彼氏と公園での初体験(女性告白体験談)

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出会い系で見つけたHな女の子の体験談を告白
セフレ募集出会い掲示板 モテない僕が出会い系で作った
Hな女の子(セフレ)を見つけた体験談を告白します! 
(女の子に許可を得てとったHな写真もあり)
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私は今付き合って6ヶ月になる彼がいるんですね。
彼はとてもエッチで、付き合い始めた頃から、おっぱいやお尻に触ったりしてきましたが、
いつも服の上からでした。
半分冗談っぽい触り方なのですけど、私には彼が必死で我慢していることがわかっていました。
もしも、(強引に迫ってきたら、身を任せるのに)とずっとそう思ってたのですが、
女として恥ずかしくて、自分から(はい、どうぞ」と身体を開くことなんて出来なくて、
やんわりと手をのけたり、身体をひねったりしながら、避けていました。
すると彼は慌てたように手を引っ込めます。
そんなことの繰り返しでしだったんです。
本当は私はエッチなんだと思います。
だって、その度に、アソコがじゅるん!って濡れているんですね。
そんな彼とも大学は別々になりました。
そして先日・・・久しぶりに会ったんですね。
天気も良く暖かったので、公園のベンチに二人で並んで座り・・・、
新しい学校のこととか話しているうちに、ふっと沈黙が訪れて・・・、
彼がキスをしてきたんですね。舌を絡めあっているうちにだんだん興奮して、
いつもより長くて激しく求め合い、いきなり彼がシャツのボタンを外しはじめました。
これまでのことがあるので、抵抗されるかもと彼も思っていたんだと思います。
最初はゆっくりと、でも、キスで気持ちよくなっていた私は、早く触って欲しくて、
まったく抵抗しませんでした。
それどころか、声がちょっと出てしまった。
それは彼の指先が服の上からでしたけれど、
乳首に触れた時で、自分でも硬くなっているのがわかりました。
それがとても恥ずかしくて、でもそんな気持ちとは裏腹にアソコが凄く濡れていました。 
ああ、私の身体は、彼のことを受け入れる準備が出来ているんだと・・・そう思いました。
ボタンが全部外れて、肌があらわになり、彼はすかさずブラの隙間から指を滑り込ませてきました。
乳房を揉もうとしているのか?・・・、
乳首を触ろうとしているのかわからない?、
中途半端な動きで、それがもどかしくも嬉しく、気持ちよくって!、
(あっ、うふん)声が自然と出てきます。
それも公園なのに、人目があるのに、でも彼の指で感じてしまうんです。
(感じているの?)と、問われて、私は小さく頷きました。
彼は私の膝に掌を載せます。
そして、ゆっくりと中心部に向かってスカートをずらしながら太ももをなでていきます。
(あっあ~ん)、こんな所で・・・、
胸を触られているだけでも恥ずかしいのに、
スカートの中に手を入れられているところを誰かに見られるなんて、気が変になりそうです。
でも、抵抗しようという気にまるでなりません。
それどころか、心の中では、もっと、もっとって。
久しぶりのデートだし、っていうので、実は少し期待していました。
だから、ちょっとエッチな勝負パンティーを履いていました。
サイドが紐で結ぶようになっていてTバックなんです。
色気のない下着を見られるなんて恥ずかしいと思っていたのですが、
いざそこへ向かって彼の手が伸びてくるとこんなパンティーを履いている自分が、
また恥ずかしくなっちゃいました。
恥ずかしいって思いが、私を余計に興奮させるんですね。
彼の手がアソコに達したときは、もうべちょべちょで、1人エッチの時でも、こんなに濡れないよ~、
とか馬鹿なことを考えながら。
パンティの布越しに彼の指が行ったりきたりで、まして、とても感じる敏感ところを指がなぞると、
(あっ、あぁぁ)、おまけに彼は、パンティの布をずらして直接触ってきたりもします。
でも、ぐいぐい行くのではなくて、時々遠慮がちに指を引っ込めて布越しの愛撫に戻り、
また直接的に・・・
彼は私が未経験なのを知っていますから気を使って少しずつしてくれているのでしょうか。
それとも、これまで服の上からおっぱいを触るだけで、身体をもじって抵抗していた私だから、
(本当にいいの?)って・・・、反応を確かめながらやっているのでしょうか?。
それがかえって、快感で凄く気持ちがいいんですね。
私はもう良いのよって心の中で叫んでいました。
貴方になにもかも、あげますという感じでした。
私は意思表示をしたいなと思って、足を少し広げました。
でも、既に足は相当開いて、自分でも気がつかなかったのですけれど、
彼の股間に視線をやるとギンギンに突っ張っていました。
私は触ってみたいと思いました。
