来るのなら、
本気で嫌がっているから止めようと思ったのだが、

そうじゃないようなので脱がせてしまった。
さすがにパンティは脱がせるのを躊躇してしまう。

どうしようかと様子見と時間稼ぎを兼ねて、言葉責めをしてみる。
「ほら、手を後ろで組みなさい」

そう言うと彼女は恥ずかしながらも素直に言う事を聞く。
童貞の俺の目の前にパンティ一枚の美女がいる・・・

あり得ない光景だったが、普通に考えたら何かの罠かと
疑ってかかってしまう所だが、その夜の俺は違った。

欲望にストレートに身体が動く。
「これでも見つからないと言う事は残すはそこだけだな」

俺の目が彼女のパンティを睨みつける。
「せ、先生、こ、これ以上は・・・」

まだ役に成りきってくれている彼女は後ずさりをするが壁に当たってしまう。
「もしかしたら脱がせなくても済むかもしれないから、上から確認してみよう」

俺はビデオの中の先生がしたように彼女の下着の上から
彼女の股間を押したりさすったりしてみる

「あっ、先生、ダメです。私、カンニングなんてしていません」
「まだしらを切るのか、強情な奴だな」

こんなの知り合いに見られたら超恥ずかしいのだが、
酔った勢いもあって成りきっている。

「あれ?なんだか湿っぽいぞ。おかしいなぁ・・・」
そう言いながらますます股間をいやらしくスリスリすると、彼女は

「ひぁいっ・・・、だぁつ、ダメぇ・・・」
と手で必死に押さえようとするが、上手く力が入らないようだ。

「なんだ、抵抗するのか?悪い子だ」
そう言って俺は彼女の手関節を後ろ手に縛る。

「先生、やめてください」と言いながらも縛り易いように
手関節を背部に回してくれたので、そこを縛って立たせる。

「ほら、足を開いて立つんだ」
そう言って足を開かせると、さらに下着をなぞる。

「やはり湿っているようだな。身体検査だと言うのに何を考えていたのか・・」
呆れたように言いながら、俺はパンティの隙間から指を差し入れる。

ニュルゥ・・・音がしそうなくらい濡れている。
ギンギンだった俺の股間は、さらにあり得ないくらいギンギンになっていた。

「もしかしたらここのカンペ隠しているんじゃないのか?」
そう言いながらパンティの隙間から指を差し込んで、入口を探し当てる。

「う~~~ん、この中かあ」と言って指をその中に刺し込む。
すごいヌルヌルだったので指がすんなり入ってしまう。

「どこに隠しているんや?ここか?」
と言いながら膣の中をグリュグリュかき混ぜるようにいじくりまわす。

「ああっ、そんな所に隠せないですぅっ」
と言いながら彼女は腰をガクガクさせて立っているのもやっとの様子。

「おかしいなぁ。とりあえず脱いでみようか」
と言って、俺は彼女の下着を脱がせる。

彼女はもう抵抗しなくなっていたので簡単に脱がせられた。

「う~~~ん、この下着はどういう事なんだ?」
そう言ってヌルヌルに愛液がついた股間に当たっていた部分を見せつける。

「そっ、そんな所見ないで・・・」彼女は恥ずかしがりながらも、
さらに興奮しているのか腰がガクガクしているように見える。

俺も我慢の限界で、彼女の手関節を縛っていた縄を解くと、正常位で挿入。
ピストンする予定があまりの気持ち良さに、あっけなく射精。

しかも中出ししてしまった。
本当に三擦り半いや、それにも満たないくらいの勢いだった。

それよりも中出ししてしまった事に焦る俺だが、彼女は意外に落ち着いている。
「もうイったの?!」そっちの方が不満げのようである。

すると彼女はしぼんだ俺のを咥えると、お掃除フェラ
これがまた気持ち良くてすぐに復活!!!

若いって羨ましい。今じゃそんなの無理。
今度は俺の上に彼女がまたがり騎乗位で。しかし、これまた気持ち良い。

さすがに三こすり半ではなかったが、またしても早漏・・・

彼女は不満なのか、さっきまでのドMモードの裏返しか、
ドSモードに入ったようだ。

そのまま身体を俺の顔の前に移動させて、顔面騎乗。

俺は自分の精液を舐めさせられる形になるので気持ち悪くて抵抗するが、
いつのまにかそれも快感になってきて彼女のをクンニすると、

なんと、またしても復活。う~~~ん若いって羨ましい。
またしても騎乗位で彼女は俺の上で腰を振る。

今度はさらに長持ちしたもののそれでも早漏だったと思う。

彼女も満足はしていないようだけど、
疲れたのかそのまま俺の上で寝転んでいる。
しばらくして二人でシャワーを浴びました。

彼女の体を洗ってあげて、俺の身体を洗ってもあらうとまた勃起してきたけど、
もう入れさせてくれなかった。 そして、そのまま二人で一緒に寝た。

朝起きて朝立ちしていたので、また襲おうとしたらあっさり拒否されてしまった。

女心は良く分からないが、昼ぐらいまで一緒にいて、
昼前に彼女を送って別れました。

それから何となく付き合っているような感じになって、
何度か会ってSEXしたけど、俺は相変わらず早漏でした。

女がみんなそんなに気持ち良いと思っていたら、
二人目以降はそんな事は無かった。

今思えば彼女は名器だったんだろうと思う。
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