H体験談。。女友達からの御願い 続4編

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前編は以下のとおり
女友達からの御願い
女友達からの御願い 続編
女友達からの御願い 続続編
女友達からの御願い 続続続編

あの事以来、俺はA美の事で頭の中が一杯だった。
日曜日はA美を送り仕事場に行き書類の整理をしていた。

しかし全く集中なんか出来ない。そしてその日の夜は妻と電話で普通の会話をし、 映画を観ながら大量の酒を飲み寝てしまった。

しかしやはりA美の事ばかり思ってしまう。俺はこのままじゃいけない、ある意味結論を出したい。A美と直接会って話をしたいと思っていたのだ。

その夜、連絡をしようとしていた矢先にA美からの着信メール。「こんばんは。調子はどう?この間はありがとう。 約束の食事を御馳走したいので会えないかな?」という内容。

俺は「いいよ。明後日の水曜日、○○駅7時頃はどう?俺、肉食べたいから場所は俺任せでいい?」と送信。

「うん。いいよ。了解。」とすぐにA美から返事が返ってきた。
A美の言う「約束」なんてもう忘れていたが。

そして当日の水曜日になった。俺は会社から○○駅に早めに着き、A美を待った。
しばらくすると向こうからA美がやって来た。

今日のA美は黒のジャケットにピンクのブラウス。
黒の短いスカートに黒のブーツを履いていた。本当に色っぽい。

この間の事もあってか俺は妙に意識してしまう。
「ごめんなさい。待った?一度家に戻って来たから。」

「俺も今来た所。行こう。」「うん。」
そのまま俺達は腕とか組まずに15分位離れた焼肉屋に入った。

そこの焼肉屋は少し高級な店で個室も備わっている。俺が色々とひいきにしていて、何かと信用のある店だ。まず俺達は生ビールで乾杯。

最初は昔話に花を咲かせていたが、 やがて話の方向は昔の俺と昔のA美のぶっちゃけ話になった。

「私もその当時は素直になれなくて・・・。でも、○○も私に冷たかった。」
「おい、俺、A美に何かしたか?覚えてないぞ?」

「それに○○は皆と下ネタばかりで、いつも男同士で色んな所遊びに行っていたんでしょ?知っているんだから。」

どうやらA美は昔から俺の事が好きだったようだ。
しかし俺はそんなA美の気持ちに気が付かずにいたのだ。

「今更そんな事言うなよ。俺が悪いような感じだろ。」
「違う。だから私の方が悪いって言ってるじゃん。それにね、今は何だって言えるの。ああいう関係になっちゃったし・・・。」

A美はそう言うと下を向いてしまった。そして俺は今後の話に切り替えた。
「お前、早く彼氏作れよ。今のA美だったら大丈夫だろ?」

「でもね、皆私の身体を目的にしているような感じで嫌なの。」
「俺はどうなのよ?何で俺には許した?」

「あの時、○○は私に優しく接してくれたからかな? 最初にキスした時、正直驚いたの。ちょっと強引だったけど凄く優しいキスで・・・。 ○○のイメージが払拭された感じ? だから○○にして欲しいと思ったの。」

A美は最初から俺と身体を求めるという気持ちでは無かったようだ。長い年月を経てようやく俺を信用してくれたらしい。俺は素直に嬉しく感じた。

「でも、私の今の気持ちはね。勿論○○に迷惑掛けたくないし、○○の言うように早く彼氏を作って結婚もしたいと思っている。 でも多分・・・。忘れられない。この間の事が・・・。」

A美はそう言うと下を向いて黙ってしまった。
俺は全てでは無いがA美の本心が聞けて自分の気持ちが軽くなった。

実は俺もA美と同じ考えだったからだ。
お互いが信用をし合えた事を嬉しく思ったのだ。

「俺も同じ気持ちだった。俺には妻もいるしこれから子供も産まれる。例えお前にこの間の事は無しにしてくれと言っても、 俺はA美の事を忘れられないと思う。自信が無いんだよ。」

そして俺達は笑い合い、再び乾杯した。 もうそれ以上話をする必要は無かった。 決して「セフレ」という軽々しいものでは無い。お互いの状況を踏まえた上での関係だ。

そのような関係の契約を結んだ瞬間でもあった。店を出てA美を先に行かせる。

今、A美のオマ○コの中にはバイブが入っている。
「飛びっこ」と呼ばれているやつだ。

そして俺はすかさずリモコンのボタンを押した。
A美は足を止めて両足をモゾモゾさせ、振り向いて俺を見る。

俺はそのまま行けというゼスチャーをしてA美に行かせる。歩きながらA美の反応を楽しみながらリモコンのON、OFF、強弱のボタンを繰り返し押す。

やがてA美は立ち止まって座りこんでしまった。

俺はA美に近づき「どーした?A美。大丈夫か~?」とふざけて言うと
「もう馬鹿・・・。やば過ぎこれ・・・。」

A美はゆっくり立ち上がり腕を組んできた。そして歩いている間はずっとリモコンを操作してA美の反応を楽しんだ。

そしてホテル街に入り、高級そうなホテルに入った。
エレベーターの中で今日初めてA美と激しいキスを交わした。

この前以上に俺達はお互いの口の中を貪る。次第にいやらしい吐息といやらしい匂いが充満してくる。リモコンはONのままだ。そして部屋に入った。

「これ、この間の・・・。」
A美はそう言うとバッグからこの前購入したアダルトグッズを見せた。

「これ、家で使っていた?」
「ううん。使ってない・・・。」

「嘘付け。使ってただろ?」
「・・・うん・・・。」

「うん。じゃない。はい。と言えよ。今から俺には敬語だ。」
「・・・はい。使いました・・・。ごめんなさい・・・。」

「罰として俺の前でオナニーしてみろ。」
「・・・はい。」

俺はA美をベッドに座らせ、アイマスクを着けさせた。そして俺はソファーに座り、煙草に火を点けA美の自慰を観察しようとした。

「ゆっくりパンツを脱いで、中のバイブを取り出して手でやれ。」
「・・・はい・・・。」

A美は俺の言った通りゆっくりピンク色のパンツを脱ぎ、中のバイブを外した。そして両足を自ら広げてオナニーをし始めた。

俺はゆっくり立ち上がり、そのバイブを手に取ると いやらしい糸が引いて濡れていた。「こんなに濡らしやがって。綺麗に舐めろ。」

俺はそのバイブをA美の口の中に優しく突っ込んだ。(次回へ続く)
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