肛門科で。。羞恥の体験談(女性告白体験談)

ここでは、「肛門科で。。羞恥の体験談(女性告白体験談)」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

私は24才です。
恥ずかしいのですが、痔が悪くなって肛門科へ診察に行きました。
待合室には男性もいて、見られるのが恥ずかしかった。
診察室で、40代のハンサムな先生が「どうされましたか」と尋ねられ、
「2~3ケ月前から痔が痛いのです」と話しました。
スカートとパンティーを下げ、ベッドに横向きに寝かされた。
手でお尻を開き、肛門を見られている。
本当にドキドキ!
「詳しく検査をします」と言われ、
若い看護婦さんに診察台に案内された。
「下半身を脱いで、診察台にうつ伏せになってくださいと」と言われた。
細い診察台で、顔を入れる所が有り、またぐ様になるみたいです。
言われるままに、下半身を全て脱ぎ診察台に乗りました。
お腹の下で台は終わり、膝を下の台に乗せ、脚を開かれました。
もう、本当にびっくりしました。
これでは、股間が丸見えです。
先生が来て「痛くないので 楽にしてください」と言われたが、恥ずかしくて、返事も出来ません。
「診察台を動かしますよ 」と言われるや、股間部分がせりあがり、両脚が開くのです。
心臓がドキリと止まりそうです。
恥ずかしくて、顔に火花が走りました。
先生とあの看護婦さんに、股間を全て見られていると思うと死にそうです。
肛門の周りにオイルを塗る。
「拡張器を挿入しますからね 力を抜いてください 」と、
器具を挿入し、肛門を広げるのです。
生まれてから、こんな恥ずかしい姿勢は初めてです。
あれだけ、股間を広げられると、性器の中も露出したと思います。肛門科は懲り懲りです。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.