興味はずっとありましたが、こんなに(触りたい)って衝動にかられたのは初めてでした。
でも、どう触っていいかわかりません。とにかく掌をあてがいぎゅって握ってみました。
ズボンの上からなので、実際には握るというより押し付けたって感じでしょうか、
とっても堅くって、彼の指は、私のアソコを確かめるようにゆっくりと出たり入ったりしています。私は少し腰を浮かせているのですが、それでも指は奥まで届かず、穴の中をこねくりかえしています。
なんだかとってもじれったくて、私も彼のアレを、形を確かめるように指先でなぞりました。
もう誰の目から見ても・・・、人前で触りっこしてる変態カップルだったでしょう。
でも、そんなこともう気になりません。
どれくらいの時間そうしていたでしょうか、キスも繰り返ししていました。
彼が突然!、(あ、ダメだ、出る!)ってつぶやいたんです。 
そのときとった私の行動は、今でも信じられないんですが、
彼のズボンのファスナーを下ろし、ボタンを外して前をはだけさせると、トランクスのゴムをつかんで
ぎゅっと下げ、びよ~んと飛び出してきた彼のオチンチンを咥えてしまったのです。
(え~?)、驚いたような彼の声!でも・・・、
私はそのまま口の中で彼の先っぽを舐めました。
発射までは一瞬!私の口の中に広がる彼の熱い汁が・・。
私は一生懸命に飲みほしました。
ドックン、ドックンと何度、彼は発射したでしょうか?、
私は男の子の力強さを感じてしまいました。
まだ口の中でビクンビクンしていましたが、もう終わりっぽかったのと、さすがに苦しくなったので、
口から出しました。
彼のオチンチンが丸見えになるので、私は両手で包み込むように隠しながら、
衣服を元通りにしようとしました。でも、じわじわと溢れてきたんです。また白い汁が。
私はもう一度、彼のモノを口に含みました。
少し小さく柔らかくなりつつあったそれは、再び大きさと堅さを取り戻し、
(あんっ!入れて欲しい)、私は思わずつぶやいて・・・、 
彼も(入れたい)って言いました。
でも、二人ともラブホテルなんて行ったことありません。
いくらかかるのかもわからないし?・・・、
お金もそんなに持っていないし?・・・、
それは彼も同じだったのでしょう。
私たちが選んだのは、身体障害者用の少し広い個室用の公衆トイレでした。
二人とも全裸になって、オムツ換え用のベビーベッドに脱いだ服を置いて、
でも、もちろん大人用のベッドなんてありません。
こんなとこで、どうやって?、なんて考える暇も有りませんでした。
彼は私を抱きしめて唇を重ねて、私のお腹には彼のものがぐいぐいと押し付けられてきます。
男の子って、なんて力強いんでしょう。
私はまた舐めたくなってしまったのですが、彼の力が強くて身動きが出来ず、
それに絡めあう舌が気持ちよくて・・・、
このあたりからはなんだかボーっとなってしまって、私は記憶が飛んでしまって、
キスを終えた彼が身体のあちこちを舐めてくれているのを断片的に覚えています。
公衆便所なのに床に膝を付いてアソコに唇を這わしてくれている姿なんかはとても感動ものでした。
割れ目を前から後ろへ、後ろから前へ。
何度も、何度も、トロリトロリと私のお汁が溢れてきます。
舌先でクリトリスを弄ばれた時なんかはもう・・・、
(ハハッ、ハハッぁ!あぁぁぁ~凄いぃ、気持ちいいぃ~)
足の先から脳天まで快感が走りました。
力が抜けてガクってなるのを、彼が支えてくれました。
腰というかアソコというか・・・、ふにゃふにゃにとろけちゃったようなんですね(快感)。
これがイクっていう状態なのだったんでしょうか?、
初めてなのに。まだ挿入もしていないのに。
私、いっちゃったの?・・・、なにもかもがよくわからなくなって、私はただ夢中になって、
(入れて、入れて)って叫んでいたような気がします。
私たちは向かい合って立ったまま、何度か挿入にしようとしました。
けれど、ダメなんです。彼のものが股間に触れただけで、もう足ががくがくで、
私の身体はふにゃふにゃで、きちんと受け入れることが出来ません。
私は彼に背を向けて立ち壁に手を付いて身体を支えました。
あとで考えると、(いきなり初体験が立ちバックなの?)って笑えるんですが、
しかし、この時は必死でした。なんとか彼に入れて欲しくて、
初めては堅くて入らないとか、痛いとか言われてますが、
このときの私のアソコはもうトロトロで・・・、十分濡れて(ズボッ、グチャ)と・・・、
完全に開いていたんだと思います。
すんなりと彼のものがヌチ~ャ、グチ~ャと入ってきました。
ヌチ~ャ、ビチ~ャ、ああぁぁぁ~、この快感!
本当に気持ち良くて、気持ち良くて、とっても幸せでした。
あれから1週間立ちましたが、私たちは、
「あんなに気持ちいいのならもっと早くエッチしとけば良かったね」なんて言い合ってます。

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