Hな体験談。。頭を押さえて口内射精

ここでは、「Hな体験談。。頭を押さえて口内射精」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

7つ下の子と某県某市山の上の展望台にて待ち合わせ
※俺は彼女有 相手フリー、ただし俺のことが好きだった事あり

その子とは以前にも関係有り。ただし近藤夢が無かったため手マン潮噴き→クンニでイカせる→攻守交代でフェラ→精飲まで

なお俺は三十路、相手は二十代前半

会って、その子の車でしばらく普通の会話してた
バレンタインチョコを恥ずかしげに出すその子(以下A)

「人がくるから後部座席で話そうか」※後部がスモークガラス
しばらく手を繋いだり指絡ませてた

ふと会話が自分たちの男女の関係になったとこで抱き寄せて「またキスさせてよ」「…うん」でキス。

舌入れたら俺の口の中の唾液ごと強く吸ってきた。まだ俺に気がある。
服の中に手を入れ、ブラはずして乳揉み。

「んー」って声出しながらも拒まない。乳首攻めたところで泣くAちゃん。
「ばかっ、忘れようとしてたのに」「嫌?やめとく?」

「嫌だけどやめたらもっと嫌!」
服をまくしあげて胸のサイズの割に小さい乳首に吸いついた

スカートの中に手を入れてタイツ下ろす。もう息づかい以外は無言。
「触るよ」「いちいち言わないで!恥ずかしいの!」  激萌え。

マムコとろとろ。ヌルヌルする液体が中指にたっぷり絡まったとこでクリ攻め開始。

「あっ!やっ!んん~」自分からキスしてきて舌まで入れてきた

「Aちゃん、俺が二人目?正確には最後までヤッてないけど」
「…」無言で頷く。

「その割に反応いいよね。ひとりでしたりするでしょ」
バシッと叩かれた。図星らしい。

一応誰が近寄るかわからないので俺のコートをAちゃんの腹の上にかける

指をマムコ挿入、右手で手マン開始。口はキスして声出すのを封じる。左手はAちゃんの首の後ろから左胸を揉む。

この状態で中指薬指を伸ばしたり曲げたりしながら手マンするとAちゃんは悶える。キスしてても声が漏れる。

「んっ!ふぁっ!や、いや!」「嫌じゃないでしょ?」
体がのけぞり始めた。もう一押しでAちゃんがイク。

ここでAちゃんの右乳首に吸いつく。右の胸を舐め、左乳首はAちゃんの唾液をつけてヌルヌル刺激。右手は体を持ち上げるくらいに強く動かす。

「あ…あぅ…はぁっ…あ~だめ!やばい、やばい!ああっ…」
Aちゃんの体がグッと反る。痙攣が終わるまで三点攻めは終わらない。

Aちゃんのマン汁がいっぱい右手についた。少し舐めたあとキス。右手でAちゃんの左胸を鷲掴みにした。

Aちゃんが落ち着いた後、また「ばかっ!」って叩かれたが気にしない
「次、俺も同じようにしてよ」「うー」

Aちゃんの頭押さえて俺の股間に誘導。初彼に仕込まれたのかなかなか上手。

ただ俺がフェラだけじゃなかなかイケないので一度手コキに変更。一緒に乳首舐めもお願いした。Aちゃんの舌が左の乳首、左手が右の乳首、右手はしごいてくれる。

手コキは下手だけど熱心にやってくれるからそれがまた激萌え。

下向いて一生懸命やってくれる。俺がAちゃんにしたように、Aちゃんもまたねっとりと乳首を舐めまわしてくれた。

イキそうになったとこで「また口でやってくれる?」とお願いしたらぱくっ。

やっぱり上手い。舌を固くして尿道に入るくらい押し当てたり、舌柔らかくしてカリ裏をじゅわっと舐めてくれたり。

「あーやばい、このまま出させて!イクッ!」Aちゃんの頭を押さえる
ビュルッ!ビュッビュッ!「…んっ!んうっ!んぁ…」…口内射精。

…ごくっ。とAちゃんが俺のをくわえたまま口の中の液体を飲んでくれた。口元から飲みきれなかった精液とAちゃんの唾液が混じったものが垂れてくる。

暗いけど泣いてるのがわかる。好きだった(今でも?)人に性的行為させられた切なさなのか、口の奥まで勃起チンコ押し込んだからなのか。両方かもしれない。

その後しばらくいろいろ話した。

でまた悶々として、一連の流れがすげえエロい感じだったからかな、ふだん口内射精したあとに女とキスなんかしない俺だけど、舌絡めたり、入れたり、吸ったりした。

「俺さん、変な味する」
「Aちゃんの体から出た味だよコレ。Aちゃんからも変な味がする」

「俺さんが出した味じゃん?」
「…Aちゃん、口に唾溜めて」「え?…んんっ」

キスしてAちゃんの口の中の唾液を吸い込んで飲む。言葉を理解したのか、キス中にも唾液溜めてくれて、それを飲む。飲んだ後こっちも唾溜める。

Aちゃんの舌が俺の舌の下に入り込み、ジュル…ッ…ごくっ。二人ともキス終わったあと、見つめ合いながら、やけにエロい声の「はぁ…」って吐息が出た。

そのあとAちゃんの首・鎖骨。服まくしあげて胸。脇の下。お腹・へそと舐めまわした。乳房は口に吸い込むだけ吸い込んで、痛くない程度に噛む。

「痛い?」
「痛くないよ…あのねぇ…なんか噛まれた時うれしい、って思っちゃった」

ぎゅーっと抱きしめた。
「うー…くるしーよぉー」と言われてやさしく抱きなおした。

「ありがとう。Aちゃんがすげーかわいい。」
「ここまでしてもあたしを彼女にしてくれないんだね」

「ごめん」
「あーもう!あほっ!ばかっ!いつか刺されて死んじゃえ!」

ここでAちゃんが友達の頃の雰囲気に戻った。
その後バイバイして終わり。もうAちゃんと会うのは危険だから切ったよ。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.