H体験告白。。オナニー見て欲しい

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私 M、都女20、猫顔 戸田恵梨香似 以下猫

相手 甲本ヒロトぽ 192/70 でかい。28歳

なんか、セックスしたくない性欲がたぎる時ってあるじゃないですか。そういう時はオナニーに励むのが正しい選択なんですが、

そのときは、11歳からのオナニーライフで三度目の「オナニーでいけない期」が訪れていて、毎夜毎夜高ぶりはするんですが、達せないまま性欲が宙ぶらりんに投げ出される日が多く。

生理前も相俟って殊更に募るイライラ、収まらないムラムラ。久し振りにいきたい。自分じゃいけない。でもセックスはしたくない。さてはてこれは困った事態。

仕方ない。したくないけどセックスしかないかあ、と思うが、新規を釣ろうにも三か月はかける私。

釣り最中の面々も面接に持ち込むまで熟していないし、いわゆる、セックスがある程度の前提としてある出会い系やそれに準じた所で釣ってるわけじゃないので、確実にセクシャルな方面に持ち込めるとは限らない。

参ったな、参ったな。まあ話す事に迷うわけじゃないけどさ。

しかし不意に思い出す、そいや私、戸田恵梨香だったわ。即会いは性に合わないが背に腹は変えられない。

適当に募集かけてみたところ、スペック的にはまったく問題ないのが揃ったので、むしろ選ぶのが楽でありがたい。

158センチとまあ女子的には平均な身長なので、男性を特別大きい!とか思うことは少ないんです。

なんで190越えと言う一種のフリークスな兄ちゃんを珍しいというだけで選出。ヤリ目ですと宣言するととんとん拍子に面接日などが決定。

途中流れで「セックスよりオナニーでいきたい」と漏らすと、「じゃあセックスなしでオナニー見てやる、いけなかったらセックスで」

有り難すぎる。そんじゃあオナニー見て貰おう。
場所は新宿。待ち合わせ場所へ。

でかすぎ、すぐわかった。第一印象は「マッチ棒みたい」身体も顔も甲本ヒロトぽい。

道中は「いきたいホテルありますか」「特に」「じゃこっちで」程度の会話のみ。適当にホテル選んで、室内でも無言のまま互いに室内を探る。

ある程度満足したところでベッドに座ると、床に正座して私のニーソを口で下ろしながら「オナニー見せてください」と呟く甲本。この人Mかな。

絶対触っちゃだめ、と約束して、私の手はワンピとインナーキャミの裾をめくる。

まずはパンツの上から、膝閉じ気味で栗弄り。気持ちのいいようにしていると少しだけパンツが湿りだし、快楽で力が抜けるがまま少し開く脚。

声を出すのが癪なので指を噛みつつ、潤んだ目をじっと見ながら指の先で引っ掛けるようにして栗を責めていく。

ある程度気持ちよくなったら、指二本使って挟んで、腰自体を揺らめかせる。見られているというだけで興奮が三倍増のドM。

生地がヌルヌルしてきたところでパンツ横にずらして膣の入口いじり。
指が乾いたままだと入れても痛いだけなので適当に濡らしたところで指入れ。

大体一本入れたまま栗弄ってるとすぐいってしまうんですが、さすがいけない期、長い間していてもいけそうな気配はなく、まんこも乾き出す。

その旨伝えると、甲本「一瞬だけ触っていい?」よいですよ。
何すんのかなあと思ったら、パンツ脱がされ序でにタオルで目隠しされる。

うひっ。こわい! 怯えてると手掴まれて股間へ、乾き出したまんこを甲本の指に誘導されるがまま、再度自慰。

「俺の指の動き覚えて」ついでにぬかれる口の中の指、勿論そのまままんこの方へ持っていかれる。

なんだろう、なんて言うか、新感覚。乾き出していたまんこもすぐ潤い、自分でもわかるほどグッチョグチョに。むしろ気持ち悪いほど。

栗皮むいて触るだけでビクンとこう、引きつる感じが。
彼がどこを見ているかわからない。見ないで欲しいが見ていて欲しい。

ツンデレ発揮で「いやだ」だとか「だめだ」だとか言いつつ、「見ないでください」と懇願するも「見てねーよw」と冷たい答え。

でもそのまま指を動かしてると「指すげえ動いてる」と実況中継。

羞恥に指止めてしまうと「何止めてんだよ」と冷たく言われ、涙が出るのがわかりつつも続くオナニー。

「もうやめたいです」「いきたいんじゃないの?」
「だめ、もう嫌です、助けて」 「勝手にやめたらちんこ入れるよ?」

「入れないでお願い、いきたい、もういきたいです」
確かこんな会話してた。ていうかあんたMじゃなかったんかい。

久し振りに声が止まらなくなり、いきかけてそれを伝えるも、「いくなよ」と悪魔の言葉。しかし指を止めても怒られる。私どうすればいいの!もう!

そこから先は「こわい」を連呼の上、一度勝手にいく。
それがお気に召さなかったらしく、いった直後も自慰の続行を強要される。

涎も止まらず、喘ぎではなく嬌声の域。

「どうしてるのが気持ちいいか言え」「中の上の方こすって・・栗がああだめ」「ちゃんと言えよ」 確かこんな会話。

S男らしく「おちんちんください」とまで言わせられ、何かが押し当てられる。
(ついでに着衣のくせに乳首噛んでくださいとかお願いしてた気がする)

ここで一旦正気になる私。ゴム!
「指邪魔」と笑われつつオナニーのふりしてゴムチェック。おk。

そのまま挿入されんのかと思ったが擦りつけられるだけ。
まんこからはしたない音、泣きたいぐらい恥ずかしいし悔しい。でもきもちいい。

そのまま先っぽだけでも入れることなく、自分の栗弄りでいく。今度は怒られない。

私の息が落ち着いたところで目隠しはずしてもらって、次は甲本のオナニー見て、ぐだぐだお話して翌朝今度は手マンしてもらって私がいきかけたところで解散。

挿入ないけどキスは沢山したし、イチャイチャしまくって大変気持ちよい一日でした。

しかしMでは一期一会が基本の私、やむなく放流。
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