H体験談。。小学生の時からおっぱい星人 続5編

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前編は以下のとおり
小学生の時からおっぱい星人
小学生の時からおっぱい星人 続編
小学生の時からおっぱい星人 初体験編
小学生の時からおっぱい星人 初体験 続編

初恋ではないがMは俺にとって特別な人だった。
Cと付き合ったが小学卒業前の1月か2月ぐらいに別れた。

その間も俺はMが好きだった。Cで欲求は満たせていたので、好きってことも忘れてたと思ったが、やっぱりMが好きって気持ちは残ってたと思う。

Cとの牛乳遊びを始めたばかりの頃に遡る。

Mの「好きな人がいる」発言から、Mを遠ざけるようになりIの家でCとの情事を楽しんでいた・・・が、「Cのおっぱい自由に見れるし焦らなくていいや。やっぱM好きだし」と普通にKの家に行くようになっていた。

週2はIの家で牛乳遊び、土日含む週3ぐらいのペースで無意味にKの家で入り浸っていた。なのでずっとMに会ってなかったわけではない。

牛乳遊び発見までの2週間ぐらいは会ってないのは事実。※集団登校なので実際は週5-6(第二第四土曜休み懐かしいwww)で朝は会っているが、会話はしてなかった

相変わらずMはノーブラだったし、一度でもバストトップを見ていることもあり、脳内でオカズにするのは簡単だった。

さらには本物の(Cの)おっぱいを疑似的にMだと思ってしゃぶったりもしていた。

ちなみにMは可愛いと言ったが、最近の芸能人で言うと志田未来とAKBの竹内を混ぜた感じ。想像できただろうか?まあとにかく可愛いってことだ。

髪型はショートとセミロングの中間ぐらいだったと思う。
ある金曜の夜にチャンスが来た。

Kの母が「今日は泊っていきなさい。いつも言うけど隣だからたいして変わらないけどね」と宿泊の提案をしてくれたからである。

「もちろん」と自宅に風呂道具とパジャマとゲームボーイ(ポケモン金)を取りに行き、すぐにKの家に戻った。

Mの生おっぱいを目撃するチャンスは風呂中、風呂上がり、就寝後である。
Kの部屋には二段ベットがあり、上がM、下がKという風に寝ている。

がお泊りの日はいつも別部屋でKと俺が寝ることになる。
その別部屋は廊下、リビングを通ってMの部屋に行くという大変な場所にある。

トイレは別部屋の目の前なので、K母にみつかり「トイレに行こうと思ってた」という言い訳は通用しないのが難点なのだ。

ただトイレは脱衣所経由である。ここはラッキーポイントでもあった。

「M、先にお風呂入りなさい。その後俺君とK入りなさい」とK母。
俺とKは別部屋でポケモンをお互い無言でもくもくとやりながら過ごした。

Mがお風呂に入り、シャワーの音が聞こえ始めて1分ぐらいして「ちょっとトイレ」と俺はKに言って別部屋を出た。

脱衣所はアコーディオンカーテンを閉めれば完全に外界とシャットアウトできる。俺は集中して脱衣所のカゴに入っているMの脱ぎたてのTシャツを持ち上げた。

Mの乳首や乳房が触れていたであろう部分の匂いをかぎ、我慢できなくなって口の中に含んだ。Mのおっぱいではないが、Mのおっぱいを間接的にくわえた!と興奮した。

そのままそこでオナニーをしたかったが、さすがにばれると思い、Tシャツをカゴの一番下へ押し込んだ。すると「ガチャ」と風呂の扉が開いた。

「お兄ちゃん?あ、俺かー!トイレ?」とMが顔を出した。

「うん、トイレ行こうとしてて。どした?」と聞くと、
「洗面所の下のドアからシャンプー新しいの取って!」と一言。

良かった、ばれてないと安心した俺は、新しいシャンプーをMに手渡そうとした。俺はシャンプーを手渡す際にやっと気付いた。

Mは右手で左乳を覆い隠していたが、右乳は完全に露出していたのである。

そこで勇気を振り絞ってみた。場合によっては逆効果になったのでは?とも後から思ったが意外なことに効果は抜群だった。

「M、お前おっぱい見えてるよwwwww」
といかにも興味無いから見せるなよアピールをしてみた。

Mは両手を後ろにまわして、両乳を俺の方へに突き出しながら言った。「もう!私だって女なんだからおっぱいぐらいできるもん!昔と一緒にしないで!」と的外れな答えがきた。

