H体験談。。有名百貨店の美容部員

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東京、41(当時40)♂既婚子無、175/70、老けたナルト(以下ナルト)

東京、28♀  豊田エリー似

出会ったのは一昨年の夏頃。多分好きな漫画が一緒だってたみたいで先方から絡んできた。最初は、メッセで雑談をしており、仲良くなった頃に飯でもどう?と打診してみる。すると、すんなりOK頂きました。

しっかーーし!そこからが長い、長い、長い・・・
なかなか予定が合わず、あっという間に1週間、2週間が過ぎてしまう。

タイミングを逃すと最悪なわけで、せっかくの面接が流れたて感ヒシヒシ。それ以降も携帯メールとメッセ併用で何気ない会話に明け暮れる日々が続いた。

毎日つつくのとマキマキは忘れずに・・・ しかし、どんなに飴を食わせても、花を贈っても、一向に食事に行ける気配がない。

初夏に出会い、秋になり、冬になり、年を越してしまっていた・・・

その頃にはちょいエロメールも送れるようになり、彼女の身の上話も聞ける位にはなっていた。しかし、なぜここまで根気よく続けたか・・・

そう、唯一の有益情報。彼女は有名百貨店の美容部員。美容部員ですよ、美容部員。その美容部員という四文字だけが命の綱でした。

それだけでオナニー三昧の日々。
あの化粧品売り場の匂いだけで先っぽが濡れてくる始末・・・

こんなに長くメル友していると、彼女の事が気になってしょうがない。メールの一言一句が気になってしょうがない、そんな状態になってた。ああ、キモイキモイ

でも、流石に誘い疲れたし、会うのはもういいかなって半ば諦めかけていたんだよね。このままメル友のままがいいのかなって。

しかし、しかし、ある日、彼女からいきなりのお誘いがあった!
平日休みで遊んでくれる人がいないんですって。いやったーーー!

ある春の日の夕方。とうとうその日がやってきた・・・

今回の俺は違う。今日は出張って事にしてあり、外泊準備OK。偽装お土産のおたべをネットで注文済み。明日には後輩宅には届くだろう。俺に死角はない!

ある駅の改札口で待ち合わせ。電話しながらご対面。
お!マジキレイ!カワイイかも!ってかカワイイ!!

豊田エリーを少し、ほんの少し劣化させた感じです。(以下、エリーちゃん)
前から行こう行こうと会話に出ていた食事処へ向かい、エスコート。

席は個室でななく、カウンター席で隣も近い。なかなかエロい話ができる状況ではない。そんな事を考えつつも、いろんな話で盛り上がり、楽しいひと時を過ごした。

エリーちゃんはいい香りし過ぎ!マジやばい、先濡れた!そんなに勃起していないのに先が濡れてしまっている不思議!

あっという間に時間が過ぎ、もう11時前。
やばい!今日は泊まりOKだからって時間配分考えてなかった!あちゃ~・・・

エリーちゃんも時間を気にしていない様子だし、店を出てから考えよう。
桜が咲き乱れ、散っている。なんてグッドなロケーション!

偶然ではあるが、ここは桜の名所で、タイミングバッチリ。
遅い時間なので、ライトアップは終わっているが、雰囲気はかなりいい。

ゆっくり桜並木を歩きながらお話する。腕と腕の距離が近い・・・これは中々いい感じです。腕が当たるスレスレまで近づくが、離れない。

手を繋いでみる・・・よし! 玉砕覚悟でもっと一緒に居たいと伝える・・・が・・・さすがに明日は仕事との事・・・

ナルト「一緒にいたいよ」
エリー「うーーん・・・明日仕事だし・・・帰らないと」

ナルト「あ、だったら送っていくよ」「だから、ね、もう少し・・・」必死杉、キモ過ぎる。エリーちゃんは少し考え、決心したのか、うなずくのみ。やった!

大通りに出て、タクシーを拾い、ホテルがある界隈まで向かう。部屋に入るまで手は離さず、もう手は汗でびちょびちょ、もう緊張しっぱなしでした。

部屋に入り、タイミングを外すとまた時間かかりそうなので、そのままキスしてみる。腰に手を回し、ホッペにチュ。

エリーちゃんの柔らかい唇にそっと触れてみる。触れるか触れないかの軽いキス、何回か繰り返し、少しづつ唇が触れている時間を長くする。

キスをしながら、エリーちゃんの春コートを脱がし、自分でも上着を脱ぎ、ネクタイを緩める。すると察したのか、エリーちゃんはキスの途中で吐息混ざりに、

エリー「ダメ・・・」
ナルト「ん?だめ?」

エリー「うん、シャワー浴びたい」
ナルト「えー。エミーちゃんのいい匂いなくなっちゃうよ」

エリー「え?匂い?」「この匂い好きなの?」
ナルト「うん。すごくいい匂い」

エリー「持ってるからシャワー浴びたらつけてあげる、ね」
と、何故か少し嬉しそうなエリーちゃんでありました。

シャワーを別々に浴び、先にベッドで待っているとエリーちゃん登場。フワッといい匂いがエリーちゃんから発してる。

さっきより強く、ハッキリしたいい香りがしている。
ベッドの上でエリーちゃんを抱き寄せ、さっきのキスの続きを始める。

今度は、唇を重ねるだけではなく、ちょっと大人な感じのキス(笑)

エリーちゃんの柔らかい唇を指で触れ、またキスをすると、少しづつ、小さく吐息が漏れてきています。もう、脳内大興奮で、俺も吐息が漏れてしまうw

エリーちゃんの小さく柔らかい舌を吸い、絡め、唾液を交換する。

唾液をチュウチュウ吸っていると、エリーちゃんも感じてきてくれたみたいで、そして吐息を漏らしだす。「ァ、ァ、ァ」

キスをしながらキレイな髪の毛を指でより分け、エリーちゃんの髪、頭皮を優しく刺激してみる。この時点でいつ爆発してもおかしくないくらいに勃起して、先から透明な液が垂れているのがわかる。

指で優しく首筋、うなじ、ガウンの上から脇や背中も愛撫する。
「ア・・・ァ・・・ァ・・・・ア」

ガウンを脱がせうつ伏せにして、先ほど指で責めた脇、背中を執拗に舌で舐め、甘噛みしてみると、エリーちゃんのトーンが変わり、先ほどより大きな声で喘ぎだした。

「ア~、ア~ア、ア、ア、ア、アーーー」
キレイな臀部に吸い付き、円を描くように舐め、指で揉む。

尻の谷間に舌を這わせ、アナルに触れるか触れないかの感じで上下に舐めてみる。するとエリーちゃんは、少しずつ尻を上げてくるではありませんか。

「ここが好きなんだ・・・」とつぶやいてみる。
「イヤ・・・イヤ・・・ハァ、ハァ、、見ないで、汚いから・・・」

そんな訴えは無視して、少し浮いた尻を両手で鷲掴みして、ケツを開いてみる。

「イヤ、ヤメテ、イヤ・・・」
すごくきれいな花の蕾のようなエリーちゃんのアナルがそこにある。

シワの1本、1本を数えるように観察し、このキレイなアナルをこれから舐めれるうという幸せに浸る。

すると見られているのがわかったのか、尻に力が入り閉じようと抵抗してくる。両手でがっしり開いていて、そんな抵抗は抵抗にもならない。

エリーちゃんのアナルに舌で触れてみる・・・ (次回へ続く)
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