H体験談。。既婚者に拘束中出し

ここでは、「H体験談。。既婚者に拘束中出し」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

前編は以下のとおり
トリプルヘッダーで朝日が眩しい
トリプルヘッダーで朝日が眩しい 続編

俺:はんにゃ金田似(30)既婚

相手:小西真奈美似(30)既婚(「トリプルヘッダーで朝日が眩しい」のコニ)

「トリプルヘッダーで朝日が眩しい」の後もセフレとして1か月に2回程のペースで会っていたが、コニが大学を卒業と同時に就職で関西方面へ行ってしまったので会うこともなくなったが時々連絡は取り合っていた。

その後コニは結婚するため、旦那の地元の中国地方へ引っ越し。

もう会うこともないだろうと思っていたが、コニが地元へ結婚式の衣装を選びに来たとき、旦那が仕事で後から来ると連絡が来て結婚式をするホテルで会いセックスした。

その時はもうピルを飲んでいなかったので、生挿入で口内発射。その後も時々連絡を取り合うだけで会うこともなく、コニの浮気話を結構聞かされた。

コニはM女で、強引に誘われると断れないタイプ。そしてなぜか年上に好かれるタイプ。浮気相手を聞くとやっぱり年上・・・。

40代学校教師から80歳の社長さんまで、様々。そして旦那とは子づくりだけの淡白なセックス(お互いにMということもあって盛り上がらないらしい)

なかなか子供ができないのも悩みであるらしい。
相談に乗ったりしながらメールでやり取りしていた。

浮気相手に殺されそうになった(挿入中首を絞められた)こともあり、(本人曰く)自重している頃地元で学生時代の仲良し同志の同窓会があり帰郷してきた。

帰郷と言っても実家は引っ越してもうないのでホテルに泊まると言っていた。

俺はその日仕事だったので「会えないねぇ、残念」とか話していると、同僚から勤務交代を言われ急きょ休みに。それを伝えると同窓会は夕方からなのでその前に会おうと言うことに。

午前中に駅に着くと言うので迎えに行き、話しながらドライブ。
久しぶりだねとか思い出話しながら・・・。

お互い結婚してから初めて会うので結婚生活について話しているうちに話がシモの方へ・・・・・

その中で殺されかけた話も出て、その後その男から謝られたらしいが一回セックスして関係を切ったと聞いて「結局したんかい!」と突っ込むと、「金田が悪い」と言われ、浮気をするようになったのは金田のせいとまで言われた。

「人のせいにすんな」
「金田が誘ってセックスしてからだよ」

「コニが根っからの淫乱女なんだよ」
「バカチ○コ!」

等の言い争いから、淫乱を証明させるため(?)服の上から乳首をつまみ→襟元から手を入れ胸をもみ→指で乳首をはさみながら胸をもむと吐息がこぼれた。

「ほら、やっぱりコニが・・・」
「ちがうもん!」

「俺は何も言ってないよ」と言いながらズボンの前側の隙間から手を入れると、スルッとパンツの中まで入った(ちょっと想定外)

そして奥に手を入れるとコニが抵抗してくる。が時すでに遅く、指先は割れ目に到着していた。ここも想定外で、大洪水だった。

「・・・お前いくらなんでも濡れすぎだよ」「だって触るから」
半分以上冗談で触ったのにこんなに濡れているとは思わなかった。

昔よりも濡れやすくなっている様子。嫁が妊娠しているので最近セックスしていない欲求不満と、前からコニにしてみたいことがあったので「ホテル行く?」と言うと、同窓会までまだ時間があるということで久々にラブホ街へ。

新しいホテルがあったのでそこに入ることに。けっこう広い部屋でベッドがなぜか2個ある。

後で説明を読んでわかったことだが、片方のベッドは窓際で海が見える、もう片方はテレビが見える(笑)

入ってソファーにバックを置き、さっそく「舐めろよ」と言うと、「ちょっと早くない?」と言うが「舐めろって」と言うと黙って座り込み、俺のズボンのボタンとチャックを開け、ズボンとパンツを下げ咥えた。

最初は仕方なくしているような表情だったが徐々に顔つきが変わってきた。頬が赤みを帯びてきて目がトロンとしてきて、口からち○こを抜くと自分から咥えに来る。

「風呂ためようぜ」と言い風呂のお湯をために行き、風呂場から脱衣所に出たところで後ろからズボンを引き下げる。

「きゃぁ」と言うか言わないかのうちパンツを下げる。
コニは急いで手を股間に当てるがほぼ意味はない。

脱衣所洗面台の鏡の方を向かせ背中を押すと、洗面台に手をついた。腰を引っ張り足を開かせ、俺はち○こを掴むとそのままま○こにあてがい挿入した。

「あぁ・ん、だめ・・・」と言うが腰を振り始める。
「だめだめだめ・・・」と首を振り出すコニ。

俺はコニの髪の毛を掴むと、鏡の方を向かせそのまま腰を振った。
「何がダメなんだ?気持ちよすぎてか?」

「ち、ちが・・・」
「何が違うんだよ、鏡に写ってる自分の顔見てみなよ」

「や・・・」
「ほら、見てみなよ」と言うと鏡の方を見て一度目をそむけたが再び見ていた。

俺は髪を離すと両手で腰を掴み、ガンガン腰を突きつけた。コニは鏡を見ながら声を出し、イってしまったようだ。

足の力が抜けている様子だったがそのまま腰を振り続けると、ジャーと潮を噴いた。脱力で洗面所にもたれているコニを抱えてベッドへ連れて行く。(次回へ続く)
(投稿者 はんにゃ金田)
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.