H体験談。。M女の変態募集を発見

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東京 ♂30既婚 178/60 ベンジー似 ドS

相手 東京 ♀26独身 160 ドM 山瀬まみ似

「殴られたり踏みつけられたりおしっこ飲まされたりしたい(ハァト」みたいなラブリーな変態募集を発見し、この変態め、とチンコギンギンにさせながら応募。見事に当選し、サクサクと週末会うことに。

ドMのくせに「無精者なのでメールとかで話すのは面倒です。あくまでも当日楽しめればいい」とか男前なことをおっしゃるので、前情報はほとんど交わさず。もちろん写メなし。

まあ俺のプレイに容姿は必要ねーよwwwと高飛車に自分を誤魔化していざ当日。待ち合わせの前におもちゃ屋に寄って、バイブ、蝋燭、拘束紐、アイマスクを購入。

知り合いの店主に激励とともに送り出され(無駄に握手)、戦場へ。男の友情だw

携帯には「もう着いてますよ」のメール、聞いていた服装を発見し、「こんにちは!」恥ずかしそうに笑う顔、おお、かわええじゃねえか。色白でアレだ、今思い出したけど子犬系で山瀬まみに似てる(以下山瀬)。

つか募集の内容通りであれば相当な変態だと思うのだが、変態臭がしないwごくふつうのオネーチャン。なのでいきなりホテルもアレかな、と思い「とりあえず飲みにでも行く?」と誘ってみる。

すると山瀬、「んー、お酒は大好きですけど、飲んじゃうと感覚が鈍るのでとりあえずホテル行きましょう!」

何そのエロいポジティブさwwwどこのプロだよwwww女は酒を飲ませりゃエロくなる、という30年来の常識を覆される。

ホテルへの道すがらの会話は、仕事とかニュースの話など、やたら常識的でエロのエの字もねえw 微妙に調子が狂う。

俺今から君に酷いことしちゃうんだぜ?ボロボロに泣かせてやるんだぜ?とかなんとか一人で興奮してるのが虚しくなってくる。そんなこんなで無事、磔台がある部屋にIN。

この健全な空気を解消せねば!と、さすがに所在なさげにキョロキョロしてる山瀬を床に正座させ、俺は上だけ脱いでソファに座る。

タバコ吸いながら「お前は変態なんだろ?今日はどうしたいんだ」と聞くと、山瀬の目つきがとたんにがらりと変わり、虚ろな表情で「たくさん痛めつけて欲しいです…」キター!!!!「じゃあ早く服脱げよ。俺のも脱がせな」と命令。

山瀬は黙々と服を脱ぎ始める。あ、MはMでも羞恥系には興味ないんすね、と一目で分かる男前な脱ぎっぷりw 

全裸にさせようと思ったが、紫のエロ下着&ガーターベルト着用だったので下着姿で止める。

俺のズボンを脱がせるため、ベルトを外そうとする山瀬。ちょと外しにくいベルトだったので上手くいかずに、オロオロと焦りはじめる。

その困った顔があまりにも可愛かったため、山瀬の髪を掴んで顔を上げさせ、「とっととしろや!」と罵倒しながら唾を吐きかけてやる。

「ごめんなさいごめんなさい」と謝りながら、顔についた唾を指でふき取っておいしそうに舐める山瀬。

脱がされ終えたところで「じゃあ全身きれいに奉仕しな」と言うと、いきなり足の指にむしゃぶりつかれる。

ちょwそこからかよwwwいいけどさwwww指の間から足の裏までベロベロと舐め回し、恍惚とした表情で「おいしいです…」ドM(笑)

ふくらはぎからももへと舌がだんだんと上がってきて、何のためらいもなくギンギンのチンコを舐めようとする山瀬を、「勝手に何やってんだ!」と怒鳴りつけ肩の辺りを蹴り飛ばす。

