H体験談。。宗教の勧誘、篠原涼子似の美人 続編

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前編は以下のとおり
宗教勧誘のスレンダーなお姉さん
宗教の勧誘、篠原涼子似の美人

テーブルを挟んで涼子と対面に座り、俺は恋愛相談の続きを話した。

前に彼女に逃げられたと書いたが、別に逃げられた訳ではない。嘘と大袈裟を交え、俺は可哀想な男を演じた。

時々冗談を挟みながら、またあの時のように下ネタをかまそうと思い、「職場でも女性と縁が無いし、彼女と別れてからずっとご無沙汰で(笑)」と言ってみた。

すると涼子は以外な言葉を口にした。
「俺さん、角野さんのこと無理矢理帰したでしょー?(笑)」勘付かれていた。

「あれ?バレてた?(笑)」
「あんな強引にしたら誰だって気付きますよ。」

俺「そう?じゃあ涼子さんは何で俺と話がしたいって残ったの?」
涼子「まあ話だけならいいかなぁって思って。彼女と別れた話は本当なんですか?」

俺「本当ですよ(笑)。あれ?疑ってたんですか?他人に相談に乗ってもらう事なんて中々無いから、話を聞いてもらえて気持ちが楽になりました。」

涼子「本当ですか?よかったー。」
完全に打ち解けた。

俺はちょっと強引だが涼子の手を握った。

俺「すみません。でもこうしてるとめちゃくちゃ落ち着く。あー、ごめんなさい。ちょっと仲良くなったからって調子に乗って。」

と言って、一旦手を離した。 しかし
「いいですよ。楽になってください。」

と、涼子は俺の手を握り返してくれた。これはイケる!と判断し、しばらく手を繋いだ後、俺は涼子にキスをした。

「あーあ、しちゃいましたね。」
と笑った涼子がめちゃくちゃ可愛かった。涼子はいい匂いがした。

もう一度キスをして、舌を絡めながら俺は涼子の胸を服の上から揉んだ。
2人はそのままベッドへ。俺は涼子の服を脱がした。

細身な身体に結構ボリュームがある胸だった。
俺も服を脱ぎ、愛撫を続けた。

クリトリスでイカせた後、俺は指を挿入して潮を吹かせた。

普段彼女に潮吹きさせるときはタオルを敷いてたんだけど、今回はそのまましたからシーツがびしょ濡れになった。

涼子は潮吹きが初めてだったのか、えらく驚いていた(演技かもしれんが)。
涼子は喘ぎ声がめちゃくちゃ大きかった。

それが俺を興奮させ、最近少し勃ちが悪かったのが嘘のようにギンギンになっていた。

「口でして。」とお願いすると、
「うん。」と俺のギンギンを咥えた。

途中、「大きくて苦しい~。」と言われたんだけど、俺のギンギンは多分普通かちょっと小さいくらいだと思う。

また演技(嘘)かな?とも思ったけど悪い気はしなかった。

「ふぅ~。」と涼子が休憩したのをきっかけに、俺はコンドームを装着し、涼子に挿入した。

「あっ!あぁーーーっ!!」
やっぱり涼子は声が大きかった。

喘ぎ声に興奮するタイプの俺は、涼子のそれにたまらなくなって、すぐにイキそうになった。

それでも正常位、騎乗位、バックと体位を変え、なんとか耐えた。
そして再度正常位に戻り腰を振った。

「あぁー、イッちゃうっ!イクっ!イクーっ!!」
その声でまた気持ちよくなってしまい、我慢できずにイッてしまった。

しばらくベッドでキスをしたりしてイチャついていたが、そろそろ涼子が帰る時間になった。

(連絡先の交換はどうしよう・・・)
賢者タイムだった事もあり、宗教の誘いが怖くなり連絡先は聞けなかった。

涼子の方からも聞いてくる事もなく、そのまま俺の車に乗り込んだ。
道中、さっきまでの事が無かったかのように宗教の話が始まった。

俺はほとんど無視した。何か返事をしたらめんどくさい事になりそうだと思い、運転に集中しているよう装った。

そんな俺に気を使ってくれたのか、それとも怒ってしまったのか、途中から涼子は無言になり、車内は気まずい空気が流れた。

当初宗教の事務所の近くのコンビニまで送る予定だったが、最寄りの駅に変更になった。

駅に向かい、そこで涼子と別れた。
報告は以上です。釣りだとか妄想だとか言われる方もおられますが、真実です。
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