H体験談。。保険会社の女の子 上戸彩編

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前編は以下のとおり
保険会社の女の子 深キョン編

(こんな事していて良いのかなぁ?)と俺は今更考え始めていた。

彼女は今で言うツンデレタイプで「別に浮気とかしてもいいよ~私はしないけど…」とか平気で言っていたのだが、その時期の俺的には、そういう発言をする彼女が気にいらなかった。まぁ平気で浮気していたのだが… 

その時期彼女とあまり喧嘩もしなくなり、付き合って最初の頃の様な関係になってきたような感じがしたから余計だった。 

で、怖くなってきたのが、彼女は問答無用で家に来ていたが、深キョンにはメールしてからと言っていたのに、深キョンがメールなしに家に来るようになってきた事だった。 

仕事が終わる時間が、俺→深キョン→だいぶ遅く彼女の順だったので、彼女が来るとしても終業時間を把握してるから、最悪その前に深キョンを帰らせれば彼女とは鉢合わせになる事はないだろうと考えていたから、これは不味いと思った。 

そして「ヤバいって!」と俺が言うと「彼女見てみたいな~」と深キョンが言いだすようになってきた。

「彼女を見てみたい」深キョンのこの一言+メールを寄越さないで家に来るようになった件についてはかなり焦りを感じた。 

他の女だったら、ここで簡単に切り捨てていたかも知れなかったけど、深キョンに関してはそういう気持ちになれなかった。 

この日、深キョンには「そのうちね…」と言って話題を切り替え上手く話を流したつもりだった。会話をすり替えられ納得いかない様子だったけど、深キョンもその日はそれ以上は騒がなかった。

そして数日後の出来事です。その日は彼女も深キョンも仕事で、俺だけ休み。久々に家で一人でゆっくりとしていた。 

引っ越してからは、暇があれば彼女や深キョンと会っていたので、相変わらず何もない家だったので、少しまったりとしてから、その日は家の事を何かやろうと考えていた。 

そして、昼ご飯ををすませ買い出しに行こうかと思った時に「ピンポーン」っとチャイムがなった。 玄関を開けるとグレーのスーツを着た、可愛い女性がいた。  

「はい、何ですか?」  
「○○保険の者なんですけど~」○○保険?深キョンと一緒の保険会社だった。 

「あれ?○○って人←(深キョン)が担当じゃないの?」 
「あっ、そうなんですけど、近くに来たので御挨拶に伺いに来ちゃいました」 

「あっ、そうなの?で?」 
「先日は○○の方からの御説明が少し足りなかったと思い、その引き継ぎみたいなで感じで来ました」 

「で、今日は○○さんは?」 
「はい、今日は他の地域を回ってるかと…」 

何でだろう?少し気になったが、「あ~そうなんだ…なるほどね…」と説明なんか今更聞く気はなかったが、理解するふりをして(さぁ、どうしてやろう?)と俺は色々と考えた。 

まず、深キョンの事を聞く事にした。そして話を色々と聞くと、直感で感じていたが予想通り深キョンとはあまり仲が良くないようだった。 

俺の頭の中での詮索の結果(コレならイケる!)  
もうだいぶ話し込んで打ち解けてきたし、冒険してみよう。 

「ところでお姉さん、かなり可愛いよね?かなりモテるでしょ??つか上戸彩に似てるって言われない?」軽くナンパしてみる事にした。 

「え~そんな事ないですよ~あっでも上戸彩はよく言われます。でもお兄さんこそカッコいいしモテまくりですよね?」 

「マジそう思う?営業トークでしょ?」 
「えっ?営業トークなんかじゃないですよ?ぶっちゃけ超タイプです」
 
「よし、じゃあ取りあえずエッチしようか?」 
「え~何でいきなりそうなるんですか~」 

「じゃあ保険の話に戻す?」 
「あっ、いや…」 

「あっ、ちょ、手ぇ見せて?すごい綺麗だよね?触っていい?」 
「あっはい」ギャルは(容姿がギャルなので)両手を差し出した。 

(よし貰った!)俺はギャルの手を握り顔を近づけギャルの目を見て確信したのでギャルにキスをした。

ギャルも予想通り受け入れてくれて俺の腰に手を回し俺の舌に舌を絡めてきた。 

「どうする?続ける?」と聞くとギャルは「コクリ」と頷いた。ギャルは既に目がとろけエッチモードになっていた。 

「じゃあ、あがって…」ギャルをベッドのある部屋へ招いた。 
するとギャルは「職場は勿論、深キョンにも内緒ですよ?」と言ってきた。
 
「別に言う必要ないでしょ?」と返しギャルにキスをした。
そして戦闘開始です。 

キスをしながら俺がギャルの黒いスーツの上着の隙間からYシャツ越しに胸を揉むと、ギャルも俺の股間を揉みながら刺激した。 

そして上着を脱がせYシャツとスカートも一気に脱がせギャルを赤いブラとパンツだけの姿にした。身体は深キョンより細く彼女と同じくらいの細さだった。 

「やらしい下着穿いてるね?」 
「え~そんな事ないですよ~普通です、普通」 

「ブラ外すよ?」
揉んだ感じで薄々分っていたが、ブラには太めのパッドが入っていた。

おっぱいの大きさはBカップだった。小さめの胸だったけど形は良かったので、揉み心地は良かった。 

少し茶系の乳首に吸いつくとギャルは「あっっあんっ」と喘いだ。そのまま立ったままパンツも脱がせギャルの薄めのヘアーと御対面。 

そして立ったまま再びギャルにキスをしながらギャルの陰部を俺は右手で攻めた。クリを後回しにして指を入れると、ギャルのそこは入口から既に洪水状態だった。

指をこねくり回しGを攻めると「あっぅあんっ!あんっ!あんっ!」ギャルは滅茶苦茶に声をあげた。そしてクリも同時に攻め続けると、彩の身体はピクピクと痙攣を始めた。 

「も、もう駄目…いっ、イキそう…ゆっ、指じゃヤダ」ギャルがこう言うので俺は攻めるのを一旦中断した。 

「はぁはぁ…貴方も脱いで…」俺が全裸になるとギャルはすぐさま股間をしゃぶりだした。あとは普通のセックスです。そんな感じでギャルとのエッチは終わった。 

そして世間話をしてから番号などを交換してギャルを玄関まで見送った。
ギャルと玄関までいき、最後にそこでキスをした。 

ギャル「んっんん~ちゅっ!」 
「ほんじゃ、またね」   

ピンポーン♪チャイムが鳴った。
その瞬間、背筋に寒気を感じ嫌な予感がした。(次回へ続く)
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