H体験談。。清楚でスレンダーな人妻

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東京30♂ 独身彼女無 172/63 いたって普通 メガネ 渥美清似

相手 東京27♀ 既婚子無 160/45くらい? 常盤貴子似 芸術関係 

趣味が合いそうなので仲良くしてくださいとメールが。メール開始直後に、「既婚者ですが問題ないですか?」と言われる。もちろん問題なっしんぐ。

言葉遣いがとても丁寧だし、控えめながらも知性を感じさせる文章に好感。
育ちの良い女性なんだろうなー。

と、思いきや「私、悪い女なんです」だとか「時々セクシーな下着を着けてストレス発散しているんです」とかドキドキ発言も。

お酒の話やら、好きな小説の話やら、仕事の話やら、毎日5往復ほどの長文メールをやり取り。趣味や感性が合って、メールしているだけで楽しい。

♂その内、美味しいご飯でも食べながらゆっくりお話したいですねー。
♀ホテルbarに行ってみたいです。

♂俺のお勧めに行きましょうかー
♀今度帰省するので、お土産買ってきますね。

♂こちらも帰省するので、お会いする時は、お土産とお互いお勧めの本を持ち寄って交換しましょう。というようなやり取りをしつつもなかなか予定が合わない。

そしてメールし始めて1ヶ月が経とうとした頃の土曜日。
明日の予定がなくなったーということでお誘いを掛けてみるものの…

「お会いしたいのはやまやまだけれど、明日は○○しなきゃいけないんです」
やはり前日に急に誘われても難しいよねorz

○○頑張ってね、と1人寂しく過ごしていた日曜の夕方
「やっぱり今日会えませんか?やっぱりどうしても会いたくて」

はい、よろこんでー。とりあえず、話が合いそうなので楽しみ。
土砂降りの雨の中、都内某ターミナル駅で20時に待ち合わせ。

写メ交換もしていなかったので不安だったが、人妻さんだし、育ちも良さそうだし、そこまでひどいのは来ないだろうと楽観視。

待ち合わせ時間に余裕を持って着いていた自分は、書店でお勧めの本を購入して待つ。人込みから少し離れたところですんなりと合流。

間違いなく、DIK歴の中でも5本の指に入る美人さんキター!!

喩えるなら、常盤貴子の目をもっとパッチリとさせて上品なペルシア猫要素を取り入れたような…清楚でスレンダーな女性(以下、猫で

お互い空腹でなかったこともあり、前に猫が行きたいと言っていた某ホテルのbarへ移動。barで1人で飲むこともよくあるというだけあって、なかなかお酒にも詳しい猫。こちらも、猫の好みを聞いて色々と勧める。

いい感じにアルコールが回ってきたところで、お土産とお勧めの本を交換。本棚から1冊抜いてきただけの猫は、わざわざ購入した俺に対してひどく恐縮する。

お互いの本のあらすじを話したり、故郷の話をしたり…
あっという間に楽しい会話の時間は過ぎてしまい、気付けばもう終電間近。
あまり遅くなっちゃまずいよね、人妻さんだし…

「そろそろ帰ろうか?」
「時間なんて気にしなくていいの、もう少しお話していたい」

!!! 久々の面接で、女性を口説くという一番大切なことを、まったくもって忘れてました。普通に楽しく会話とお酒を楽しんでいた自分を深く反省。

自宅近くのbarでもうちょっと飲もうということになり移動し、その後さらに自宅で飲み直すことに。自宅に到着し、本日数回目の乾杯。

一口飲んだら、どちらからともなく見つめ合ってキス。

猫「キスがすごく気持ちいい」
俺「趣味や感性が似ているから、相性もいいんだよ」

猫「メールしている時から、絶対に仲良くなれると思ってたけど、今日会ってあまりにもタイプで…」
俺「キス以外の相性も試してみる?」

こんなキモいやり取りが出来るのもアルコールのおかげw

抱き合いながら、背中や腰を掌でなぞりながら、お互いの唇を吸ったり軽く噛んだり、首筋に舌を這わせたり。それにしても猫、スレンダー。

上半身を裸にし、微かに膨らんだ猫の胸に舌を尖らせると切なげに漏れる吐息が可愛い。下の方にも…と手を伸ばすと、なんと猫から衝撃の告白が。

「今、あの日で、まだ終わりかけだから…」

それなら挿入なしでいちゃつきましょうということで、猫の脇から肩、胸、お腹、太腿…と身体中のあらゆる部分を舌と歯で愛撫。

愛しいと優しく噛みたくなる癖があるのです。
猫は上品な外見をよい意味で裏切る積極的な責め。

フェラも情熱的な部分と繊細な部分をとても上手く使い分けている感じ。聞けば結婚前から関係のあった男に仕込まれたとか。

今はほとんど会ってないと言ってたけど…悪い女ってそういうことだったのね。

結局お互いに我慢しきれず、終わりかけという猫の言葉を信じ、バスタオルを敷いて挿入。 が、少し動かしたところでチ○コ血塗れのため、そこそこで終了。

朝までもう数時間しかなかったので、そのまま添い寝しました。
翌朝「また会いたい」という猫にキスをして強く抱き締め、見送る。

その後、10回くらいデートを。その度に、エロいことも堪能。barカウンターの下でスカートの中に手を入れられた時の恥ずかしそうに照れる顔も綺麗でした。

「すごすぎるー」と絶叫しながら息を切らす顔も綺麗でした。
ガーター姿もよくお似合いでした。

自分の誕生日近くにはプレゼントとディナーも用意してくれて嬉しかった。
が、忙しさから会えない日が続き、次第に疎遠に。

また会いたいなーとは思うし、たまにメールもするんだけど…
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