H体験談。。出身学校の部活の子と漫画喫茶で 続編

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前編は以下のとおり
出身学校の部活の子と漫画喫茶で

何の余地も挟まずペアシート確保。

知らない人に説明しておくと漫画喫茶って個室ではないけど間仕切りが一杯あって、その中に一人用のソファがあってそこで好きな事できるっていうシステムなんだけど(間仕切り無いタイプもある)

そこの漫画喫茶はネトゲ用の間仕切りのない席と、間仕切りありのタイプがまずあって、間仕切りありのタイプは一人用と、ペアタイプに別れているのね。

更に最近出来た深夜寝れますよっていう、普通のソファでも寝れるけど、床が弾力性のある素材で出来てて靴を脱いでそこに上がる、ソファの無い寝やすいフロアタイプがあるのね。

そこでね、間仕切りありの2部屋をチョイスか、ペアフロアかで行ったら選択の余地無いよね。でも語感の響き的に「ペアシート」は言いにくい訳よ。

でも頑張って早口で言ってセーフ。
「毛布使われますか?」「あ、2枚下さい。」

「結構寒いんだよ。」 「え、そうなんですか?」

「では12番になります。」
「じゃあ行こうか。」「あ、はい。何読もうっかなー。」

なんつって個室に連れ込む事に成功。入った瞬間微妙な空気にはなるよね。微妙な広さ。床がふわふわで、ビニール素材。テレビあってヘッドホンが2つ。

はっきり言うとでかいベッドの上そのものなんだよね。ペアフロア。

「毛布お持ちしました。」 「ありがとうございます。」
なんて言って靴脱いで入って。彼女は壁際に可愛らしく座って。

「何か飲む?持ってくるよ。」「あ、私も行きます。」
なんて言ってドリンクバーに行ってジュース持ってきて。

更に都合のいいことには、ジュースとかを置くためにフロアシートには病院のベッドの上とかで見そうな机っぽいもの(足がアルミでぐねっとまがっていてバランスが取られる奴)があって、

それを使う為にはお互いが向かい合う(そうすると片方は壁にはもたれられない)か、隣に座るかしかないのね。

お互い読みたい漫画持ってきてしれっと隣に座るよね。で、しばらくして、
「何か先生、すごい一杯漫画ありますよ。雑誌とかもあるんですね。」

と、ややリラックスしてきた彼女に

「ごめん先生(というか先輩だけど)ギンギンに勃起してる」とは言わずに
「ゲームとかもあるよ」とかなんとか言葉を返し。

隣り合ってお互い膝に毛布掛けて漫画持って座ってるんだけど良い匂いがするのね。もう。ふわっていうか、香水の匂いじゃない得も言われぬっていう感じの彼女の匂いがするの。

個人的には今日は楽しいお遊びでもいいって思ってるんだけど自分でやっといて何だけどエロいんだよ。このベッドの上っぽいとこでかなり可愛い子が可愛い恰好で座ってるってのは。

しかもお互い外で会うのとか、そもそもそうやって直で会話した事があまりないのに親近感だけは結構あるって言う状況。

で、それでも手を出せるほどの度胸は無かったんだけど、
漫画読むような状況でもないから(俺だけは)