Mには「お前おっぱいあるんだねww」と解釈されたのだろうか。目の前でしっかりと偶然目撃ではなく、しっかりとMのおっぱいを直視できたのである。

「わ、わかったよ。隠せよな!」と素直になれず、俺は風呂のドアを外側から閉めた。ちんぽは既にビンビンになっていた。

「今すぐオナニーしたい」と「風呂に入ってMのおっぱいを吸いたい」が脳内を駆け巡った。

だが「トイレにしては時間がかかりすぎてる、Kに疑われる」と理性が働き、俺は前かがみになりながら別部屋に戻り、うつ伏せに寝転んだ。Kには勃起がばれなくて済んだ。

Mが風呂上がったので俺とKが入った。特に何もないので割愛する。
決してMがさっきまで浸かってたお湯だー!と飲んだりもしていない。

風呂上がりのMは「好きな人がいる」発言の時に着てた首元ヨレヨレのTシャツとジャージだった。俺らが着替えてすぐ、別部屋にMを呼んで3人でトランプを始めた。

まずは七並べ。Mが前かがみになる度に可愛い乳首が丸見えである。
頭の中では「あの乳首を思う存分ちゅぱちゅぱしたい」と連呼していた。

そして大富豪。ここでMが「負けた人罰ゲームね!」と提案。

Kが「どんなの?しっぺ?でこぴん?」と聞くので、俺はすかさず「ちょうど3人ともシャツとジャージとパンツだし、1枚ずつ脱ぐこと!」と発言。

Mが「わかった!負けないからいいもん!」と簡単に受諾した。
だがMは1戦目であっさりと敗北。

「えー!今の無しじゃない?ねー!」と怒っていたが、Kが「早く脱げよ、ルールだろ」とせかすと、渋々Mがジャージを脱いだ。

最低な兄貴だなぁと笑いながら2戦目が始まった。
Mのパンツ姿なんてのはおっぱい星人の俺には全く無意味であった。

2戦目Kが負け、Tシャツを脱いだ。3戦目もKが負け、ジャージを脱いだ。
「お兄ちゃん弱すぎだよwwwww」とMは笑った。

4戦目でMが負けた。パンツを脱いだところで俺にはうまみゼロだ。
「Tシャツを脱げ」とMへテレパシーを送りたかった。

俺の願いは叶いMは「もう!」とTシャツを脱ぎ捨てた。脱ぎ捨てる時にMの乳首がシャツに軽く引っかかり、おっぱいが少しだけだがぷるんっと弾けた。

俺は見逃さなかった、というより完全に直視していた。5戦目で俺が負け、Tシャツを脱ぐ。Mのおっぱいを明るい部屋で何にも邪魔されずに見ながらのトランプ。

集中できずに負けるのは当然だろう。だが集中できていないのはKもだった。

6戦目でKが負け「3回負けたからおしまーい!」とMが正座で万歳しながら上半身を上下に揺らした。

揺れてるという程ではないが、確かに下乳らしき部分が上下していたし、乳首は円運動しているわけじゃないが、同じように上下していた。

Kは最後の砦パンツを脱いだ。すると・・・Kは完全に勃起していた。

まさかKが実妹のMに欲情しているとは・・・と思ったが、後から聞いた話によると「Cのおっぱいを思い出してしまった」とのこと。

本当のところは知らない。知っているのはKだけである。Mはそれに対して「お兄ちゃんちんちん固くなってるーwwwwww」と爆笑。

勃起とは何かは知らなくても、一緒に暮らしてるのだから小さい頃から何度も見たことあるのは当然だった。

その日は結局Mも同じ部屋で寝るが、特に何もできず。
だが風呂と大富豪で二度もおいしい想いをしたのでと前向きに考えた。

月日は流れ、IとAが交際開始。俺はCと誰にも内緒で交際開始。
Cと別れるが(理由は喧嘩とかではなく、中学別だしとか軽い感じだったと思う)

Mと発展するわけでもなく小学校を卒業した。俺は中学に入学し、Mは5年生になった。(次回へ続く)
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俺が小学五年の時、近所にナルミっていう女の子が引っ越してきた
04/08(日) 22:49 | URL | #-[ 編集]
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