H体験告白。。時間をかけてするフェラが好き

ここでは、「H体験告白。。時間をかけてするフェラが好き」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

私 都心、♀、25歳

相手 寂しいってしきりに言っていました、東京、30代前半投資家、ドライブが趣味、画像交換は無し

年上なんだけれど、なんか包んであげたくなっちゃいました(゚▽゚*)
お互いに忙しいので週末、土曜にゆっくり過ごす事に。

某日土曜の19:00、新宿西口地下。10分前に着いた私は「着いたよ」と電話してみる。

すると車で来ているとの事。夜のドライブが好きな私は期待膨らみ、早速西口へ。

っと・・・タクシー乗り場にもなっている待ち合わせ場。一台のポルシェ(疎いのですが911カレラ?)しかとまっていません。

一番のオキニな銀メタ車の運転席に近づくとゴルフ焼けでしょうか・・・
健康的に焼けた素肌の好青年がウインドウを開けて挨拶をしてくれました。

お互いOKヽ(´ー`)ノだったので車内に乗り込みます。
爆音を轟かせ、雑踏の新宿を後にして一時間程ドライブ。

その後、西新宿のホテルにて和食ディナーして、バイバイ。

仕事が忙しい中、深夜0時位にお休みコールで毎晩癒されて眠る私・・・ではなく、彼。

甘えられるのも大好きです(´ー`)
本当にお仕事、大変そうです。二週間近く経った週末に再面接。

麻布で焼肉を食べて口臭キッツイ同士となる。そういうのを気にしない関係になれただけで嬉しいな、と感じる。

それまで、全然Hな雰囲気は無かったのに今日は帰らなくてもいい?と聞かれて「やっとキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!」

急にドキドキしてきました。それまで全然エロを感じていなかっただけにベッドの上ではどう豹変しちゃうんだろう・・・と期待で胸膨らみます。

ホテルにチェックインして(閑散期でヨカッタ)お部屋へ。服を着たまま、ベッドに寝そべってお喋り。

2時間近く経過する頃には二人共、変な雰囲気になってきちゃいました。

唐突にどうされたい?って聞かれたのですが、照れてしまってなんだかモジモジして見つめているだけしか出来ない私に

「ありのままの君を見せて」と言われ、 強引に着ていたもの全てを一瞬にして剥ぎ取られてしまいました。

・・・そういう、激しいのも私、萌なんです・・・一瞬、瞳と瞳が合わさったかと思いきやバンザイをさせられて私の両手首を片手でつかんで荒々しく唇を奪う彼。

あ、そいういえばキスをするのもはじめてだなぁ・・・って思いながらこれでもかって位に絡みつく舌の動きを楽しんじゃいました。

キスだけで20分近く・・・涎まみれになりながら、段々と自分を開放していきます。

愛撫というよりも、手首を上にバンザイされながらガンガンと突いてくるエッチに私のM度が更に上昇。。。

ただ、突かれている最中しきりに「声を出して、もっと感じて」という彼。
そんなに声出さないんだけれどなぁ・・・

恥ずかしがりやだし(;´Д`)~と思うも、あぁこれが「ありのままの君」の姿に繋がるのかしら(゚∀゚)☆と思い、相手のリクエストならばと大絶叫。

でも、絶叫する事ばかりに気をとられて折角のハードな彼の突き具合を確かめる迄には至らず(´・ω・`)

二人共、汗ダラダラになったので仲良くシャワーを浴びました。シャワールームから出た時に「あ」・・・と最悪な状況に気付く。

「私、何にもしていないマグロちゃんだった」と。

そのまま立膝をつき、丁寧にフェラをしました。洗面台にもたれかかる彼の姿がなんとも言えず愛おしい・・・

私はねっとりと時間をかけてするフェラが好きなので、気持ちよくしてもらった彼に沢山お礼をしちゃいました。

私の攻めに直ぐに反応してくれるのってホント嬉しい・・・身長はほぼ同じなのですが、お姫様抱っこをしてくれて再ベッドへ。

大M字開脚をさせられ、恥ずかしいところを沢山攻められてしまいました。

ベチョベチョになってヒクヒクしている私の腰を同じ姿勢のまま少し持ち上げ挿入・・・

ってΣ(゚Д゚;)!!!そこ、アナルじゃないですかぁ!!!

丹念に(勿論アナルも)ぐちょぐちょにしてくれていたので、一気に彼のモノを受け入れる事ができたケレド・・・

激しい動きにも耐えられるのですが、凄く変な気分です。

「アナル(・∀・)イイ!!」というよりも、あ、ちょ・・・・っと、ダメ・・・・・・・動かさないで・・・としきりに悶えちゃう私。

今度はがっしりと肩をつかまれているので逃げられないのですが(;´Д`)

アナルを犯されながら、アソコを指でグチョグチョにされるのが、意識が遠くなりそうで凄く良かったです(・∀・)

良い雰囲気で関係は続くのですが、世に出て日々戦われている彼は心労も半端無くある様で。

私には抱えきれませんでした。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.