Hな体験告白。。ズボンの上からゆっくりと撫でてあげます

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私 都内30代半ば♀、156/52、南野陽子

相手 都内47歳♂、173/70、写メ無し

「趣味も話題も豊富です。あなたを飽きさせない自信があります」とかなんとか。

むやみに自信たっぷりな自己紹介は40over男性には割とありがちですが、メールしてみると途中から「なんか違う」と感じて放流してしまうことが多いです。

ところがこのお方、ホントに話してて楽しい。悩み相談はモチロンのこと、趣味、仕事、政治、経済、某専門分野、エロと、どんな話題もこなす。

全くがっついてなく、こちらに対してへりくだり過ぎる事もない。間の取り方が絶妙です。

ご本人曰く、「この歳でがっついても仕方ないでしょー、若いねーちゃんは当然好きだが熟女の方が好き、そりゃー下心はあるけど今更セックスするだけの相手はいらない、人間的に魅力を感じないと無理、セックスだけじゃなく出会いそのものを楽しみたい」、と。

…こういうこと言う男性、よくいますけどねー。心から言ってるのか、アラフォーの私への社交辞令なのか分かりませんが、激しく同意です。

メールもある意味才能だなー。文章力と表現力、行間から相手を読む勘の良さ。

メール苦手&文章スキル低い私は、短文で要点をつくようなお相手のメールに感心するばかり。一度お会いしたいですね、と話しながら3ヶ月が経過。

ようやくお互いの都合が合いご飯面接決定。「何食べたい?」 そうですねー、好き嫌いありません、オシャレで気軽でくつろげるお店がいいです。

「じゃ○○駅近くにあるイタリアンがいいと思う」と迷いもなくサクッと決めてくださる。

ネットで行き方を調べたら、なるほど、オシャレかつ居心地が良さそうなお店です。とりあえず当日が楽しみです。

当日「仕事の都合で1時間くらい遅れます。ごめんなさい。」との謝罪メールが届く。釣りですか?初めて釣られるのか?ワタシ。

まあ3ヶ月メールしててそれも無いでしょう。相手の勤務先もほぼ把握出来てることだし。先に店に入るのもなんだから、近くの公園までぷらぷら散歩。

「今、会社を出ました」「○○交差点を通過」「道が混んでいるからあと20分くらいかかりそう」車で来られる予定のお相手さん。運転しながらのメールは危険です。

「のんびり散歩してるので大丈夫です。焦らず安全運転で来て下さい」と返信。
それから30分くらいして「到着しました」とのメール。お店の前まで戻る。

ぺこっと会釈すると「陽子さん?」と声を掛けてくれる。一瞬微妙な空気が流れたのは気のせい?

相手はアナウンサーの小倉淳をさっぱりさせた感じ。ラルフの金ボタンジャケットにストライプのシャツ。

なんというか育ちの良さそうなぼんぼん系のオジサマ。そういえば実家は鎌倉って言ってたっけ。

んーっと、47歳っていうのは詐称ですよね?50代前半くらいかなー…。
ワインを頂きながらお食事。私だけ飲んでて申し訳ないけど、すごく美味しい。

会話はメールの印象通り、色々な話題で楽しく弾みます。こちらへの気遣いも丁寧で有難いです。

でも時間が進むにつれ、だんだんと上司や仕事先のお偉いさんと話してるような気分になってくる。たぶん、ゆっくりとした話し方のせい。

食事後、ドライブへ。年齢の割にはイケてるオッサンだけど可食か否かボーダーな感じ。

車中、この後の展開を予想しながらあれこれと自問自答。どうする自分。
運転しながら「なんかごめんなさいね。」と話し始める小倉さん。

出会い系では男女ともに年齢詐称する人が多いから自分もそうしてた、陽子さんの事も40代半ば位だろうと思っていた。ところが若い女性が来たから驚いた、と。

最初に会った瞬間の微妙な空気は、驚きのせいだったそうです。ワタシも決して若くはないけれど、そうか、54才の小倉さんから見たらまだまだお嬢さん(゚∀゚)

でも私のメールの文章に若々しさやみずみずしさは感じられ無かったってことですよねorz  車を某眺めのいい公園に停めて会話は続く。

「こんなオヤジじゃがっかりだよね。僕は機会があるならまた陽子さんに会いたいけど…。」

返事に困って黙っていると、「何もしないから抱きしめてもいい?」と言われる。
はい。とうなずくと、上半身を助手席の私の方に乗り出してぎゅーっとされる。

ファーレンハイトがほのかに香ります。くんくんしながら、車の中は狭いなーとか、体が痛いなーとか。

「ごめん。本当に抱きしめるだけだからシートを倒してもいい?」 
はい。私もそう思ってました。

上から覆いかぶさるようにぎゅーっと抱きしめられると股間のものが当たります。

手を伸ばしてズボンの上からゆっくりと撫でてあげます。少しずつ手の動きを早くすると硬さが増します。

時々先っぽを指でつまむようにこすり上げると「う…」と声を漏らしピクッとなる小倉さん。しばらく撫で続けてたらガマン汁がズボンに染み出してきました。

キスしようとしてきたけど、小倉さんの顔を手でそーっと押し戻して「ダメですよ」と言う。上に覆いかぶさられてるのが重くてうっとおしくなってきた。

小倉さんの胸に手を当てて起き上がり、運転席のシートを倒してそこに寝てもらう

今度は私が上になり、小倉さんのシャツのボタンをはずして、アンダーシャツをめくる。

左の乳首を舌と唇で舐めたり吸ったりしながら、右の乳首は指でこりこりとつまんだりはじいたり。

小倉さんの手が私の胸をぎゅっとつかむ。ぎゅうぎゅうと揉まれる。痛い。

ズボンのベルトをはずして、右手でティンコをゆっくり上下してみる。先っぽは指先でくにゅくにゅする。

ゆっくりじっくり三箇所同時にいじくる内に、小倉さんのアゴが少しずつ上に上がり、頭は後ろにのけぞる。

乳首を少し強めにつまむと「ああっ!」と声を上げてピクピクする。ティンコをしごく手も休まず動かす。

「よ、陽子ちゃん、だめだよ・・・ 出る…。ありがとう。もう十分だよ…。」
ハァハァと声も絶え絶えになりながら小倉さんが私の動きを止める。

いえ、このままじゃ私もおさまりがつきません。あ、ちゃんと箱ティッシュが置いてあるじゃないですか。

右手に大量のティッシュを持ちティンコ付近で待機させ、左手で再度高速で上下にしごく。

「だっ、ダメだって! あぁっ… 」
ティッシュを持った私の手を上から押さえながらお逝きになる小倉さん。

年齢が高めのせいなのか、あまり強い勢いで出なかったようで、片手のティッシュで十分足りた様です。

その後、駅まで送ってもらう。別れ際「こんなことして貰うなんて。本当にありがとう」と言われる。

お礼メールで何度も何度もありがとうと言われる。ゆっくりとFO→放流完了。
なんだか優しい気持ちになれました。こちらこそ有難うございました。
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