H体験告白。。私のSスイッチ入りました

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私 関東♀26、160普通体型、鈴木あみ・柴咲コウに似てるとか。目が特徴あるらしい。

相手 同県♂31 17?(5~8だったと思う)自称痩せマッチョ

定期探しで募集かけた時にメールくれた人の一人。エロ話あり。
相手もノリノリで、お互い『合流→即ホテルおkで遊ぼ♪』と。

メールのやり取りは少なめだったけど、ある日「今日ムラムラするー」と言うと、「俺もしたいー」ってことで会いますか!決定。

…合流。写メ交換していなかったので、チラチラ顔面鑑賞しながら挨拶。
ケツ顎だったので以下、しんえもん。

ハッキリ言って、全く好みではない。もし最初に写メを見てたら、会う気にならなかったと思う。でも会ってしまえば「とりあえずスルか」と思える。初面接ってマジックかかるw

しん「どこのホテルがいい?」私「どこでもいいよー」
しん「じゃあ、近くのとこ入るよ?」私「うん」

車を走らせる。道中、「俺Sなんだよねーいっぱいイジメていい?♪」
…なんですと?「自称S男」って、勘違いしてる奴多いんですよ。…嫌な予感。

私はSでもMでもない。両方共存してる普通型です。臨機応変に対応します。

「スカとか痛い系とかは嫌だよ」と言うと、「大丈夫だよ^^」
(♪オイ、笑って言う目が笑ってない)なんか笑顔が怪しい…。

ラブホ到着。部屋に入るやいなや、イチャイチャ開始。
…ではなく。「そこ(ベッド)に座って脚開けよ(ニヤニヤ」と命令される。

…あぁ…やっぱりorz 私が嫌いなジャンルの「S」だw
「あー私そっち系好きじゃないんだわw」

と笑顔で流そうとするも、「早くしろよ。」だって。なんと失礼な奴。
「や、ちょっと待って、私、普通のエッチしたいだけなんだけどw」

ヘラヘラ笑って言う私に、しんえもんイラっとした様子で、
「早くしろって。全部脱いで脚開いて座れよ」と申されました。

怖いとかよりムカつきます。まず、私Mだなんて一言も言ってないし。
この人どちらかと言えばMの匂いする。なんとなくだけどw

でも、ポチッ☆と私のSスイッチ入りました。

二人向かい合って立ったまま。
以下、私はあえてのムスっと顔+口調+腕組みwでの流れ。

私「で?どうしろって?」しん「え、ソそこに裸になってすわれ…ッテ…」
えーっwどもりましたよね今w

『こいつをMにしてやる』
エロスとは別の意欲が湧き立った。チャレンジ精神とゆうか…w

「なんで?」目をジーっと見つめて聞くと、「え…」視線そらした。Mヤン!w
「なんで目そらすの?苛めてくれるんでしょ?どんなことしてくれるの?(ニヤニヤ」

しん「…………」
私「あのさ。しんえもんMだと思うよ?w」

しん「えっ、チ違う!」私「じゃあ私の目見れる?」
ジィー…見つめ合う。とゆうか、目が合った瞬間、しんえもんが目をそらした。

二人黙る。黙る。黙る。…あっ、沈黙を破らなければ。
私「私とエッチする?しない?」 しん「……」

私「どーすんの」 しん「…する…」  と、この後ムニャムニャと言葉攻めしたら、スッキリ悪い憑き物が取れたような変わり様w

一緒にお風呂入る。いつもなら洗いっこするけど、放置。
エッチしたい!とゆうムラムラは、どこかへw その代わり、ワクワクしてた。

いやしかし。「根っからのドS」ではないので、中途半端になりそうな不安もあり(;´・ω・`)  

まぁそうなった時は自分がMッ子になればいっかw♪と、妄想駆け巡らせお風呂を出たのでした。部屋に戻り、ベッドの端に私が座る。

と、傍で直立不動でタチンボのしんえもん。
私「どうしたい?」 しん「…」

私「ん…wとりあえず、座ろうよ」これは素で普通に言ったのです。
隣りに座って、とゆう意味で。すると、黙ったまま、しんえもんが座りました。

…って私の真正面+床+正座ですか。

「…舐めさせてください」
えぇっ!?入室早々のあの荒々しさは、どこに?w

「なにを?」「…アソコ…を…」
「アソコって?」「……オマンコ…デス…」

ん~!いい表情です。恥ずかしそうな顔、萌えw M字開脚でクンニ開始。
……微妙…。なんか、たどたどしいってゆうか。

”痒い所に手が届かねぇ”的なクンニもどかしい。
時々、チラっと私を見上げる。が、すぐ視線をそらす。

「私の目見て舐めないと。ね?」頬を撫でながら言う。
でもすぐ視線伏せるから、チラチラしか目が合わない。

可愛すぎます。ヤバイ。
ケツ顎のしんえもんなのに、クンニ微妙なのに、濡れてきたよーw

「気持ちいぃよ(ハァト)」「目そらしちゃダメでしょ?」 「じょうず(ハァト)」「目そらし(ry」とツンデレも取り入れ、微妙なクンニ奉仕を受けるw

っと、しんえもんクンニしながら、勝手にマスターベーションしてやがる。

「なにやってんの?」「え…ムニャムニャ…」
「な・に・し・て・ん・のって聞いてんだけど?」「………シゴイテマス…」

カタコト且つ、か細い声。萌え!でも笑いそう><ww
「見られて興奮してんの?w」「…ちがう……」

「変態さんだねw」「……><」
チンコ握ったまま黙ってしまいました。

割愛するけど、ここで少し中断して色々聞いた。この人、今まで「俺様」な自分勝手なセックスしかしたことないので、クンニしたことなかったんだとか。

もし、これが本当なら、けしからん。実にけしからんです。
でも、本当なら、あの"微妙なクンニ"も納得できるw

「舐めてる時、どう思ってた?」って聞くと、

「濡れてくれて嬉しくなった」「初めてこんな気持ちになって怖い、でも興奮した」 と恥ずかしそうに告白してくれました。なんて可愛いの、もうっ!

思わず「そっか(ハァト)」チュッてしてしまいましたw
再び「オマンコ舐めたいです」と言われて微妙なクンニ再開。

……あれ?なんかさっきより気持ちいい。なんでだ?w
「気持ちいい?…デスカ?」って見上げて言わないでよ。萌えるじゃないのw

ついに、テク:シチュ(3:7)の割合だったけど、クンニで絶頂…。
クンニ童貞の微妙クンニでいっちゃったよ私。ウマイ人でも滅多にイケないのに。

その後、オナニー鑑賞→クンニ+オナニー→私がイク→しんえもん発射。

どうやらクンニ+オナニーってスタイルが気に入ったようで、おかわり3回。どんだけ><www

挿入は無しで終了。お風呂に入って、待ち合わせした場所まで送ってもらってバイバイ。

現在も継続中だけど、挿入は一度も無し。私の小さなイタズラが、次々お気に入りになっていく様は、少し怖いですw

クンニ上手くなってきたけど、どこかで練習してるのですか?w
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