H体験談。。濡れた陰部に当て付ける様に擦ると・・

ここでは、「H体験談。。濡れた陰部に当て付ける様に擦ると・・」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

ちょい前。接待で一度行ったクラブの女の子。

毎日午後になると営業メールのお催促♪ずっと放置。見え見えだったからね。

でもね。3日程前のメールに画像が付いてた。
一気に萌えたね。

店の中で会った時は暗い感じだったけど、明るい所で見たら健康的なんだよね。

速攻で電話。猫まっしぐら状態(笑)
留守番電話で凹む訳だけど。程なく別の電話番号で掛かってきた。

「あの~じゅりあ(源氏名)ですけど。お電話頂けましたか?」

何やかんや話して、向こうもようやく思い出してくれて、食事して同伴する事になった。

待ち合わせは2時間後、新品川駅。
ちょっと時間が早かったので、行ってみたいと云う牡蠣バーへ。

何とか、こちらとしては食事だけでバックレ、店には行かない作戦。待ち合わせピッタリに来た彼女。

着替えは店でするらしく本当の私服姿。

何でも友達とテニスやって来たばかりで喉が渇いてるって、ビールをゴクゴク呑む。

こちとら営業で外廻りで汗かいてるのに良い気なモンだと腹で毒付く。
その内頼んでいた牡蠣とクラムチャウダーが来てワインにスイッチ。

店の内情と彼女のヘルプの愚痴を聞きながら、こちらもワインをガバガバ呑む。

このまま食事が終わって店に入る迄2時間近くある。
どうしたらバックレられるか考えているとトイレから戻ってきた。

「私、同伴の時お酒呑まないんです。ちょっと弱いから...」
大分酔ってきたみたいでキャミの胸元へ風送る仕種が可愛い(はぁと)

近くにゆっくり座れて呼ばないと人が来ない、うなぎ屋が有る。
そこ連れ込んで酔わせちゃおう。そしてお持ち帰りと云う作戦。

タクシーで移動。二階の一番小さい座敷が空いてた。(ラッキー!ガッツポーズだったね)

誤算だったのは、彼女鰻が食べられないとかで(結果、これが良かった)

お腹一杯、鰻嫌いってのを誤魔化し、う巻きを頼んで冷や酒バリバリ呑ませる。こちらも酔っ払っちゃ、先の作戦が立たないと思い、鰻重食べて敵の酔いを待つ。

「ちょっと電話良いですか?」と席を立ち彼女廊下へ。

廊下でガシャンと大きな音。仲居さんとぶつかったらしく、彼女M字に座り込み立てない様子。

肩を貸して立たせると、
「さっき店休むって電話しちゃいました。どっか遊びに行こ?」

街並みを腕と腕を絡ませて歩く。
「ねぇ、これからどうする?あなたの所へ行きたい」とまで言う。

こりゃ出来るわなと思い、「俺の所より、君の家で呑み直そう」

実は妻帯者である。事情が有って別居はしてるが(笑) 女連れ込むとこ見られたら、別の意味でややこしい。

タクシーに乗り込むと肩を抱く振りして下乳を触る。
「くぅ~ん」と良い声で啼く。

途中でタクシーを待たせ、酒屋でワイン2本調達。
タクシーに戻ると寝ていた。「やべぇ良く住所分かってない」

彼女のバッグを引っかき回し(プチ罪悪感アリ)、財布を明け手掛かりになるモノを探し、宅急便の控えで検討付ける。

酔っ払ってマグロになった彼女とワインと2つのバッグを抱え、鍵を開けて勝手に入る。久し振りの一人暮らしの女性の部屋。

ベッドまでお嬢様抱きで抱えていくと、出掛けに脱ぎ捨てたピンクの下着が...
ピキーンと理性がトンだね。

キャミを剥ぎ取る。ブラジャーを外し、スカートを外す。
話の中で言ってた沖縄帰りの水着跡が眩しい。写メするか迷う。

後でトラブっても嫌なので、しっかり眼に焼き付けながら、おもむろに煙草を一服。灰皿が無いので流しで適当な皿を探していると起きたみたいだ。

「え~嫌ぁ、あたし裸になってるぅ。○○(私の事)さん、まだ居る?」と声が聞こえる。

洗い物の地雷から汚れの少ないグラスを掴みベッドサイドへ。
ぬぁんとキャミとスカートを着てるでは無いか...。

このままでは良い人で終わってしまう。無理矢理でも、さっき襲えば良かったか、「kふぉkvprg」何か声を上げようとしている口を口で塞いだ。

耳から首筋へ沿ってキスを繰り返す。手で乳首を摘む。
片方の手で髪の毛をグシャグシャに掻き回す。

彼女がとうとう泣き始める。「あたしって、こんな女じゃないのよ」
自分の事を正当化する為の嘘と分かってるので、もう一度全裸に剥く

乳首を甘噛みするとほんのり塩味が感じられた。
体毛は少し濃い様だ。

掻き分けると小さな芽が有り、集中的に攻めると小刻みにピクンピクンと腹を震わす。

時間を掛けると正気になりそうなので、
耳元で「愛してるよ」「愛してるよ」と囁き続け、こちらも裸になる。

濡れた陰部に当て付ける様に擦るとスッポリ私の息子が呑み込まれる。

「ウ・ウ・ウ」と腰を使い奧までくわえこむ様な腰使い。
ベッドサイドのナイトテーブル見ると彼氏と写ってる写真スタンド。

彼氏に悪いなあと思いながらも、思い切り突き上げ、数ccの体液を奥底まで流し込む。

「シャワー浴びてきて」とティッシュを股に挟み、流れてくる私の体液を片手で押さえ、ベッドシーツで落ちた毛を拾い集める彼女。

「あたしって悪い女ね。今度はゆっくりしてね」
結局カラダのウマが合うのか、次の朝まで3回戦。

のめり込みそうなので、あれ以来会ってません。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.