同期の子の彼との体験談(女性告白体験談)

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ある日、同じ会社の友達がひとり暮らしをはじめ、私に、
「今日時間ある?落ち着いたから遊びに来ない?彼も来るんだけど部屋で飲まない?」
と誘ってくれました。
秘密で交際している彼のことは社内で私だけが知っています。
何度か3人で飲んだこともあります。
実は私達同期の中でも彼は一番カッコよくて、宴会のときなどカラオケを歌うと、
上司が「よっ!我が社のホスト!」など冗談まじりにかけ声をかけるほど。
憧れていたけど入社後すぐ私の友達と付き合いはじめ・・でもおかげで彼とも友達でいられます。
私は喜んでOKし、退社後残業している彼を残して彼女と先に部屋へ。
ワンルームながらきちんと片付いています。
引越しも彼が手伝ってくれたのよと嬉しそう。
いいなー・・。やがて彼から電話があり「今から行く」とのこと。
待っているとまた電話があり、彼女が「分かりました。今から伺います」
私は「こんなときに行かなくてもいいじゃない」とたしなめましたが彼女は聞く耳を持たず。
すぐ帰るからと部屋を出ていきました。
実は彼女、ある宗教団体に入っています。電話はそこからの呼び出しでした。
「引越すと近所の信者リストを渡されるの。近々挨拶に行く決まりなんだけど今日ちょうど集まりが
あるんだって。顔合わせにちょうどいいから少しだけ顔出してくるわ。彼と先に飲んでいて」
30分以内に帰るからと約束して行ってしまいました。
この宗教団体に関しては、無宗教の彼はたいへん困っていました。
彼女のことは好きだけど新興宗教に理解は持てない、オレは入らないし勧誘もされないけど、
集まりでデートが中止になったこともある。こう私に愚痴っていたこともあります。
私も同感です。ただ彼女は私や彼など知人を絶対に勧誘しません。
宗教をやっているというだけで付き合いをやめる気にはなれませんでした。
それ以外は優しく良い子だし。
 やがて彼が到着し、私は事情を話しました。
彼は顔をしかめて「またか・・」実はやめさせようと何度も説得したけれどダメだったというのです。
両親が熱心な信者で彼女は生まれたときからその宗教の思想で育っています。
今更他人が何を言ってもムダでしょう。
彼女が帰ってくるのを待ちました。30分どころか1時間経っても帰りません。
もう夜8時過ぎなのに何をやっているんでしょう。
でもそのぶん彼と2人でたくさん話ができて内心ラッキーと思っていました。
彼が買ってきたビールを飲んで待っているうちに私は眠くなりました。
私は彼を意識しながら眠い・・と畳に横になりました。
彼はオレも眠いー昨日なんて11時まで残業だぜーと言いながら私の横にゴロンと横になりました。
私はドキドキしながら、うーんと寝返りを打ち、彼のほうを向きました。
彼はじっと私を見ていました。そして手を伸ばすと髪を撫でてきました。
えっ、と声を出そうとするとキスしてきました。
信じられませんでした。えっ私キスしてるの・・?大好きな彼と・・?
彼は顔を離すと私に覆い被さってきました。
そのときになって私はハッとして「あなた○ちゃんの恋人じゃない」と言ってしまいました。
彼は「前からかわいいと思ってた。あいつにバレてもかまわない」と私の服をゆっくり脱がせました。
私は動けませんでした・・ドキドキして嬉しくて何がなんだか分からないくらい混乱していました。
彼はブラジャーを取ると、好きだよ・・と囁きながら乳首を口に含みました。
あっ・・と声を出すと、やさしくキスをしてきます。
乳首を舐めながら下に手を・・ダメって言うのを聞かずスカートを脱がせました。
もっと可愛いパンティ履いてくればよかった・・後悔しましたが遅いです。
下着の上からそっと敏感なところを撫でられ、声が出てしまい・・彼は濡れてるよ、と言いながら
そっと脱がし指でさわってきました。
ああーと声がもれるとここ?と言いながらクリをこすり・・あああーああん・・・
彼はすっごい濡れてるといいながら指をそっと入れてきました。
そしてゆっくりかきまわしました。
「ああーいやーっいいー」アパートなのに大声が・・
彼はそっと私の唇をふさいで声をおさえてから、いきなり顔を下に・・アソコを激しく舐めました。
私は声を抑えながら「ああーいい・・イッちゃう」彼は舌を使い舐めまわします。
手は乳首をいじっています。
「いやああ・・もうダメえ」私はイってしまいました。
彼はズボンとパンツを一緒に脱ぎいきなり入れてきました。
実は私、中でイったことがなかったんです。経験もそれまで2人しかなかったせいでしょうか。
でも彼が入ってきたとたん気持ちよくて、そして動くたびに気持ちが良くて・・
彼は「ここは?」と言いながら私の腰を持ち上げるように動いてきました。
私は思わず「あっそこ!いいー」、
彼も「ああー気持ちいいよーすごい」と言いながらどんどん動きを早くしていきます。
私は体の奥から突き上げてくる快感に、たまらず声を殺しながらあえいでいました。
彼がもうイキそう・・一緒に行こう?と囁いた瞬間、目の前が真っ白になりイってしまいました。
彼はなんと動き続けています。
「いやあーもうダメやめて」懇願を無視して動く彼。
あー、またイッちゃういやあーイク、イクと言いながら私は2度イってしまいました。
体を震わせている私に彼はうっとうめいて私の中に出しました。
それからも余韻で震えている私を抱きしめて、好きだよと囁きました。
安全日だったのですが妊娠が心配になりました。
でも彼の子ならいいかな・・とぼんやり思いました。
あれから彼と友達は別れ、私は上司が勧めてくれたお見合いで結婚することになりました。
彼とはあの夜以来、社内でしか顔を合わせていませんでした。彼に何度かデートに誘われましたが
友達に連日のように失恋の痛手を聞かされているとそんな気になれませんでした。
彼は無理に誘わずいつも「じゃあまた今度。待ってるから」でも私はつきあえなかった。
   
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