涙目でまた謝りながら、素直に上半身への奉仕を開始。泣いてる女に奉仕させるのってなんでこんなに気持ちいいんだ。

腹、乳首から背中、首筋まで丁寧に舐めさせたあと、「気持ちよかったよ」と褒めて抱きしめてやり、フェラ許可を与える。

すぐにぱぁっと笑ってチンコを咥え、ハァハァしながらナチュラルに玉を舐めたりアナルに舌を入れたり。この変態w

ヤベエ汁出てきたぜwいったん髪掴んで顔上げさせ、「おまえさあ、この程度なわけ?気持ちよくねーよ」と苛めてやると、涙目、というかボロボロ泣きながら首を振り、自らチンコ喉奥まで咥え込んでイラマチオ。

喉の感触がかなり気持ちよく、徹底的にやってやりたくなったので、蝋燭持って風呂へ移動。

仁王立ちでイラマさせながら、背中に蝋を垂らしてやると体がビクビク震えてキャンキャン啼く。かわええ。

頭を押さえつけ喉奥をつきまくってやると、やがてヨーグルト臭&吐寫物の感触が。おお、吐いた吐いた。かわええ。

蝋とゲロと涎と涙でぐっちゃぐちゃ、放心状態の山瀬に「よくがんばったね」と優しくチュウ。

堰を切ったように泣き出し俺に抱きつく彼女の頭を撫で、二人で洗いっこして、部屋へ戻る。さて、山瀬を磔台に拘束し再開だ。

ベロチュウしながらときどき舌を千切れるほど噛み乳首をつねってやると、騒音レベルの大声であえぐあえぐw

ちなみにおっぱいは小さかったが、こんだけできりゃもうなんでもいいやw
首絞めながら、乳首や二の腕の周辺を舐める→甘噛み→本気噛みを繰り返す。

よくよく二の腕周辺を見ると、どうみても最近できたと思われる青痣が多数。こいつ…w 見えない敵を相手に異常に悔しくなり、俺の痕跡を残さんとばかりに、体中を噛んだりつねったりしまくる。

しかも本気でw相当痛いとみえて、「いやあああああベンジーさん!!!」とか大声で喚きながら、拘束されてる手足をバタンバタンさせて泣く。かわええ。

そういや存在を忘れてたマンコを思い出して触れてみると、太ももに伝わるほどビショビショに濡らしてやがる。

この変態w軽く指を入れただけで、腰が砕けそうなポーズじゃねえか。こちとら興奮MAXだぜ。

「誰がこんなに濡らしていいって言った!」
「まだ触ってもないのにこんなに濡らして、おまえはほんとに変態だな!!」

「お仕置きだ!!!」とかなんとか言いながらビンタして、リモコンバイブ挿入。

お姫様抱っこして、山瀬をベッドに放り投げる。手錠を嵌めて、両足をそろえて閉じさせ、開かないように紐でグルグル巻きにし、バイブスイッチON。

タバコ吸いながら時々強弱をつけたり乳首をつまんだりして、楽しく鑑賞。

「ああダメ、こんなの変な感じ、ダメダメいっちゃういっちゃう!!!」と暴れる山瀬、

「まだいくなよ。俺がいいって言ってからいけよ」と言いながらバイブのスイッチ最大に。「いやーーー!!!」と叫びあっさりと昇天。

「まさかいったのか?勝手に?」「…ごめんなさい」

まあお約束のコースで、ベッドの上で脱力する山瀬を罵倒しながら、顔を踏みつけ背中に蹴りを入れた後、足の紐を解いてバイブを取り出す。

ベットベトで白い粘液まみれのバイブを山瀬の口に放り込み、「ほんとにいやらしいマンコだなあ!」とサービスしながら手マン、唾吐きかけてアナルも責める。

山瀬、いきやすすぎw30秒に一回はいってたんじゃないか。何回かいかせたあと、壁に手つかせて立ちバックで挿入。

マンコの感触はまあ普通。狭くもなく緩くもなく。ただケツ叩くとよく締まる。ドM(笑)

中いきもしやすいらしく、挿入中も何度も「いくぅいくぅううう!!!」悲鳴系の喘ぎ声っていいよね。

最後は正常で唾飲ませながら逝って、口に出してゴックン。ホテル出てから飲みに行って、結局朝まで飲み明かしてしまったw逆パターンは初めてだわ。

「仕事が忙しいので、スケジュール空いたら連絡します」と言われているがメールこねえ。
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