のぞき体験談。。女先輩のセックス

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社会人二年目の梅雨時の出来事。
ちょっと好きだった2つ年上の先輩「和恵さん」の部屋で、二人で飲んでた。

同じ部署で働いていて、顔は昔の渡辺満里奈みたいな感じ。
大学時代から付き合っている彼氏がいたけど、取引先からも人気があった。

僕はすぐ下の後輩で、仕事を教えてもらったり、一緒に組んだりした。なにしろ学生気分だったんで、何も気にせず「きれいです」「好みです」「惚れてます」「デートしてください」とか言いまくってた。まぁ、仕事は仕事で、ちゃんとしてたけど。

ここまでの道のりは長かったんだけど、和恵さんが根負けして、部屋飲みを許してくれたのだ。

もちろん下心なんか出したらただじゃ済まないし、出さないなら少しは甘えていいよ、みたいな微妙な感じだった。

3時間くらい飲んだところで、一旦グラスを片付けて、飲み再開ってタイミングで和恵さんの彼氏から電話。アパートに着いた、と。 人生で初めて、荷物をまとめてベランダから逃げることに。

和恵さんの部屋は一階だから、そのまま帰ることができた。靴を履いて、ベランダにいるうちにチャイムが鳴って、彼氏がやってきた。

ここで、ふと「あれ、もしかしたらHするんじゃ?」と思ったら、心臓がバクバクしてきて、そこに潜んでるだけで足が震えてきた。

和恵さんのアパートは2部屋あって、片方は飲んでた部屋。もう片方は寝室っぽかった。ベランダはつながっているから、どちらも見られる。

ガラスに耳をつけて、レースのカーテンのかかった部屋を見ていると、どうやら彼氏も飲んでる様子。他愛ない会話も、普段知ってる和恵さんとはトーンが違って、それだけでドキドキした。

小一時間して、おしっこがしたくなり、壁を乗り越えて、ベランダから離脱。…するとサッシが開いて和恵さんが顔を出した。どうやら、僕が逃げたかどうか確認したようで、すぐにメールが届いた。

「無事に帰りました」と返事をして、再びベランダへ。
ギリギリ運よく見つからなかったと胸を撫で下ろした。

アパートの玄関側にまわると、ガスを使っていて、どうやら風呂に入っている様子。

ドアのポストに耳をあて聞いてみると、普通の会話をしながら一緒に入っている!「ダイエットしたの?胸縮んだをじゃない?」とか言ってたのは覚えてる。

そのあと、ベランダに戻る。彼氏が風呂から上がり、ビールを飲む。和恵さんもバスタオル姿で上がって、髪を乾かす。カーテンの隙間から、かなり鮮明に見えた。

和恵さんは髪を乾かすと、Tシャツと下着だけで、またお酒を飲み出した。下着は薄いピンク。乳首も確認できた。そこからさらに小一時間。

ようやく、その時がやってきた! 歯を磨いた二人は隣の部屋へ。ところが寝室は厚めのカーテンがかかってる。せめて声だけでも…と、耳をつけたら、いきなりカーテンが動いた。

「!」バレたと思い、隣の部屋の方へ移動。息を潜めた。でも、それはバレたんじゃなく、窓際のベッドへ移動した二人が動いて、カーテンが揺れただけのようだった。

ホッとして窓に近づくと、カーテンに隙間が出来ていて、明るく光が漏れている。

和恵さんに被さった彼氏がキスをしてるところだった。二人が動くたびに、カーテンも開いたり閉じたりするので、そこから先は一番よく見える角度を探して覗いた。

和恵さんはまだ服を着ていて、起き上がると舌を絡めてキスをしてた。レースのカーテンの隙間からとはいえ、ほんの目の前で憧れの先輩がキスをしてる!

次に起きることを考えると、興奮しすぎて心臓が痛くなり、しゃがみこむくらいだった。

二人は愛情たっぷりといった微笑をみせたかと思うと、横になり、彼氏が和恵さんの服を上下とも脱がす。ちらっと陰毛も見えた。

それから、胸、おなかと愛撫して、彼氏が股の間に顔を埋める。それまで聞こえなかった和恵さんの「あぁぁんっ!あっあっあっあぁっ!」という大きな声が、間近に聞こえた。

普段は見せない、和恵さんの甘えた感じや、普段より高い声で喘ぐ様子はたまらなく、切なくなりながらも痛いくらいに勃起してた。

彼氏は、数分クンニをして喘がせると、体を起こした。すでに勃起していて、そんなに大きくはなかったけど全体に太目だった。

すぐに和恵さんがくわえる。いきなり奥までくわえて激しく上下に。髪の向こうにチラチラくわえてる口元が見えた。

和恵さんのフェラは、けっこう単調で、手でしごきながら、くわえこんで上下するだけ。スピードも早めで一定。

そして「カズ、気持ちいいよ」「んん?」「気持ちいい」「ほんと?気持ちいいの?」と普通の音量の声で話してる。

それから彼が枕元あたりからゴムを取り出して、正常位で挿入。

激しく動くのに合わせて「あっあっあっあぁっ!ああん!」と和恵さんが声を漏らす。彼氏も「気持ちいい?気持ちいい?」とか、けっこう喋る。

正常位、騎乗位、正常位でフィニッシュ。騎乗位の動きは、腰だけを前後にクニクニ擦り付けるような動きで、慣れた感じだった。

和恵さんがイクような雰囲気はなかったけど、最後は二人とも「好きっ!好きっ!」と言い合いながら激しく動いて終わった。外したゴムを見た和恵さんが「ねぇ!もぅ溜めすぎぃ!」と言った。

それから、目覚ましを合わせると、電気を点けたまま、二人は抱き合って裸で寝た。その夜は、満喫で死ぬほど抜いた。

そして、それから、僕はしばらく部屋に通うことになった。
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