H体験談。。かなりヌレヌレの主婦

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俺 関東28歳♂ 170/63 目が河相我聞

相手 都内 31歳♀既婚、子有り 162/50 国生さゆり。

久しぶりに出会い系に復帰し、毎日釣り糸を垂らす日々を送っているのですが、規制改正のせいか以前に比べ釣果が下降気味でした。

仕方ないので少し妥協し、投稿者の年齢枠を40歳まで引きあげて再検索する事にしてみます。

これまで30代半ば位まで検索対象にしていたのですが、枠を広げることで検索数も大幅アップです。

しかし、検索数が増えても、ここからさらにふるいにかけなくてはなりません。

検索された投稿を見てみると、アラフォーの方々の投稿は若い娘に比べ、内容の裏側に若干ギラついたモノを感じます。

そのギラつきが美熟女のモノならまだしも、写メを見た感じでは熟しすぎて腐りかけ、と言ったような方もチラホラ。

やはり妥協してはダメなんだろうか、うな垂れていると一つの投稿を発見。
「都内在住31歳主婦 今から飲みにいける人いる?^^」

場所もそう遠くなく、写メもたしかに国生さゆりっぽい(お約束の風呂場の脱衣場で撮ったような写メでした)

さっそく良物件にメール送信。いつもは出会い系ワードだらけのウザッたい予測変換も、この時ばかりは大きな力になります。

もちろん奇跡の写メも添えてあります。
すぐに動けるよう、メールの返信を貰う前にシャワーへ。

身体を洗いながら神に祈ります。どうか返信が来ていますように。
ササっと風呂を済まし満足に身体を拭かないまま携帯をCHECK。

やりました。国生さんから返信ありです。とりあえず飲みだけの約束ですが、もちろんヤる気マンマン。待ってろ国生。

「じゃあ、30分後に○○駅でね^^」
って、時間シビアすぎ。15分遅れで待ち合わせ場所に到着。

国生さんは既に到着している様子。どこだどこだ。見渡せど国生さゆり似は発見できず、すると国生さんから「見つけた。いまそっち行くね^^」とメールが。

普段、こちらから声を掛ける事が多いので思わず緊張してしまいます。

「ガモンくん!」 キョドっていると後ろから声を掛けられました。
振り向くと、そこにいたのは確かに国生さゆり・・・・・・・・・・

挨拶もそこそこに居酒屋へ移動します。すると居酒屋への移動中に国生さんが「最近、パート辞めたからお金ないんだ。奢ってよ^^」と言い出すではないですか。

もちろん直接そう言われた訳ではありませんが、そんな感じの趣旨の発言をしたのです。

いきなりのタカり宣言に面食らいましたが、こころよく了承。それくらいの甲斐性はあるっつうの。

さて、居酒屋に到着しビールで乾杯。会話の話題はほとんど国生さんの愚痴話でした。やはり主婦はウップンが溜まるもんなんでしょうか。

その愚痴に適当に相づちを打ち話を合わせます。どうでも良い会話だったので聞いたその場で内容を忘れてしまいます。

相づちを打ちながら、ホッケの骨取りに苦戦していると国生さんが「ホッケの骨はこうとるの^^」と手際よくズロローっと骨をとってくれ、不覚にも少しキュンとしてしまいました。

キュンとするのは良いとして、国生さんかなりの酒豪です。ビールで始まり途中から焼酎に乗り換えたのですが、すごい早さでグラスを空けていきます。

二時間で一升を空けられそうなイキオイ。酔ったような感じも見受けられません。ザルです。これ以上、店にいても散財するだけなので、とりあえず店を出る事にしました。

店にいる時は気づきませんでしたが、国生さんの足取りがなんとなく千鳥足。一応酔ってはいるんですね。

酔ってるんなら、こちらとしても気軽にホテルへ誘えます。
「酔って楽しくなったからホテルでセックスしようよ」と、僕。
もちろん直接そう言った訳では(rk

国生さんも「えー、最初からそういうつもりだったのー?もっと早く言えば良いのにw」と乗り気のご様子。それなら、やる事は一つです。○○駅近くのラブホへ。

ラブホのエレベータで僕の肩にもたれかかって来る国生さん。
部屋に入るなりドカっとソファーに座りイチャイチャ。

おっぱい大きいよねぇ、と割と強めに乳を鷲づかみ。アンっ!と吐息を吐きつつ急にしおらしく、身を預けてくる国生さん。酒臭いです。

(酒臭いので)一緒にシャワーへ入ろうと促しますが、恥ずかしいからと拒否られました。

そこで粘っても仕方ないので、先にシャワーに入らせてもらい、入れ替わりで国生さんがシャワーに。

シャワー待ちの間に有線のBGMを設定し、照明を薄暗くし、ベッドで待機。
程なくして、国生さんがシャワーから出てきました。

「ちょっと~、もう少し暗くしてよ~^^;」
照明も良い感じに暗くしたのでセックス開始です。

まずはキス、唇と唇が触れるか触れないかのフワフワしたキスで焦らします。

我慢しきれなくなったのか、国生さんから貪るようなウェッティなキスをしてきました。こちらもベロベロのディープキスで応戦します。

しばらくベロチュー合戦を繰り広げたあと、そのままの勢いで思い切り抱きしめ肩を強めに噛みます。

噛むたびに苦しそうにンッ!だとかアッ!と声を上げる国生さん。
肉が柔らかくて噛み心地バツグン!

そうやって国生さんの肉をハミハミ楽しんでいると、チンコの先が国生さんのマンコに触れました。

かなりヌレヌレのようで、国生さんのラブジュースでチンコの先が怪しく光ります。

「ねえ、もう我慢できなくなっちゃったから入れて良い?」と、持ちかけ挿入。
実際は前戯が少し面倒だっただけなのですが。

旦那のチンコに不満を抱いているのか、けっこうな乱れ具合の国生さん。

ヒャンヒャンと高い声で喘ぐのですが、顔は常に横を向き、手で口元を押さえています。

恥ずかしがりなのか、僕の顔を直視したくなかったのかは解りませんが強引に口元の手を払い、正面を向かせます。

その時に「俺の目ぇ見て」とか言ったとか言わなかったとか。

あんばいも良くなってきたので国生さんに発射許可を貰うと
「イクとこ見せてぇ」とリクエストされたので、

普段は正常位で抱きしめながらフィニッシュを迎えるのですが、今回は身を起しながら発射。

その間、僕の顔を凝視する国生さん。見られるのは恥ずかしいけど、見るのはOKなんですね。

国生さんが泊まり不可の為、1ラウンドで終了。解散。

フェードアウトしようと思いましたが、アナルセックスさせてくれるそうなので未だにメール継続中。
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