H体験談。。想像以上のオッパイのでかさ!

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俺 25 ♂ 178cm64k 独身彼女無 沢村一樹、及川光博似

相手 21 ♀ 152cm 独身彼無 内山理名似

御殿場出張の帰り、Uターンラッシュに巻き込まれ、激混みの東名を迂回し下道で帰宅。

R134に入ったところで、某湘南地域にお住まいのメルトモギャルがいる事を思い出し、眠気覚ましのつもりでメールしてみる。

激しい寝不足によるハイテンションのせいか、程よく盛り上がり、「今から近くを通るから支度をしなさい」と送信。

「マジ~?スッピンでいい?」
全然構いません。どんな娘だったか思い出す。

相変わらずピチピチで背の小さい子に絞ってメールを続け、写メは内山理名 エロ顔。「私、胸が大きいから~」を連呼。これはやれるかな?とニヤリ

内山の家近くというファミレス駐車場で待ち合わせ。
スッピンでも写メと違和感無し。スタイルはムチムチ体型でGood!

適当に134を流しドライブしてると「海見よっか」というので134沿いに駐車し砂浜へ。誰もいない砂浜で綺麗な三日月を見ながら波の音を聞く。

ちょっと寒いという内山。後ろに回り、立った状態のままギュウしてあげる。オジサンここでビビル。何にビビッタかって、その想像以上のオッパイのでかさ!!

内山の肩に顎を乗せ、彼女目線で下を見てみるが、その巨大なオッパイに遮られ内山の足が見えない。

生唾を飲んで恐る恐る質問。「何カップ?ハァハァ」
「Hカップだよー。MEGUMIと一緒。ムフ」

俺「自分のアソコ見れるの?」
内「オッパイの間から見れるよ」

俺「おっぱいの下汗疹にならない?」
内「油断してるとなるよ」(;´Д`)ハァハァ

『高い山は全て登る』登山家沢村は固い信念の元、無い知恵を絞り作戦を練る。とりあえずオッパイの前辺りで腕をクロスさせ、両腕をスリスリしてあげる。

一見、両腕を暖めてあげる優しい行為だが、オッパイの前でクロスさせた腕も一緒に動く訳ですから、さりげない乳首愛撫にもなりますね。

案の定口数の減る内山。髪をかきあげてほっぺに軽くチュウ。ウフと照れ笑い。腫れぼったい唇にチュウ。目をつぶる内山。舌を侵入。交戦してくる。

手が寒くなったと嘘をつき、手を服の中へ忍ばせなま乳モミモミ。手に収まらない乳に興奮。余裕で勃起。

勃起を悟られぬよう若干腰を引き気味の体勢でそのまま手をパンティーの中へ忍ばす。えっ!?ここで!?と困惑を隠せない表情だが、それがまた変態心に火を付ける。

しっかり濡れてらっしゃる(;´Д`)ハァハァ
そのままクリ弄りを続けると「もうダメ~」とひざから崩れ落ちる。

こりゃ堪らんといった表情なので、車に戻り「さぁ続きをしよう」というと
「恥ずかしいからLHに行きたい」と。

しかし、道中134沿いのLHは軒並み満室を確認済み。とりあえず後部座席に先に移動し、ズボンを脱いで来るよう指示。素直に従い、膝の上に乗せ対面座位に。

ディープキスによって二人の体温急上昇。窓は見る見る曇り、自然が生んだ真っ白フルスモークの完成。

ブラを外し服をめくり上げHカップとご対面。生理前で張ってると言うその乳は、ロケットカウルの如く戦闘的なスタイルと曲線美が融合され、その先の丸目一灯乳首はHIDライトの如く眩しい。

直ぐにでもむしゃぶりつきたい衝動をおさえ、無理な体勢ながらもアバラ骨の辺りから舌で攻める。徐々に上に持って逝き、難なく登頂成功。

ED気味だったはずのポールも既に準備完了。いつでも登頂記念旗を挿せる。ポールを取り出し、内山のパンティーをずらし対面座位のまま挿入。

初めてのカーセックスにさぞ興奮してる模様で、尋常じゃない悶えっぷり。

クッチャンクッチャンとヤラシイ音を立てながら激しく上下するその姿に愛しささえ覚えるが、そんなに激しく動いたらハイドロ組んだ車みたくなってしまうよ。

ちょうど目線正面に上下に激しく揺れるふたつの乳首。思わず目で追ってしまう。

「アナタは射精したくなる」という催眠術にかけられ、射精感急上昇。
しかしティッシュが無い事に今更気付く(*゚Д`;)!!

中出しはマズイ。愛車に発射は凹む。口内は間に合わない! パニくった挙句ティンポをすばやく抜き、とっさに内山の手を掴み、そのまま手の中に発射…

「これどうしよう」と手のひら一杯の遺伝子君にうろたえる内山を横目に、眠気の限界が訪れ気絶…。

すっかり陽も昇った数時間後、サウナ状態の車内で目が覚め、待ち合わせしたファミレスで飯食って解散。

そういえば、放出された遺伝子君の行方が気になり、聞いてみるも「ヒ・ミ・ツ」と教えてくれない。

車内をチェックした限り、何処かに擦り付けられたと言う事はなさそう…(;´Д`)ハァハァ  また近くに寄ったら連絡します。
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