「そういえば」何ていうと良い子だから漫画を読む手を止めて俺と会話してくれるわけ。しかも話が盛り上がると、漫画を横においてこっち見て話してくれる。

隣の部屋には客は入って無かったけど一応漫画喫茶だから大きな声出したらいけないから小さい声で話してるんだけど

彼女は時々それを忘れて「え?それ本当ですか?」なんて大きな声を出したり、笑ったりしちゃって慌てて声を小さくしたりして。それが可愛くて。

俺も段々テンション上がってきちゃって。
で、やや下の方に話題持ってったら答えてくれる訳。

メッセの時はぼやかされてたんだけど内緒話みたいな口調だからかガードが緩くて。

徐々に徐々に「デートとかどんなことしてるの?」とかから入って、「映画見たりとかそんなのですよ。」とか聞きながら遂に「もうやっちゃった?」

「あーー・・・」 俯くのが可愛い。「・・・いや、まだ、です。よ?」

「え、何で?」 「え、わかんないです、けど痛そう、とか。あんまりそういうの、意識してないっていうか。」

処女デス。っていう。しかも内緒話って口調で。
この処女告白には本気で鼻血出そうなくらい興奮した。

そこまで聞いたら怖いこと無いっていうか彼女もいつもの相談+内緒話みたいなノリが嫌いじゃないのか、色々聞き出すことに成功。

キスはしてる。電話は毎日。デートは月に2回程度。映画とか。キスは時々してるけど胸は2回くらい触られて押し留めたと。

なんて事を照れながら話す訳。もう本当の彼女の内緒話を聞いているって感じがたまらない訳。

「へー。」なんて平静そうに聞きながら俺心臓バクバクさせながら聞いて。

彼女の顔も紅潮してるし。もうその雰囲気と話だけでご飯何倍でもって感じだったんだけど。

次に俺の話ってことで俺の話をしたんだけどこれが良かった。
当然そんな純情な彼女よりも話としてはややエロに寄るよね。

勿論刺激の弱い話を面白おかしく話したりして。そこで彼女がまた笑ったりして。で、ラブホの話(と言っても行った事があるよ位の話)をした所で彼女が

「先生エローい。」つって俺の指を突っついた。コミュニケーションって取るか取らないかが凄く緊張するけど取れたら歯止め利かなくなるよね。

「エロくはねーよ。」 なんて言って彼女の指つかんで彼女はまだ冗談の範疇で笑ってるけどこっちはもう冗談じゃないから。

適当な話しながら指突っつきあうのを10分位。

で。お互い手は毛布の下だったんだけど嫌がられたら即やめようと思いながらさりげなく、今思うにさりげなくじゃねーよなんだけど手話して脚触って。

彼女は俺の右に座ってたんで俺も右手で彼女の太腿を触ってるんだけど。

普通に話をしながらを装ったんだけど触った瞬間
「しかもね、この前さspりjg;おlk@p@あp」

みたいにまず触った俺がしどろもどって。めっちゃ柔らかいのよ。
手から繋がる快感がハンパない上に彼女も黙るし。ただもう後には引けず。

「で、この前」と気を取り直してしかも太腿ゆっくり触りながらしれっと会話を続けようとした瞬間、「先輩、手えっち・・・」

めっちゃ顔紅潮させてうつむいてて。しかも肌が柔らかい白さだから紅潮すると顔がエロくて。しかも凄い緊張してるのわかるし。って事で歯止め利かなかった。

腰寄せてゆっくり触りながら 「やだ?」「や・・・っていうか・・・」
そこら辺の断りきれない優しさはもう知ってるからね。

「脚だけ、やだ?○(名前)が嫌になったらすぐ止める。」

嫌だったらと言ったら即断られる可能性があるから嫌になったらと言うともう断れない事は承知済み。

「・・・」 案の定黙ちゃう所が可愛く。

でも凄い緊張してるのは判るからそっから10分位は触りながら、耳元で普通の会話しながら。

でも 「で、さっきの話でさ」「え、はい。」 なんて5回くらい話を続けると黙ってゆっくり俺の袖をつまんで外そうとしてみたり。

で、徐々に俺もゆっくりゆっくり手の動きを大きくして。
彼女は普通の顔をしようとして、うつむいたり唇噛んだりみたいな。

で、太腿の際まで指が行ったりすると、ワンテンポ遅れて俺の手を押さえようとして、で、俺が手を膝の方まで下ろすから手が空振りしたりして。

同級生だったらまあ手が出ないって感じの子だから興奮もハンパなくて。
(次回へ続く)
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